このバージョンは、なんかバグ修正メインらしいです。
新しい.Hole.まわりとかは、まだ結構バグが残ってそう?
ごめんなさい、いろいろあって、起動してみたいです。 (更新 : 2009/08/31 19:48)
なんか、うちにも「Snow Leopard、8月中に発送しますよ〜」げなメールが来ました。
メインのG5は、アップグレードできないんだけどね(苦笑
でも、いろいろあって、無理してMBPを買ってしまったので、準備的には、大丈夫。
つか、メインのG5を豹にしたのって、今週からだぜ?(ぉぃぉぃ
なんか、よくわかってない人が「Snow Leopard、だいたいは64ビットカーネルで起動しないじゃん、だせー」とかいってるらしいですが、ドライバとかいろいろ事情があるんだし、アプリの方はあんまり考えずに64BITバイナリがあれば普通に動くので、問題無し。
だと思うんですけど…
それより、いきなり64BITだけになってドライバとかの移行で困らないだけましと言う気がします。
Windowsなんて、32BIT版から64BIT版へは、インストールし直しなんだから、それに比べればマシってものじゃないかと…
つか、カーネル32BIT版のままでも、64BITアプリ動かす環境を作ったり、64BIT版へ(元のアプリとか残したたまま)移行するのって、そんなに難しそうに思わないんだけど…なにが、Windowsの64BIT移行を難しくしてるんだろ?
ま、中の人的にはいろいろあるんだろうな。
ところで、MBPは、買ったのはいいけど、使う場所が無い。つか、机が狭くて広げらんないのよ、しまった! (更新 : 2009/08/26 20:27)
Wings3Dの開発版1.1.11がリリースされていたらしいです。
今回のリリースでは、「穴」の扱いが大きく変更されています。
従来、オブジェクトに穴をあける場合、Faceを選択して、マテリアルの「_hole_」を指定すると言う、Fakeな穴を空けるしかなかったのですが、1.1.11からは、Face|.Hole.で本当に穴が空きます。
見た目的には、Hideしたのと一緒なのですが、holeの方は、Object|Show Allで元に戻らない。
HideしたFaceは、SmoothPloxyモードとかでEdgeが見えますが、holeは見えません。
で、holeをどうやって元に戻すのか…一瞬わかんなくなって、リリースノート読み直しちゃいました。
「holeに接するFaceを選択して、Face|.hole.をRMB」だそうです。
わかりにくいよ!(苦笑
あといろいろ修正してます。Extrudeがなんか速くなったのかな? (更新 : 2009/08/24 20:10)
フレッシュ・プリキュアのOPとEDが、4人体制版に挿し替わってましたね。
前回までは、せっかくプリキュアになったのにOPがイースのままだったりして、かなり気まずかったのですが、コレでひと安心。
EDは、ガンバランス化で2D化するのか、不安だったのですが、ちゃんと3Dでパッション追加となってうれしい限りです。
前のEDのメイキングは、CGWorld誌の2009.07号で記事になっていました。いのりちゃんがクリーナップされている過程がなんかすごかったです。
今回のEDもメイキング記事が読めるとうれしいのですけど… (更新 : 2009/08/03 19:48)
Wings3Dの開発版1.1.9.1がリリースされていました。
Extrudeのrepeatが治ったり、ほかにもいろいろ治ってますけど、いちばんありがたいのは、Wings3D独自のファイルダイアログがUTF-8とか、Macの非US-ASCII文字に対応したことでしょうか?
従来、Wings3D独自のファイルダイアログで漢字など、日本語の文字のファイル等が含まれるフォルダを参照すると、最悪クラッシュしていたのですが、とりあえず、クラッシュは回避できるようです。
…日本語対応してないので、表示できない文字は、結局■(黒四角)状態なんですけどね(苦笑。
でも、クラッシュしないだけまし。US-ASCIIだけでファイル名をつけたり、危ないフォルダを開く前にMacOS X独自のファイルダイアログを使うように切り替えたりと、いろいろ面倒でしたので。 (更新 : 2009/08/03 19:40)
1.1.9.1のバグレポートに既知の問題が上がっているので、メインで使うつもりの人は要注意。
Snap Imageは、ともかく、ライトを含む.wingsファイルが使えないのはちょっとキツい人もいそう。
でもま、基本的に最近の開発版は、いろいろ内部構造の変更のあおりをくらっているので、メインで使うのは注意した方がいいんだけど…(更新 : 2009/08/03 20:34)