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| つきのさん | |
| キバヤシ | 11/22(日) 00:12:31 No.20091122001231 削除 |
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本当に残念です。が、つきのさんがここで告白することが辛いの でしたらしょうがないですね… 店長に恋…幸せは長く続かなかった… と言う事は旦那さんとは離婚されたとか? 気になる事だらけです。 また、つきのさんのお気持ちが向けばお聞かせ願いたいです。 現在も風俗嬢をなさっているということでいいのでしょうか? 前も同じような事を言ったと思うのですが、今がどうあれつきの さんにとって良い日ならば良いのですが… |
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| キバヤシ様へ | |
| つきの | 11/20(金) 23:12:40 No.20091120231240 削除 |
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応援してくださっていたのに本当にごめんなさい。 お詫びに、あたしのその後を簡単に伝えさせていただきます… バンスを返済するために風俗店で一生懸命働きました。 借金はなかなか減りません… 手だけのサービスでも無理だと感じていましたが、減らない借金を返すために『脱がない・舐めない・触られない』の条件を自ら諦めました。 指名を取るためにゴムフェラから生フェラに、着衣からオールヌード、素股も覚え、口内発射も許しました。 辛いお仕事でしたが身から出た錆… 無我夢中で働いていましたが、お客様に喜んでいただけることに充実感を覚えていきました。 あたりまえにサービスし、もっと喜んで欲しいと思うようになった自分自身に自己嫌悪しながらも充実感で一杯でした。 時には嫌な思いもありましたが、他の子と比較するとあたしは恵まれていたのだと思います。 優しい店長さんにも恋をしてしまいました。 程なく、バンスの件が双方の誤解だと分かり… お店を辞める事ができることになりましたが、お店に残ることを選択しました。 暫くの間、何も知らずにあたしのために一生懸命に働いてくれる夫に対する罪悪感と、それを裏切っているという自己嫌悪、あたしの存在感を感じさせてくれるお仕事の充実感の繰り返しの中で鬱になりかけながらの生活が続きました。 店長さんのアドバイスで卒業を決意し一旦は辞めましたが、幸せな時間は長く続くことはなく、お店に戻りました。 社長さんは大喜びでしたが、店長さんの寂しそうな顔が印象的でした。 不眠が酷くなり…精神も不安定に 嫌悪していたタバコも覚え、少しだけ嗜んでいたアルコールの量も増えました。 比較的冷静だったある時に姿見に映った自分の顔を見て混乱しました。 そこには一人の風俗嬢の顔がありました。 |
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| あれ? | |
| キバヤシ | 11/20(金) 00:48:51 No.20091120004851 削除 |
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投稿削除とは残念です。 |
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| ごめんなさい | |
| つきの | 11/19(木) 22:43:38 No.20091119224338 削除 |
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投稿削除しました。 |
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| 20歳の娘 | |
| 雁爺 | 11/12(木) 23:46:50 No.20091112234650 削除 |
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最低の妻ではなくて、人間として最低ですね。 不貞の結果の子供を出産し、愛してもいない夫と平然と生活していける女。恐ろしくもあり心根の醜さに反吐が出そうです。 何時の時代にもこの様な女はいるのでしょうが、決して近づきたくない類の女ですね。 |
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| 芳江さんへ | |
| きっと大丈夫 | 11/12(木) 06:22:21 No.20091112062221 削除 |
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小春日よりが気持ち良いですね、いかがお過ごしですか。もうすぐ怒濤の一年ですね。 一気呵成の投稿が途絶えています。私のせいでは、と気にかかります。最初、皆さんの投稿に対して「芳江さんが悪いんじゃない、自分を大切に」の思いから。その後「今なら間に合う、今言っておかなくては」になって。 芳江さんには心の負担になるようなことまで。そのことが更に気持ちを萎えさせたのでは。芳江さんごめんなさい。そして、多くの読者さんにも。 芳江さん、いずれにせよあなたはまだお若い。人生の半分以上が待っている。ご自分の意志で歩める日がきっときます。その手がかりはみなさんの投稿中に。 ところで、CAP(子供への暴力防止プログラム)ご存知ですか。参考になればと。 いずれにせよ、義男と決別しない限り、とは思うのですが。 小春日より、老婦人の夏とも言うそうです。芳江さんの最終章もそのような、おだやかなものとなられますようお祈り申しあげます。 もうあなたに自由な時間はないのかも。投稿を求められた人物によって。今まで私の予想とほぼ同じでしたから。 |
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| 20歳の娘 | |
| 亜院酒多飲 | 11/10(火) 22:07:56 No.20091110220756 削除 |
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お疲れ様でした。 ただ、私は文さんを「長年夫を裏切ってきた最低の妻」とは思いません。思うことが出来ません。 それどころか、与えられた環境の中で、周囲の期待に精一杯応えようとしている健気な娘、そして実行に踏み切った勇敢な妻、とでもいうべき女性に見えます。 何が悪かったのかと言えば、文さんが生まれたときが悪かったのでしょうね。もう少し早く生まれていれば、家制度がもっとしっかりしており、子供の出来ない御養子ということで圧力が強まる結果、御主人ももっと真剣に子作りに取組まれたでしょうし、もう少し遅く生まれていれば、現在のものに近い不妊治療が受けられただろうになァと思いました。 中途半端な時期のため、御養子である御主人に「ヤハリ俺は種馬だったのか。」などと感じさせてはいけないと思い悩み、他方、「自分は体質上妊娠できないのか。可能性はどの程度なのか。」などの疑問にしっかり答えてくれる先生も少ない時代だったのだろうと思います。 御両親のことはあまり書かれてはいませんが、孫を抱くことを夢みながら、比較的早くお亡くなりになられたのかと拝察します。 不倫相手の子供を2度まで堕ろされたという件には泣かされました。子供は本当に御主人の子供でなければならないと言う堅い信念があったからのことでしょう。どこが最低の妻なのでしょうか?。 しかし結局、御主人の子は授からず、不倫相手の子を産み、成長に伴い、性格も不倫相手に似てきているような気がする。… 他の人は誰もそんなこと思ってないと思いますよ。性格が似ていると言えるのはどういうときだと思いますか。私個人はウチの子の性格の悪いところは皆、妻に似たのだと思うことが多々あります。妻はどう感じているかといえば……、言うまでもありませんよね。「性格が似ている。」などというモノサシは極めてあいまいなものです。 そう感じさせるのはあなたの良心のせいだと思いますョ。もういい加減に良心を麻痺させられてはいかがですか。精子バンクのことなどでも考えて、不倫による子だなどという考えは忘れてしまいなさい。 また、「産みの親より育ての親」と言います。(本来母親を対象に使われるものであり、若干ニュアンスがズレルかも知れませんが、父親に使ってもダメということではないと思います。) まぁ、御主人が百%の確信を持って「自分のDNAを持つ子ではない。」と思っているとも思えませんが、仮にそう思っていたとしても、20年以上という歴史の重みはですね、娘さんの結婚式でご主人を泣かせるのです。 行間に垣間見えるご主人の姿が、私の思い込みどおりだとすれば、文さんのご主人は号泣させられるような感じがします。 そして、その結婚式の思い出が、その後の文さん御夫妻の和みの核となり、長い老後を手を携えて進むキッカケになると良いですね。 |
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