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| 20歳の娘 最終 | |
| 文 | 11/8(日) 23:14:44 No.20091108231444 削除 |
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これを読んでいる人の中には信じてもらいえないかも知れませんが今までの話は私の実体験で夫を長年裏切った最低の妻。 話が長くなりましたので今回は途中を飛ばし最後の投稿にします。 あれから4年。彼とはもう7年の関係、私は34歳になっていた。 今でも月に一度会えるかどうかの関係が続いていた、お互い交替で行ったり来たりして半日をホテルで過ごす。 彼は既に二人の父親になっていた、私は彼の奥さんが羨ましかった。 私も自分の赤ちゃんを抱きたいと思いつつ夫への愛情は無かった。 実はこの間、私は一度妊娠した。 彼と夫、数少ない関係なのに妊娠させた相手は今回も彼の精子だった。 私は妊娠しにくい体質、夫も精液の量が少なくさらに精子の活動が活発ではないらしいことは以前検査でわかっていた。 彼とは最初のSEXから一度も避妊はしていない、私が危険日だった時もいつも生、やはりどんなに薄くても隔たりのない彼を生で感じたいのと子宮に当たるあの精液の感触が欲しかった。 そんな彼も以前私に聞いていたことがある「どうして子供作らないの?」私は正直に話した「私、赤ちゃんが出来ない体質なの」と。 彼はその後、私に気を使って子供の話はしなくなった。 だから2度目の妊娠をした時も夫にも彼にも言わずまた処理をした、赤ちゃんには申し訳ない気持ちで水子供養をした。 でも不思議だった、年に数回しか会えない彼の子供がまた出来るとは。 私はもうこの頃には殆ど子供は諦めていた、子供が居ない夫婦は多い。でも子供が居なくて夫婦仲もよくない関係なら・・・なんて侘しい老後の生活が待っているのだろうか。 だから会える回数は少なくても彼とのデートは精一杯楽しむ事にした、だっていつまでも続くか分からない関係だから。 そんな年の夏、彼の奥様は子供を連れて実家へ帰省、彼は半月一人暮らし。 私は彼と泊りがけで温泉旅行に出掛けた。場所はお互いが住むほぼ中間点の岐阜の下呂温泉。 夫婦として振舞っているが旅館の仲居さんはきっと年上の私と若く見える彼とでは不釣合いと感じているだろう。 彼と過ごす3日間の最初の夜、彼は寝るのも惜しんでひたすら私と繋がった。 何とこの日は7回も私の中で爆発、私の子宮は彼の精液で満タン、さすがに彼は最後は殆ど出なかったみたい。 2日目の夜は4回、彼のペニスは摩擦で赤くなっていた。 最後の日は昼から駅近くのホテルで3回、この3日間で計14回も彼は射精、こんなにしたのはもちろんお互い初めての経験。 この時に彼から私の大事な毛を大部分剃られた、これからも剃られ続けたら私は夫を誘うことは出来ない、彼はそれが目的だったのかなと思った。(大丈夫、私の心は全て彼のもの) 暑い夏が終わり季節は秋へ、そんな私の体調の変化。 もしかして・・・。 彼に剃られた毛はまだ元に戻ってなくて行き辛かったけど早く結果が知りたくて翌日2度中絶してもらった家から離れた病院で検査。 結果はやはり妊娠していた。 実は夏に彼と会った3日間は危険日だった、でも今まで通り何も伝えなかった、この日を選んだのも私だった、私の心の隅で何かを望んでいたのかも知れない。 そして医者からもし今度おろすともう妊娠は無理だとと言われた。 私はショックだった。 元々妊娠しにくい体質で夫とは一度も出来なかった赤ちゃんが彼の精子で3回も妊娠。 妊娠は後悔してないけどもう2度と子供が出来ない身体になると言われたのは思ってもいないことだった。 沈んだ気分で過ごす日々。 考える事一週間、私は決めた。 せっかく出来た子供、きっと神様が授けてくれたに違いないと今度は産む覚悟をした。 幸い夫と彼は同じ血液型、今でいうDNA検査など当時はなかった。妊娠した時期だけごまかせば夫の子供として産める。 そう決めた私はやっと夫に妊娠を打ち明けた、夫は当然信じられない顔をしていたが私が母子手帳を見せるとやっと信用してくれた。 夫とは7月以降レス状態、彼とは妊娠がわかって最初のデートは10月、彼に妊娠を報告。 最初は夫の子供だと思っていた彼、自分の子供だと知って動揺。 そんな彼に正直に今度で3回目だと伝えたらビックリしていた、どんな男でも驚くだろう。 「貴方には迷惑掛けないから大丈夫よ」と言うと少し安心した彼、ベッドの中で私の下腹部を触りながら「この中に俺の子供が居るんだ」と言いながら擦る。 そして彼に抱かれた、彼は身重の私をいつものように荒々しく、いいえいつも以上かも。 大きく左右に開かされた私の両脚の中心部に彼の顔が近づく、そして彼のザラついた舌が入って来た。 私は早く硬くて熱い彼のが欲しくて催促、彼もすぐに応じた、しかし挿入から腰の動きは今までもよりも優しくかった。 これから暫くは会えなくなると思うと寂しい、でも彼の赤ちゃんが産める幸せを感じた。 翌年の梅雨、私は無事に女の子を出産。 彼も心配して病院に電話で私の出産を知った。 初めての子育ては想像以上に大変、でも夢だった子供が居る家庭で少しは夫婦の会話が増えた。 一番喜んだのはもちろん父親、財産もないのにこれで家系がつながると・・・でも子供は女の子、これからも心配は続きそうだ。 それから3ヶ月後に彼は会いに来た、高速道路沿いにあるラブホテルで子供を連れて入った。 初めて見る自分の子供に彼も嬉しそう、さすがに子育ては彼の方が先輩、子供のあやしかたは上手い。子供は彼に抱かれて眠った。 今度は私が抱かれた、彼は少し大きくなった私の胸を揉みながら乳首を吸う、赤ちゃんのためのオッパイを飲んでいる。でもこんなオッパイになったのは彼のお陰なので半分は彼のものかも。 私はもしかしたらまた出来る可能性がある、今度は男の子が欲しい。大胆で贅沢な望みをして彼の精子を子宮に受けた。 しかしもう出来る事はなかった、暫くして彼は転勤で遠くに移動、私たちの関係は終わった。 彼とはその後一度だけ娘が6歳の時にピアノのコンクールで彼の近くまで行ったときに連絡して会いに来てくれた。 このときはピアノを弾く娘を遠くから眺める彼、もちろん娘とは直接話すことはなく彼と会ったのはそれが最後となった。 今年20歳になった娘は夫ではなく私が愛した彼の精子で出来た子供 諦めていた子供を産み育てられた女としての幸せをくれた彼 娘は幸い顔は私に似ているしかし最近ますます性格が彼に似てきた この秘密を知っているのは私と彼だけ、彼は今どこで何をしているのか知らないけど永遠に二人だけの秘密です。 |
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| 20歳の娘3 | |
| 文 | 11/8(日) 18:30:53 No.20091108183053 削除 |
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彼との間に出来た赤ちゃんは2ヶ月ほどで中絶した。 私にとっては初めての子供だったのでもっと一緒に過ごしたかったけど少し悪阻のような症状が出て体調が悪くなりはじめたのでこのままでは夫に怪しまれると思い泣く泣く処理をした。 でも妊娠したのは私の責任だったので彼には一切話はしなかった。 そんな悲しい出来事だったけど唯一の救いは私は妊娠出来る体であったこと、ほとんど諦めていた子供がまた出来る可能性があるとわかったことで少し明るい光が差した。 そんなこともあってしばらく彼と会うのを避けていた。しかし夫との夫婦生活は相変わらずでとても楽しめるものではなかった。 私は30歳になった、父親は何も言わないが早く孫の顔が見たいのだろう。 今では排卵日前にはただ夫の精子が欲しいだけの女になっていた。 彼との2年以上の関係で私の体は彼でしか満足出来なくなっていた。彼にとっては私は最初の女だった、彼に女の壷と喜ばせ方を教えた、最初の頃は頻繁に関係を重ねた事もあり彼は短期間でテクニックが上達し今では私が彼の虜になっていた。 夫との愛情もほとんどないSEXよりも若い彼のいじらしいほど私に尽くしてくれる、きっと他の女性でも満足すると思う。 そして時には冷たくSの要素が出て私を弄ぶ、夫が居る身なのに無理な要求もする。例えば私のデルタゾーンを綺麗にして俺の名前の刺青を入れたいとか・・・無理だとわかっているのに女は時にはそんな危ない男に興味がある。 彼は挿入から射精までは30分以上は我慢出来るようになった長いときは1時間は私の膣内に入ったまま、私の身体が持たなかった。(夫は長くても数分で終わる) そんな事で私の方が我慢出来なくなり久しぶりに彼に連絡したら何と彼は結婚していたのだ。ビックリして話を聞くと就職先の同期入社の女の子と仲良くなり子供が出来て籍だけを入れたとのこと。 私も連絡を避けていたとはいえどうりで私に会わずによく我慢出来てると思ってたら・・・。 若い男は精子の力も強いのだろうか、彼は半年の間で二人の女を妊娠させたのだ。 もし彼がこのまま私から離れて行くのは耐えられない、また彼を誘ってしまった。 彼の返事は「今は無理、行けない」だった、理由は仕事している以外は奥さんとほとんど一緒に行動しているので行きたいけど時間が取れないらしい。 どうしても会いたくて私の方から彼の住む街に行くことにした。まだ携帯電話など無かった時代お互い何度も電話は出来ないので手早く日にちと時間をだけを決めた。 私は夫に友達と旅行に行くと嘘をついて1泊の旅行へ出掛けた。当然一人で場所は彼が住んでいる街、夕方駅近くのホテルに宿を取った。 彼は仕事が終わった後、残業で遅くなると奥さんに連絡、本当は彼と一晩過ごしたかったけどそれは無理だった、だから夕食は外で食べずにお弁当を買ってホテルの部屋で済ませた。 たくさん話がしたかったけど今はお互い目的は同じ、後はもう時間の限り彼と繋がっていた。彼も妊娠している奥さんに気を使ってSEXは控えている様子、だから溜まっていたようでいつも以上に荒々しく私の体を開くと前儀もそこそこにまだ潤んでいない膣に強引に入って来た、この感触すごく久しぶり。 彼のペニスが私の膣のピタリと当てはまる、彼を離さないように私の膣壁が絞めつける、あっという間に天にも昇る気持ちになる。 腰を盛んに動かしながらも濃厚なキスを重ねる、お互いの唾液が混ざる、私の耳の中にも彼の舌が這う、ここまで来ると私の膣が濡れて来るのがわかる。 彼も「すごく感じているね」と言う、私は久しぶりだったのに恥ずかしかった、愛液がお尻の方まで伝わっていた。 それから体位を変えバックから突かれると私はもう妖しい声が漏れる、夫ともほとんどしたことの無いバックは何だか犯されている感じがして好きではなかったけど彼ので突かれるとすごく感じるようになった。彼もバックが好きで毎回必ず1回はそのまま中で逝く。何十回と激しく突かれながらも「悪い奥様だな」とお尻を両手で叩かれる、さらに「旦那と比べてどっちが良い」といつも返事は同じなのに聞いてくる、他の男もそうなのだろうか? また正常位になってしばらくして「そろそろ逝くぞ」と耳元で囁かれた、私は頷くだけ。 彼はいつのように中で出して良いのかも聞かずにさらに腰を動かしながらより密着をはかり「うっ」と唸り声とともに私の膣奥でドクンドクンと生暖かい精子が注がれたのがわかった。 今夜の彼は私とのSEXが久しぶりだったため短時間にも関わらず計4回も射精、もちろん全て私の子宮の中に入っていった。 私は動くのも辛いほど疲れ果てて彼が深夜ホテルから出て行ったのも覚えていないほど深い眠りだった。 朝、起きると昨夜の出来事が夢ではないことがわかる、私はもちろん裸、ベッドの周りにはたくさんのティシュがあちこちに落ちていた。 やはり私は彼から離れられない女になっていた。しかし今はお互い配偶者が居る身、これからどうやって会える機会を作ろうかを帰りの電車の中で考えていた私だった。 |
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| 20歳の娘2 | |
| 文 | 11/5(木) 23:59:49 No.20091105235949 削除 |
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今夜の私は職場とは違いすごく短いミニスカートを履いている、彼の反応が楽しみ。 夫とは少しずつ愛情が離れているのを感じていて私は寂しかった、もし子供が居たら子供に愛情を捧げていただろう。 でも今は毎日彼の顔を見て話するのが一番の楽しみで仕事をしている。でも私は人妻、結婚してこれまでは夫一筋、不倫なんて私には関係ない事だった。 しかし最近、彼の行動全てが気になっていた、決してハンサムではない(私だって彼からすればオバサンだ)けど何故か気になる私。 一人暮らしの彼はちゃんと食事しているのか洗濯だってたまってないか心配する私、でも彼にはそんな事は言えなかった。 彼には今夜は夫が出張で居ないと正直に伝えていた。 玄関のチャイムが鳴りドアを開けると彼は「こんばんは」と挨拶して片手にはケーキの箱を持って「これ、どうぞ」と私に渡す。 お互い顔を合わせ見つめる、私は心臓が高鳴った。彼も私の短いスカートをジット見つめていた。 彼を台所のテーブルに座らせるとすぐに出来ていた料理を温めて彼の前に並べる。 今夜は和食がメイン、肉じゃが、キンピラごぼう、鯖の味噌煮など普段食べてないと思い振舞った。 思った通り彼はいつも弁当やインスタント食品で済ませているらしい、私の手料理を美味しいと言ってくれ料理はドンドン彼の口の中に消えていった。 彼は大柄な体格ではないけど食欲がある若い男の食べ方は余計に可愛く見える。 食事を終えリビングに場所を移動しソファーに並んで座る、時間はもうとっくに11時を過ぎている、でも彼との会話をもっとしたくてこのまま彼と過ごしたいと感じた。 彼と尽きない会話が途切れて少し・・・彼の顔が私に近づく。 お互いぎこちないないキス、しかししばらくすると彼の舌が私の口の中に入って来た、私は優しく受け止めた。 最近、夫ともしていなかったキスは一気に私を興奮させた。 でも彼とこうなることは彼を家に招待したときに想像できた、私はついに夫を裏切ってしまった。 しかし今夜はこれだけでは終わらなかった。 私は彼を夫婦の寝室に誘った。彼は一瞬驚いていたがすぐに頷いた。 何もしなくてもいいから彼と布団の中で一緒に居たかった。 しかし彼は男だ、下着姿で布団の中に入った私をすぐに抱きしめて来た、私も応じた。 彼は私のブラジャーに手を掛けると上にずらし胸に吸い付いた。私は胸がほとんどなく見られるのが恥ずかしかった、でも彼はいつまでも舌を這わせたり両手で揉んだりしていてその先には中々進んでこない。 実は彼は女性の経験が無かったのです。 今まで数人のガールフレンドとの付き合いはあったけど体の付き合いは迄はなかったそうです。 私は彼に下着を脱がさせお互い裸になり抱擁、しかし彼の下半身は硬く熱いのがわかる。 彼はもう我慢出来ずに私の上に乗って来た、しかし彼の分身は私の大事な部分を探してあっこっち突いているがわからない、無理も無い初めてなのだから。 そんな彼もすごく興奮していたのか私の中に入る前に射精してしまった。私は黙ってシーツにべっとり付いた精子をティシュで綺麗に処理した。 彼は罰が悪そうにしていたが私は微笑んで優しく彼を抱いた。しかし若さってすごい今出したばかりなのに彼の分身はもうカチカチになっている、私は彼の熱く煮えたぎったものを手に沿えると私の中に導いた。 今度はうまく私の中に入った。彼は男になれた喜びで嬉しそう、私も彼と繋がって嬉しかった。 夫が仕事で留守の時に男を自宅に招き夫婦の寝室でSEXをするとは私は世間からみれば最低の妻ですね。 彼は初めてとはいえ先ほど出しているので以外に長持ちしている、腰の動きはまだまだだけど私の膣も少し濡れてきているのがわかる、そして声まで出る。 私の中に入って10分位だろうか、彼もいよいよ我慢出来なくなって「うっ!」と声が出た瞬間に膣内に熱いものを感じた。 私は両手を彼の腰に回して彼の出したものをもっと中に欲しくて密着をはかった。 さっきあんなにたくさん出したのに今度も長い射精だった、私の中で「ビクッ、ビクッ」と何度も動くのが心地良かった、私は彼の髪を撫でながら余韻を楽しんだ。 彼が繋がりを解くと私はすぐに彼のを口に含んで綺麗にしてあげた。 彼は「中で出したけど大丈夫だった?」と聞いてきた、私は「うん」と答える。 彼は安心したのか笑顔で「ありがとう」と言った。 彼にはもちろん私が不妊で悩んでいることや不妊治療している事など話してはいません。 でも私は結婚までも夫以外の人でも余り避妊したことはなかった、もちろん結婚後は一度もない。 今夜のSEXも最初から避妊するつもりはなかった、でも彼が気にしてくれた事が少し嬉しかった。 彼は初めて女を知って自信がついたのか結局この夜はさらに3回膣内に受けとめた。彼は回数を重ねる毎に上達して行く、この日を堺に私はもう彼の女となった。 翌日早朝、彼は疲れた体で父親が起きる前の朝5時過ぎに帰って行った。 それからは週に1度モーテルで私が仕事が休みの昼間に密会を重ねた。彼はSEXの良さを覚え少しずつ大胆になって私に無理な要求をするようになって来た。 それはまず今では当たり前のデジカメが無い時代、ポラロイドカメラで私の恥ずかしい写真を撮ったり私が夫とのSEXをさせないために大事な毛を剃りたいと言うのだった。 私も彼の気持ちに答えたいけどまだ夫との子作りは完全に諦めていなかったので難しかったけどほんの少しだけ許してあげた。 彼との付き合いはそれから足掛け何年にも続いた、もちろん彼がバイトを辞めて学校を卒業して就職をしてからも続いた。 就職先は県外だったが彼は月に1度ほどは私の所まで会いに来てくれた。 そんな中、私の体に異変が生じた。 それは彼と出会って2年後のこと彼とは一度も避妊はしていない、この頃は月に数度のデートでいつものように精子を子宮に注がれていた。 夫は月に1度あるかないかそれも1回がやっと、彼とは1回のデートで最低3回は受け入れているから私の膣はもう彼のペニスに馴染んでいる。 もちろん愛情も圧倒的に彼に向いている。 私は病院で診察を受けた、いつも診察している病院とは違う病院。 結果は妊娠だった、本来なら喜びべき事だけど私の心は非常に複雑だった。家に帰ってカレンダーでスケジュールを確認してみた、医者からは既に8週目らしい。 私は愕然とした可能性があるのは彼だけだった、一部の希望を持ったが赤ちゃんの父親は彼に間違いがなかったから。 彼とは危険日でも事前に危ない時期の話はしたことがなかった、それは今までの夫、それに彼とのSEXで一度も妊娠せずにいたので完全に安心していたし私自身がいくら薄くてもコンドームを付けて彼との隔たりをもつのが嫌だった、彼のはいつも生で感じていたかった。 私は悩んで悩んで悩んだがやはりいくら彼を愛しているとは言え彼の子供を産む事は出来なかった。 誰にも相談せずに一人で病院に行き処理した、赤ちゃんは涙で見えなかった、この日は1日泣いて過ごした。 続く |
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| 再会4 | |
| 由紀枝 | 11/5(木) 11:51:40 No.20091105115140 削除 |
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四つん這いの体勢でクリとあそこを攻められて、ピュッ、ピュッ とラブジュースを出し続け、 「気持ちいい、もっとしてー」と言いながら、腰を振りまくって しまいました。 そのとき、こんなに感じてしまって主人に申し訳ないなと、 突然頭の中に主人のことが浮かんできたのですが、快感には 勝てません。 ばれないようにすれば大丈夫よねと、自分で勝手に納得して。 あまりの気持ちよさに、もう四つん這いの体勢を維持できずに、 私は腹ばいの格好になりましたが、それでも腰を振りまくって いました。ですから翌日は少し筋肉痛が残ってしまいました。 腹ばいの状態で彼が入ってきます。実はこの体勢での挿入は 初めての経験。 別荘で犯されたときも思ったことなのですが、彼のはそんなに 大きくなく、むしろ主人の方が大きいのに、当たりどころが とてもいいんです。きっと私のオマンコの感じるところに彼の ペニスの形がうまくフィットするのでしょう。 男性にはわからないと思いますが、挿入される気持ちよさという のは、あそこの中にあるいろいろなポイントが同時に刺激される ことなんだと思っています。もっとも他の女性はどうなのかは 知りませんが。 彼はパイプカットをしているし、そのことが安心感につながって 犯されたときに感じてしまったのですが、妊娠の心配がないのだ から、、たっぷりと中で出してもらおうと思っていたのですが、 彼が顔にかけるよと言うので、ついつい、 「うん、かけて、一杯かけて」といってしまいました。 顔にかけるのは学生時代の彼の好みで、当時は妊娠の不安もあり、 私もそれをいつも願っていたのですが、今になって思うと、 私は顔にかけてもらうのが好きみたいです。 あのベチョとした精液があご、ほほ、目の辺り、口のへんに かかると、ちょっと犯されている気分がして。 午前中からたっぷりと楽しんだので、午後の2時過ぎには帰宅 できました。これなら誰にも怪しまれないはずです。 携帯も送受信したらすぐに削除しているし・・ 週に一度ぐらいは楽しみましょうと言う彼の言葉に大きく うなずいてしまった私。 あれから2ヶ月弱なのに、数えてみたらもう10回も抱かれて います。生理のときはさすがにしていないので完全に週一よりも 多いペースです。 これまでも、幸せな家庭があり楽しく暮らしていましたが、 プラスアルファの喜びを得た気持ち。 一緒に別荘に行った、女子高時代からの友人には、由紀枝最近、 いつも以上に楽しそうね、何かあったの?と聞かれたので、 これまでのことを話してみました。 びっくりしていましたけど、やはり友人だけあって同じような タイプなのか、「良かったじゃない。最高のセフレよね。 旦那にばれないように細心の注意を払えばずっと続けられるよ」 とのこと。 友人は友人で、出会い系で何度もエッチ体験をしているそうです。 友人のご主人、大学教授でとても素敵な人ですし、友人との 中もベリーグッドですし、エッチもとても上手とのこと。 でも、夫にばれないなら女だっていろいろしたいよねということ で、友人もお盛んなようです。 それはそうですよね。世の中の男性が浮気したり不倫したり していて、その相手はすべて水商売や若い子と言うわけでは ないでしょうから、需給の原則から考えても、人妻相手の 不倫がきっと多いのでしょう。 私も友人から、出会い系でのエッチも薦められています。 狙い目は、ちゃんとした社会的地位や職業についていて、 結婚をしている人、しかも奥様との仲が悪くない人だそう です。だって、こういう人は自己保身本能が強いので、 秘密厳守に厳格で協力的だからとか。 なるほどと思います。 今の彼とも続けながら、ちょっと出会い系でつまみ食いも しちゃおうかなと、今は考えています。 |
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| 再会3 | |
| 由紀枝 | 11/4(水) 17:57:10 No.20091104175710 削除 |
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彼は私を四つん這いにして攻めて来ました。 四つん這いになるとお尻もあそこも丸見えのはず。 少し恥ずかしい気もしましたが、すでにスイッチは入って いましたし、別荘で犯されたときにもこの形をしていたの で、むしろこの日は、どんな快感がこの後訪れるのだろう と、期待さえしていました。 クリの皮を少しむきながら、彼が後ろからなめあげてきます。 もうさっきからの気持ちよさもあって、私の口からはずっと、 「あぁぁー、あぁぁー」と声が出っ放し。 すると突然からの指がオマンコに入ってきました。多分、 彼の長い中指。彼は後ろから私の横へと位置を代え、私の お尻をあそこを上から覗き込むようにしながら、右手の中 指でオマンコを、そして左手でクリを触り始めたのです。 クリトリスもオマンコも両方とも感度良好な私には、これ だけで気持ちよくて気持ちよくて。 「いい声がどんどん出てきたね。こうされると気持ちいいの?」 「あっ、あっ、あぁぁぁー、気持ちいいー、もっとしてー」 と大きな声が出てしまう私。 そのときピュッ、ピュッと私のあそこからラブジュースが飛び 出していきました。 学生時代の彼とエッチした時に、たまたま一回だけラブジュース が一杯出たことはあったのですが、それ以来こういうことはおこ らず、私は潮を吹くタイプではないなと思っていたのに、 四つん這いになって、あー、あーと言いながら彼の指で攻められ ていると、自分の意思とはかかわりなく、ピュッ、ピュッと どんどん出てくるのです。 もう気持ちが良くて堪りません。 「あー、それー、いいーー、もっともっと、やめないでー」 とはしたないぐらいに叫んでしまいました。 |
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| 20歳の娘 | |
| 文 | 11/3(火) 22:34:29 No.20091103223429 削除 |
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50代の主婦、間もなく60歳になる夫と先月20歳になった娘の3人 家族。 このサイトを知って皆さんの投稿に刺激されました。 もう20年以上も前になりますが私が今まで秘密にしていたことを お話します。 私は23歳と割と早めの結婚でしたが娘を出産したのは30代半ばで した。 一人娘だった私は父の勧めで市役所勤めの10歳年上の人を婿養子 として迎えました。 私は短大を卒業後、家の近くの小さな会社で事務員として働いて おり結婚後も仕事は続けていましたが親の為にも早く孫の顔を見 せたくて夫との夫婦生活では一度も避妊はしていません。 しかし結婚して1年経っても毎月ほぼ予定通り生理がが来て時間 の経過とともに私は少し焦りはじめました。 それから2年努力の甲斐もなくまったく妊娠の兆候はありません。 さすがに私は不妊治療を受け始め会社も辞めてしまいました。 不妊の原因ははっきりしなくて私は余計に悩みました。 最初の頃は協力的だった夫もこのころはうんざりした顔、これで は夫婦生活は楽しいどころか苦痛になっていたようです。 元々、淡白な夫は新婚の頃は週に3、4回あったSEXでしたが段々と 間隔があいて今は私が誘わないと自分からは来ない夫でした。 私は結婚前に数人と付き合いがありSEXの良さも知っていたつも りで夫とのSEXも期待はしていましたが奥手で女性との付き合い はほとんど無かったようで女の扱いはとても上手とは言えなかっ たが私はそれなりに尽くしました。 それに不妊治療は保険がきかずお金も掛かります、そんな訳で 27歳になった私は気分転換も兼ねてパートで働き始めました。 パート先はスーパーマーケットで商品の荷だしでしたので主に バックヤードが仕事場。 従業員は私のような女性が圧倒的に多くて夕方以降はアルバイ トの学生と入れ替わるパターン。 私と交替するのは20歳のバイト君。 彼は親元を離れアパートで一人暮らし、学費を稼ぐためにバイト を始め週5日は夕方4時から10時まで働いている真面目な子で今で は笑顔が可愛いくて弟のような存在になっている。 そんな生活から半年、夫が久しぶりの出張で今夜は居ない。 事もあろうか私はいつものバイト君に今夜仕事が終わったら夕食 に家に来ないと誘ってしまった。 彼は少し驚いていたが笑顔で「ハイ、行きます」と答えてくれた。 夕方パートが終わると急いで帰り食事の支度。 いつもより多くの品数を作った、当時は私の父親も同居していたが食事が済むと離れに戻って行くので気楽だった。 約束の10時半ごろ彼はやって来た。 続きは後日 |
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| 再会2 | |
| 由紀枝 | 11/2(月) 18:44:42 No.20091102184442 削除 |
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デパートで再会して喫茶店に行った日は、あまり時間の余裕が ない日だったので、その翌々日の待ち合わせを約束して別れま した。 私は専業主婦なので時間は取れますが、下の娘はまだ小学高学 年。ですから、3時ぐらいまでには帰宅する必要があります。 それに、土日は家を空けることはできません。 でも、彼は自分で不動産会社を経営しているからでしょうか、 時間の融通が可能なようで、平日昼間限定という私の要望を すんなりと認めてくれたのでした。 その上、昼間からラブホに入るのは抵抗がありましたし、 誰に何を見られてしまうかもわかりませんから、秘密裏に 会える場所があればと思っていたのですが、幸い彼は、 都心の外れ、乃木坂のあたりにマンションを持っていて、 そこで会う事になったのです。 再会した二日後、私は朝から千代田線の乃木坂で降りて5分ほど 住宅街を歩いたところにある彼のマンションへ。 少し珈琲を飲みながらお話をして、すぐにシャワーを浴びて ベッドへ。 最初に犯されたときには、当然シャワー無しでしたから、 犯されながらも、嫌なにおいをさせていたらと多少不安にも なっていたのですが、この日はそんな心配もいりません。 彼は、クンニをたっぷりとしてくれました。年に数回の主人と のエッチでも主人はしてくれますが、せいぜいそれは数分のこと。 でも彼は、本当にたっぷりとしてくれたんです。 最初は私の脚をM字に開いて。 クリの表皮を少し手でむいて、下から上に、そっとそっとなめ あげてくれるんです。 「ああぁぁー」と甘ったるい声が出てしまう私に、 「気持ちいい?こうするとどう、ここはどう」と聞いてくる彼。 「もっとそこ。そこ強く」 「どこ?」 「クリトリス!」と叫ぶようによがってしまう私。 この人、何でこんなに上手なんだろう、この人とエッチできて 幸せと思ってしまいました。 M字のあとはバックの体勢になり、私はお尻だけ上げている 状態です。この形、皆さん知っているように、お尻もオマンコも 丸見えになる形ですよね。 そんな形をさせられていること自体も怪しい快感でしたが、 彼がお尻の穴までも、優しく、そして時には強くなめてくれると、 「あっ、あっ、あああーー、気持ちいい、あっ、あああー」と、 喉の奥からよがり声が絞り出てくるような感じにまでなって しまったんです。 でもまだこれも序の口だったのです(これ書いているだけで 濡れ濡れになってしまいます)。続きはまた後日。 |
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