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| このままでは・・あの日の前に戻りたい 9 | |
| 芳江 | 7/2(木) 20:29:51 No.20090702202951 削除 |
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5時前に家に帰ったが落ち着かない。息子は学校から既に帰って宿題 をしている。夫の顔を正面から見られるだろうか?私の様子から察知 されないだろうか?何もなかったように振る舞わないと・・家族そろ っての夕食、夫と息子が一緒に入浴して洗面台で仲良く親子で歯磨き をして寝室に入っていった。夕食の後片付けを終え、洗面台の前の脱 衣所で服を脱ぐ、あの時と同じようにショーツとパンストを持って浴 室に入る。下腹部に糊のような透明な薄い膜が残っている。シャワー を思い切り浴び、カランから湯を掌に溜めて口を何回も濯ぐ・・ゆっ くりと湯船に身を沈めラビアに手を伸ばす。シャワーで綺麗に何回も 洗ったはずなのにワギナの内側のヌメリが取れない・・指を沈めて何 回も拭うのに、義雄さんの指を思い出してしまう。夫とは比べものに ならない太くて長いペニスを入り口に当てがわれ徐々に押し込まれた ときの体を引き開けられる感じを思い出す。ヌメリがまた溢れてくる ・・何かが変わってしまった。体の芯が熱くなってくる。ラビアを指 でなぞりながら乳首を摘むと堅く大きくなっていた。『ダメダメ・・忘 れないとダメ』自分に言い聞かせ、髪を洗い冷ためのシャワーを浴び て浴室から出た。体を拭い、濡れた髪をタオルで丹念に拭きながら鏡 に映る自分の顔を見ていると涙が溢れ・・声を堪えて泣いた。髪を乾 かしパジャマに着替えて寝室に入る。寝息を立てている息子の寝顔を 見てから夫の寝ている布団に滑り込んだ。何も知らない夫・・『ごめ んなさい。私を許して下さい』呟きながら夫の手を握って静かに横た わると昼間の疲れでいつのまにか寝入ってしまった。翌日、いつもの ように夫を職場に送り出し息子にお弁当を持たせ忘れ物がないか確認 して送り出す。一段落してテーブルでお茶を飲んでいると昨日のこと を思い出してしまう。初めてセックスで失神したこと。あの絶頂感の 中で我を忘れて失禁に似た潮噴きをを経験したこと、思い出しただけ でブラジャーのカップの内側で乳首が敏感になって堅くなっていく。 掃除と洗濯を終えても夜の8時からのお店の勤めはない。悦子さんは いつ戻ってくるか分からない。一人で昼食を終えた2時過ぎに携帯に 義雄さんからメールが来た。【店に3時までに来い】・・『今日こそはっ きりと言おう、このままでは絶対にダメになる』・・時計を見ると2時 半を過ぎている。身支度をしてお店に急ぐ・・「都合によりしばらく休 業します」の張り紙の貼られたお店のドアのノブを回すと鍵は掛かっ ていなかった。照明の消えた店内のカウンターの一番奥に義雄さんが 座って待っていた。一瞬、躊躇して中に一歩踏み入れる・・「来たな、 待ってた」明るい口調で声を掛けると立ち上がって私の方に近づいて 来る。「昨日のセックスは最高だっただろう?フフフッ」鼻で笑いなが ら私の手を掴んで引き寄せた。『もう勘弁して下さい。悦子さんに全部 言います。お店は辞めます。』、後髪をつかまれグッと引き下げられて 顔を上げた。義雄さんの顔が間近に見える。「まだ、よく自分の立場が 分かってないな!お前は俺の女になったんだよ」パンと頬を叩かれた。 生まれて初めて顔を叩かれた。痛みよりも恐怖心で体がこわばるのが 分かる。もう一発、叩いてやろうかと手を上げられて『止めて、もう 叩かないで』と懇願する私に「止めてじゃないだろう、止めて下さい だろう」もう一発、同じ頬を叩かれてしまった。「下着姿にひん剥いて 車でお前の家の周りを走ってやろうか?近所の奥さんに見られるぞ」 何も言えなくなって震えて立ちつくすだけだった。手を摘まれ、その まま店外に連れ出され近くのコンビニに駐めてあった義雄さんの車の 助手席に乗せられた。『どこに行くんですか?』叩かれた頬が熱い。 頬が赤くなっている・・涙で化粧が崩れているのでは?と思うと鏡を 見るのが恐かった。 |
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| このままでは・・あの日の前に戻りたい 8 | |
| 芳江 | 7/2(木) 09:59:27 No.20090702095927 削除 |
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このままでは・・あの日の前に戻りたい 8 夫の指とは違う動き・・義雄さんの指でショーツの中でクリトリス が大きく湿ってくるのが分かる・・『恥ずかしい』思わず声が漏れ てしまう。左手がブラジャーの中に潜り込む・・窮屈なカップの中 で乳房を包まれ人差し指と中指で乳首を摘ままれ転がされる・・こ れ以上はダメ・・ブラジャーに潜り込んだ義雄さんの左手を拒もう と手首をつかもうとした瞬間、逆に手首をつかまれ、そのまま私の 股間へとはこんでいった。今までクリトリスを撫でていた右手を今 度は右のカップの中に入れていく・・左の乳首と同じように指で摘 まれ転がされる。 私の左手の甲に義雄さんの掌が重なり、パンストの縫い合わせのシ ームの上に導く・・重ねられた左手にグッと力を入れられ思わず私 は前屈みになった。乳首を摘む力を緩め乳房全体を下から押し上げ るように揉まれ、また声が漏れてしまう・・『「あぁダメッ』背後 から左の耳朶を噛まれ舌が撫でるように溝をはう・・『こんなの初 めて、気持ちいい』声に出せずに頭の中で叫んでしまった。前屈み になっていた体から力が抜けていく・・思わず仰け反るように顎が 上がり舌を逃れようと頭を右に振る。私の反応を見て耳から口を離 すと背中に舌をはわしていく・・ ショーツが濡れていくのが分かる。パンストを履いて濡れていくシ ョーツを脱ぎたい衝動に駆られる。夫以外の男性の前でショーツを 脱ぐ屈辱感と羞恥心が私の頭の中で葛藤となって渦巻いていく。背 中の義雄さんは私を両手で支配しながら後退りしソファベットに近 づき腰を下ろし座わりこむ。 位置まで私を導いて行くとゆっくりと腰を屈めて沈めていく。ソフ ァベットに腰を掛けた義雄さんの膝の上に載った格好をさせられ、 堅く閉じた私の両腿の間に両膝を潜らせ次第に股を開かせてい く・・両膝に力を入れて拒んでも男性の力にはかなわない。徐々に 股の開きは90度以上にされてしまった。どんな格好をさせられて いるか自分では分からない・・でも人には見せられない恥ずかしい 格好、夫には絶対に見せられない・・下着姿は全裸より恥ずかしい 思いがした。 ソファベットに座っている義雄さんが体を右にずらし股間とブラジ ャーから両手を外すと私の両肩を掴み、そのままソファベットに私 を寝かせた。首に左腕を巻き付け頭を動かせないようにして覆い被 さって貪るように私の唇を奪いながら右手がパンストとショーツの 中に入ってきた。直に触られることよりも濡れてしまった股間を知 られるのが恥ずかしい。義雄さんの指が濡れて行くのが分かる・・ ショーツの中で上からパンストが締め付ける窮屈感が余計に義雄さ んの指の存在を感じさせていく・・ 羞恥心で両足を閉じようとするとかえって窮屈感が増してしまい、 体が反応してして唇で塞がれた口から声が漏れてしまう。「そろそ ろ大丈夫かな」と義雄さんが私の体から離れるとソファベットの上 に起き上がり私のブラジャーのホックを外し両腕から抜き取るよう にブラジャーを取りさった。恥ずかしさに両手で乳房を隠す私を見 ながら立ち上がってパンストとショーツに手を掛け一気に膝下まで 脱がせた。まだ私はパンプスを脱いでいなかった。ストラップをバ ックルで止めるタイプのパンプスはストラップを外さないと脱げな い。パンプスを履いたままパンストとショーツを膝下まで降ろされ て脚の自由を奪われしまい、もう逃れられなくなってしまった。 年末、薬で眠らされ犯された時に取られた写メールのように義雄さ んのペニスは口とワギナを犯し何回も気を失った。高いところから 急に暗闇に落とされて空を掴むような感じ・・体中の筋肉が硬直・ 収縮し体温が10度以上急上昇した感じ・・息を吐くだけで吸えな いような息苦しさ・・ 永遠に思える長い時間の後に下腹部に射精された。しばらくソファ ベットの上で動くことが出来なかった。体中の力が抜けて動けない のではなく・・正反対だった。体中の力が抜けない、硬直して動け ない。呼吸が荒くて息苦しい、下半身の小刻みな震えが止まらな い。いつのまにかテッシュを手に持った義雄さんが自分のペニスを 拭い、私の下腹部に溜まった精液を拭っている。 私は動けずソファベットに横たわったまま義雄さんの動きを目で追 っていた。背中が冷たくて気持ちが悪い・・肌が濡れている感じが する。ソファベットに近づき、覆い被さって唇を重ねてきた。私は 拒めなかった・・舌で上下の歯が開かされ舌が伸びていく・・私の 舌先に義雄さんの舌先が触れる・・強く吸われて舌が絡んでく る・・夫以外の舌のに私は答えるように無意識に舌を絡ませてい た。私が義雄さんの手に落ちた瞬間だった。舌を絡ませながら乳房 を触られても嫌悪感がない・・それどころか体が応じてしまう。抱 かれるまであんなに嫌だったのに・・夫の顔もよぎらなかった。ソ ファベットに横になったまま身支度を調える義雄さんを見ていた。 丸めたテッシュをトイレに捨てるため控え室を出て行った。 呼吸が元に戻って私は起き上がり下着とパンストを元通りに整えハ ンガーに掛けてあったブラウスとスカートと上着を取ろうとした 時、義雄さんが戻ってきた。『もう、二度とこんなこと止めて下さ い。私には夫も子供もいます。それに悦子さんになんて言え ば・・』最後のほうは涙声になってしまった。「よく言うぜ。これ を見ろよ。大洪水のくせに」 ソファベットに扇状の黒いシミが広 がっていた。背中が濡れて気持ち悪く感じたのは・・私は失禁して いたと思った。「潮を何回も噴いて今更、逝ったのは初めてだった んだろ?旦那さんは逝かしてくれないんだな!はははっ」笑わ れ・・図星だった。 思いも依らない言葉が続いた「あれを見ろよ」義雄さんが部屋の天 井の照明を指さした。天井に組み込まれている丸く白い蛍光灯の照 明・・中央に黒い筒のようなものが付いている。「送った写メー ル、上手く撮れていただろう」黒い筒はカメラのレンズ部分だっ た。「このカメラだったら照明も気にせずベストアングルで撮れる んだ。今のも綺麗に撮れてるはずだ。旦那さんが見たらびっくり仰 天かな?ひょっとして心臓発作を起こすかも?」・・この男の手に 落ちて、逆らえない写真まで撮られ絶望感におちいっていった。 「今日はもう帰りな。悦子の方は大丈夫だから」意味が分からない 表情の私に「親父さんが交通事故にあったと家に警察から電話の で、今頃は名古屋だ。当分は帰ってこない」『お店はどうするんだ ろう?私はこの男にこれからどんな風に扱われるんだろう?夫には 絶対に知られたくない』色々なことを考えている私を残して義雄さ んは帰ろうと出口の方に歩き出し、ドアの前で振り返り『店は悦子 が帰ってくるまで閉め大丈夫、また連絡するから』と意味の有りそうな笑いを浮かべながら出て行った。 |
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| 改行無し長文投稿削除について | |
| 管理人 | 7/2(木) 08:28:15 No.20090702082815 削除 |
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いつも「妻物語」をご覧頂きありがとうございます。 投稿頂いた文章にかなりの長文で改行のない投稿がありました。 それが原因と思われるBBSの不具合が発生してしてしまいまい、投稿頂いた文章を削除するしかなく、該当投稿を削除させて頂きました。 かなり前からTOPページに「BBSに投稿される際には改行を入れて下さるよう」お願い申し上げております。 投稿頂いた作者様には申し訳ありませんが、投稿頂いた長文を削除するしかBBS正常稼働の方法が急ぎ見つかりませんでしたので、 このような方法を取らせて頂きました。 誠に申し訳ありませんが、適当な所にて改行を入れた作品の再投稿をお願いいたします。 管理人 |
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| 義弟に夢中 11 | |
| 義姉 | 7/1(水) 11:58:50 No.20090701115850 削除 |
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友くんが「あれ?義兄と恵美は何処に行ったの」私は主人と恵美子の事実を話す事が出来ず「私が起きた時には、居なかったけど、多分カラオケにでも行ったんじゃないの」「ふーんあの2人も良く飲むねー」「今夜はここで寝ちゃおかな〜」「喜美枝さんを一人にしたら可哀相だから、一緒に寝ようね」「うん…有り難うチュウー」友くんと私はお布団の引いて有る部屋に行き、友くんのご要望で2人とも裸でと云うので、私は殆ど、はだけた浴衣を脱ぎ…ブラジャーを取るりパンティーを脱ぐとクロッチの部分からアソコへと、愛液で糸が引いている「おーぅ喜美枝さん…感じてるんだね…色っぽいよなァ〜」「いやぁーンエッチ…見ちゃァーイヤ」私が感じてる事を知られて、恥ずかしくなりオッパイを左腕でアソコを右手で隠して、友くんが腕を回してくれて、初体験の腕枕で横になり、友くんの胸に顔を乗せるて、心臓の音を聞いて、眠りに着きました。 |
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| このままでは・・あの日の前に戻りたい 7 | |
| 芳江 | 7/1(水) 10:10:12 No.20090701101012 削除 |
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私は公務員の家庭に生まれた。夫と職場で出会いプロパーズされるまで私は性経験はなかった。プロポーズされ彼の両親と会った日の夜に私は夫のアパートで初めて結ばれ男性を知った。結婚して10年間、私の方から求めたことはない。夫は私を心から愛し自分の愛情を注でくれるセックスだった。夫はセックスが上手ではなかったが私は満足だった。『セックスってこんなもの・・夫に求められ愛されて私は幸せ』と思っていた。東北に住む夫の従兄の結婚式に参列するため3人でホテルに宿泊した時に、子供が寝てから夫婦で何気なくテレビのチャンネルをまわしていてアダルトビデオを見て女性が男性のペニスを口に含んでいる場面を見てびっくりした。その夜、初めて夫のペニスを口に含んだ・・私より夫が恥ずかしがり興奮していたが、夫が再び私に求めることはなかった。夫とのセックスは単調で淡白そのものでベットでキスを交わし夫の手で乳房を撫でられショーツの上から敏感なクリトリスを愛撫されるのが前技だった。夫が上に載りキスを交わしながらスキンを使用して挿入、「愛しているよ」と囁かれながらスキンの中に射精・・『これがセックスの気持ち良さ、愛する夫に求められて私は幸せ」、夫の指、挿入で絶頂感という感覚は知らないままだった。 |
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| 義弟に夢中 10 | |
| 義姉 | 6/29(月) 22:35:51 No.20090629223551 削除 |
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友くんの唇に軽くキスをしました。でも隣りの部屋が気になり、バルコニーに出て見ると、主人と恵美子の喘ぎ声がはっきりと聞こえ最後の終盤に「あァあァーン光次のおちんちんイイーもっと…もっときてェー」「恵美子のマンコも凄く気持ち良いよハァハァもうッ逝くよ」「良いよ…外に出してね…中はダメよ」「もぅ…止まらないよ」「なか!中は!ダメ!ダメ…あァーいいッイクゥー」「うッ!」「中に出しちゃー駄目ェーあァ!?」主人は恵美子の中に射精した事を間近で知りました。私の心は完全に主人から離れて居ました。友くんの寝顔を見てるとモヤモヤと、疼き初めて、今度は友くんの着ている浴衣の帯を解いて合わせめを開いて主人のとは違う逞しい上半身が現れました。、私は首筋から乳首へキスをしたり舌で舐め回したりして、最後にパンツを脱がしました。友くんはまだ夢の中です。私は友くんのまだ勃起して無いペニスをまじまじと見て主人のとは違う事に気付きました。大きさは主人の半立ちぐらい大きく、主人のは亀首に皮が被っていて、勃起すると指で摘んで剥けます。友くんのペニスはまだ勃起して無いのに、亀首が出ていて鰓が張って、私は勃起して無いペニスを握り恐る恐る臭いを嗅ぐと、無臭でした主人のは臭いがきつくて、とても口の中に入れられないペニスです。友くんのペニスのオシッコが出る所に舌を持って行き指で摘んで、ペロッと舐めた時、一瞬亀首が動いた様な気がして、今度はペロペロペロペロと舐めると、指で摘んでいるペニスがムクムクと太くて、長く為り初めました。友くんの顔を見ると、幸せそうな微笑みが見えて、私は堪らなくなり、何年か前に主人に見せられたAVのフェラチオを思い出しながら、友くんのペニスを半分ぐらい口に含み頭を上下に時には吸ったりしていると、友くんが目を覚まして「何だよ恵美ー止めろよハァハァ」友くんは恵美子と勘違いをして居ますが、私はペニスの根本まで含むと、余りの大きさに嗚咽をして、「あれ!?喜美枝さん?ハァ…ハァ…」更に激しく頭を上下に動かすと「ハァーハァーヤバいょー喜美枝さん逝っちゃうよーあ!逝く!ウンー」友くんのペニスから出た多量の子種が私の口の中を一杯に出して、私は最後の一滴まで絞り出して、「喜美枝さん?あ!飲んじゃー駄目だよ!汚いょ」私は顔を横に振り友くんの精子を喉に流し込みました。「汚く無いよ!友くんの子種だもん」「有り難う…喜美枝さん…余りにも上手いから出ちゃった」「でも誤解しないでね…私…初めてなの男の人の物を口に入れるのも…子種を飲むのも」「え!俺が初めてなの…義兄にもしてないの」「うん!友くんが初めて」「喜美枝さん嬉しいょ…有り難う」友くんは私が初めてした事に凄く喜んでくれました。 |
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| 義弟に夢中 9 | |
| 義姉 | 6/28(日) 15:43:58 No.20090628154358 削除 |
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私達が旅館に着いたのは、午後の4時頃でした。隣同士の部屋に各家族が別れて、恵美子達が2部屋が在る子供と同じで、私は1部屋の方でした。夕食は午後6時に恵美子達の方で食べる事にしました。私と主人は室内に入り荷物を置いて寛いで居ましたが、さっき聞いた、主人が言ってた(何とかする)との言葉に私は主人に恐怖を感じて、みんなで温泉に入る事にしました。脱衣所で恵美子の裸を見ると、オッパイからアソコの廻りの内股までキスマークが5、6ヶ所有り「もぅー!パパたら、駄目て!言うのに付けるんだからぁー」恵美子は友くんが付けたと云いたい要です。そして無造作に置かれた恵美子のパンティーのクロッチ部分には、大きくヌルヌルしていて廻りがガビガビに為って有りました。そして夕食の時になりまずは、乾杯と言う事でビールを飲みました。私と友くんは余りお酒が飲めないのに、友くんは主人に私は恵美子に何だかんだと飲まされて、食事をの後半には友くんと私は眠気がさして、気が付いた時にはもう明かりが消されて、みんなが寝た後でした。私が起き上り明かりを点けると、恵美子達の部屋に居ることに気付き、すぐ隣には友くんが寝て、子供達も部屋で寝て居ました。でも主人と恵美子の姿は有りませんでした。私は自分の部屋の前に来て、微かに聞こえる恵美子の喘ぎ声に気付いて、私はまた友くんの部屋に戻り、友くんの寝顔を見て居ると虚しく為り友くんにキスをしました。 |
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