私が犯した女たち(感想は感想用BBSへ)

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美人パート人妻 
チン汁 6/10(水) 03:54:11 No.20090610035411 削除
私は小さな会社の経営者です、私の会社に現在パート事務員として28歳のかなり美人の人妻が勤めているのです。
社員はこの人妻を含め6人ですが、朝の打ち合わせ後は事務の人妻以外の社員は営業に出かけ、社内には私とその人妻だけになるのです。
そして私の1日の楽しみが始まるのです。

人妻に銀行に行く用事を言いつけるのです。
人妻が出掛けて社に戻るまでは30分以上はかかります、人妻のデスクの引き出しを開けます・・・・中には自分で作ってきたお弁当があるのです・・・・
弁当箱を取り出し・・ふたを開けるのです
御飯とおかずが中に・・・
もうこれからする行為にズボンの中はパンパンに・・・
先走りの汁が滲み出しパンツを濡らしているのです
ズボンのチャックを下ろし勃起した肉棒を取り出して・・・
人妻の手作りの弁当に・・白いご飯やおかずに・・
先走りの汁に濡れた肉棒の先を押し付け汁をご飯やおかずになすりつけるのです・・・
たまらない興奮!!!
テーブルの上に人妻の飲みかけのコーヒーでもあれば・・
そのコーヒーの入ったカップの中に・・・
勃起している肉棒を突っ込んで・・
コーヒーをかき混ぜてやるのです・・
私の先走りの汁が混ざりあったコーヒー・・
弁当の蓋を閉め・・デスクの引き出しに戻し人妻が帰るのを待つのです。
人妻が戻り、自分のデスクに座りまた事務仕事を始めます
私はその姿を横目で眺めながら・・人妻からは死角のデスクのこちら側でチャックを下ろし勃起した肉棒を取り出し手でしごきながら見ていると・・・ついに人妻はコーヒーカップを手に・・
「おおお〜俺の肉棒を突っ込んでかき回したコーヒーを飲むぞ!」
美人の他人の奥さんが何も知らずに・・
銀行に行かされていた間にこのコーヒーカップの中に社長の肉棒が突っ込まれコーヒーに先走りの汁が混ぜられたこととは知らずに・・
飲むのです・・・
たまらない興奮に私の肉棒は限界まで勃起状態なのです

知らずに私の先走り汁を味わっている他人の女房の姿!!

お昼時間になり人妻は引き出しから手作り弁当を出して
食べ始めるのです・・・
私の肉棒が擦り付けられた事など知らずに・・^^

ほとんど毎日そうしているのです
この人妻は週に5日私の肉棒の味を味わっているのです

やめられません・・・

初体験から今日まで・育美 
AXE 4/16(木) 12:44:42 No.20090416124442 削除
初体験は17の時で、相手は同級生の女友達のお母さんで育美さんという当時40歳だったかな。古手川祐子をもう少し細くした感じで、年よりも若く見えるからその同級生と並んでると姉妹にしか見えなくて、いつもニコニコしてて、おばさんというよりは優しいお姉さんって感じだった。
その同級生とは何もなかったんだけど、仲は良かったせいでよく家に出入りしてた。
オレの親父の元・部下だったらしく「お父さんは元気にされてるの?」とよく聞かれてたのを覚えている。

きっかけはいつものように家を訪ねて行った日の事。同級生は出かけてて不在。
借りてた漫画の本を返しにいっただけだったので帰ろうとしたら、上がっていけって言われて、いつものようにリビングに通されたんだけど、どうも様子がいつもと違う。
さっきまで泣いてたみたいに目が赤い。
まだガキとはいえ、もう高校も2年生にもなるわけなんで無邪気に「ねぇ、おばさんどうしたの?目が赤いよ」とも言えず、何だか重苦しいような感じだった。
そんな気まずい空気に長居は無用なので帰ろうとしたら「急ぐの?もし良かったら少しだけおばさんの話相手になって」と言われた。
どうやら、おじさんの浮気が原因のようで、後から聞いたら相手の女と電話で揉めてたようだった。
そうでもなかったら17の小僧に話相手になってなんて言わないだろうから。
育美さんは相当参ってたようで、話をするも何もそのまま嗚咽しだす有様。
「男は女に優しくしてやれ。守ってやるのが男ってもんだ」って親父の言葉を思い出して、育美さんを抱きよせるとしばらく育美さんは私の胸で泣いてた。
ただ、いくら相手が同級生の母親で40のおばさんとはいえ大人の女の甘い匂いとシャンプーの残り香は17のニキビ盛りの若造には刺激が強かったようで、しかも運悪く下はジャージだったせいで、あっという間に股間は木下大サーカス状態。
泣きやんで少し落ち着いた育美さんに見つかったのは言うまでもない。
「あら・・・元気ね。若いから当然か」
「あ・・・いや・・ごめんなさい・・・・・・そんなんじゃないんで」
「うふふ・・・いいのよ。でもこんなおばさん相手にかわいそうね」
これ以上やり取りを書くと三文エロ小説みたいになるのでやめるが、この後は「こっちの処理はどうしてるの?」「AXE君は気づいてないでしょうけど、ウチの娘はアナタの事を好きみたいよ。でもまだ高校生同士だしまだダメよ。おばさんが相手するから」
そういう流れでアッという間にジャージを下ろされパクっと。
1分も持たなかったんじゃないかなぁ。
「凄い量ね・・・・」と言いながらそのままフェラされて「ねぇ・・・凄いね、小さくならないよ」と言われて上に乗って来られるような形で育美さんの身体の中に入った。
1回出した後だけに少しは余裕があったのかな?初めての女の中は温かいのと熱いの中間だったなぁ。
浮気してるおじさんとはご無沙汰だったらしく狂ったように腰を振って育美さんは何度も登りつめてた。

それからは、同級生の目を盗んで、家でやったり、育美さんの運転で人気のない駐車場や車の中、ラブホなんかでやりまくった。
そう言えば、同級生の進路相談の三者面談に来てた育美さんと学校の屋上でやった事もあったっけ。
でも、何故かオレん家には誘っても絶対に来なかったけど。

もうこの頃になると、おばさんとか、育美さんとかじゃなく、育美と呼び捨てにするようになってて、抱く時もオレがリードするような形になってた。
育美は避妊に関しては何も言わず「AXE君はそんな事心配しなくていいのよ。私がちゃんとしてるから」と言って、いつでも中出し。
オレが大学入学で地元を離れるまでの1年半に数え切れないほどの回数と量を育美の身体の中に叩き込んだ事になる。

今になって思うのは、よくもまああんな頻度で会ってて周りの人間に気付かれなかったもんだなと。

大学に入って初めての夏休みに地元に帰ってきた時に久しぶりに育美に会い、その時に驚くような話を色々聞かされた。
実はオレの親父とは大昔に付き合ってて、親父の子供を1回堕胎してたらしい。
その時、親父はもう今のオレのお袋と結婚してて不倫というか愛人みたいな付き合いをしてたらしく、それをウチの母親にばれそうになって慌てて結婚したんだとか。
どうりで、オレが顔を見せるとやたら親父の事を聞いてきてたわけだ。
黙ってオレが話を聞いてると、育美はもっと衝撃的な事を言い出した。
「この事は誰にも言わないでお墓に持っていこうと決めてたけど、AXE君とこういう関係にもなったし、話しておいた方がいいのかもって思ったし言うね。AXE君ももう大学生だし大人だからいいよね」
これ以上いったい何を言い出すのかと思ってたら、育美の娘でオレの同級生の紀子は私と兄妹の可能性が高いんだと。
親父と育美は育美が結婚してからも続いてて、育美の妊娠を機会に2人は別れたらしい。
ただ、血液型が親父とおじさんが同じな上に紀子は育美似だから確証は持てないらしいけど、育美が言うには女だからどっちの子供なのかはわかるもんなんだと。
いくらもう大学生で大人だろって言われても、18のガキにこれは少々重かった。
その上、オレと付き合いしてた1年半の間に2回も妊娠してたんだとか。
育美の話を繋ぎ合せていくと、オレの事は紀子の同級生で昔愛してた男の子供、言うなれば自分の息子みたいな気持だった。
でも、オレは親戚や周囲の人たちからもよく言われ続けてきたど、親父にそっくり。
育美にしたら家に遊びに来るオレを見てて、たまにドキッとする事があったらしい。
あの日以来、関係を続けたのは単純に私に抱かれたかったっていうのもあったらしいが、紀子がオレの事を友達以上の感情で見てるのを母親の育美から見ててもわかってたらしく、もし私と紀子に何かあったらまずい。
その事もあってオレの性欲の捌け口になってた部分もあったらしい。
でもこれは今考えると、育美の言い訳だろう。
ただ、2回の妊娠は計算外で、1回目の時は親子両方の子供を妊娠するなんて何て罪深いと悩み、2回目の時は産みたい、でもそんな事出来るはずないと何度も泣いてたんだとか。

その後、育美とはオレが帰省するたびに会ってはいたものの、オレの実家が隣の県に引っ越した事もあって、段々と疎遠になってやがて音信不通になった。
4年前に同窓会で紀子と会った時にチラッと、育美は元気にしてるとは聞いたのが最後かな。

大学に入って同年代の女とも付き合ったりもしたけど、今日の今まで、3〜40代の女とは必ず並列で付き合ってきた。
ベッドのテクニックがどうのとか、そういう次元の問題じゃない。
女の一生は、寿命は長いけど、女としての時間は短い。
30代、40代と年齢を重ねるごとに女の終着駅が見えては隠れる。
焦り、不安、あきらめ、恐怖・・・・
色んな感情が交錯するんだろう。
中年期以降の男が若い女を欲しがるのとは違う次元だな。
年齢を重ねた女が男を欲する時の、最初は遠慮がちに、でも始まると根こそぎ欲しがるあの貪欲さ。
今日でこの世が終わるかのような必死さがオレの琴線に触れるんだろう。

まあそういうのも全部、育美に教えられたような気がする。

20歳女子大生時代から40歳人妻までの長い付き合い2 
ユトリロ 3/13(金) 19:21:29 No.20090313192129 削除
 結婚してからさすがに連絡しても合ってくれなくなりましたが、電話では時々話していました。子どもが2人生まれ、両方とも保育園に入った頃、由美子が30代半ば頃、珍しくお茶でも、と会いました。
 ご主人の遠方への転勤が決まっていて、それもあってお互いに高ぶってホテルに行くことに。その頃は私も結婚していたので、引越前の1カ月ほどの間に、4,5回会って貪るように抱き合いました。

 人妻になって体がふっくらしたのと、歯を矯正した以外は、セックスも変わらず。ご主人のセックスは短時間でフェラチオが好き、2人目の出産後は月に1度くらいになった、と言うことで、久しぶりの私との濃厚なセックスを端野していました。

 結婚前と変わったと言えば、子宮口が降りてきた?こと。前はヴァギナになかゆびを入れてやっととさわれるくらいでしたが、人妻、出産後は、人差し指を入れると、第一関節が子宮口に入るくらい。でも性器自体はそれほど変わらず、右の小陰唇のちょっとしたフリルもほとんど同じで、何となくほっとしました。

 今回の由美子との再会は、彼女がご主人の転勤先の海外から帰ってきて以来です。年賀状の交換、メール交換などで4,5年前に帰国していたのは知っていましたが、誘ってもダメで会うのは初めて。
 なぜ彼女が会ってくれたかというと、中学生になった娘さんのピアノの発表会だったので、安心したのでしょう。

 娘さんはご主人似なのか背が高くがっしりした感じで、細くて柔らかい彼女とは体型が違います。昔の仕事先の知り合い、と私を紹介してくれましたが、頭のよい子で、中学生にしては大人びていました。私にも好感を持ってくれたようでほっとしました。
 自分が抱いた女の子どもというのは、妙に懐かしいような気がするものです。

20歳女子大生時代から40歳人妻までの長い付き合い 
ユトリロ 3/13(金) 19:20:39 No.20090313192039 削除
 私は今50歳の男性です。以前、付き合っていた由美子と、十数年ぶりに再会して、昔のことを思い出しました。

 由美子は私より10歳ほど年下で、女子大生の頃、私が努めていた会社にバイトに来て知り合いました。当時で言うと紺野美沙子似の美人で、足が抜群にきれいでした。ちょっと冷たい感じでしたが、それは内気の表れで、ドイツ文学が好きだと知ってそのは梨をするとすぐうち解けました。
 当時の私は、本命の恋人の他、人妻や女子高生まで4、5人付き合っている彼女がいましたが、由美子ほど「お嬢様」というイメージの子はいなくて、とても引きつけられました。

 最初は美術館、図書館などから始まり、食事、ドライブと、1カ月ほどで私のアパートに来るようになり、体の関係になりました。
 実は彼女にはその時同じ大学生の恋人がいたのですが、私とセックスするようになり、彼とは別れました。童貞と処女からの付き合いで、私の大人のセックスが一番の切り札だったと思います。彼との時はフェラチオも知らないくらいでした。

 「お嬢様を汚す」という妄想もあって、今から思うと、ちょっとかわいそうなほど、色々なセックスをしました。あらゆる体位、アナル、野外、写真、露出。すべて中出しで毎日のようにアパートに寄らせ、精液を口、ヴァギナ、アナルに入れないと、帰らせない日々でした。

 結局そんな関係も2年ほどで終わり、彼女の卒業と共に分かれました。理由は私が彼女に飽きたからです。
 ただ、数年経って「結婚します」という連絡が来て、再開。勝手なもので、29歳で成熟した由美子と、これから人妻になるという状況で、私は再び欲望が復活し、口説いてまた抱くことになりました。
 元々由美子は私に執着して、まだ独身だった私との可能性を、かすかに考えていたので体を任せたのでしょう。私は「本当は結婚したいんだ」などと言って、結婚の2日前まで彼女と、前と同じような激しいセックスをし続けました。
 結婚式にも出席しましたが、由美子の激しい涙は、私への怨み、愛情、悲しみなど、複雑な気持ちが一番だったそうです。

親子丼を頂いていますー31 
頑張っている中年 2/7(土) 11:26:29 No.20090207112629 削除
3人は、しばらく余韻を楽しんでから旦那様が奥様から男根をゆっくりと抜き、奥様が私を呼んで由美子を渡したのです、由美子はグッタリとして太股からはマン汁を出し、体をまだ小刻みに震わせています、マンコを覗き込んだら金魚が口を水面に出しパクパクとしているさまのようにパクつかせています。

 由美子を私に渡して、奥様は旦那さんの所に行きアナルから出した男根を口に咥えて綺麗に舐めてあげていました。

 後始末が終って、奥様が私に『感度の良い奥様ですね、楽しいでしょう』とニコッと笑ってくれたのです。

 由美子は、まだ放心状態で床に毛布を掛けられて横たわっているのですが、奥様が由美子の股間に頭を入れて流れ出たマン汁を舐めてマンコの所のは啜って舐めて綺麗にして頂いたのです。

 由美子は、綺麗にしてもらっている時にうわ言で『アナタ・・入れて・・入れて』と繰り返し言いながら奥様の頭を股間に擦り付けるような動きをするのです。

 奥様が、私に『入れてあげなさい』というので、私は由美子の股間の前に座り手を持っていき指を一本ずつ入れていき右手をマンコの中に入れて遣ったのです。

 それを見ていた老夫婦は、目を丸くして凝視して“フィストファック”に感歎の声を上げながら覗き込んでいました。

 由美子は、ここがどこで誰が見ているのか、どうでも良かったようで『イィ・・イークー・・・』といいながら潮を噴いて果て部屋の床に丸い水溜りを作ったのです。

 由美子の、マンコから手を抜く時由美子は腰をブルブルと震わせ、両足をだらりと投げ出しグッタリとして逝った余韻を楽しんでいるようでした。

 私たち三人は、由美子にまた毛布を掛けそのままして、身繕いをして契約の話に入ったのです。

 旦那様が、先程も妻から言った様に家は3分の1がその趣味用に『改造』がしてあるので普通の人では私たちが恥ずかしくて貸せなかったのです、と旦那様がおっしゃっていました。

 でも、貴方たちだったら有効にお使い頂けると思いお貸しする次第ですのでよろしくとも言われて家の鍵を貰ったのです。

ご主人、と私が声を掛けこんな所でさっきみたいな事をしても宜しいのですか、と尋ねるとご主人がここは私の会社の経営で、この部屋は私たち専用に別棟で尚且つ防音工事をしているとの事でした。

 今度はご主人から、私に奥様をお造りになりましたね、といわれ“えっ”と返事をすると旦那様がびっくりしました、クリトリスをむき出しにしている処をです。

 ご主人が、続けてあそこまでは気が付かなかったと言って、それと聞いてはいたのですが、“フィストファック”ですあれは妻ともども良いものを見せてもらいましたと言って貰いました。

私は、不躾に奥様に奥様が旦那様の性癖に気が付いたのは、いつ頃からですかと聞いたのです。

そうすると奥様は、住み込みで雇われていき、先の奥様が書斎として使っていた三畳の部屋を使うように言われ片付けている時に、先の奥様のアルバムが有って何気なく見てみたら全裸で体のあっちこっちにキラキラと光っていたのを見た時からで、最初は何だろうと気にはしなかったのですが。

旦那様は、最初の頃は他人行儀に接していたのですが、先妻様の一周忌が済んだ頃から次第に私に対しての接し方が変わってきて、子供さんたちが親戚の家に泊りがけで出掛けられていた時に、半ば無理やり犯されて私が処女だったもので旦那様が私を哀れに思い結婚を申し込まれたのですが、私はそれを固辞して今まで続いているのです。

最初の時に、ご自分の女という意味で剃毛を施され以来マン毛はないのです、それと旦那様も私と一緒でご自分も剃毛をしていらっしゃいます。

旦那様のは、今でも私が毎日お風呂に一緒に入り剃毛をしています、私の毛はピアスをするときに外国で毛根まで取るエステをして今では殆ど生えてきません。

そんな会話をしている時に、由美子が気が付き奥様の手を借りて服を着させて貰っていると、ご主人が奥様に『今日は、お2人に元気が出る良いものを見せて貰ったから』と言って、私に“奥様と末永く楽しんで下さい”と言って、由美子が奥様からピアスを頂いたのです。

私たちは、帰る準備をして部屋を出て駐車場に行きかけると奥様がこちらの出口からどうぞと言って、入ってきた所とは別の玄関に廻されたのです。

そこはプライベートの玄関でした、聞く所によると会長の専用でした。

玄関まで老夫婦が見送りに来てくださり、私たちに又起こし下さいと言って玄関の暗証番号の入ったカードを奥様から手渡されました。

玄関を出ようとした時、ご主人が私を呼び止め手紙を渡すのです、お帰りになって読んで下さい、今からの貴方に為になる事ですと意味深な言葉を後に老人ホームから帰ったのです。

ホームを、出たのが19時前で会社には直帰するからと電話を入れてから、アパートに直接帰ったのです、由美子は車の中で奥様は『凄いの、女の体をよく知っている』と言って感心していました、私も由美子がされているのを見ていても、私が遣るよりツボを刺激して短時間で逝かせている技は、相当ご主人に仕込まれているなと思って聞いていたのです。

 アパートに着いて、由美子が夕食を作っている時に、渡された手紙を出して読み始めました、そこには以外で私の驚く事が次から次へと書いてあるのです。

 確かに思い起こせば、会社を興してからの事がすべて当たっているのです、私の周りに関わった事実が事細かに書かれているのです。

会社を興して二三度倒産の危機もあったのですがその都度、大きな仕事が回ってきて助かった事もしばしばあり天の助けと思いすごしていました。

 どうしてと思いながら、読んでいくと理由がわかったのです。

 その理由はすべて紀子親子から始まっていました。

親子丼を頂いていますー30 
頑張っている中年 2/7(土) 11:22:38 No.20090207112238 削除
  不動産屋は、家主が入っている老人ホームの駐車場で待っていて、私の車を見て車外に出て来て待っていました。
 私たちは、お互い挨拶を交わしてから家主の所に言ったのです、家主の老夫婦は快く迎え入れてくれ、お茶を勧めてくださり和気藹々とした雰囲気で話が始まったのです。

話が、借家の事になり家主さんから提案が出されたのです、半年住んで気に入ったら家を売ってもいいと言い出されたのです。
借りている時に払ったお金を差し引いた金額で買い取って欲しいというのです。

不動産屋も、その提案にびっくりしたような顔をして私たちを見るのです、旦那さんの方から不動産屋に『貴方には、ちゃんと手数料とか経費はお支払いしますからご心配なく』と言っていました。
それを聞いて、不動産屋も安心したのか引きつっていた顔も和らぎ会話の中に入ってきたのです。

老夫婦が、私たちとだけで話がしたいと言うので不動産屋に引き取って貰い、後日契約書を交わす事にして不動産屋に帰ってもらいました。

 私たちと老夫婦で、しばらく会話をしていると奥様の方から由美子に『この人は大事な人ですか』との問いかけに、由美子は『世界で一番大切で、大好きな人』と答えたのです。

 老夫婦は、一目見た時から私たちの関係を見抜いていたようで、私たちと一緒と奥様が言うと旦那様が頷いたのです。

 老夫婦の生い立ちを話してくれました、老夫婦は夫婦ではなく内縁関係である事、子供たちは2人とも先妻の子供で、この老婦人とは血縁関係が無い事も話してくださり。

 子供が小さい時に先妻さんが癌で他界してから、お手伝いさんとして雇われていた老婦人(その時は二十歳ぐらい)が世話をしていたそうです。
 
旦那さんは、資産家で少し大きな会社も経営をしていたのですが、今では会長職に退き自分の後継者に会社を任せているそうです。

 老婦人を若気の至りで犯してしまい、それから40年間世話をしているそうです。
 老婦人も若くて仕事をバリバリ遣っていた旦那様を慕っていたそうでレイプと言う事ではなく、成る様になったと言う具合だと老婦人は私たちに事も無げに言うのです。

 子供さん達からは、『母の事は忘れて、結婚をするように』進められたそうですが、旦那様と話をして内縁関係で終世一緒に添い遂げると、子供さんたちに言って今に至ったそうです。

 でも周囲の人からは『奥様』と言われあえてそれも否定はしませんでしたと言い、クスッと笑っておっしゃっていました。
私たちは、奥様と言って呼ぶ事にして会話を続けていると、奥様が急に立ち上がり個室になっている部屋の鍵を掛け窓の側にいきレースのカーテンをするのです。

 私たちが呆気に取られていると、奥様が旦那様の横に行き立ったままで着ている服を脱ぎ始めたのです、最初は、こんな老婦人の裸なんかと心の何所かで思っていたのですが。
  
この奥様も由美子と同様で下着は着けてなく、その事で呆気に取られていると奥様が、『貴方たちと私たち同じ匂いがしたの』というのです。

 奥様が、失礼でしたけど『貴方たちを調べさせて貰いました』とおっしゃりながら調査表を私たちの前に出されたのです。

 それを見て旦那様と相談して貴方たちに、あの家をお貸しする事を決めました、あの家には色々と『改造』がしてあり、普通の家とは少し違いますので普通のご家族では少し・・・・と言いながら、奥様は全裸になり足を広げて見せたのです。

 そこのは、手入れの行き届いた裸体があり私たちは目を見張り感歎の声を上げて見惚れていると、奥様が私に向かって『お相手も同じ事をして有りますよね』と言われたのです。
私は、思わず『はい』と答えたのです。

 由美子の、体とは違って60歳とは思えない手入れの行き届いた裸体、それと乳首、ラビア、臍とピアスを施してあり脱毛が施され真紅のバラが刺青され後は背骨の終る所からアナルまで口を広げた蛇の刺青が描かれていたのです。

 乳首のは、耳に着けるダイヤモンドのピアスで、臍は一粒ダイヤで飾られ、ラビアも乳首と一緒のデザインで少し重たいのかラビアが両方伸びているのです。

 奥様が、言うのには旦那様が海外出張に行ってから、こんな事を見聞きしてきては私に施そうとするのですが、まだ国内ではピアスも珍しく施すのにも技術的には海外の方が上でしたので出張の時に一緒に出掛けて施したそうで、刺青は日本に帰ってから彫り師の方に入れてもらったと言われていました。

 私は、由美子に裸になるように言うと由美子は恥ずかしそうに老夫婦の前で服を脱ぎ始めたのです、上着から一枚ずつ脱いでいく時奥様が由美子の後ろに回り手伝って脱がすのです、キャミソールまで来た時に奥様が『やはりそうでしょ』と旦那様に言うのです。

私たちに、向かって奥様が『失礼しました』旦那様にこの奥様は下着は着けていらっしゃらないからと言っていたのと私たちに言って、由美子の最後の服であるキャミソールを一気に取ったのです。

由美子の、裸体が始めて他人の前に披露したのです。

 奥様が、まだお若いから張りがあっていいですねと、言いながら由美子の後ろから乳房に両手を差し伸べてゆっくりと触りながら揉み始めたのです。

 最初は、両手で触っていた手が片手を次第に下腹部に下ろして、とうとうクリトリスを探り当てて摘んだり揉んだりしていると、由美子の様子が次第に変化し始め奥様の肩に頭を乗せながら仰け反らし、口を少しあけて喘ぎ声を上げ始めたのです。

 その時、旦那様を見るとズボンとパンツを脱ぎ、男根にローションを塗っていて、そのまま奥様の後に行き、少し垂れている臀部を両手で押し上げ奥様のアナルにあてがい一気に挿入したのです。

 奥様は、男根を迎い入れてから旦那様の腰と歩調を合わせるように腰を動かし始め、旦那様が奥様の腰を持って突き上げ、突き上げるたびに体を小刻みに震わせながら旦那様が逝くのを待っているようでした。
 私は、唖然と3人が繰り広げる行為を勃起しながら見惚れていました。

 旦那様の、何回目かの突き上げで奥様が逝ってしばらくして旦那様が小さく呻いき突き上げたままで奥様のアナルに射精したようでした。

 由美子も、奥様の愛撫で上気しながら逝ってしまったのか、奥様に寄りかかり太股にマン汁が伝って流れ出ていました。

親子丼を頂いていますー29 
頑張っている中年 1/30(金) 01:49:09 No.20090130014909 削除
 仕事は、いつも通り私が居なくても順調に進んでいるので、次の仕事の現場と打ち合わせに由美子を連れて出掛ける事にしました。

 思えば、由美子と由紀を会社に入れてかれこれ1年近くになり、私が由美子親子を親子丼として頂いてから1年になると言う事で、最初2人を会社に入れた時、由紀を頂いた時はどうなる事かと心配をしていたのですが。

 会社では、2人とも仕事はちゃんとこなし、他の社員からも信頼されているようで、私が一番心配している私たちの関係を疑う者はいません、それも由美子がうまく皆を煙に巻いているようです。

 そんな事を思い返していると“社長出掛ける用意が出来ました”と由美子が声を掛けてきたのです、私は由美子に車に乗って少し待ってくれと言って急いで2箇所の所に連絡を入れました。

 1つは不動産屋、もう1つは調査会社、に連絡を入れてから由美子が乗っている車に急いで乗り込み、車を発進させながら由美子の手を握って目で合図を送ったのです。

 お昼前だったので、遅い朝食と少し早い昼食を取る事にして現場と会社の中間にあるファミレスに入り、席に着いてしばらくして由美子は化粧室に席を立っている時に携帯が鳴ったのです。

 不動産屋からで、先方と会う事が出来るとの返事でした、携帯を切っている時に由美子が帰ってきて仕事の電話と聞いたので不動産屋から先方が会ってくれる事を由美子に伝えると、“何時と聞くので”今日の午後4時に来てくれと言っていたと言うと由美子は“美容院に行かなくっちゃ”というから、私は在りのままの方がいいよと答えたら由美子も納得してくれ食事を始めたのです。

 食事も終わり会計を済ませていたら、今度は調査会社からの電話で一応の調査が終ったと言う電話でした、この電話に付いては由美子には何も伝えなくて、今夜会う事だけ言って切り私は車に乗り込み現場に向かって走り始めました

 信号待ちをしていると、啓子と良子がデパートの買い物袋を持って笑いながら歩いているのを由美子が見つけたのです、私たちには気が付かなく通り過ぎていきました。

 私は、何気なく由美子を観察していると、膝の上で握り拳を作ってうつむいていたのです、私は何も言えなくただ見ているだけでした。

 信号が変わり車を発進させながら、黙って由美子の握り拳に手を置いてやるとその私の手に由美子の涙が数滴落ちてきたのです。
 由美子は、何も言葉は発せず無言のままうつむいてただ私の手を握っていたのです、私はそのまま車を走らせていると、由美子が大きなため息をついて顔を上げたのです。

 由美子が、“私ってまだまだね”というのです、私は何を言っているのかすぐに理解でき、“そんな事ないよ、よく耐えているし、頑張っている”と言ってやると、作業着のポケットからハンカチを出して涙を拭き、私の方を向いて“判っています”と言いながら頷き私を安心させるように笑顔を作って見せるのです。

 現場に着き、施主と打ち合わせを始め由美子にメモを取らせながら打ち合わせはスムーズに行って、別れ際に施主さんから由美子に『奥様は綺麗な人ですね』と一言、言葉を掛けられ由美子は言葉を返しませんでしたので、私が愚妻ですと言葉を返してその場を離れたのです。
 施主の車を見送りして、我々も車に乗ると由美子が“奥様”ですってと言って喜んでいいのか不安げに言うので、“俺の女房はお前だよ”というと由美子が“奥様に悪いから”と返すのです。
 だったら、なぜ今“違います”と言わなかったと言うと、『今は、私の中では貴方が旦那様ですから、私は妻』と答えてくるので、それ以上は聞きませんでした。(心の中では嬉しかったのです)

 仕事が、思うより早く片付いたので由美子に時間を潰すのに、晩御飯の買出しを今して置こうと言うと、今夜から“新婚”と嬉しそうに照れ笑いを浮かべ頷くのです。

 近くのスーパーに寄って食材を仕入れて時計を見ると、不動産屋と落ち合う時間が近づいてきたので待ち合わせの場所に出向いたのです


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