私の妻の性体験・結婚後 (感想は感想用BBSへ)

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幸せな結末43 
和君 7/4(土) 15:15:24 No.20090704151524 削除
清水に散々責められ、気を遣って何回も絶頂を向かえ、
子宮の奥に、清水の精をたっぷりと受けた加奈は
これで開放されると安心しました。

これは、清水の地獄の責め苦の始まりだったのです。

疲れ切ってぐったりしている加奈の乳房を揉みながら、
清水は冷たい口調で言い放ちました。

「加奈さん、これからが本当の始まりです。
僕のものだというのを、体の隅々まで教えてあげます」

「僕の愛を受け入れない加奈さんが悪いんです。
あいつのことなんか忘れさせてやります」

持ってきたバッグを開け、縄を取り出しました。

加奈が抵抗すると、洗濯バサミで乳首を摘むと脅し、
後ろでに両手を縛り、ボールギグで猿轡を噛ませ、
加奈の自由を奪い、声をでないようにしました。

加奈をうつ伏せにすると命令をしました。

「腰を大きくつきだし
両足を開いて、肛門とアソコをよく見せな」

加奈は首を大きく振り抵抗します。

清水は乳首を洗濯バサミで挟みました。
加奈は激痛のあまりに、うめき声を上げて仰け反ります。
もう一方の乳首も挟みました。

加奈はおずおずと、股を開きました。
清水の暴力に屈服したのです。

「尻を高く上げて、もっと開け」

加奈は言われたとおりに開きます。
肛門と膣がむき出しになります。
明るい蛍光灯の下で、隅々まで良く見えます。

清水は、椅子を持ってきて座り、
加奈の晒された部分を観察しながら

「加奈ちゃん、恥ずかしくないの。
肛門も膣も、丸見えにして。奥まで見えるよ」

「普通、見られるの拒否しない?
加奈は淫乱だからな」

加奈は屈辱に涙を流します。

「見られるのが嬉しくて涙を流してるんだ」

「あっ、濡れてきている。
加奈は見られるだけで濡れるんだ」

加奈は首を大きく振って否定します。

バッグから、小瓶を取り出し、加奈に見せます。

「これは、媚薬。ネットで買ったんだ。
加奈に初めて試すんだ」

嫌がる加奈のアソコにたっぷりと塗りこみました。

清水はタバコをふかしながら、加奈の様子を見ています。
加奈の丸見えの部分に、タバコの煙を吹きかけます。
体を堅くします。感じ始めています。

加奈のアソコは熱を帯び、むず痒くなり、加奈はお尻を振りました。
膣の奥から、愛液がにじみ出てきます。
余計むず痒くなり、加奈は更にお尻を突き出します。

男に媚びるうめき声を絶え間なくあげます。

「加奈さんは淫乱だな。こんなにアソコ濡らして」

清水は笑いながら、加奈の膣の周りを擦ります。
加奈は腰を振って挿入をせがみます。

でも、清水は決して入れてくれません。

じらすにじらすだけです。

幸せな結末42 
和君 7/4(土) 09:49:11 No.20090704094911 削除
清水がホテルの部屋を尋ねてきたとき、
清水の態度に一抹の不安を感じた加奈は。部屋に入れるのを拒否しました。

清水は、仕事でどうしても加奈に相談がある。
そう言われて、加奈は仕方がなく、部屋に入れました。
迂闊といえば迂闊な行動です。

部屋に上がりこんだ清水は豹変しました。
入り口で、加奈に抱きつくと、
嫌がる加奈を無理やり、部屋の奥に引きずっていきました。

ベッドの上に押し倒し、馬乗りになりました。

清水の乱暴な行動に怯え、清水の顔の表情を見た加奈は、抵抗を諦めました。

恐怖が先に立ちます。
清水が尋常じゃない、加奈はそう思いました。

恐怖で体がすくむ加奈に、清水は

「加奈が悪いんだよ。僕のいう事を聞かないからだ」

「僕は加奈を愛してる」

「なんで、僕よりあんな奴の方がいいんだ。
あいつと別れて僕と一緒になろう」

「加奈、僕は加奈を大事にするから・・・・」

涙ながらに訴え続け、加奈に襲いかかりました。

加奈は拒否することさえ出来ませんでした。
殺される、そう思いました。

私は思います。
はいはい、自分が蒔いた不幸の種でしょう。
加奈の不倫の痴話話でしょう。

「清水をここへ呼べ、決着をつけてやる」
とでも叫べばいいの?
妻物語の定番のせりふを私が吐けばいいの。

「加奈は悪くない。清水が悪いんだ」とでも言えばいいの?

でも、話としては面白いので、加奈の乳房を揉み、アソコをまさぐりながら聞いています。

ヤバイヤバイ、これ以上いじくりまわして、この間の二の舞、
手加減しながら聞くことにします。

前半のノーマルな痴態の部分は、この間聞かされたので、
半分うわの空で聞いています。

幸せな結末41 
和君 7/3(金) 19:57:39 No.20090703195739 削除
加奈は重い口を開きます。

清水は、美千代と離婚してから加奈に対する態度がおかしくなった。
離婚する前までは、誘うにしても、
人の目を気にしていたが、離婚してからそれが無くなった。
誘いを断るとあからさまに嫌な顔をする。
一日中不機嫌になり、仕事に支障をきたす。

常にスカートの着用を強要し、人目を盗んでは
スカートの中に手を入れ、愛撫するようになりました。

加奈はそれが嫌でたまらなったそうです。
いつ会社の人間に見られるか、その不安が常に付きまとっていました。

二人で行動するときは、人気のない場所を、
清水がわざわざ選んで車を止め、キス・フェラ・カーセックスを強要したそうです。

拒否をすると、私にばらす、携帯の写真を送ると脅され続けたそうです。
加奈にしてみると、私にばれても、
世間的な離婚だとか出て行けとかの大騒動・修羅場になることはないと思っていたそうです。

加奈の話を聞きながら、一度はビンタでもして
「出ていけ、二度と顔を見せるな」
等の啖呵が切れれば、男らしい?のでしょうが
それをする気が全く有りません。
したからといって解決になるとは思えません。

清水が直接私とぶつかる事が怖かったそうです。
加奈は私の喧嘩のやり方を知っております。
やるとなったら、清水の一家一同・親戚までをも巻き込み
弱いところを徹底的に叩く。
特に女・子供には手加減はしない。情け容赦ない仕打ちをします。
その結果、清水が恨まれようがどうしようが、自業自得だ。

それを知っている加奈にしてみれば、清水にはそうなって欲しくない。
加奈が愛した人だからだそうです。

聞かされる私にしてみれば、一寸待てよ、おノロケかよ。
何か虫がいい話ではないかという気がします。

段々加奈は清水がうっとおしく為ってきたそうです。
常に俺の加奈だという振舞う態度が嫌になってきました。

それで少しづつ距離を置くようにします。
清水はそれが面白くありません。
加奈を宥めすかし脅しては、呼び出し犯していたそうです。

SEXをする時は、
清水は加奈の感じる部分を責めますので、加奈も感じてます。
しつっこいくらい、一杯愛してくれるのです。

そんな話を私にするかと、呆れて聞いています。

あの日は、清水とは同行ではなく、待ち合わせもしておりませんでした。
日帰りをするつもりでしたが 、
宿泊地が温泉ということも有り、一泊のんびりと骨休めをするつもりでした。
そこへ清水が尋ねてきたそうです。

幸せな結末40 
和君 7/2(木) 23:17:44 No.20090702231744 削除
家に戻ると、開口一番加奈が聞いてきた。

「和君と社長ってどんな関係?」

「昔、抱かれたことが有るんだ。そういう関係」

「 嘘つき」

加奈は完全に怒って奥の部屋に行き、誰かに電話をしていました。
三十分位してから、嬉しそうな顔をして出てきました。
多分、電話の相手は北海道の母でないかと直感しました。
加奈はへへらと笑うだけです。
後は何も言いません。
母だとすると何を言ったのかが気になります。
余計なことを言ってなければいいのだが。

妙にべたべたと甘えてきます。

私はもたれ掛かる加奈の肩を抱きながら
肉付きの違いを洋子と比べていました。
どちらといえば、プヨ・ポニョとした洋子の体つきのほうが
ただれた人妻らしく触りやすくて好きです。
段々私好みになってきました。
今度縄で縛ったら・・・・

そんなことを考えていたら、

「目に他の人を焼き付けちゃ、駄目。
私だけ焼き付けて、ね!和君」

鋭い、気をつけねば。
でも、加奈はしっかりと、清水に体の隅々まで焼き付けています。
それはどうなの?

「和君、クリスマスイヴ、一緒に過ごせる?」

唐突の質問に唖然としました。
あれっ、ここ二・三年、仕事が忙しいとか言っていたのに。
そうして、清水と楽しいクリスマスを過ごしていたのかな。
何で今年は私なの。

この間の出張の時の清水の責めが余程、凄かったのかな。
別れたとは、私には思えないのだが・・・・
クリスマスは一つのカモフラージュかなと考えたりもします。

どうやって責められたの、一杯感じたの?
聞くに聞けない話です。

私は意地悪く加奈の手首を掴んで、消えかかっている縄の後を撫でながら

「今年は仕事の予定が入ってないの?」

加奈は唇を強く噛むと

「和君、本当に怖かったの」

私に痴話喧嘩の話をするなよな。
男と女の間、変態的なプレーだってあるよなと思いながら加奈の話を聞いておりました。

幸せな結末 39 
和君 7/2(木) 19:22:11 No.20090702192211 削除
これも仕事です。

美千代のマンションに顔を出す。
大喜びで抱きついてくる。

犬の様に纏わりつき、出来事を機関銃みたいに喋る。

「淋しかった」「会いたかった」を連発

キスをしながら、服を脱がしていく。


気のせいか乳首が前より黒くなった。
吸うと敏感に反応する。
体つきも、お腹・お尻がむっちりとなった気がする。
触り心地が凄くよい。

美千代も体が前よりも敏感になったと言っている。

後ろから、大きくなった乳房を揉みながら、舌を這わせていく。

「乱暴にしないで。やさしくして・・・」

脇の下から脇腹に舌を這わせ、時々強く吸う。
強く吸うと、美千代はあっと声をあげる。

吸った跡がくっきりと残る。

後ろから両手で乳首を摘むと、美千代は仰け反って喘ぐ。
首筋を強く噛む。ブス黒い痣ができる。
次々と私は痣をつけていく。

美千代は絶え間無く悲鳴をあげている。

私は美千代の足元に回ると、親指から一本一本舐め始めました。
初めての経験に、美千代は体を震わせ仰け反っています。

くるぶし・膝・太腿と徐々に舐めてくる。

白い太腿に浮かぶ青い血管を見た途端、
無性に吸い付きたくなり、きつく吸い付く。
赤い筋が出来る。

アソコに吸い付き、舌を奥まで入れる。
クリトリスを指でつまむ。
美千代は小さな声で鳴いています。

膣の周りを甘噛みします。
美千代は体をひくつかせ逝った。

私は仰向けになると、フェラを要求した。
美千代は、私の物を口一杯に頬張った。
舌で先を舐めたり、強く吸ったりしていた。

堅くなった私のをじっと見ていた美千代はおもむろに跨った。

美千代の体が沈んでくる。
美千代の奥にめり込んでいく。
赤ちゃんが大丈夫かと私が心配するほど、腰を激しく動かす。

絶え間なく悲鳴をあげて、美千代は逝った。
下から奥まで突き上げて射精をした。

本当は乱暴は良くないのだが、お互い欲望には勝てなかった。
息が切れるくらい激しいのは久しぶりである。

美千代の膣から白いものが流れるのを見ながら、お腹をさすっていた。

「和君、私和君と一緒で幸せ。有難う」

何も言えず、抱きしめるだけの私

幸せな結末38 
和君 7/1(水) 23:43:57 No.20090701234357 削除
今日は、加奈と一緒にご出勤です。
加奈に行き先を尋ねられましたので、加奈の会社と答えます。
「書類を届けに行く」

加奈は納得しました。
久しぶりの歩きながらのお喋りです。

もう一つの目的は、清水の慌てふためく顔が見たいからです。

清水が加奈を入り口で待っていました。
私の顔を見ると、敵対心丸出しで睨みます。

普通、自分の机に行くよなよ思い、加奈に尋ねました。

「いつも待ってるの?」

「うん。和君怖い・・・」

加奈が私の腕をきつく掴みます。

私は清水君に笑顔で会釈をしました。
清水は睨むだけです。

加奈が「誰に会いに来たの?」と聞くので
携帯を取り出し「会いにきました。下にいます」

社長がすっ飛んできました。

二人は目を丸くしています。

私と加奈を見ると

「今日は夫婦でご出勤か、仲良いことで。和君元気か?」

私は、清水をチラッと見ながら

「社長、何か有ったら相談します。宜しく。
例え無理な話でも・・・・聞いてくれますよね」

「オオ、どんな無理難題でも聞いてやるぞ。
和君の頼みなら、社長の椅子も譲るぞ」

社長は上機嫌です。冗談のつもりです。

加奈は唖然としています。

清水は口を震わせてます。顔色が変わってます。

「社長、今度その件で、ゆっくりとお伺いします」

私は再度清水を見ました。清水は目を合わそうとはしません。

これで、私の目的は達成です。
社長に、書類を渡し、会社を後にしました。

嗚呼、帰ったら加奈に五月蝿く聞かれるだろう。
うっとおしい話だ。

洋子に外回りを何件かしてからと行くと伝える。
不機嫌が手に取る様に伝わる。

幸せな結末37 
和君 6/30(火) 17:30:15 No.20090630173015 削除
加奈は話し始めました。

加奈の話とボイスレコーダーの音とを重ね合わせます。
臨場感が全然違います。

加奈の背中から、左手を前に回し、乳房を揉み
右手でクリトリスをいじり
ペニスをお尻に押し当てた状態で、話を聞いているのですが
加奈の話が、レコーダーで裏づけされ
私の頭の中で、具体的にイメージ化されれます。

私は興奮してきました。
息を加奈の耳に吹きかけます。
ビクッと体を4震わせます。

クリトリスを擦ります。
左手で加奈の右乳首を摘みます。
話が止まり。小さな喘ぎ声をあげます。

耳元で息を吹きかけ、話しかけます。

「話を止めちゃ、駄目だよ。続けなきゃ」

加奈は息絶え絶えに成りながら話します。
乳首を摘む、とまる、話をさせる。
乳首を摘むを繰り返す。

益々私は興奮します。
堅くなった物を、膣に先を少しふれ、入れないようにして
必死に耐えながら、加奈の話を聞きます。
でも、時々少し中に入ります。
慌てて抜きます。

加奈は擦れるたびに、話しを中断し、
悲鳴に近い声でお願いします・

「和君、我慢出来ない。お願い」

「加奈自分で腰を突き出して入れてごらん」

加奈は腰を突き出しました。

堅くなったものが、加奈のアソコに入りました。
私は動きません。加奈が一人で腰を振ってます。

「加奈は淫乱だな、自分で腰を振っている」

「言わないで、もっと奥まで、奥まで」

悲鳴とも泣き声もわからない声をあげてます。

私は腰を押さえると、思い切って奥まで入れました。

体を反った加奈の奥に発射しました。
加奈は訳の解らない声をあげて逝きました。

結局、極太バイブの太さとかどんな責めにあったのか等
聞けずに終わってしまいした。

夜が明けていました。
昼過ぎまで、裸で抱き合って寝てました。

起き掛けに、うつ伏せにした加奈に発射をしました。

結局日曜日は二人、ごろごろして過ごす。

でも気になります。極太が・・・・


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