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| ちちおや | |
| ともお | 7/4(土) 17:48:59 No.20090704174859 削除 |
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私が妻と結婚したのは3年前、私が25歳妻が19歳でした。見合い結婚でしたが妻の清純そうな雰囲気に一目ぼれの結婚でした。そのときの仲人が妻のおじに当たる人で小さな会社の社長で妻もその会社で事務をしていました。おじは子供がいないので妻を実の子 の用にかわいがってくれていました。私の会社は出張が多く、その日も一週間の出張が終わり、まだ午前中だったので会社に帰らずに直接我が家に帰りました。それというのも早く妻とセックスがしたかったからです。妻に帰ってくることを電話しようかと思いましたが、突然帰れば驚いて喜ぶだろうと思い電話をせずに帰りました。玄関の鍵を開けて中に入ると男物の革靴があるので不振に思いそっと足音を忍ばせて寝室の前まで行くと中から妻のあえぎ声が漏れてきました。明らかに私たちがセックスをしているときと同じ妻のあえぎ声です。私はびっくりしてしばらく呆然としていましたが、そっとドアを開けてみると全裸の妻が男性の上に股がり、はげしくお尻を振っていました。真っ白な妻のお尻が上下するたびに男性のたくましいちんぽがずぶずぶと出入りします。私はそっとその場を離れ、家の外に出て近くの公園で30分ほど時間を置いて妻に電話をかけました。電話に出た妻の声はなんらいつもと変わらないようでしたが少し息が弾んでいるようでした。今から帰るといってしばらく玄関を見張っているとすぐに男性がでてきました。なんとその男は私たちの仲人であり妻をわが子のようにかわいがってくれていたおじさんでした。私はすぐに家に帰って妻を寝室に連れて行きスカートの中に手を入れてみると案の定ノウパンチイでオメコはぐしょぐしょでたった今まで男のものをはめ込んでいたのがわかります。 私は夢中で妻を押し倒して私のものを妻のおめこにあてがうと一気に出し入れしました。そして妻にさっき見たことを言うと妻は観念して今までのことを全部話してくれました。妻が中学に入学してすぐのころおじの家に遊びに行ったときおばが留守でそのとき初めておじとキスをしたそうです。おじはキスをしながら妻を裸にしてお目子をなめたそうです。妻は恥ずかしくてじっとしていると突然今までに経験したことのない快感に襲われ思わずうめき声を上げてしまったそうです。おじから耳元でおまんこしていいかいといわれて思わずうなずいてしまったそうです。最初は痛かったそうですが2回目からは痛みも少なくなり中1の夏休みのころにはいくこともおぼえてしょっちゅう学校のかえりにおじの家によってはセックスしていたそうです。そしてそのころやっとおめこに毛が生えてきておじがそれをとても喜んでくれたそうです。そのことはおばも知っていましたがおばは何もいわなかったそうです。なぜかというとこれ後で知ったことですがおばは実の兄である妻の父とずっと以前から近親相姦をしていたからそのこともあって何もいわなかったそうです。津好きはまた跡で話します。 |
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| 霊媒師 改訂版 | |
| うなしろ | 3/30(月) 04:58:52 No.20090330045852 削除 |
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私と彼女は籍を入れ、彼女は妻へと昇格しました。 引越しを終えた頃、霊媒師Kさんは1人で新居にやってきました。 新居にやってきた霊媒師Kさんは妻と霊媒師Kさんを家に置いて、私に買い物に行くよう私に命令しました。 私は妻と霊媒師Kさんを新居に置き家を後にしました。 私は歩きで買い物に行きました、40分位歩き、そろそろ行為が終わる頃をめがけ家に帰りました。 妻と霊媒師Kさんによる行為は終わったらしく、妻と霊媒師Kさんがいました。 霊媒師Kさんが帰った後、私はゴミ箱をひっくり返し中身をすべて床に出しました、妻は言いました「何しているの?」 私は「霊媒師Kさんの精子あるか探していた」と言うと妻は「1回目と同じだよ」と言いました。 また霊媒師Kさんは妻の口の中に出したようです。 妻の話しによると霊媒師Kさんはまた「中に出していいか?」と妻に聞いてきたそうです。 私は霊媒師Kさんは「偉いな・・・」そう思いました。 私が逆の立場なら、黙って中に出します。 前回同様、妻は中出しを拒否したそうです。 妻の膣からチンポを抜いた霊媒師Kさんは妻の口の中にチンポを入れ妻の口の中で果てたということです。 妻に「飲んだ?」と聞きました。 妻は黙って頭をこくりと上から下に下げました。 霊媒師Kさんが帰った後、妻は私を求めてきます。 気の強い妻は自分からHを要求することはないのですが「抱いて」と女らしい声で私を求めてきました。 彼女を抱きしめキスをしました。 片手で彼女の胸を愛撫しながら、もう片方の手で彼女のクリトリスを刺激します。 そしてクリトリスの下に指を伸ばすと・・・ 妻の入り口付近はヌレヌレになっています。 それから指を膣に入れました。 膣の中も妻の愛液で溢れていました。 私は妻の女性器を舐めました。 妻のまんこはまた異臭を放っていました。 また霊媒師Kさんに舐められたらしく、タバコのヤニの匂いがしました。 妻の女性器は前遊をしなくても準備万端なので硬くなったチンポを 挿入しました。 挿入しピストン運動しながら「どうだった?」と聞くと妻は「したよ」と言いました。 しばらく経って私はイキそうになりました。 結婚してから私は妻の膣の中で出すようになりました。 妻の中に出した後、妻が私の元気のなくなったチンポを口にほおばります。 そして「霊媒師Kさんまた2回したの?」 妻は黙ってうなづきました。 舐められているうちにムクムクとチンポが大きくなってきます。 霊媒師Kさんに負けていられないので、私も2回戦を始めます。 しばらく妻を責めた後、妻に「霊媒師Kさん2回目も口の中に出したの?」 妻はだまってうなづきました。 そして私は2回目もまた妻に挿入したまま果てました。 妻に「またキスしたの?」と聞きました。 そうだよ「好きだよ」と霊媒師Kさんに伝えキスをしたそうです。 2回戦終わった後、部屋の電気をつけました。 妻のマンコを確認する為です。 妻の小陰唇を見て私は驚きました。 腫れてパンパンになって伸びきっています。 霊媒師Kさんとどんな激しいHをしたのでしょうか・・・ 男性経験があまりなく処女のようだった妻の女性器が・・・ ショックを受ける私でしたが興奮しました。 こうして霊媒師Kさんと妻が愛し合ったのは2回目になりました。 ある日霊媒師Kさんはまた1人で私の家にやってきました。 今度はタバコを買いに行けとのことでした。 また私は妻と霊媒師Kさんを家に置き家を後にしました。 家の近くにタバコの自動販売機はありました。 タバコを買うという用事はすぐに終わってしまい、私は時間をつぶしました。 40分程たって私は家に戻りました。 行為が終わった2人はなにくわぬ顔で家にいました。 霊媒師Kさんは帰りました。 霊媒師Kさんが帰った後、妻は私を求めてきます。 気の強い妻は自分からHを要求することはないのですが「抱いて」と女らしい声で私を求めてきました。 彼女を抱きしめキスをしました。 片手で彼女の胸を愛撫しながら、もう片方の手で彼女のクリトリスを刺激します。 そしてクリトリスの下に指を伸ばすと・・・ 妻の入り口付近はヌレヌレになっています。 それから指を膣に入れました。 膣の中も妻の愛液で溢れていました。 私は妻の女性器を舐めました。 妻のまんこはまた異臭を放っていました。 また霊媒師Kさんに舐められたらしく、タバコのヤニの匂いがしました。 妻の女性器は前遊をしなくても準備万端なので硬くなったチンポを 挿入しました。 挿入しピストン運動しながら「どうだった?」と聞くと妻は「したよ」と言いました。 霊媒師Kさんはまた「中に出してもいいか?」と聞いてきたそうです。 私は「OKしたのかい?」と聞きました。 妻はあわてて首を横にふります。 妻に「あなたの子供が欲しいの・・・」と言われました。 しばらく経って私はイキそうになった私は「拒否したてっことは、また飲んだのかい?」と聞きました。 妻は首を縦に振りました。 私は妻の膣の中で1度目果てました。 妻の中に出した後、妻が私の元気のなくなったチンポを口に入れます。 そして「霊媒師Kさんまた2回したの?」 妻は黙ってうなづきました。 舐められているうちにムクムクとチンポが大きくなってきます。 霊媒師Kさんに負けていられないので、私も2回戦を始めます。 しばらく妻を責めた後、妻に「霊媒師Kさん2回目も口の中に出したの?」 妻はだまってうなづきました。 そして私は2回目もまた妻に挿入したまま果てました。 妻に「またキスしたの?」と聞きました。 そうだよ「好きだよ」と霊媒師Kさんに伝えキスをしたそうです。 2回戦終わった後、部屋の電気をつけました。 妻のマンコを確認する為です。 妻の小陰唇を見て私は驚きました。 腫れてパンパンになって伸びきっています。 霊媒師Kさんとどんな激しいHをしたのでしょうか・・・ 男性経験があまりなく処女のようだった妻の女性器が・・・ ショックを受ける私でしたが興奮しました。 こうして霊媒師Kさんと妻が愛し合い結ばれたのは3回目になりました。 あくる日また霊媒師Kさんは1人で家にやってきました。 私は霊媒師Kさんが「人の心の中まで読める」と言っていた事を思い出しました。 私は心の中で「霊媒師Kさん妻の体ににキスマークを付けて下さい」と何度も心の中で祈りました。 いつものように霊媒師Kさんと妻を2人きりにするために私は黙って家を出ました。 いつもは歩いて近くの商店かコンビにで時間を40分程度つぶしていましたが、今回は車で遠くに行くことにしました。 なぜかと言うと霊媒師Kさんと妻にもっと愛し合ってほしかったからです。 家から遠い本屋にきました。 私は料理の本を読んでいました。 1時間程すると携帯が鳴りました。 妻からです「今どこにいるの?」 私は「遠いところだよ」と言うと妻に「早く帰ってきて」と言われました。 私が家に帰ると霊媒師Kさんと妻がいます。 なんか妙な空気が流れていました。 霊媒師Kさんは帰っていきました。 霊媒師Kさんが帰った後、いつものように妻は私を求めてきます。 私は妻の服を脱がしました。 妻の体(胸やおなか等)には100個近いキスマークが付けられていました。 霊媒師Kさんが心の中まで読めると言っていたのは嘘ではなかったようです。 キスマークを見て興奮した私は彼女を抱きしめキスをしました。 片手で彼女の胸を愛撫しながら、もう片方の手で彼女のクリトリスを刺激します。 そしてクリトリスの下に指を伸ばすと・・・ 妻の入り口付近はヌレヌレになっています。 それから指を膣に入れました。 膣の中も妻の愛液で溢れていました。 私は妻の女性器を舐めました。 妻のまんこはまた異臭を放っていました。 また霊媒師Kさんに舐められたらしく、タバコのヤニの匂いがしました。 妻の女性器は前遊をしなくても準備万端なので硬くなったチンポを 挿入しました。 挿入しピストン運動しながら「どうだった?」と聞くと妻は「したよ」と言いました。 霊媒師Kさんはまた「中に出してもいいか?」と聞いてきたそうです。 私は「OKしたのかい?」と聞きました。 妻はあわてて首を横にふります。 しばらく経って私はイキそうになった私は「拒否したてっことは、また飲んだのかい?」と聞きました。 妻は首を縦に振りました。 私は妻の膣の中で1度目果てました。 妻の中に出した後、妻が私の元気のなくなったチンポを口に入れます。 そして「霊媒師Kさんまた2回したの?」 妻は黙ってうなづきました。 舐められているうちにムクムクとチンポが大きくなってきます。 霊媒師Kさんに負けていられないので、私も2回戦を始めます。 しばらく妻を責めた後、妻に「霊媒師Kさん2回目も口の中に出したの?」 妻はだまってうなづきました。 そして私は2回目もまた妻に挿入したまま果てました。 妻に「またキスしたの?」と聞きました。 そうだよ「好きだよ」と霊媒師Kさんに伝えキスをしたそうです。 2回戦終わった後、部屋の電気をつけました。 妻のマンコを確認する為です。 妻の小陰唇を見て私は驚きました。 腫れてパンパンになって伸びきっています。 霊媒師Kさんとどんな激しいHをしたのでしょうか・・・ 男性経験があまりなく処女のようだった妻の女性器が・・・ ショックを受ける私でしたが興奮しました。 こうして霊媒師Kさんと妻が愛し合い結ばれたのは4回目になりました。 ある日霊媒師Kさんは私の家にきて言いました、ラブホテルに行きたい。 ラブホテルに行ったことのない霊媒師Kは妻と霊媒師Kをラブホテルに連れて行くよう言いました。 霊媒師Kさんが心の中まで読める、と言っていたことを思い出し、 私は心の中で祈りました。 「妻のマン毛を剃って下さい、妻のあえぎ声が聞きたいのでHを生中継して下さい。」 などと何度も心の中で祈りました。 その日の夜私は妻と霊媒師Kを連れ車で走りました。 ラブホテルに着いた私は妻と霊媒師Kをラブホテルに置き家に帰りました。 家に帰った私は妻を心配することもなく、ビールを飲み横になっていました。 私は霊媒師KさんにHの生中継をお願いしたので、携帯電話が鳴るのを待っていましたが、電話がかかってくることはありませんでした。 そのうちビールが2本目を飲み干すと私は寝てしまいました。 次の日の朝5時頃目が覚め、私と妻、霊媒師Kさんの3人分の朝御飯を作り6時頃妻と霊媒師Kさんを迎えに行きました。 ラブホテルに着き妻と霊媒師Kさんを車に乗せ家に着きました、3人で朝御飯を食べている時に、妻を見ると顔の肌はつるつるになっていて 見違えるほど綺麗になっていました。 妻をみた私はショックを受けました。 ご飯を食べている最中だというのに私は興奮しチンポは大きくなりました。 霊媒師Kさんが帰った後妻を裸にしましたが、マン毛は剃られていませんでした。 霊媒師Kさんが帰った後、妻は私を求めてきます。 彼女を抱きしめキスをしました。 片手で彼女の胸を愛撫しながら、もう片方の手で彼女のクリトリスを刺激します。 そしてクリトリスの下に指を伸ばすと・・・ 妻の入り口付近はヌレヌレになっています。 それから指を膣に入れました。 膣の中も妻の愛液で溢れていました。 私は妻の女性器を舐めました。 妻のまんこはまた異臭を放っていました。 また霊媒師Kさんに舐められたらしく、タバコのヤニの匂いがしました。 妻の女性器は前遊をしなくても準備万端なので硬くなったチンポを 挿入しました。 挿入しピストン運動しながら「どうだった?」と聞くと妻は「したよ」と言いました。 霊媒師Kさんはまた「中に出してもいいか?」と聞いてきたそうです。 私は「OKしたのかい?」と聞きました。 妻はあわてて首を横にふります。 しばらく経って私はイキそうになった私は「拒否したてっことは、また飲んだのかい?」と聞きました。 妻は首を縦に振りました。 私は妻の膣の中で1度目果てました。 妻の中に出した後、妻が私の元気のなくなったチンポを口に入れます。 そして「霊媒師Kさんまた2回したの?」 妻は黙ってうなづきました。 舐められているうちにムクムクとチンポが大きくなってきます。 霊媒師Kさんに負けていられないので、私も2回戦を始めます。 しばらく妻を責めた後、妻に「霊媒師Kさん2回目も口の中に出したの?」 妻はだまってうなづきました。 そして私は2回目もまた妻に挿入したまま果てました。 妻に「またキスしたの?」と聞きました。 そうだよ「好きだよ」と霊媒師Kさんに伝えキスをしたそうです。 2回戦終わった後、部屋の電気をつけました。 妻のマンコを確認する為です。 妻の小陰唇を見て私は驚きました。 腫れてパンパンになって伸びきっています。 霊媒師Kさんとどんな激しいHをしたのでしょうか・・・ 男性経験があまりなく処女のようだった妻の女性器が・・・ ショックを受ける私でしたが興奮しました。 こうして霊媒師Kさんと妻が愛し合い結ばれたのは5回目になりました 5回、妻と霊媒師Kさんを2人きりにし、2人の行為を我慢しました。 以前私は、自分の女が他の男にやられても平気でしたが、妻と霊媒師Kさんの行為を黙認しているうちに、だんだん平気じゃなくなってきました。 ある日私は、霊媒師Kさんに言いました「もう妻と霊媒師Kさんを2人きりにするのは嫌だ」と言うと、霊媒師Kさんは「考えておく」と言いました。 霊媒師Kさんがまた家にやってきました、霊媒師Kさんは手に何かを持って家にきました。 それはビールでした。 そして霊媒師Kさんは「これとビールを飲め」と言いました。 私は言われるがまま霊媒師Kさんが出した錠剤とビールを飲みました。 突然眠くなりその場で寝てしまいました。 私は妻の声で目を覚ましました。 なんと、私が寝ているのをいいことに、霊媒師Kさんと妻は、隣の部屋で堂々と愛し合ったのでした。 起きると、霊媒師Kさんがいました。 後から、霊媒師Kさんが飲めと言って差し出した錠剤は睡眠薬だということがわかりました。 霊媒師Kさんが帰った後、妻は私を求めてきます。 彼女を抱きしめキスをしました。 片手で彼女の胸を愛撫しながら、もう片方の手で彼女のクリトリスを刺激します。 そしてクリトリスの下に指を伸ばすと・・・ 妻の入り口付近はヌレヌレになっています。 それから指を膣に入れました。 膣の中も妻の愛液で溢れていました。 私は妻の女性器を舐めました。 妻のまんこはまた異臭を放っていました。 また霊媒師Kさんに舐められたらしく、タバコのヤニの匂いがしました。 妻の女性器は前遊をしなくても準備万端なので硬くなったチンポを 挿入しました。 挿入しピストン運動しながら「どうだった?」と聞くと妻は「したよ」と言いました。 霊媒師Kさんは妻に挿入しながら「隣にT(私の名前)いるんだろ」と言って興奮していたそうです。 そしていつものように霊媒師Kさんはまた「中に出してもいいか?」と聞いてきたそうです。 私は「OKしたのかい?」と聞きました。 妻はあわてて首を横にふります。 しばらく経って私はイキそうになった私は「拒否したてっことは、また飲んだのかい?」と聞きました。 妻は首を縦に振りました。 私は妻の膣の中で1度目果てました。 妻の中に出した後、妻が私の元気のなくなったチンポを口に入れます。 そして「霊媒師Kさんまた2回したの?」 妻は黙ってうなづきました。 舐められているうちにムクムクとチンポが大きくなってきます。 霊媒師Kさんに負けていられないので、私も2回戦を始めます。 しばらく妻を責めた後、妻に「霊媒師Kさん2回目も口の中に出したの?」 妻はだまってうなづきました。 そして私は2回目もまた妻に挿入したまま果てました。 妻に「またキスしたの?」と聞きました。 そうだよ「好きだよ」と霊媒師Kさんに伝えキスをしたそうです。 2回戦終わった後、部屋の電気をつけました。 妻のマンコを確認する為です。 妻の小陰唇を見て私は驚きました。 腫れてパンパンになって伸びきっています。 霊媒師Kさんとどんな激しいHをしたのでしょうか・・・ 男性経験があまりなく処女のようだった妻の女性器が・・・ ショックを受ける私でしたが興奮しました。 こうして霊媒師Kさんと妻が愛し合い結ばれたのは6回目になりました。 いつ妻と霊媒師Kさんに中出しされ子供ができてもおかしくなかったと考えます。 自分の女を他の男に抱かせても平気だった私は、女を他の男に抱かせても平気じゃなくなりました。 そして家を引越し、携帯電話を解約しました。 そうして、妻を自分以外の男に抱かせないで大事にしました。 2年後、子供を授かりました。 子供は2歳と10ヶ月になり、ビデオカメラを買いました。 最近、妻のDXDを作り、動画サイトに投稿してみようかな なんて考えています。 |
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| 霊媒師 改訂版 | |
| うなしろ | 3/30(月) 03:30:16 No.20090330033016 削除 |
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彼女は結婚前スーパーの店員をしていました。 彼女が同僚Tさんの家に遊びに行くと、Tさんの夫が私を連れて来いと言っていたそうです。 Tさんの夫Kさんは俗に言う見える人で、俗に霊媒師といわれる人だと言うことを彼女から聞きました。 霊媒師Kさんによると私に悪霊が30体憑いていると言っていたそうです。 私と彼女は何度も霊媒師Kさんの家をたずね、霊媒師Kさんに悪霊を取ってもらいました。 ある日霊媒師Kさんの家を訪ねると、妻のTさんはいなく、霊媒師Kさん1人でした。 私と彼女そして霊媒師Kさんの3人でいると、霊媒師Kさんは突然こんなことを言い出しました。 俺の好きなHは、1シックスナイン2ブラジャーを付けたままHをすること3指ですること。 そして最後に、好きな体位は、顔が見える正常位。 と言いました。 そして霊媒師Kさんは除霊料金にまとまったお金がいると言われました。 無料で除霊してもらった私と彼女は除霊にお金がかかることなど知りませんでした。 霊媒師Kさんは過去も未来も全て見通せる人で、私が過去にしてきたことを知っているらしく、前妻を風俗で働かせたり、自分以外の男に抱かせたり、前妻の性器にピアスや刺青をしたことも知っているようでした。 私が自分の女を自分以外の男に抱かせて喜び興奮するマゾ男だということを見通していたようで、除霊料を払わなくても、彼女が体で払う方法があると言われました。 お金のない私と彼女は、彼女が体で払うという方法を選ぶしかなく、彼女も体で払うことを了承しました。 マゾ男だった私は彼女に耳打ちしました、霊媒師Kさんと子供を作りなよ、自分と血のつながった子供はきっと可愛いよ。 私は霊媒師Kさんの家に彼女を置いて霊媒師Kさんの家を後にしました。 霊媒師Kさんの家に彼女を置いてきた日は、彼女の家で私の両親と彼女の両親が顔合わせをする大事な日でした。 私は自分の両親を迎えに行く為家に向かいました。 家に向かう途中、車の運転をしながら、霊媒師Kさんが言っていた事を思い出しました。 彼女と霊媒師Kさんシックスナインが好きだと言っているのを思い出しました。 霊媒師Kさんと彼女はシックスナインしているのだろうか? ということは彼女のマンコは霊媒師Kさんに舐められているのだろうか? 彼女は霊媒師Kさんにマンコを舐められて、いい声を出しているのだろうか? 彼女は霊媒師Kさんにマンコを舐められながら霊媒師Kさんのチンポを咥えているのだろうか? 霊媒師Kさんはブラジャーを付けたままするのが好きだと言っていたのを思い出しました。 彼女のマンコに霊媒師Kさんのチンポが挿入されている、挿入しながら霊媒師Kさんは彼女のブラジャーが付いたままの彼女のGカップバスト93胸を見て興奮しているのだろうか? あと霊媒師Kさんは指でするのが好きだと言っていたのを思い出しました。 霊媒師Kさんの指は彼女のGスポットを攻め彼女はいってしまったのだろうか? あともう1つ霊媒師Kさんは顔が見える正常位が好きだと言っているのを思い出しました。 ということは今頃、彼女のマンコに霊媒師Kさんのチンポが挿入されて、彼女の喘ぐ顔を見て霊媒師Kさんは興奮しているのだろうか、などと色々妄想しました。 色々想像しながら私のチンポは1時間以上勃起し続けました。 両親を連れ彼女の家に向かう時も彼女と霊媒師Kさんが愛し合っている、彼女と霊媒師Kさんが結ばれている、などと考えると、両親が車の乗っているのに私は興奮し車の運転中チンポは勃起し続けていました。 彼女の家に着きました。 彼女の家に着くと彼女は霊媒師Kさんと行為を終え家に戻っていました。 私はまず彼女の顔を見ました。 彼女と霊媒師Kさんはやはり愛し合い1つになってしまったようで、彼女の肌はツルツルになっていました。 物凄く綺麗になった彼女をみて私はショックを受けました。 自分以外の男に抱かせて興奮するマゾ男の私はショックを受けると同時に物凄く興奮しました。 両親同士の顔合わせを無事に終えたた後、私の両親は彼女の家を後にしました。 私は彼女の家に泊まる事になりました。 やがて夜がやってきて、私と彼女は2人きりになりなした。 私は服を脱ぎ裸になりました、そしてチンポにコンドームを装着しました。 それから彼女の服も脱がし、ブラジャーパンティを脱がし彼女を裸にしました。 そして私と彼女は布団の中に入りました。 私は彼女にキスをしました。 キスをしながら彼女の胸を愛撫し始めました。 キスをしながら片方の手は彼女の胸を愛撫、もう片方の手で彼女のクリトリスを触りました、クリトリスからもう少し手を下げ、彼女の入り口付近に手を指を延ばしました。 驚いたことにまだキスをして1分も経っていないのに彼女の入り口付近はヌレヌレになっていました。 そして、彼女の膣に指を入れてみました。 彼女の膣の中に指を入れてまた驚きました。 なんと彼女の穴の中もヌルヌルになっていました。 彼女に「霊媒師KさんとHしたままかい?」と聞きました。 彼女は霊媒師Kさんと行為を終えた後、家に帰ってからシャワーを浴びたそうです。 彼女と何度もHしていますが、こんなことは初めてです。 きっとこれは霊媒師Kさんにたくさん愛されたせいで入り口付近や膣の中がヌルヌルになったのではと私は考え興奮しました。 興奮した私は部屋の電気をつけ彼女のマンコをよくみてみました。 あまり男性経験のない彼女のマンコは処女のようでした。 が、彼女の小陰唇を見て驚きました。 彼女の小陰唇はパンパンに腫れあがり大きくなり伸びきっていました。 熟女のような小陰唇に変化していました。 私も彼女と何度もHをしていましたが小陰唇がこんなになるほどHをしたことはありません。 霊媒師KさんとのHがどんなに濃厚だったかわかります。 そして彼女のマンコを舐めてみました。 彼女のマンコは異臭を放っていました。 タバコのヤニの味、匂いがしました。 どうやら霊媒師Kさんは彼女のマンコを舐めたことがわかりました。 彼女の女性器が準備万端なので、私は彼女の入り口付近にチンポの先を近づけました。 そして彼女のマンコに私はチンポを挿入しました。 彼女と1つになり、私は激しくピストン運動し始めました。 彼女責めながら「どうだった?」と聞きました。 彼女は「したよ」そう言いました。 私は物凄い精神的ショックを受けましたが、それを聞いて興奮しているもう1人の自分がいました。 私は彼女の頭をなで「頑張ったね」と声をかけました。 そして彼女はさらに語りはじめました。 私が彼女を霊媒師Kさんの家に置いていった後、霊媒師Kさんは立ち上がり1本のビデオテープを持ってきて、そのビデオを彼女に見せたそうです。 彼女によると、霊媒師Kさんがセットしたビデオテープはモザイクのない裏ビデオだったそうです。 そして彼女はその裏ビデオを見ているうちにマンコがヌレヌレになってしまったそうです。 私はピストン運動を続けていると、彼女は言いました「霊媒師Kさん潮を吹かせようとして、頑張っていたよ」 霊媒師Kさんは指でするのが好きだと言っていましたが、まさか本当にやっていたとは・・・ ということは彼女は霊媒師KさんにGスポットを攻められ何度もいってしまったのだろうか・・・ そして彼女は言いました「霊媒師Kさんはコンドーム着けなかったよ」 彼女の男性経験は数人しかありませんでしたが「コンドーム付けたHは気持ちよくない」とよく言っていました。 そうです彼女は「生派」なのです。 前妻はピルを飲んでいたので私はいつも中で出す癖がついていました。 まだ籍を入れる前に子供が出来てはまずい、と思っていたので私は彼女が生派なのを知っていましたがいつもコンドームを装着して性行為を行っていました。 彼氏である私でさえコンドームをを着けてHをしているのに、霊媒師Kさんと生でHしたなんて・・・私はもの凄くショックを受けましたが私のチンポは興奮してさらに硬くなり、彼女を激しく責めたてました。 私は彼女にピストン運動を続けながら聞きました「霊媒師Kさんのチンポ大きかったかい?」 と聞きました。 彼女によると霊媒師Kさんの男性器は私よりもかなり大きく長く太かったそうです。 彼女は言いました「霊媒師Kさんは筋肉質で背も高くて体もがっちりしていて、優しくて男らしいでしょ、だからチンポも大きいのよ、あなたのように背が小さくて細くて女っぽい、だからチンポも小さいのよ」と言われてしまいました。 私のチンポより大きい霊媒師Kさんのチンポが彼女のマンコに入ったと思うと、ショックは大きかったですが、私の男性器は興奮し硬くなり彼女との行為を盛り上げました。 彼女はさらに言いました霊媒師Kさんは「中に出していいか?」と彼女に聞いてきたそうです。 彼女に霊媒師Kさんとの子供を作れと言った私は、当然霊媒師Kさんの精子中出ししてきたものだと思っていました。 彼女は霊媒師Kさんの「中に出していいか?」を拒否したそうです。 すると、霊媒師Kさんは彼女の口にチンポを近づけ彼女の口の中にチンポを入れ彼女の口の中で果てたそうです。 そして彼女は霊媒師Kさんの精子を飲み干したそうです。 彼女は最後に「好きだよ」と霊媒師Kさんに伝えキスをしてあげたと言っていました。 私は一度チンポを彼女の中から抜きました。 そして、コンドームを外し、彼女のヌレヌレマンコに挿入し直しまそた。 彼女の膣に生で挿入するのはこれが初めてでした。 そして、私は霊媒師Kさんの真似をすることにしました。 イキそうになった私は慌ててマンコからチンポを抜きと彼女の口にチンポを近づけ、チンポを自彼女の口の中にチンポを入れました、そして彼女の口の中で果てました。 霊媒師Kさんの精子を飲み干した彼女は私の精子も飲み干しました。 彼女との行為が終わると、突然彼女が私のチンポを舐めてきます。 今まで何度となく彼女とHをしてきましたが、行為の後チンポを舐めてきたのは初めてです。 彼女はチンポを舐めながら「もう1回しよう」といいました。 私は言いました「どうしたの?いつも1回しかしないよね?1回で満足しているよね?」 彼女は「霊媒師Kさんとはおかわりしたよ、もう1回しよう」と言いました。 私は霊媒師Kさんの真似をしてもう1発彼女とすることに決めました。 彼女は私のチンポを舐め続けます。 そして私は彼女に言いました「舐めるの上手だね」と言うと 彼女は「いやあ、霊媒師Kさんにも同じ事言われたわ」と言って照れていました。 そして私のチンポは彼女に舐められているうちにむくむくと大きくなり、彼女との2回戦を始めました。 私は彼女に聞きました「霊媒師Kさんと2回したって言ってたけど、2回目も飲んだのかい?」 彼女は「うん」大きくうなずきました。 そして私は2回目も霊媒師Kさんの真似することに決めました、イキそうになった私はあわててマンコからチンポを抜き、彼女の口にチンポを近づけました、そして彼女の口の中にチンポを入れ彼女の口の中で果てたのでした。 2度も霊媒師Kさんの精子を飲み干した彼女は私の精子もまた飲み干してくれました。 |
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| その5:結婚前の妻の性体験 | |
| 雅人 | 2/21(土) 11:01:32 No.20090221110132 削除 |
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続きです。 2発目と3発目の様子です。 一回目が終わった後、彼はシャワールームへ行きましたが、私は呼吸が整うのをベッドでまち、仰向けのまま目を閉じて幸福感に浸っていました。 何も考えず、ただ、息をしていたのを覚えています。 しばらくすると全裸の彼がそばに立っていて、「もう一回いい?」と覆い被さってきました。 返事をしたのかしなかったのかは覚えていませんが、2回目がすぐにはじまりました。 しばらくしたらシャワーに行こうと思っていたのですが、もう、いきなり乳房をもまれて、そんなことはどうでもよくなっていました。彼の股間を薄目を開けて見ていると、だらんとぶらさがっていたペニスが みるみる大きくなっていき、臨戦態勢にもどっていくのがはっきりと解って、興奮しました。 彼は片手で一方のおっぱいを揉みながら、もう片手でつかんだもう一方のおっぱいを吸い、ちゅばちゅばと音を立てていました。唾液で濡れた乳首が堅く尖って口から出されたときには濡れ光っているのがとってもいやらしかったです。 一回目よりはかなり荒々しいセックスになっていました。 頭を上げはあはあと息をしていたかと思うと、いきなり大きくなったモノをずうんと突っ込まれました。 私は思わず「ううん・・・」と声を上げてのけぞってしましました。 彼は1.2回ゆっくりと大きな動きで肉棒を出し入れしたかと思うと急にすばやいピストン運動へと 変わっていき、私の腰もそれに併せて動かしました。 どうして、何も考えていないのに腰を動かしてしまうのでしょう。謎です。いやらしいです。 そのときの私がいつも一番エッチだなあ、と思います。 自分で気持ちよくなりたいっていう本能なのだとおもいます。 どれくらいの間二人で腰を動かしていたのかわかりませんが、後から時計をみたらずいぶん経っていました、スケベですねえ。「うっ、うっ、いいよ・・・」とかいいながら「あんあん」としか言えない私とずっとやってました。 いきなり抜いたかと思うと、もどかしそうにベッドサイドに一つだけ残ったスキンを付け、ふたたび中に入れました。その後彼はは、もう、何が何だか解らないくらい荒々しく腰を動かしてぐちゃぐちゃと音を立てながら入れたり出したりし始め、私も息が上がって苦しくなりながらも併せて腰を動かしました。 おまんこが熱くなって、身体の中心に火がついたみたいになったそのとき、彼が「ああっ」っと声を出したかと思うと中に入っていたペニスが激しく波打って果てていくのがわかりました。 彼も私も息が上がって何も話せないまま汗のにじんだ身体で抱き合いました。 耳元で「よかったよ」とささやくような声が聞こえました。 抜いた後スキンをはずし、ティッシュでちいさくなったペニスを拭いた後は、今度は彼が起きあがれず仰向けで目を閉じて眠っているので、立ち上がってシャワーを浴びにいきました。 ペニスは小さくしぼんで、さっきまでの荒々しさがウソみたいでした。 手でおまんこを触ってみると、まだ熱くってしびれたみたいになっていて、唇の部分がすこし開いたままになっているのが感じられ、エロかったです。シャワーでキレイに洗って、そのあと身体をボディソープで隅々まで荒い、シャンプーをしました。 シャンプーをシャワーで洗い流していると、彼が入ってきて「一緒にはいろう」といい後ろから抱きついてきました。まだ、洗い流していない髪のことなどはおかまいなく後ろから乳房をもまれました。 感じていましたが、ガマンして髪を洗い流していると今度は前に回ってまた乳首を吸い始めました。シャワーも出しっぱなしでしたが、暖かいお湯と彼の愛撫がとてもきもちよくて立っているのがつらいくらい感じていました。 彼は愛撫を終えると再び後ろに回り、逞しくなった肉棒を私のなかに突き立てました。 その後はぱんぱんという音がして堅いモノが中に入ったりでたりするのを感じ、立っていられなくなった私はバスタブにしがみついて腰だけを彼の方に向けていれてもらっていました。 短い時間でしたが彼が一気に抜いて、外で射精をしました。 流れるお湯にザーメンが混じって、排水溝に吸われていきました。 もういっかいおまんこだけきれいにして、私は外へ出て濡れた身体のままバスローブを来てベッドに転がりました。 この3回しかおぼえてませんので、多分初日にやったのは3回だけだったのでしょう。 上に乗って何時間もおまんこ舐められて舌とか入れられたりして、フェラチオしまくって、身体はくたくたになってるのにジュースがいっぱいでるので、カレ飲んでくれました。のみあいっこしてました。 おまんこに唇つけて吸ってくれたりしました。 舐めるのも大好きだったみたい。奥の方まで舌をいれて突いたり。いろいろしてくれました。 きっとマニュアル本で学習したと思います。「いい?いい?」ってききながらしてたから。 どうしていつまでもこんなことをおぼえているのでしょう。 初めてだったから、きっと彼も覚えてるわね。 処女喪失体験はここまでです。 それにしても、よくもこんなに細かく覚えているなと感心します。 やはり初めてのセックスはよく覚えているものなのでしょうか? |
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| 続々々:結婚前の妻の性体験 | |
| 雅人 | 2/18(水) 00:25:20 No.20090218002520 削除 |
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さて、更に続きです。 シャワーもしないでベッドに倒れ込んで、彼は私を下にしてブラウスのボタンをもどかしそうにはずしましてた。私は恥ずかしくて目をつぶってました。身体の後ろに手を入れてブラのフックをはずして両手でおっぱいをやさしくなでてたかとおもうと、硬くなってきた乳首にふれられておもわず声がもれてしまいました。 誰にも乳首に触れられたことなかったので、気が遠くなるような気持ちよさだったです。 しばらく乳首を指でもてあそんだかと思うと、彼の顔が急に近くなって乳首を吸われているのを感じました。暖かい唇の感触がしてそれから舌にふれたのが解った。そのあとは夢を見ているような快感が乳首をつつみました。彼と私の息が荒くなって、部屋に響いていました。 初めての時はこんな感じだったんだ〜、と今思い出しています。懐かしいです。 その後はスカートも脱がさないでストッキングの上からおまんこにさわりにきた。 「濡れてるよ」っていわれたときはめっちゃ恥ずかしかったです。 あらっぽくストッキングとパンティを脱がされておまんこがあらわになったときは恥ずかしくて死にそうでした。彼は自分のベルトを急いではずしてズボンとパンツを脱いで、2人とも下半身が丸出しになりました。彼のモノが大きくて真上を向いているのに超驚きました。勃起したペニスも初めてみました。 こんな大きいモノがはいるの?とどきどきしました。しかも真上を向いてるのです。 彼が「触って」っといったときはもう触りたくてうずうずしていたので思わずにぎりしめました。 彼、気持ちよさそうにしてました。彼の棒はすっかり 堅くて熱くなっていました。自分の息が熱く感じられました。彼が急いでシャツも脱ぎ捨て全裸になり、私の服ももどかしそうにはぎ取り、上に覆い被さりました。 硬くなった股間を太ももにこすりつけて私をだきしめました。 暖かくて、癒される気持ちになりました。いまから一つになるんだ、とロマンチックな気持ちになりました。 唇には優しくキスをしたあと全身を愛撫してもらいました。幸せなきもちでした。 そうして、またおっぱいをもんだあとむしゃぶりつくように吸い付き、指は私のおまんこをやさしく愛撫し、時折すこし中にいれてきたりしました。「すごく濡れてる」っといって指を奥までいれて「あたたかいね」とうっとりしたような表情で言っていました。 しばらくして「いい?」と言われたときにはもう、はやくいれてもらうのをまっていたような気がします。 うなずくと同時に堅いモノが身体を突き上げてきて息がつまりました。ゆっくりと抜いたかと思うと出し「いい?かんじる?」っとききながら腰を動かしていました。自分のおまんこがべちょべちょなのがくちゅくちゅという音でわかりました。彼の動きが激しくなるにつれ、自分も腰を動かしていました。 自分で「いやらし〜」とおもいましたが、自然に動いてしまいました。いつの間にか二人ともできる限りの早さで腰を動かしていて、ぐちゃぐちゃという音が股間からしていました。 頭が真っ白になって腰の動きだけが自分の感覚になってきた頃「ちょっとまってね」といって止められました。クライマックスの準備をするためにスキンをつけるのもはじめてみました。 はち切れそうな棒に彼が自分でゴムをかぶせ、もういちど私を突き上げました。 そのあとは、もう訳がわからず腰だけを動かし続けました。ずいぶん長い時間二人でピストン運動だけしていたような気がします。私は、もう、おまんこがあつくなって軽い痛みすら覚えているのに腰を動かしていました。 ふたりのあえぎ声だけが聞こえる時間が続いた後、彼が「うっ」といって身体の動きを止めると同時に覆い被さってきました。 熱い息が耳元できこえました。彼のモノが私のなかで「どくん」と痙攣し、果てたのがわかりました。 続く... |
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| 続々:結婚前の妻の性体験 | |
| 雅人 | 2/16(月) 21:50:18 No.20090216215018 削除 |
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処女喪失の日にもやりまくりました。 彼は最初は童貞だったので、入れる穴もわかんないで「どこ?どこ?」って探しながらいれてたのに、一回射精してもすぐに大きくなちゃってすぐに入れたがるし、大変だったんです。 堅くなったちんちんを見るのもはじめてだったのに、すぐにいれてもらいたくなっちゃいました。 初日に3回以上したとおもう。 わたしのおまんこも摩擦で熱くなっちゃって、何回めかには身体がおまんこだけになってるみたいな感じで頭が真っ白な感じのまま腰とか動かしてました。あれ、腰を動かすのって本能なのね。 いやらしいわね。初めてなのに、腰とかうごかしちゃって、じぶんでも「いやらし〜」とか思いました。 ああ、書いていても本当にいやらしい。 彼とのなれそめは、彼が勤務していた病院に入院してたとき、相部屋だった奥さんの紹介でした。 退院するとき電話番号を交換して、会う約束をしたの。 音楽の趣味があったから、最初はコンサートのチケットをとってあげるからっていうからおねがいしたんです。 よく覚えてないけど管弦楽だったと思う。 最初はコンサートいって食事して、キスくらいだった。でも、最初から舌いれられてしまいました。 エッチは3回目のデートくらいだったとおもう。 付き合う前から彼の患者ではなかったけど、医者と入院中の患者で知り合いだったから、あまり抵抗なかったです。食事した後、車に乗ったら、急に手を握りしめて「今日、いいかな」って。 どきどきしました。車の中で大きくなったモノを触らされました。ちょっとお汁もでていてズボンにシミをつくっていました。興奮しました。きっとそのとき私も濡れてたと思います。 ホテルの駐車場に入るときは本当にどきどきして息が苦しくなるくらいでした。 鍵をもらってエレベータにのったらいきなりむしゃぶりつくみたいにキスされた。 手を引かれて部屋に入ったときはもう、身体が熱くなるような感じで、どちらからともなく抱き合って舌を絡めながらキスしました。 べちゃべちゃちゅばちゅばって音がするくらい吸い合いました。 |
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| 続:結婚前の妻の性体験 | |
| 雅人 | 2/16(月) 21:38:38 No.20090216213838 削除 |
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では、いよいよ核心の前彼の話です。 前彼のことを聞き出そうとする私に、妻が答えるところからです。 前彼の話も聞きたいの? 他人棒でおっきくなるんだったら、やりまくりのカレの話をしてあげるね。 短い間だったから会った回数は少ないけど。 実は、水泳の選手なのでナイスバディなかたでした。 顔はちょっとかわいいだけだけど、美しい肉体の持ち主だったのでした。 白衣の下にあんなナイスバディが、とおもって、ぐっときちゃったりしてました。 何時間も69の体勢で舐め合ってたりしたんだけど、抜いてあげてもすぐに大きくなっちゃうの。 何時間も上に乗ってするのっておしゃぶりするのって結構疲れるよ。 ごっくんした後、またかちかちになってきて「舐めて〜」って・・・。 >ごっくんしたってことはザーメン飲んだんだよね。 >俺のはいやがってたのに。っていうか飲んだことないって言ってなかったっけ? また「エロい女」とかいわれるとおもって・・・・ウソついてました。ごめんなさい。 最近はのませていただいてます。おいしくいただいてます。 なんかいろいろばれそうだな。こまったなあ。どうしてこんなことに・・・・。 結婚する前にしたセックスの回数は多くても30回くらいです。 そのあとあなたとした回数を考えたら、ほとんど処女といってもいいくらいなの。 つまんない? 逝かせてくれたのはあなたが初めてだったの。 前彼のことは好きだったよ、マザコンだったけど優しかったし。 エッチは下手くそだったけど、何回もいけました。 でもつきあいはそんなには長くなかったんじゃないかな。 一年くらいで一ヶ月に一回しか会ってなかった。 内緒にしようと思ったけど、会う度5時間くらいセックスばっかりしてました。 朝から晩までしてたこともあったわ。へとへとになるまでセックスしてたのは彼と付き合ってたときだけかも。 元気が取り柄なかんじのセックスでした。若かったからなんでもしてあげた。 童貞と処女だったから、テクニックとかはぜんぜんなくて、ただ「したい」気持ちだけでしてた感じ。 棒も勃起するとそこそこ大きくっておまんこのほうは満足させてくれました。 あなたのよりちょっと細め。亀頭が尖ってる感じ。 せっかく告白したんだから、5時間やりまくり更新してくれる? 続きます。 次は処女喪失の時の体験です。 |
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