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2005/01/22 18:12 Shin
ボルジニア共和国の極秘軍事プロジェクトを探るため、南海の小国に派遣されていたエージェントから意外な事実がもたらされた。
>このボルジニア共和国の軍事研究施設において、我が国で3年前に不慮の事故で死亡したはずの天才科学者カーク博士が、サードエナジーの研究活動を再開している。

この報告により、政府直属のスパイチームが博士奪還の任務を受け、その軍事施設が存在する孤島[アイビス島]へと向かうこととなった。
想定されるあらゆる困難に対して訓練を受けた闇のエリートたち・・・・・彼らにとってそれは、いつも通りの[仕事]のひとつに過ぎないはずだった・・・。


今回の任務を受けた闇のエリートたちは4人。

>レジーナ
年齢23歳。身長175cm。この物語の主人公。彼女は武器の改造が得意で、改造を施すのが得意。身が軽く、潜入術に長けている。

>ゲイル
年齢35歳。身長182cm。百戦錬磨のクールなベテラン。その氷のような判断力と精神力は、これまでいくつもの伝説を生み出してきた。

>リック
年齢25歳。身長173cm。彼は、コンピュータの扱い・医療の知識・各種大型機械の操作など、幅広い特殊能力を誇る。チームのムードメーカー。

>クーパー
詳細不明。


夜明け前、輸送ヘリからパラシュートで島へ。そして集合ポイントへと集まる闇のエリートたち。1人、2人、そして・・・
「悪い・・・遅くなった。」
リックが遅れて来た。ゲイルは腕時計を見ている。
「時間だ・・・いくぞ。」
レジーナがマスクを外し・・・
「クーパーは・・・?」
「ほっておけ。時間だと言ったんだ。」
「お、おい・・・待てよ。」
リックが引き止めるが、ゲイルは聞く耳をもたない。仕方なく2人もあとをついて行く。

その頃クーパーは、森の中を迷っていた。
ズン・・・ズン・・・ズシリと重い音が森の中に響く。
クーパーは、懐中電灯をつけ辺りを見まわす。その音はクーパーの方へと確実に近づいていた。何かの足音のようだ。地面がゆれ始める。ただならぬ気配を感じたクーパーは、懐中電灯を消し逆方向へと急いで走り出した。
ズン・・・ズン・・・ズン・・・森の木を揺らしながら、その音は確実に大きくなっていた。ズン・・・ズン・・ズン・・ズン・・ズン・ズン・ズンズンズンズン。足音をすぐそばに感じたクーパーは、立ち止まり後ろを振り返るとそこには、見たこともない巨大生物が大きな口を開け目の前に迫っていた。
「わっ、うわーーーーーーーーーっ!!」
グシャッ!!
その巨大生物は、クーパーを2回、3回と噛んだあと飲み込んでしまった。
獲物を仕留め、空に向かって大きな声で吠えるその姿は、まぎれもなく古代恐竜ティラノサウルスだった。


ゲイルたちは、研究施設の裏口に来ていた。周りは金網で囲まれている。
「・・・OK。第一チェックポイントだ。遠足気分はここまでにしろ。」
ゲイルは2人に話しかけ、金網から中の様子をみる。
「妙だ・・・詰所の灯りが見えねえ。」
「うーん。今夜のガードさんは、パーティでお留守みたいだぜ。楽しいお歌にダンス・・・ってね。」
リックがジョークをとばす。
ゲイルはマシンガンを構え、警戒しながら金網の扉に近づき鍵を外す。ガチャッ・・・
「ハナタレ。そこで待ってろ。ガードは俺が殺る。」
ゲイルは、リックにそう言うと金網の扉を開け中に入って行った。
レジーナがリックのそばに歩いて来た。
「ハナタレだってさ・・・ママ。」
「大丈夫よ。今はタレてないわ。」
リックのくだらないジョークに、レジーナが相手をしてあげた。
ピッピッピッ
リックの左手首にある無線機が鳴った。ゲイルからのOKの合図だ。
「よし・・・行こうぜ。」
2人は、金網の扉を開け施設裏庭へと入って行った。

「よし。やっつけるぜ。」
リックの顔つきが変わった。さっきまでのハナタレとは別人のようだ。
「まずは俺が潜入して、1階の制御室を押さえる。施設のセキュリティは、全部そこで管理されてるんだ。終わったらコールする。」
リックは、口をまったく動かさず閉じたままそうレジーナに言うと、建物のドアの方へと走って行った。

レジーナが左の方へ行くと、ゲイルが腰を落とし地面に落ちている何かを調べている。目の前の金網が破られている。
「ふーん。これあなたの仕業?」
 
2005/01/22 18:15 Shin
「・・・薬莢(やっきょう)がまだ温かいな。」
薬莢とは弾を包む金属の筒で、銃を発射した時に銃から飛び出した物だ。
ゲイルは地面に落ちていた薬莢を、蛇拳の構えになっている手で調べていたらしい。立ち上がってさらに話を続ける。
「撃ったのはガードどもだろう。」
「誰と交戦したのかしら?」
「交戦だって? ガードたちの方が一方的にやられちまってるんだ。 それに侵入の仕方を見ろ。鋼鉄のフェンスをぶち破ってやがる。」
「ほんと・・・ムチャクチャね。 でも、あなたならできそう。」
「・・・歌うぞ。」
ゲイルはレジーナを睨みつけ、訳の分からない事を言った。
「とりあえず情報が足りねえ。付近を調査してくれ。」
ゲイルはそう言うと、別の所に落ちている薬莢を調べ始めた。

レジーナは、すぐ近くの資材庫へ入って行った。左奥の棚で、予備電源エリアのカギを見つけた。資材庫から出て、さっき入って来た金網の扉の所へ行った。
ピッピッピッ
レジーナの左手首につけている無線機が鳴った。手首を耳元へ持っていく。
「リックだ。潜入に成功した。だけど変だ・・・誰もいないぜ。なんかイヤな感じだ。」
「セキュリティの解除の方は?」
「よく分からんが、電源が全部メゲちまってるみたいなんだ。このままじゃ何もできない。悪いが、予備電源を探して見てくれないか。」
「わかったわ。」
レジーナが無線を切ると、突然後ろから歌が聞こえてきた。
「ヨーデル、ヨーデル、ヨーロレイヒーー♪」
レジーナは驚いて後ろを振り向いた。
「お、脅かさないでよ!!」
後ろでゲイルが歌っていた。
「こんなことで驚いてどうする。俺たちは闇のエリートなんだぞ。」
ゲイルは、蛇拳の構えになっている手を突き出し叱りつけた。
「無線を聞いてたぜ。」
「そういえば、カギを見つけたわ。」
カギを差し出すと、ゲイルはそれを受け取り、金網の扉を開けさっさと先に行ってしまった。
レジーナも後を追って、裏庭前を通り予備電源連絡通路へと向かった。すると前方からゲイルの歌が聞こえてきた。
「ヨーデル、ヨーデル、ヨーロレイヒーー♪」
この歌を聞いたレジーナの精神力が +5上がった。
 
2005/03/19 23:54
精神は上がったものの、やる気が0になったレジーナは足を止めて溜息をついた。
しばらくして、ゲイルのマシンガンが唸りをあげる。
レジーナは即座に走り出した。
が、この手の移動方法は初めてだった。曲がり角があれば立ち止まって方向転換。
遅い、遅すぎる!!
しかしこれも仕様と諦めて、レジーナはマイペースに進んだ。
 
2005/03/27 17:36 田中
めけめけめけめけめめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけけめめけめけめけめめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけけめめけめけめけめめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけけめめけめけめけめめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけけめめけめけめけめめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけけめめけめけめけめめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけけめけめけめけめけめけめけめけめけめけめけ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
2005/06/12 15:40 アルツ
上の発言はほっといて・・・
 
2005/08/22 23:28 kiki
ああいうのって、腹立たしいなぁ。
 
2005/10/30 20:33 箕位О

 
2005/10/30 20:39 ファーファーさん
ティラノ外伝

「最強の座は渡さないぜ!」byティラノサウルス

ディノクライシス、ジュラシックパーク…
そしてそのような恐竜系の映画やゲームにはティラノサウルスは頼れる存在であった…

しかし!!

ディノクライシス2の最強恐竜の座は「ギカノトサウルス」という新人に奪われてしまった。
いま雌のギガノトサウルスが100人スミスの様にギガノトに次々と乗っかっていく
しかし、まるでそれを恨むような視線で椰子の木から見ている恐竜がいた…

そう…ティラノサウルスである。

 
2005/11/06 20:01 kame
クーパー「最強はティラノでもギカノトでもねえ!この俺だぁー!!!!!!!」
そうわめき散らしながらクーパーは復活した。
なぜならGウィルスに感染していたからである。
 
2005/11/17 21:44 咳彿゙
そして、クーパーは人間の形をなしていなかった
巨大な目玉があり
手には鋼鉄パイプをもち
頭にはキショイ触覚が生え
足はトカゲみたいな足になり
口は360°にあり、
知能は全くといいほどだ
そして、主人公達に復讐をするために
よみがえった。

 
2005/11/18 23:04 ファーファーさん
その頃レジーナは手動発電室へ続く道を歩いていた
道の左側は海岸で奈落の闇が広がっている。
右側はコンテナが置いてある。多分何かの資材が入ってるのだろう。
レジーナは先に行ってしまったゲイルを追っていた。
レジーナは持ってるハンドガンを構えたまま歩いている。
もし敵が襲ってきてもすぐに撃てるように安全ピンもはずしている。
レジーナは海岸を見ながら歩いていく。もし海岸から落ちれば命は無いだろう。
レジーナは曲がり角を曲がったとたん足を止めてしまった。
そこには上半身と下半身を千切られている研究員の死体があった。
レジーナ「ご愁傷様ね。」
レジーナは少々哀れっぽく言った
ゲイル「……腸や肝臓がない―」
ゲイルは間をあけて喋った
ゲイル「血液の乾燥具合からすると死んで間もないな…千切り方からするとライオンだな。」
レジーナ「ならこの島にライオンがいるの?」
ゲイル「さあな、とりあえずさっさと行くぞ。」
そう言うとゲイルは立ち上がって奥へと進んでいった。
レジーナもゲイルに付いていった。
続く

ファーファーさんのコメント
出来れば明日中に続きを投票
 
2005/11/20 03:44 jj
そのころ、森ではGウィルスが蔓延していた
そしてある1機のヘリが島に降り立った
バリー「ラクーンシティを脱出したはいいが・・・・・変な所に来ちまったな。」
ジル「深い森ね、洋館でのことを思い出すわ・・・」
カルロス「何処だよ・・此処は?」
バリー「じっとしていても仕方がない、上空から研究所のようなのが見えた。そこへ行ってみよう。」
三人は歩き出した・・・
 
2005/11/20 14:49 ファーファーさん
その頃レジーナは無事手動発電室に着いた
扉の横にはゲイルがいた
ゲイル「よし、行ってこい。俺はここで見張っておく。」
レジーナはゲイルの言うとおりに部屋に入った。
部屋の中は薄暗く、奧に発電装置があった
レジーナ「かなり湿っぽいわね。」
レジーナは渋々手動発電に取り掛かった
―50秒後―
発電機は音を上げて発電し始めた
レジーナ「ふぅー。」
レジーナは一息ついてから部屋を出ようと思ったとき
いきなり外から銃声が聞こえてきた。
ゲイルの持ってるマシンガンだ。
そして次に異様な、そして悪魔のような声の後にゲイルの声が聞こえた
レジーナ「ゲイル!?」
レジーナはハンドガンを構えて扉をそっと開けた。
さっきゲイルのいた場所には血が付いていた。
レジーナは用心しながらその血痕を調べていると
いきなりさっきの悪魔の様な声が聞こえてすぐに消えてしまった。
レジーナは再びゲイルのものらしき血痕の後を追った。
血痕は鋼鉄のフェンスを突き破っている所で終わっている。
続く
 
2006/03/09 17:45 カム
逝ってよし
 
2006/03/09 17:45 カム
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