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報酬規定
報酬規定
#6 修正
下記基準は報酬規定の目安として定めたもので処理分量およびお客様の書類の整理状況当によって多少の調整を行います。

  <顧問契約について>

 当事務所はご自身でパソコン会計をなさることをお奨めしております。その場合にはご希望によってデータチェックを毎月は行わず、2,3ヶ月に一度データを何らかの形(メール・フロッピーによる送付等)で送っていただき、経営分析データを作成致します。
その後お客様のところにご訪問をして、経営分析データのお話をさせて頂きます。

 チェックを行わない月にはメール又は電話での質問をお受け致します。

 また、記帳のアウトソーシングをお受けすることもできます。その場合は資料を郵送していただき、入力・チェックをした後、経営分析データを作成致します。

パソコン会計の手順(弥生会計使用)
#5 修正
○ 最初の一月分の預金通帳・領収書・収入明細書等をお預かりしてパソコンソフトの初期設定及び入力を行います。
そして、お客様個々にあわせたマニュアルを作成いたします。

○ ご訪問をして、お客様のパソコンで初期設定を行います。
この際当事務所独自のマニュアルでご説明し、入力の体験をしていただきます。
操作方法としては「小遣い帳」感覚で御入力いただけます。
一回約3時間で、20,000円、ご希望にあわせて何度でもお伺い致します。

○ その後は顧問契約になります。

料金
#4 修正
  仕訳数200程度が基本です。こちらの処理量により増減します。
  消費税は含まれていません。

月額   チェックを行う月     20,000円
     チェックを行わない月    5,000円
     記帳アウトソーシング   15,000円

年額   法人税の申告書      150,000円
     所得税の申告書      100,000円

     消費税(簡易課税)   上記の1割増
     消費税(本則課税)   上記の2割増

オプション
#3 2004/03/31(Wed) 21:35 修正
 事業開始後9ヶ月目にその事業年度の利益予想および予想税額を試算いたします。
節税および納税資金の準備にご利用いただけると思います。

決算申告のみ
#2 2004/03/30(Tue) 22:45 修正
 決算修正前までの処理ができていることが前提です。
 また、法人の場合には自社で十分な会計知識があることが前提です。

     所得税の申告書  200,000円から
     法人税の申告書  300,000円から
     消費税  簡易課税  上記の1割増
          本則課税  上記の2割増

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