七転警察署 取調室
(イラスト提供:ベルミアさん/CGI:つるむらさき)

身に覚えのある方は、さっさと何もかも白状しましょう。
落としの川さんこと川澄舞警部補が、コメントをつけてくれます。
なにしろ舞だから、あまり大したことは言いませんが…(^^;

川さん「洗いざらいしゃべって、早く楽になったらどうだ?」

自供調書
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自供内容
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犯人 「うはwwwおkwww冗談とかじゃないよえ?」
川さん 「右の書き順はたて棒が先、左は横棒が先」
製麻統語 2009年08月11日 20時08分

犯人 「・・・川さ〜ん」
川さん 「泊まっていく?」
製麻統語 2009年08月11日 20時08分

犯人 「投稿3ヶ月空き・・・」
川さん 「………。(口の中には宮城名物ずんだもち)」
製麻統語 2009年08月11日 20時07分

犯人 「牛丼はすき屋が日本一!」
川さん 「あの人に髪の毛ちょうだいって言われても絶対渡しちゃダメ」
製麻統語 2009年08月11日 20時06分

犯人 「今は夏もまじかじゃ?」
川さん 「すりむいたのか」
犯人 2009年05月22日 22時46分

犯人 「おなかすいた」
川さん 「…冬のコンビニはおでんの大根の匂いがする」
犯人 2009年05月22日 22時46分

犯人 「ぐすっ・・・こんなあっしになんて暖かいお言葉・・・」
川さん 「足がしびれた」
T4U 2009年04月20日 06時56分

犯人 「みんなビンボが悪いんや。」
川さん 「なんとかするから」
T4U 2009年04月20日 06時55分

犯人 「もう三日食ってません」
川さん 「子供の頃の無邪気な心…みんな忘れてる」
T4U 2009年04月20日 06時54分

犯人 「このご時勢、シャバにいるよりゃ塀ン中のほうがまだマシってもんでさぁ」
川さん 「…お腹空いてるんじゃなかったの」
T4U 2009年04月20日 06時53分

犯人 「4年ぶりですね」
川さん 「うかつね」
うさぎ 2009年03月23日 02時18分

犯人 「2009年一番乗り!」
川さん 「腹を立ててもかまわない ▲3点」
ぎぃ 2009年01月03日 21時10分

犯人 「えっ?オレには見えない何かが!!」
川さん 「お釣りもらうの忘れた…」
ピエールV世 2008年12月23日 20時29分

犯人 「あんた「かわしの川さん」ですか。」
川さん 「何か近づいてくる…」
ピエールV世 2008年12月23日 20時28分

犯人 「ってことは…二人っきりってことですよね?ウヒョヒョ!」
川さん 「桃太郎のガワは誰が食べたの」
ピエールV世 2008年12月23日 20時27分

犯人 「握手してください〜」
川さん 「邪魔者は追い払っておいたから」
しけ 2008年11月05日 00時18分

犯人 「重くてつぶれそうです…」
川さん 「そんなこと急に言われても」
しけ 2008年11月05日 00時18分

犯人 「くらえ!ロイヤルストレートフラッシュ!」
川さん 「背負っているものが重すぎるんじゃないの」
しけ 2008年11月05日 00時17分

犯人 「こうなごは小女子だ!」
川さん 「…私が守るから」
ぎぃ 2008年09月24日 21時25分

犯人 「コルナゴは自転車だ!」
川さん 「痛いのは最初だけだから」
T4U 2008年09月22日 02時20分

犯人 「ところで鯖って美味しいですね」
川さん 「たい焼きの抱きつき攻撃はセクハラじゃないの?」
毎毎 2008年09月18日 16時28分

犯人 「幸せ白味噌」
川さん 「どれどれ…」
ぎぃ 2008年09月17日 21時07分

犯人 「今日は敬老の日ですよ」
川さん 「そんなにおなかが空いていたの」
ぎぃ 2008年09月15日 19時48分

犯人 「起立、着席、礼」
川さん 「もうこんな時間か…」
仁仁 2008年08月22日 22時55分

犯人 「特に、変わったことも無く、平和だった」
川さん 「設計ミスじゃないのか?」
仁仁 2008年08月22日 22時54分

犯人 「カツ丼では、なくカルビ丼だったら、自白してやってもいい。」
川さん 「…もぐもぐ」
仁仁 2008年08月22日 22時54分

犯人 「このバット一本で、打つ、殴る、叩く出来てお得ですよ」
川さん 「暴論かもしれないけど」
リップル 2008年08月02日 01時37分

犯人 「踏み切りはついたかな」
川さん 「私も聞いたことある」
リップル 2008年08月02日 01時35分

犯人 「小女子は佃煮だ!」
川さん 「文珍博士のうそつき…」
あああ 2008年07月31日 11時20分

犯人 「いや、照れなくてもいいじゃない。」
川さん 「泣いてもダメ」
ピエールV世 2008年07月18日 20時22分

犯人 「…や、やっと心を開いてくれましたか♥」
川さん 「なぜ今更」
ピエールV世 2008年07月18日 20時21分

犯人 「そんなものがいたらこんなシケたところにいやしませんよ。」
川さん 「…ここにいて」
ピエールV世 2008年07月18日 20時20分

犯人 「え、てことはまさか、川さんが徹夜で全部消してたんですか?!」
川さん 「ガールフレンドは何人いるの ○7点」
T4U 2008年07月10日 11時59分

犯人 「お疲れさまです。それはそうと、ここってスパムで埋まりませんね。何か対策してるんですか?」
川さん 「…やっぱりそんな気はしてた」
T4U 2008年07月10日 11時58分

犯人 「あ・・あっち向いてますから。」
川さん 「あふ…夜勤明けはきついな」
T4U 2008年07月10日 11時56分

犯人 「つまみ食いしますた。」
川さん 「…ひもがずれた」
T4U 2008年07月10日 11時56分

犯人 「・・・進んで2歩下がる」
川さん 「なぜカスタードアイスじゃなくって練り辛子だってばれたんだろう」
T4U 2008年07月10日 11時55分

犯人 「では、これで失礼します」
川さん 「あと一歩」
ピエールV世 2008年06月04日 21時27分

犯人 「あっしにはかかわりのねぇことでござんす」
川さん 「ほほう」
ピエールV世 2008年06月04日 21時26分

犯人 「そんな昔のことは忘れたな」
川さん 「根本的に何かが間違っている」
ピエールV世 2008年06月04日 21時25分

犯人 「聞いてないよ」
川さん 「あの日のこと、覚えてないのか?」
ピエールV世 2008年06月04日 21時25分

犯人 「右向け〜、左!」
川さん 「言わなかったっけ」
ピエールV世 2008年06月04日 21時24分

犯人 「不器用なのは生まれつきです」
川さん 「先に目をそらした方が負け」
ピエールV世 2008年06月04日 21時23分

犯人 「川さんをミテルダケ」
川さん 「不器用なんだから」
ぎぃ 2008年05月26日 21時04分

犯人 「次の方よろしく(寝言)」
川さん 「腰がひけてない?」
ピエールV世 2008年04月08日 20時41分

犯人 「年齢制限くらう前に寝ます。zzz」
川さん 「なぜかは謎」
ピエールV世 2008年04月08日 20時39分

犯人 「ダウト」
川さん 「言わなかったっけ」
ピエールV世 2008年04月08日 20時31分

犯人 「いや見てるのはアンタでしょうが。」
川さん 「男の子なら泣くな」
ピエールV世 2008年04月08日 20時29分

犯人 「はぁはぁ、これ以上シモネタに走らすな。」
川さん 「そんなに見つめないでくれ」
ピエールV世 2008年04月08日 20時28分

犯人 「って…痛い!引っ張るな!あんたそれでも女か〜」
川さん 「…そうなの?」
ピエールV世 2008年04月08日 20時27分

犯人 「まだもなにもあとは××××だけですよ。」
川さん 「急いで」
ピエールV世 2008年04月08日 20時26分

犯人 「って、そういうオチですか。」
川さん 「まだなにか隠し持ってるんじゃないの」
ピエールV世 2008年04月08日 20時25分

犯人 「は、ははは、なんとなくは、ね。」
川さん 「チョップ」
ピエールV世 2008年04月08日 20時24分

犯人 「もしかして、ほれた?」
川さん 「まだわからないの」
ピエールV世 2008年04月08日 20時24分

犯人 「いや…もういいです。ふん」
川さん 「どうしても私の口から言わせたいの」
ピエールV世 2008年04月08日 20時23分

犯人 「いや今問題なのはラクダじゃなくて“ゆ・び”ですが。」
川さん 「目玉焼きにおしょうゆかけてどこが悪い」
ピエールV世 2008年04月08日 20時22分

犯人 「指切ると痛いんですよ。血も出るし。」
川さん 「ラクダのこぶって中は水じゃなかったの?」
ピエールV世 2008年04月08日 20時21分

犯人 「そんな…人事だと思って。」
川さん 「なぜかは謎」
ピエールV世 2008年04月08日 20時20分

犯人 「いや、まだ十本とも健在ですので。」
川さん 「ちょっと見てみたい気もするけど」
ピエールV世 2008年04月08日 20時19分

犯人 「まぁ、新年度ですからお手やわらかに。」
川さん 「指切り…する?」
ピエールV世 2008年04月08日 20時19分

犯人 「えぇ、いりません」
川さん 「あの日の夕焼けの色が思い出せない」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時35分

犯人 「できます」
川さん 「なぐさめなんていらない」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時34分

犯人 「泣いてませんよ」
川さん 「断定できるの」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時34分

犯人 「ありますよね」
川さん 「泣いちゃダメ」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時34分

犯人 「最近だと某映画を見て涙を流しました」
川さん 「どうしようもない時ってあるよね」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時34分

犯人 「私としては特売ですかね」
川さん 「男の子なら泣くな」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時33分

犯人 「いてもいいんですか?」
川さん 「どうせなら特上がいい」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時33分

犯人 「……本当に引退時かもしれない」
川さん 「邪魔さえしなければ」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時32分

犯人 「嫌ではないんですか?」
川さん 「知らないから」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時32分

犯人 「徹夜は肌に悪いらしいですからね」
川さん 「…でも、嫌じゃないから」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時31分

犯人 「しているんじゃないですか?」
川さん 「時間を置けば悪化する一方だから…」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時31分

犯人 「まぁ、深夜ですし」
川さん 「なんだか顔がつやつやしてないか?」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時30分

犯人 「そうですね」
川さん 「手がひんやりしてる」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時30分

犯人 「そうですか」
川さん 「早ければいいってもんじゃない」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時29分

犯人 「逃げたところで目の前の現状は何も変わりはしないんですよ」
川さん 「とっくに忘れた」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時29分

犯人 「えぇ、そうですね。間違ってはいません」
川さん 「逃げて」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時28分

犯人 「そろそろ此処も卒業時だと思うんですよ」
川さん 「それ…私のことだと思っていいの?」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時28分

犯人 「福引は割りと好きなんですよ」
川さん 「コーラは振っちゃダメ」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時27分

犯人 「勘の方が凄いんだぞ?」
川さん 「4等賞はティッシュ」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時26分

犯人 「そうか、知っていたのか」
川さん 「…そんな気がしただけ」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時26分

犯人 「3分だ。それだけあれば治っている」
川さん 「ただ、なんとなくそう思っただけ」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時25分

犯人 「箸は二つで一つだ」
川さん 「寝違えた」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時25分

犯人 「被害状況を教えてくれたまえ」
川さん 「半分あげるから」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時24分

犯人 「わかられた」
川さん 「電気を消して暴れると危険 ●2点」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時24分

犯人 「こんな時間帯に顔だしたり」
川さん 「…わかった」
七丘 一二三 2008年03月31日 03時23分

犯人 「やっぱり意味不明ですな」
川さん 「私も嫌いじゃない…」
rain 2008年03月26日 02時00分

犯人 「どうあってもあたたかい特上寿司が欲しいと?」
川さん 「だからおでこじゃなくって…」
rain 2008年03月26日 01時57分

犯人 「おお。では、励ました、と見せかけてつき落とす一言をどうぞ」
川さん 「温めて…」
rain 2008年03月26日 01時56分

犯人 「思わず六角形とかの豆腐を想像してしまった自分はもうダメです」
川さん 「いつでもそばにいるから」
rain 2008年03月26日 01時55分

犯人 「いや、困ってる原因を作ったのは川さんなわけで・・・」
川さん 「豆腐はなぜ四角いんだろう」
rain 2008年03月26日 01時54分

犯人 「驚かれても困りますけども」
川さん 「そうなっても、私のせいにしないなら構わない…」
rain 2008年03月26日 01時53分

犯人 「驚かれても困りますけども」
川さん 「…もういっかい」
rain 2008年03月26日 01時52分

犯人 「相変わらず意味不明な返答で安心しました(何がだ)」
川さん 「…私も驚いた」
rain 2008年03月26日 01時51分

犯人 「暖かい寿司は遠慮したい」
川さん 「最近よくざわめくな」
rain 2008年03月26日 01時49分

犯人 「そりゃー、学生の頃よりは稼いでるけど、特上寿司を奢ってあげれるほどは貰っていません」
川さん 「冷たい方が好きなの?」
rain 2008年03月26日 01時49分

犯人 「初めてここに来た時はまだ学生だったのにねぇ」
川さん 「どうせなら特上がいい」
rain 2008年03月26日 01時48分

犯人 「起きたら仕事だと思うと寝る気がしません」
川さん 「甘いものは別腹。お寿司も別腹」
rain 2008年03月26日 01時46分

犯人 「明日は来ないよ」
川さん 「なにか引っかかる…」
七丘 一二三 2008年03月18日 00時02分

犯人 「むしろ、オススメするものではないよ」
川さん 「明日のことを相談しないと… ▲3点」
七丘 一二三 2008年03月18日 00時02分

犯人 「花粉?」
川さん 「民間人にはおすすめできない…」
七丘 一二三 2008年03月18日 00時01分

犯人 「全力を出せる状態ではないので」
川さん 「くしゅん」
七丘 一二三 2008年03月18日 00時01分

犯人 「こっちも驚いたよ」
川さん 「それがお前の実力とは思ってない」
七丘 一二三 2008年03月18日 00時00分

犯人 「あぁ、そっちか」
川さん 「…私も驚いた」
七丘 一二三 2008年03月18日 00時00分

犯人 「当たってた?」
川さん 「なにもかも、一時の夢じゃないかって…」
七丘 一二三 2008年03月18日 00時00分

犯人 「……」
川さん 「…やっぱりそんな気はしてた」
七丘 一二三 2008年03月17日 23時59分

犯人 「女性の方が終えた後する事が多いからでしょ」
川さん 「………。(口の中には浅草船和の餡子玉)」
七丘 一二三 2008年03月17日 23時59分

犯人 「かもしれない……?」
川さん 「女子トイレってなぜいつも混むの」
七丘 一二三 2008年03月17日 23時58分

犯人 「素手?」
川さん 「…そうだったのかもしれない」
七丘 一二三 2008年03月17日 23時58分

犯人 「チャオ」
川さん 「素手だし…」
七丘 一二三 2008年03月17日 23時57分

犯人 「アッチ向いてホイ!」
川さん 「…ひもがずれた」
ピエールV世 2008年03月17日 21時54分

犯人 「山!」
川さん 「優しくしてくれるなら…」
ピエールV世 2008年02月27日 21時04分

犯人 「いいかげん他のヤツを当たってくれよ!」
川さん 「そば玉をほぐすにはビール」
ピエールV世 2008年02月27日 21時02分

犯人 「金が落ちてる!」
川さん 「残せばルールで倍料金」
ピエールV世 2008年02月12日 21時21分

犯人 「もうすぐバレンタイン…」
川さん 「それよりもっとすることがあるだろう」
ピエールV世 2008年02月12日 21時20分

犯人 「ぎぃさんのキレのあるつっこみは何処へ…」
川さん 「ちょっと寒い…」
AO 2008年02月10日 16時26分

犯人 「久しぶりに見たら、知らない人ばかり…」
川さん 「残せばルールで倍料金」
AO 2008年02月10日 16時24分

犯人 「うぐぅ、うぐぅ、うぐぅ…」
川さん 「なんだかほっとする」
ピエールV世 2008年01月14日 08時51分

犯人 「そんときゃ、確かKanonにはまってたな」
川さん 「かたきは取るから」
ピエールV世 2008年01月14日 08時50分

犯人 「疲れたぁ」
川さん 「傷は浅いから」
仁 2007年12月28日 21時37分

犯人 「だって「みよしの」最高じゃん!」
川さん 「まかせて」
殿 2007年12月27日 01時04分

犯人 「アナタニホンゴワカリマスカ?」
川さん 「ちょっと味見していい?」
ピエールV世 2007年12月16日 10時32分

犯人 「わかりやすい説明ありがとうございます」
川さん 「傷は浅いから」
ピエールV世 2007年12月16日 10時31分

犯人 「最近客が少ねえ、いや全然いねえようだな」
川さん 「穴場だから」
ピエールV世 2007年12月16日 10時31分

犯人 「ホントにわかってんですか」
川さん 「あ…あれ?」
ピエールV世 2007年12月15日 08時18分

犯人 「……佐佑理さんに頼まれたんです」
川さん 「…わかってる」
ピエールV世 2007年12月15日 08時18分

犯人 「私は魔物を討つ者だから」
川さん 「塀の中にもアルフォート」
ピエールV世 2007年12月15日 08時14分

犯人 「疲れた。もう寝る。」
川さん 「なんだか顔がつやつやしてないか?」
ピエールV世 2007年11月26日 20時29分

犯人 「俺しかいねえのかよ」
川さん 「憎しみからは何も生まれない」
ピエールV世 2007年11月26日 20時27分

犯人 「だ…だめだっ、一杯くれっ!」
川さん 「私じゃダメなのか」
ピエールV世 2007年11月26日 20時26分

犯人 「………眠い………寝る」
川さん 「もー…」
ピエールV世 2007年11月22日 08時23分

犯人 「こんな取調べやってなんになるんだよ」
川さん 「…近すぎて見えない」
ピエールV世 2007年11月18日 11時37分

犯人 「アンタ、あいつのなんなのさ」
川さん 「…みんな怖がってたから」
ピエールV世 2007年11月18日 11時34分

犯人 「ここはどこ?」
川さん 「ほかに方法はなかったの」
ピエールV世 2007年11月18日 11時33分

犯人 「“あのジャム”?、10人にさばいてきたぜ」
川さん 「きょとん」
ピエールV世 2007年11月18日 11時32分

犯人 「ギャンブルやめらんねぇ」
川さん 「足がしびれた」
ポーカー 2007年10月24日 04時13分

犯人 「たすけて・・・」
川さん 「…おしょうゆが切れた」
taro 2007年09月29日 22時10分

犯人 「調子にのってあちこちでファイルを拾ってきたもので...」
川さん 「あ…」
びん 2007年09月06日 00時16分

犯人 「去年買ったハードディスクがもう残り少なくなりました」
川さん 「一緒にいるだけで…」
びん 2007年09月06日 00時14分

犯人 「もう、夏休みも終わりですな。……と、言っても社会人にはそんなもんないけどねw」
川さん 「先に言って欲しかったのに」
七丘 一二三 2007年08月30日 21時35分

犯人 「友達と、話をしていて持っていないゲームを持っていると嘘を突き通した」
川さん 「うどんを食べるとはなみずが…」
中村仁 2007年08月24日 16時42分

犯人 「友達に、借金をしてまだ借りているお金を返してません。」
川さん 「炭酸の飲み過ぎは体に毒」
中村仁 2007年08月24日 16時41分

犯人 「俺はただ、梅干が嫌いなだけなんだ」
川さん 「…そんな気がしただけ」
ペリー 2007年08月15日 14時00分

犯人 「君は馬鹿か?」
川さん 「このあいだ七転署が敷地ごとぶっ飛んだのには驚いた…」
WE 2007年08月10日 11時27分

犯人 「はい」
川さん 「回復が早いから」
k 2007年08月03日 17時20分

犯人 「俺はあんたが好きで捕まっただから・・・俺と一緒に居てくれ」
川さん 「全部こぼしたの?」
taku 2007年07月13日 18時39分

犯人 「今日は七夕ですって」
川さん 「ほかに方法はなかったの」
七丘 一二三 2007年07月07日 11時17分

犯人 「一つだけは無理(怒)……なんてことはないから」
川さん 「大丈夫。安心して ○8点」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時33分

犯人 「一つだけは無理(笑)」
川さん 「本当は怒ってるんでしょ」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時32分

犯人 「疲れない?」
川さん 「隠し持っている武器は全部出して」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時31分

犯人 「何を?」
川さん 「ずっと、こうしていたい」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時31分

犯人 「そんな訳の分からん理由で指切り!?」
川さん 「後は任せて」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時30分

犯人 「……理由は?」
川さん 「…くつしたが裏返しだった」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時30分

犯人 「どんな顔だ」
川さん 「指切り…する?」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時29分

犯人 「だから、違うって」
川さん 「………。(カツ丼のカツを一切れ欲しそうな顔)」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時29分

犯人 「違うって」
川さん 「…迷宮入り」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時29分

犯人 「そんなのって……」
川さん 「やぶへびだ」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時28分

犯人 「それはどうだろう?」
川さん 「カウント2までは反則じゃないから」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時28分

犯人 「…何ですか?」
川さん 「ここまで来たら止めない」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時28分

犯人 「持ってますけど、何か?」
川さん 「むぅ」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時27分

犯人 「何です?」
川さん 「まだなにか隠し持ってるんじゃないの」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時27分

犯人 「気のせい」
川さん 「あ」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時26分

犯人 「逃がせって」
川さん 「うなぎの皮と身を別々に食べるとなんだか得な気がする」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時26分

犯人 「私を解放するもよし」
川さん 「逃げて」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時26分

犯人 「無いっす」
川さん 「このまましゃべるもよし、丸腰で抗うもよし…」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時25分

犯人 「違くはないだろうに」
川さん 「ティッシュ取って」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時25分

犯人 「…二回?」
川さん 「そこ、違う」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時24分

犯人 「質問でしたのですが、何か?」
川さん 「ちょっと、後ろ向いてて」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時24分

犯人 「質問でしたのですが、何か?」
川さん 「ちょっと、後ろ向いてて」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時24分

犯人 「元気ですか?」
川さん 「なぐさめなんていらない」
七丘 一二三 2007年05月10日 17時23分

犯人 「僕には笑ってくれない」
川さん 「塀の中にもアルフォート」
T4U 2007年04月30日 02時09分

犯人 「うぷ。」
川さん 「妃殿下の家の不思議な置物、時々目が合うと笑うんだけど…
T4U 2007年04月30日 02時09分

犯人 「あったかくなったからねぇ・・・カサカサ」
川さん 「…デリシャス」
T4U 2007年04月30日 02時08分

犯人 「三食以下だよね?」
川さん 「まだ近くに居る気配がするから…」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時22分

犯人 「わからんでどーすんのよっ!!」
川さん 「一日何食かは秘密」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時22分

犯人 「話が飛んだ!!?」
川さん 「…そんなことわからない」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時21分

犯人 「何に関して!?」
川さん 「辛子を練るときはもっと怒りを込めて」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時21分

犯人 「何、その期待感!?あなただよ!!?あなたの事なんですよ!!!?」
川さん 「大丈夫。安心して ○8点」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時20分

犯人 「変わったのか、新たに入れたのか……どちらにせよ、顎を動かしなさいって!!」
川さん 「…そうだといいけど」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時20分

犯人 「それがあなたの命のろうそく」
川さん 「………。(口の中には太宰府名物梅ヶ枝餅)」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時18分

犯人 「顎を動かしなさいよ」
川さん 「右から3つ目…」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時18分

犯人 「なじぇですかな?」
川さん 「………。(口の中には唐津大原の松露饅頭)」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時17分

犯人 「前掛け食うなっ!」
川さん 「今はそれどころじゃない」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時17分

犯人 「前掛けいる?」
川さん 「…みまみま」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時16分

犯人 「あなたの事ですよ?」
川さん 「あわてて食べるとこぼすから」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時15分

犯人 「…でも期待には答えなかった」
川さん 「そんなことだからいつもなめられるのよ」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時15分

犯人 「誘ってる?」
川さん 「…でも手負いにはできた」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時14分

犯人 「泣いてもだめ」
川さん 「いっぺん私の家に来て ○7点」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時14分

犯人 「首を傾げてもだめ」
川さん 「……ひくッ」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時13分

犯人 「箸で人を指さない」
川さん 「だめなの?」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時13分

犯人 「ちゅうこくねえさん」
川さん 「そこ、違う」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時12分

犯人 「べとべとまいさん」
川さん 「炭酸の飲み過ぎは体に毒」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時11分

犯人 「どんどこごりらさん」
川さん 「ドーナツ食べたら手がべとべとになった」
七丘 一二三 2007年04月28日 16時10分

犯人 「水分でシオシオになるからですって,奥さん」
川さん 「…何て言えば期待通りだったの」
七丘 一二三 2007年04月26日 11時45分

犯人 「GWですね」
川さん 「マックのポテトってさめると何であんなにまずいの」
七丘 一二三 2007年04月26日 11時44分

犯人 「座らせた瞬間立たせる罠」
川さん 「…でも手負いにはできた」
黒猫 2007年04月06日 00時52分

犯人 「生かさず殺さずな感が素敵」
川さん 「ティッシュ取って」
黒猫 2007年04月06日 00時51分

犯人 「あー、お前に言ってるんじゃねぇんだよ、コラァ、って言われてる訳ですな」
川さん 「立ってないで座ったら?」
黒猫 2007年04月06日 00時49分

犯人 「ホックじゃない、つーか、はずれねぇっての」
川さん 「さびしいと、ひとりごとが多くなる」
黒猫 2007年04月06日 00時48分

犯人 「舌に仕込んだ毒は取り外し不可なんで」
川さん 「…ホックがはずれた」
黒猫 2007年04月06日 00時47分

犯人 「今更だが洗いざらいしゃべって、というわりには、人の話を聞かないっスな」
川さん 「隠し持っている武器は全部出して」
黒猫 2007年04月06日 00時46分

犯人 「でも、久々にあったさし当たって仲良くもない女子に、彼氏の愚痴を聞かされつつ、下ネタトークなのはどうなんだ」
川さん 「本当に見たんだってば」
黒猫 2007年04月06日 00時44分

犯人 「久々に関西に帰ったら、日常会話なハズなのに漫才っぽくて感動した」
川さん 「舐めておけば治る」
黒猫 2007年04月06日 00時43分

犯人 「卒業式シーズンらしいですね。」
川さん 「妃殿下の家の不思議な置物、行くたびに増えてるような気がするのは錯覚だろうか…
七丘 一二三 2007年03月05日 03時51分

犯人 「ギクッ」
川さん 「かたきは取るから」
七丘 一二三 2007年02月15日 01時02分

犯人 「バレンタインデー過ぎましたが、くれませんでしたね」
川さん 「顔に出てるぞ」
七丘 一二三 2007年02月15日 01時01分

犯人 「やっぱし、どっちでもいいです」
川さん 「冷蔵庫に雪だるま入れたのだれ?」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時58分

犯人 「……」
川さん 「…くつしたが裏返しだった」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時57分

犯人 「フィクションです」
川さん 「なぜカスタードアイスじゃなくって練り辛子だってばれたんだろう」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時57分

犯人 「USOです」
川さん 「邪魔者は追い払っておいたから」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時56分

犯人 「うそ、です」
川さん 「どうしたら本当の気持ちを教えてくれるの」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時56分

犯人 「……」
川さん 「いつか刑事と容疑者としてでなく…」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時56分

犯人 「……」
川さん 「…ほわ〜ん」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時56分

犯人 「じゃ、これでさよならだ」
川さん 「調味油は最後に入れないと…」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時55分

犯人 「明日の扉を開くために」
川さん 「牛乳飲むかな…」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時55分

犯人 「でも、私は必ず忘れてみせる」
川さん 「鉄棒から落ちないように気をつけて △6点」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時54分

犯人 「……君という存在をすぐに忘れる事は…出来ないだろう……」
川さん 「青い空なんて嫌い…」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時53分

犯人 「今になってみたら、それさえもいい思い出さ」
川さん 「なわとびは苦手 ▲3点」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時52分

犯人 「少し前までは此処から出せ、出せ、…と騒いでいたのに…」
川さん 「そばは嫌いじゃない… ○8点」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時51分

犯人 「ふふ、不思議だな」
川さん 「ねばり腰ね」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時50分

犯人 「それでも、ダメなんだ」
川さん 「なぜかは謎」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時49分

犯人 「…あぁ…君との関係も、もうすぐ終わるだろう」
川さん 「…自爆しないから」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時49分

犯人 「……正直、もう駄目かもしれない……」
川さん 「情けないことになったわね ▲4点」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時48分

犯人 「もう、グチるよ?」
川さん 「うすうす気づいてはいたようだな」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時47分

犯人 「似たような台詞しか返ってこないからキツイさを感じるよ」
川さん 「割れ鍋に閉じ蓋」
七丘 一二三 2007年02月09日 23時45分

犯人 「無視の方向で?」
川さん 「そこにいてくれるだけでいい」
七丘 一二三 2007年02月06日 23時06分

犯人 「何が起きた!?」
川さん 「すりむいたのか」
七丘 一二三 2007年02月06日 23時05分

犯人 「これは私にどんな風に答えろと?」
川さん 「遠くの方から地響きが…」
七丘 一二三 2007年02月06日 23時04分

犯人 「どーしても」
川さん 「乾かすの忘れて寝たらしくて、肉まんの髪、バクハツしてた」
七丘 一二三 2007年02月06日 23時02分

犯人 「なんとなく上生」
川さん 「どうしても?」
七丘 一二三 2007年02月06日 23時02分

犯人 「迷惑な人」
川さん 「とりあえず中生」
七丘 一二三 2007年02月06日 23時00分

犯人 「もう精一杯だよ!!むしろ、いっぱいいっぱい!」
川さん 「私のこと、どう思っているの」
七丘 一二三 2007年02月06日 22時59分

犯人 「だから、持ってないから!!」
川さん 「なぜベストを尽くさないの」
七丘 一二三 2007年02月06日 22時59分

犯人 「銃なんか撃たないから!!」
川さん 「見なかったことにする」
七丘 一二三 2007年02月06日 22時58分

犯人 「どんだけやってんだよ!?店員に注意されるぞ!!」
川さん 「トカレフだけはやめたほうがいい」
七丘 一二三 2007年02月06日 22時57分

犯人 「何の話しだよ!縁日にでも行ったのか!?多くの人に自分の痴態をさらしたかったのか!!?」
川さん 「肉まんの奴、デパートに逃げ込んだ犯人を追いかけたのはいいけど、食料品売り場で試食に夢中になっているうちに逃げられた…
七丘 一二三 2007年02月06日 22時56分

犯人 「あなたに望みがあるんですか?」
川さん 「なゆさん、5時間かけてゆかたを縫ったのはいいんだけど、糸のはじっこを結んでなかったらしい…
七丘 一二三 2007年02月06日 22時52分

犯人 「大丈夫、何も望んじゃあいないから」
川さん 「そうじゃない」
七丘 一二三 2007年02月06日 22時50分

犯人 「そーゆう問題じゃなくて」
川さん 「覚悟はできてるから」
七丘 一二三 2007年02月06日 22時49分

犯人 「思ってないよ!?」
川さん 「私じゃダメなのか」
七丘 一二三 2007年02月06日 22時49分

犯人 「なら、箸は何のために持ってんだ!!」
川さん 「ただ、そうして欲しいかなって」
七丘 一二三 2007年02月06日 22時48分

犯人 「布団の中か!?」
川さん 「…お腹空いた」
七丘 一二三 2007年02月06日 22時47分

犯人 「寝違えた事を今思い出すの!?」
川さん 「(もそもそ)」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時25分

犯人 「じゃあ、なんなのよ?」
川さん 「寝違えた」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時25分

犯人 「たねもみの仕方?」
川さん 「そこ、違うってば」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時24分

犯人 「あなたがやってよ」
川さん 「思い出した…」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時24分

犯人 「そうよね」
川さん 「たねもみだけは残しておいてやる」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時24分

犯人 「私もそこまで責任取れないわよ」
川さん 「そんなに一度に持てないし」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時23分

犯人 「自分で肯定しなくていいから」
川さん 「知らないから」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時23分

犯人 「自分で言ったぁ!?」
川さん 「うん…」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時22分

犯人 「上司!?」
川さん 「違うだろう」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時22分

犯人 「怒った!!?」
川さん 「それよりもっとすることがあるだろう」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時22分

犯人 「独り言かいっ!?」
川さん 「見損なうな」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時21分

犯人 「言わなくていいの」
川さん 「心の中にしまっておこう」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時21分

犯人 「そう!もっと速く!!」
川さん 「そんなこと、恥ずかしくて言えない」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時20分

犯人 「口ん中で粉々にしておしまい」
川さん 「急がないと」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時20分

犯人 「くぅっ!」
川さん 「どうしてもパセリ食べなきゃだめ?」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時19分

犯人 「で、ドカーン」
川さん 「いつまでも立ってないで座ったら?」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時19分

犯人 「だめって……そんなに嫌か?」
川さん 「あと一歩」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時19分

犯人 「摂理な……わけあるかいっ!!」
川さん 「だめなの?」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時18分

犯人 「弱らせるため?」
川さん 「それが自然の摂理」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時17分

犯人 「わからないなら言わないでっ!!」
川さん 「どうして私のことばかり責めるの」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時17分

犯人 「二つ目の命か!?」
川さん 「…そんなことわからない」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時17分

犯人 「そっちがしてるんだろ!?」
川さん 「…私も持ってない」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時16分

犯人 「くわーっ!!」
川さん 「どうして他人のふりをするの」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時16分

犯人 「ちゃぶ台返しぃ!!」
川さん 「どうしたのかな、と思って」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時15分

犯人 「νガンダム以上サザビー以下ぐらいね」
川さん 「さめないうちに…」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時14分

犯人 「フリーダム」
川さん 「無理してない?」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時11分

犯人 「食いモン以外でもOKですか?」
川さん 「一緒にいるだけで…」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時10分

犯人 「お札も!?」
川さん 「今度給料が出たらおごるから」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時09分

犯人 「だろうね」
川さん 「落としたけどちゃんとあらったから」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時09分

犯人 「キーボード」
川さん 「…職務上知りえた秘密はもらせない」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時09分

犯人 「勘付かれてた!?」
川さん 「どこをさわっているの」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時08分

犯人 「中途半端ぁ!?」
川さん 「…やっぱりそんな気はしてた」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時06分

犯人 「困ったちゃんか!」
川さん 「中途半端な人ね ▲4点」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時06分

犯人 「きつそうだね」
川さん 「ドーナツ食べたら手がべとべとになった」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時06分

犯人 「許されても困りもしないけどね」
川さん 「あふ…夜勤明けはきついな」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時05分

犯人 「あ、風呂敷忘れた」
川さん 「本気なら許す」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時05分

犯人 「299」
川さん 「ハンカチとちり紙は持った?」
七丘 一二三 2007年02月03日 02時04分

犯人 「取らんでええから」
川さん 「ぷにぷに…(ぴろの肉球を触っている)」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時51分

犯人 「残念ながら先程も申し上げましたとおり、同じ質問は…」
川さん 「かたきは取るから」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時50分

犯人 「ピッキング」
川さん 「豆腐はなぜ四角いんだろう」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時49分

犯人 「ジャスティー・ウエキ・タイラー」
川さん 「何か手伝えることない?」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時49分

犯人 「君にはそう見えるのか?」
川さん 「…何て言えば期待通りだったの」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時48分

犯人 「目の前にいるけどね」
川さん 「なぜベストを尽くさないの」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時48分

犯人 「まだいるんだ」
川さん 「探せばきっと見つかるはず」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時47分

犯人 「ピーチャン、ピーチャン」
川さん 「…私はまだいるから」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時47分

犯人 「…何、してる…?」
川さん 「立ってないで座ったら?」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時47分

犯人 「そう、見えなくもない」
川さん 「ギブなら早めにタップして」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時46分

犯人 「言ってないよ」
川さん 「お似合いなんじゃないの」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時46分

犯人 「自分を追い込むのは達人級だな」
川さん 「言わなかったっけ」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時46分

犯人 「女の子がそんなことでどうする」
川さん 「私なんかどうせ…ってずっと思ってた」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時45分

犯人 「ソースをったらさない」
川さん 「男の子がそんなことでどうする」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時45分

犯人 「なりましたね」
川さん 「ソースを塗ったら裏返さない」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時44分

犯人 「同じ質問は受け付けておりません」
川さん 「情けないことになったわね ▲4点」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時44分

犯人 「せめて、中身を説明して!!」
川さん 「バームクーヘンを一枚ずつはがして食べるのって変かな」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時43分

犯人 「違う。これは…眠い顔だ」
川さん 「やっぱりやめよう…」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時43分

犯人 「あれはねぇ…」
川さん 「泣きそうな顔になっているぞ」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時42分

犯人 「ダイリーグ・ボール……何号だっけ?」
川さん 「そんなに不思議?」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時42分

犯人 「ビデオ録画?」
川さん 「球威があれば打たれない」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時41分

犯人 「性格?」
川さん 「夕べは気になって」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時41分

犯人 「懐かしいね」
川さん 「愚直なまでに愚直」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時40分

犯人 「いや、硬貨は別に…」
川さん 「夕焼けを見てたら急に涙が…」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時40分

犯人 「困るけど」
川さん 「落としたけどちゃんとあらったから」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時39分

犯人 「じゃあ、肉まんか?」
川さん 「信じてもいいの?」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時39分

犯人 「ボスが?」
川さん 「そこ、違うってば」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時39分

犯人 「…あぁ、寝癖のことか」
川さん 「目を見ると飛びかかってくるから」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時38分

犯人 「え〜、缶蹴りは〜?」
川さん 「立ってないで座ったら?」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時38分

犯人 「それだ!」
川さん 「道路で遊んじゃダメ ▲4点」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時37分

犯人 「…しまった!!脂肪だ!」
川さん 「…そうかもしれない」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時37分

犯人 「油だね」
川さん 「私も知らなかった」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時36分

犯人 「今はどなってないよ」
川さん 「ラクダのこぶって中は水じゃなかったの?」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時36分

犯人 「ギャグ?」
川さん 「そんなにどならなくても…」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時35分

犯人 「ん〜っ、もぅ!!」
川さん 「…だと思う」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時35分

犯人 「……あちきには無理言いたいんかい」
川さん 「戦い続けていないと不安…」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時35分

犯人 「しかたない!!?」
川さん 「やっぱり、笑っている方がいい」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時34分

犯人 「へたとまで!?」
川さん 「それもしかたないだろう」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時34分

犯人 「え?何の話し?」
川さん 「…へたね」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時33分

犯人 「…嘘なん?」
川さん 「…でも、嫌じゃないから」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時33分

犯人 「遅い言われてもうた!!」
川さん 「本当にそうしたいなら…」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時32分

犯人 「そうだね。スゥ〜、ハァ〜、スゥ〜、ハァ〜……って、なんでやねん!!」
川さん 「もう遅い…」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時32分

犯人 「人生なんてそんなもんさ」
川さん 「そんな時には深呼吸」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時31分

犯人 「泣いてんの?酔っ払ってんの?」
川さん 「もうあとへは引けない…」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時30分

犯人 「だぁかぁらぁ〜、……何をよ?」
川さん 「……ひくッ」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時30分

犯人 「0」
川さん 「見てたの?」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時29分

犯人 「気にしないの!?」
川さん 「3…2…1…」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時29分

犯人 「朝ちゃいまんがな!!」
川さん 「賞味期限はただの目安だから」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時29分

犯人 「素通り!!?」
川さん 「朝、目が覚めたら夜だった」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時28分

犯人 「しれないけど……何?」
川さん 「すたすたすた…」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時28分

犯人 「寒いっちゅうねん」
川さん 「暴論かもしれないけど」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時28分

犯人 「そんなわけあるかっ!!」
川さん 「そう熱くなるな」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時28分

犯人 「なぐさめてなんかない!!」
川さん 「気合いの問題だろう」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時27分

犯人 「何時っ!何処で!!誰に!!!何て!!!?」
川さん 「なぐさめなんていらない」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時27分

犯人 「箸を?」
川さん 「…だから言ったのに」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時26分

犯人 「あんの!?」
川さん 「半分あげるから」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時26分

犯人 「違った!?」
川さん 「私も聞いたことある」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時26分

犯人 「ついに謎が解けたんだね」
川さん 「どうしてそんな目をするの?」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時25分

犯人 「……そ、そうか」
川さん 「…わかった」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時25分

犯人 「ムツゴ○ウ風に?」
川さん 「思っていても言わない方がいいこともある」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時25分

犯人 「いいや。頑張ればきっと……その内、極まれに、奇跡でも起きればなんとかなるかと……思っちゃったり、しちゃったり」
川さん 「優しくしてくれるなら…」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時24分

犯人 「長距離からの攻撃が困難になるからさ」
川さん 「ダメかな、私じゃ…」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時22分

犯人 「そうかっ!!ボス=秋子さんだったんだな!!」
川さん 「警察官は拳銃持てるのに、なんで日本刀はダメなの」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時22分

犯人 「言える言える」
川さん 「ボスとこの前一緒にお風呂に入ったんだけど…あのオレンジ色の入浴剤、材料はなんだろう?…
七丘 一二三 2007年02月02日 20時21分

犯人 「いいなぁ〜」
川さん 「目を見て言える?」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時20分

犯人 「精神的にね。今まで言ってきた(?)台詞の中で自分で間違いに気づいたところが一箇所あった……」
川さん 「………。(口の中には伊勢名物赤福…しかも2個)」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時20分

犯人 「…何か?」
川さん 「大分弱っているようね △5点」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時05分

犯人 「言ったからこそ、例えたまでだ」
川さん 「あ…」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時05分

犯人 「まるで、駄目な夫だけど見捨てられない。だって私が愛した男性(ひと)だもの……的な奥さんの台詞じゃないか」
川さん 「あれほど言ったのに」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時05分

犯人 「そんな気は更々無いさ」
川さん 「手のかかる人ね」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時02分

犯人 「自分で気づきなよ。それくらい」
川さん 「どうしても私にりんごむかせたいの」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時02分

犯人 「それは私ではない」
川さん 「気づいてよ」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時01分

犯人 「なんだい?」
川さん 「どこをさわっているの」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時01分

犯人 「こそでその言葉を投げかけるとは……ははっ」
川さん 「聞きたいのは、そんなことじゃなくって」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時01分

犯人 「待てそうもないや…」
川さん 「それが自然の摂理」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時00分

犯人 「いや、疲れただけさ」
川さん 「もうちょっとだけ待って」
七丘 一二三 2007年02月02日 20時00分

犯人 「だから、ね?こんな短時間に…」
川さん 「寝るな、寝たら死ぬぞ」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時59分

犯人 「ほら、布団敷いてあげるから」
川さん 「子供の頃の無邪気な心…みんな忘れてる」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時59分

犯人 「いや、そろそろネタ切れかな…ってさ」
川さん 「あふ…寝不足」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時58分

犯人 「尚更、何?」
川さん 「どうしたの、思いつめた顔して」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時40分

犯人 「病 め ば 梅 ぼ し の あ か さ」
川さん 「なら尚更」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時39分

犯人 「そん中に自分も入ってんだよ?」
川さん 「誰 も 来 な い と う が ら し 赤 う な る」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時37分

犯人 「…で、如何したいのよ?」
川さん 「人間なんてしょせんケダモノ」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時37分

犯人 「私か?急に私に振るのか?」
川さん 「カラーひよこは許せない」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時37分

犯人 「そらぁ、ねぇ」
川さん 「背負っているものが重すぎるんじゃないの」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時36分

犯人 「私は知らないって!!」
川さん 「パトロール中に買い食いしてたらボスに怒られた」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時36分

犯人 「そうなの!?そうだったの!!?」
川さん 「そのあたりはどうなの?」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時35分

犯人 「足は?」
川さん 「私だって好きでやってるわけじゃないのに」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時35分

犯人 「だから、気づくのおそっ!!」
川さん 「肩の力を抜いて」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時34分

犯人 「あやまったらって、何をやねん」
川さん 「窓、開いてた」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時33分

犯人 「クッキーなんて持ってったら、きっと後悔する事になるでしょう」
川さん 「あやまったら許してあげる ○7点」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時32分

犯人 「炬燵入ってるからね」
川さん 「おやつは300円まで」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時32分

犯人 「わけではないと、思うけど」
川さん 「そう熱くなるな」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時31分

犯人 「いや、泣き声じゃないから。あいすじゃんき〜なんて泣かないから」
川さん 「子供の頃の無邪気な心…みんな忘れてる」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時30分

犯人 「アイスジャンキー」
川さん 「泣いているだけじゃわからない」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時29分

犯人 「おじじかっ!!」
川さん 「冷蔵庫に雪だるま入れたのだれ?」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時29分

犯人 「今、何時だよ!?気づくの遅いよ!!」
川さん 「…くつしたが裏返しだった」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時28分

犯人 「うん、かい」
川さん 「洗濯物、取りこむの忘れた」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時28分

犯人 「向こうから!?」
川さん 「うん…」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時27分

犯人 「逝けるの?」
川さん 「…くる」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時27分

犯人 「どうぞ、ごゆっくり」
川さん 「まだまだいけるはず」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時27分

犯人 「そこそこかい」
川さん 「食べたら眠くなった」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時27分

犯人 「……ボケとして?間か?」
川さん 「…そこそこ」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時27分

犯人 「くどいわっ!!」
川さん 「…でもおいしいから」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時26分

犯人 「見てたんだ。へぇ〜」
川さん 「本当に見たんだってば」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時26分

犯人 「言ってる事とやってる事が違うがな」
川さん 「…遠くを見ていた」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時25分

犯人 「上か!」
川さん 「…私が守るから」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時25分

犯人 「ハッ!?落とし穴だな!!」
川さん 「チョップ」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時25分

犯人 「シランガナァ〜」
川さん 「そばに来て欲しい…」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時24分

犯人 「だから、誰っ!?」
川さん 「なにか邪悪なものが…」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時23分

犯人 「どんな例えだよ」
川さん 「あの人に逆らうのだけはやめた方がいい」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時23分

犯人 「じゃあ、芋羊羹で」
川さん 「虫歯でいえばC4ってところね」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時23分

犯人 「兎か」
川さん 「………。(口の中には浅草船和の餡子玉)」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時21分

犯人 「自分でやっといて他人に訊くぅ?」
川さん 「さびしいと、ひとりごとが多くなる」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時21分

犯人 「またぁ!?」
川さん 「それって告白してるの?」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時20分

犯人 「気温が低いからね」
川さん 「…ホックがはずれた」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時20分

犯人 「どうも」
川さん 「ちょっと寒い…」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時20分

犯人 「噎せた?」
川さん 「さめないうちに…」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時20分

犯人 「だろうね」
川さん 「けほけほ」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時18分

犯人 「真実に突き当たったか」
川さん 「…無事」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時18分

犯人 「だから鍋か?」
川さん 「認めるのはやぶさかじゃないけど」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時18分

犯人 「誰と誰が?」
川さん 「温めて…」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時18分

犯人 「断られたっ!?」
川さん 「割れ鍋に閉じ蓋」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時16分

犯人 「師匠!」
川さん 「…もういい」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時15分

犯人 「箸か!!」
川さん 「…私だって狙っていた」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時15分

犯人 「スナック!?煎餅!!?」
川さん 「並大抵のことじゃない…」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時14分

犯人 「マリオのサ○ボかっ!!」
川さん 「ポリポリポリ…」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時14分

犯人 「どっから、ままごとやねん!」
川さん 「くねくね…」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時11分

犯人 「男装した女かっ!!」
川さん 「ままごとじゃあるまいし」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時10分

犯人 「オヤジかっ!」
川さん 「そんなに見つめないでくれ」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時09分

犯人 「焼かないでくれて結構ですので」
川さん 「…くつしたが裏返しだった」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時09分

犯人 「なんでっしゃろ?」
川さん 「世話が焼けるわね」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時08分

犯人 「えっ!?マジですか!!?」
川さん 「ふと気になって」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時08分

犯人 「バットにボールが当たった。……そりゃあ、ヒットやっちゅーねん!」
川さん 「口に出して言うと恥ずかしいけど」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時07分

犯人 「じゃあ、どんな目でみればいいってのよ?」
川さん 「顔を見るとなんだかほっとする」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時06分

犯人 「うそん!?」
川さん 「そんな悲しい目で見ないでよ」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時05分

犯人 「しないで、そんな人!!」
川さん 「手遅れ…」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時05分

犯人 「誰やねん!」
川さん 「民間人にはおすすめできない…」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時04分

犯人 「してちょーだい」
川さん 「あの人に逆らうのだけはやめた方がいい」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時04分

犯人 「流された!!?」
川さん 「何とかしてみる…」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時04分

犯人 「また、それか!?」
川さん 「泊まっていく?」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時03分

犯人 「…この場合、突っ込みもなぐさめに入るのだろうか?」
川さん 「飲む前によく振らないと…」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時03分

犯人 「お似合い!!?」
川さん 「なぐさめなんていらない」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時02分

犯人 「ハンカチを!?」
川さん 「お似合いなんじゃないの」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時02分

犯人 「…ハンカチ、ぷりーず。」
川さん 「飲んでみたい…」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時02分

犯人 「そ、それは……」
川さん 「ズボンで手をふいちゃダメ」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時01分

犯人 「答えになってないじゃない!!」
川さん 「お前は、それでいいのか」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時01分

犯人 「何をよ!」
川さん 「…そうだったのかもしれない」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時01分

犯人 「何さ、あんたもあたいのことなんか如何でもいいってんだね!?」
川さん 「ちょっと見てみたい気もするけど」
七丘 一二三 2007年02月02日 19時01分

犯人 「酷っ!?」
川さん 「ちょっと味見していい?」
七丘 一二三 2007年02月02日 18時59分

犯人 「ひゃくひゃくひゃく…」
川さん 「…言ってな…」
七丘 一二三 2007年02月02日 18時59分

犯人 「…ホントにね。」
川さん 「しゃくしゃくしゃく…」
七丘 一二三 2007年02月02日 18時58分

犯人 「あなたがね。一番ね。」
川さん 「調味油は最後に入れないと…」
七丘 一二三 2007年02月02日 18時58分

犯人 「どんだけ都合の良い耳してんの…」
川さん 「勝手ね」
七丘 一二三 2007年02月02日 18時57分

犯人 「そんな、呆気なく?」
川さん 「えっ…。あっ…、ごめん。聞いてなかった」
七丘 一二三 2007年02月02日 18時57分

犯人 「そんなこと訊かないで。点数も付けないで。」
川さん 「…もういい」
七丘 一二三 2007年02月02日 18時56分

犯人 「約束して、もう理不尽なことはしないって」
川さん 「ガールフレンドは何人いるの ○7点」
七丘 一二三 2007年02月02日 18時54分

犯人 「人として不出来でしょう」
川さん 「約束して、もう無茶なことはしないって」
七丘 一二三 2007年02月02日 18時53分

犯人 「元○玉」
川さん 「大丈夫。安心して ○8点」
七丘 一二三 2007年02月02日 18時53分

犯人 「どんな状態で!?」
川さん 「もっと光を」
七丘 一二三 2007年02月02日 18時52分

犯人 「むしろ、本気にしないの?」
川さん 「…ホックがはずれた」
七丘 一二三 2007年02月02日 18時52分

犯人 「だけ?」
川さん 「本気にしていいの?」
七丘 一二三 2007年02月02日 18時51分

犯人 「君は立派な女の子じゃないか」
川さん 「…少し」
七丘 一二三 2007年02月02日 18時51分

犯人 「なんなんだべさ?」
川さん 「もう泣かないから」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時46分

犯人 「だべさ」
川さん 「だからって、何をしてもいいの?」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時45分

犯人 「……だ」
川さん 「人間なんてしょせんケダモノ」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時45分

犯人 「だ、だず!?」
川さん 「つゆだくだろうがねぎだくだろうが本人の勝手」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時45分

犯人 「だすだすだすだす?」
川さん 「手…冷たくなってる」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時45分

犯人 「だすだすだすだず」
川さん 「みんなには内緒」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時44分

犯人 「だすだすだすだす」
川さん 「それよりもっとすることがあるだろう」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時44分

犯人 「だすだすだす」
川さん 「…上からの攻撃なんてもってのほか」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時44分

犯人 「だすだす」
川さん 「…そこそこ」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時44分

犯人 「だす」
川さん 「もう少しで信じるところだった…」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時44分

犯人 「……朝だす」
川さん 「肉まんにはいつも、犯人を咬んじゃダメって言ってあるんだけど」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時44分

犯人 「嘘でも朝だす」
川さん 「やりすぎたかもしれない」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時43分

犯人 「実は朝だす」
川さん 「早ければいいってもんじゃない」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時43分

犯人 「本当は朝だす」
川さん 「天気晴朗なれど波高し」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時42分

犯人 「しまいには朝ダス」
川さん 「もうあとへは引けない…」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時42分

犯人 「朝堕す」
川さん 「さっきからそう言ってるのに」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時42分

犯人 「朝出す」
川さん 「そんなに詰め寄られても」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時41分

犯人 「朝だす」
川さん 「どこをさわっているの」
七丘 一二三 2007年01月29日 06時41分

犯人 「お釣りが多かったんだね」
川さん 「………。(口の中には鶴屋八幡のいただき)」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時54分

犯人 「レシートだけ貰ってんのね」
川さん 「あれ、変だな…涙が」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時54分

犯人 「…やめてくれ」
川さん 「お釣りもらうの忘れた…」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時53分

犯人 「いえ、使いませんから」
川さん 「肉まん、本屋でマンガを立ち読みするとき声に出して読むのはやめてくれ…
七丘 一二三 2007年01月16日 23時53分

犯人 「あなたのは刀じゃなくて西洋の剣だろ?」
川さん 「…後で返してくれたら」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時52分

犯人 「玉子にしとく」
川さん 「警察官は拳銃持てるのに、なんで日本刀はダメなの」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時51分

犯人 「誰だ、開けてんの」
川さん 「…イクラにしとく」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時51分

犯人 「いいんだよ」
川さん 「窓、開いてた」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時51分

犯人 「それはもう是非そうして頂かないと」
川さん 「…それは、喜んでいいの」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時50分

犯人 「こんな短時間に同じ事、二度も言うなっ!!」
川さん 「今度給料が出たらおごるから」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時50分

犯人 「この前捕まって取調室につれてこられた私。加害者の女の子に『これからは二人っきりだ』とか意味深なこと言われたが、……ちょっと危険。」
川さん 「コーラは振っちゃダメ」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時49分

犯人 「隠し場所にロッカー!?」
川さん 「この前捕まえて留置所にぶち込んである痴漢、被害者の女の子が『プレイなんです』とか意味不明なこと言ってたのがちょっと気になる…
七丘 一二三 2007年01月16日 23時45分

犯人 「いいわけなかろうがっ!!」
川さん 「ロッカーに隠しといたお菓子盗られた…」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時45分

犯人 「また過去形」
川さん 「こんなところで油を売っていていいの?」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時44分

犯人 「大丈夫。出来が悪くても食べるから」
川さん 「…そうだったのかもしれない」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時27分

犯人 「すればいい」
川さん 「知らないから」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時26分

犯人 「しゃっくり?」
川さん 「ちょっと味見していい?」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時25分

犯人 「ペットボトルだから……まぁ、マシ」
川さん 「……ひくッ」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時22分

犯人 「ゴミが」
川さん 「コーラは振っちゃダメ」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時21分

犯人 「されど幻」
川さん 「どうかしたの、急に人の肩をつかんだりして」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時21分

犯人 「信じられた」
川さん 「もはや伝説」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時20分

犯人 「ないね」
川さん 「そう信じてる」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時20分

犯人 「これもそうなのか?」
川さん 「あの日のこと、覚えてないのか?」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時20分

犯人 「…らしい?確信はないのか?」
川さん 「さびしいと、ひとりごとが多くなる」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時19分

犯人 「出来へんて」
川さん 「ラクトアイスとアイスクリームは別物らしい」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時18分

犯人 「気休めにもならない」
川さん 「安心して」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時17分

犯人 「嫌です。マジです。SOS。」
川さん 「それで気がすむのなら」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時17分

犯人 「あなたがそうさせてくれないからさ」
川さん 「しばらくこうしていていい?」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時16分

犯人 「んだべ」
川さん 「どうしたら本当の気持ちを教えてくれるの」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時16分

犯人 「ハンド」
川さん 「早ければいいってもんじゃない」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時13分

犯人 「…だぁ〜」
川さん 「新しい日本の夜明け…」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時13分

犯人 「わっ!?」
川さん 「ごめん。重かった?」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時12分

犯人 「キー」
川さん 「きょとん」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時12分

犯人 「ボール」
川さん 「もう命を粗末にしないから」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時12分

犯人 「イエ〜イ」
川さん 「そう信じてる」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時11分

犯人 「浮気現場目撃」
川さん 「心のどこかにおごりがあったから」
七丘 一二三 2007年01月16日 23時09分

犯人 「お、俺は聖帝様の命令でやっただけなんだ!」
川さん 「朝、目が覚めたら夜だった」
汚物は消毒 2007年01月12日 04時12分

犯人 「じゃ、そういうことで」
川さん 「どこかで聞いた話だな」
びん 2007年01月10日 03時04分

犯人 「いやもう遅いですし」
川さん 「…忙しそうだったから」
びん 2007年01月10日 03時04分

犯人 「何も言えません」
川さん 「早ければいいってもんじゃない」
びん 2007年01月10日 03時04分

犯人 「もう無理みたいです」
川さん 「私の目を見て」
びん 2007年01月10日 03時03分

犯人 「だからあなたも切り抜いて」
川さん 「ごめん。重かった?」
びん 2007年01月10日 03時03分

犯人 「Oh dear I'm late for school!」
川さん 「もう命を粗末にしないから」
びん 2007年01月10日 03時02分

犯人 「クマ味の蜂蜜じゃないですか」
川さん 「…私も驚いた」
びん 2007年01月10日 03時01分

犯人 「ひとつ私にくださいな」
川さん 「はちみつクマさん…ってはちみつ味なの?」
びん 2007年01月10日 03時00分

犯人 「コンサートのチケットを貰ったんですが、よかったら...」
川さん 「………。(口の中には浅草名物雷おこし)」
びん 2007年01月10日 02時59分

犯人 「お望みとあらばお付き合いしますが」
川さん 「好きにしていいから」
びん 2007年01月10日 02時57分

犯人 「今日はもう終わりにしましょう」
川さん 「私のせいなの」
びん 2007年01月10日 02時56分

犯人 「たちの悪い風邪がはやってますからねえ」
川さん 「ほう」
びん 2007年01月10日 02時55分

犯人 「いったいどうしろと...」
川さん 「なんだか頬が熱い」
びん 2007年01月10日 02時54分

犯人 「じゃあこっちから質問していいですか」
川さん 「そんなことでどうするの」
びん 2007年01月10日 02時54分

犯人 「そろそろいいですか?」
川さん 「…どうしたいの」
びん 2007年01月10日 02時53分

犯人 「すべてお話します」
川さん 「もうちょっとだけ待って」
びん 2007年01月10日 02時51分

犯人 「私が犯人です」
川さん 「子供の頃の無邪気な心…みんな忘れてる」
びん 2007年01月10日 02時50分

犯人 「ここ掘れワンワン」
川さん 「くねくね…」
びん 2007年01月10日 02時50分

犯人 「まさか、取調室で年を越すとは…」
川さん 「この箱、振るとカサカサ音がする」
七丘 一二三 2007年01月01日 00時30分

犯人 「明けましておめでとう」
川さん 「………。(口の中には浅草名物雷おこし)」
七丘 一二三 2007年01月01日 00時28分

犯人 「年、明けたね」
川さん 「妙な気配がしたから…」
七丘 一二三 2007年01月01日 00時28分

犯人 「足癖、悪いね。」
川さん 「甘いものは別腹。お寿司も別腹」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時32分

犯人 「正直に言い続けてきた」
川さん 「重いんだけど」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時31分

犯人 「何かあるの?」
川さん 「正直に言って」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時31分

犯人 「それはありがた……迷惑だ」
川さん 「ぺふぺふ…(けろぴーのお腹を押している)」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時31分

犯人 「痛みの次は快楽か?」
川さん 「いつでもそばにいるから」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時30分

犯人 「…しぃ」
川さん 「痛いのは最初だけだから」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時30分

犯人 「お手本、お手本」
川さん 「…さぁ」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時30分

犯人 「見なざるおえない」
川さん 「そうじゃない」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時29分

犯人 「ティッシュだもの」
川さん 「そんな悲しい目で見ないでよ」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時29分

犯人 「はい」
川さん 「…ダメージを与える意味ではあまり変わらない」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時29分

犯人 「いや、鍵さえくれれば良いんだけどさ」
川さん 「ティッシュ取って」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時28分

犯人 「今のこの状況が夢であればどれだけ良かったことか…」
川さん 「何とかしてみる…」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時28分

犯人 「四面楚歌にはなってるよ」
川さん 「なにもかも、一時の夢じゃないかって…」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時27分

犯人 「思ってるよ」
川さん 「自暴自棄になっちゃダメ」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時27分

犯人 「手、洗ってきなよ」
川さん 「銘菓ひよこを頭から食べたりしていいと思っているの?」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時27分

犯人 「犯人はあなたか」
川さん 「ドーナツ食べたら手がべとべとになった」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時26分

犯人 「何からの?」
川さん 「ちょっとは反省してるけど」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時26分

犯人 「えぇ!?」
川さん 「…直撃はまぬがれたようね」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時26分

犯人 「私は雲に憧れる」
川さん 「そこ、違うってば」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時25分

犯人 「私はこれからどうなるの?」
川さん 「人は空ばかり見てる」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時25分

犯人 「たこ焼き?お好み焼き?」
川さん 「いつかきっといい事があるから ◎9点」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時25分

犯人 「今更、涙は出ないよ」
川さん 「ソースを塗ったら裏返さない」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時24分

犯人 「まぁ、確かに無事ではあるが…」
川さん 「泣いてもダメ」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時24分

犯人 「え?もう済んでたの?」
川さん 「…無事」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時23分

犯人 「浅いだろうけど」
川さん 「だって、そうするしかなかった」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時23分

犯人 「ハリ、コワイ」
川さん 「傷は浅いから」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時23分

犯人 「吸血鬼?」
川さん 「血の気が余ってるなら献血したら?」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時22分

犯人 「いえ、血です」
川さん 「だって、淋しかったから」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時22分

犯人 「なら、自分で買ってきなよ」
川さん 「口のまわりにケチャップが…」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時21分

犯人 「何?パシリ!?私動けないよ?」
川さん 「そばで見てるだけだから」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時21分

犯人 「どんなドジっ子ぶりだよ」
川さん 「私、焼きそばパンとコルネ」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時20分

犯人 「あんただろ」
川さん 「…キャラメルの紙、むくの忘れた」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時20分

犯人 「いや、動けないって」
川さん 「なにか邪悪なものが…」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時19分

犯人 「そ、そうなのか……」
川さん 「…もう動けるの」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時19分

犯人 「確信が無いんだ」
川さん 「それが自然の摂理」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時19分

犯人 「うそではないと思うけど」
川さん 「…どうしたいの」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時18分

犯人 「肉まん?」
川さん 「うそをつくと承知しないわよ ●1点」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時18分

犯人 「バナナは入りますか?」
川さん 「あの人に髪の毛ちょうだいって言われても絶対渡しちゃダメ」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時18分

犯人 「自分で言ったんだろ」
川さん 「おやつは300円まで」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時17分

犯人 「悪くはない……その程度のレベルか」
川さん 「…そうだっけ」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時17分

犯人 「断定しなくていいの?」
川さん 「悪くはないけど」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時16分

犯人 「過去の出来事?」
川さん 「断定できるの」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時16分

犯人 「私が持とうか?」
川さん 「遠い昔の話だ」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時16分

犯人 「如何した?」
川さん 「そんなに一度に持てないし」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時16分

犯人 「YOUがね」
川さん 「あ…あれ?」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時15分

犯人 「それはあなた」
川さん 「ひょっとしてエッチなこと考えているの?」
七丘 一二三 2006年12月31日 03時15分

犯人 「いや、ぱんt(ry」
川さん 「拾い食いしちゃだめってあれほど言ったのに」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時41分

犯人 「そりゃあ、ぱん(ry」
川さん 「どうしたの、思いつめた顔して」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時41分

犯人 「ぱ(ry」
川さん 「ちょっと寒い…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時40分

犯人 「歳、いくつ?本当にさぁ」
川さん 「はみだした」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時40分

犯人 「此処まで来て、何の躊躇い?」
川さん 「酔ってなんかいない…。ひくッ」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時39分

犯人 「いえ、全然。私もするし」
川さん 「それはそうだけど」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時38分

犯人 「大蛇でうん……って」
川さん 「バームクーヘンを一枚ずつはがして食べるのって変かな」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時38分

犯人 「大蛇」
川さん 「うん…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時38分

犯人 「どんだけだよ!!」
川さん 「やぶへびだ」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時37分

犯人 「スカート?」
川さん 「本当にそうしたいなら…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時37分

犯人 「どんなやねん」
川さん 「勝手にめくらないで」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時37分

犯人 「手錠外させない気か?」
川さん 「肉まん、肝油ドロップひと缶全部舐めてお腹壊してた…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時36分

犯人 「手錠したまま?」
川さん 「どうしても?」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時36分

犯人 「ごみでも入った?」
川さん 「あとで買い物につきあって」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時36分

犯人 「入れてないよ」
川さん 「夕焼けを見てたら急に涙が…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時35分

犯人 「そら、寒いわ」
川さん 「肩の力を抜いて」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時35分

犯人 「『グチ』!?」
川さん 「窓、開いてた」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時35分

犯人 「無い」
川さん 「グチを聞かせてごめん」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時34分

犯人 「膝の上に?」
川さん 「用があるんじゃないの」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時34分

犯人 「そう?」
川さん 「立ってないで座ったら?」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時32分

犯人 「にごりならありそう」
川さん 「…大丈夫」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時32分

犯人 「手錠?」
川さん 「心のどこかにおごりがあったから」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時32分

犯人 「してあげよう」
川さん 「お似合いなんじゃないの」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時32分

犯人 「いなくて当然」
川さん 「…どうにかして」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時31分

犯人 「そうかいそうかい」
川さん 「中の人などいない…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時31分

犯人 「そうかい」
川さん 「さびしいと、ひとりごとが多くなる」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時31分

犯人 「どうもしないよ、と言った」
川さん 「私なんかどうせ…ってずっと思ってた」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時31分

犯人 「あなたの心が泣いている」
川さん 「どうしたのかな、と思って」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時31分

犯人 「今度は鼠か」
川さん 「泣いているだけじゃわからない」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時30分

犯人 「誰の?」
川さん 「妙な気配がしたから…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時30分

犯人 「安心できるか」
川さん 「邪魔さえしなければ」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時30分

犯人 「カラータイマーは三分」
川さん 「安心して」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時30分

犯人 「私?」
川さん 「カラーひよこは許せない」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時29分

犯人 「邪魔者って?」
川さん 「ちょっと味見していい?」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時29分

犯人 「???」
川さん 「邪魔者は追い払っておいたから」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時28分

犯人 「…にへっ」
川さん 「鉄 鉢 の 中 へ も 霰(あられ)」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時28分

犯人 「どっちやねん」
川さん 「…ほわ〜ん」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時28分

犯人 「誤魔化さない」
川さん 「なんだかほっとする」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時28分

犯人 「破壊行為?」
川さん 「手がひんやりしてる」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時27分

犯人 「壁しか見えないけどね」
川さん 「やりすぎたかもしれない」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時27分

犯人 「夜だからね」
川さん 「…遠くを見ていた」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時27分

犯人 「あなたがね。私に対してね」
川さん 「もう遅い…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時26分

犯人 「ワンダバ〜」
川さん 「今日は鼻息が荒いわね」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時26分

犯人 「待ってます」
川さん 「愚直なまでに愚直」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時25分

犯人 「『お話』!?」
川さん 「転んだら、立つまで待つ」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時25分

犯人 「動けないよ。手錠されてるもの」
川さん 「…というお話」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時25分

犯人 「いや、だからね?無いんだってば」
川さん 「…もう動けるの」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時24分

犯人 「うそついた事ないでっせ」
川さん 「誰にも言わないから」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時24分

犯人 「将棋?囲碁?」
川さん 「うそをつくと承知しないわよ ●1点」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時23分

犯人 「だから何を?」
川さん 「気を抜いた方が負ける…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時23分

犯人 「何を?」
川さん 「まだ持っていてくれたの」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時23分

犯人 「どうぞ」
川さん 「そんなにしてまで?」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時22分

犯人 「実は人です」
川さん 「いらないなら、返して」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時22分

犯人 「だね」
川さん 「はちみつクマさん…ってはちみつ味なの?」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時22分

犯人 「誰が?」
川さん 「人の心までは縛れない」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時21分

犯人 「納得されても困る」
川さん 「後で来るって…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時21分

犯人 「むしろ、鳴かせるよ」
川さん 「なるほど…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時21分

犯人 「あなたでしょ」
川さん 「男の子なら泣くな」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時20分

犯人 「熱はないね」
川さん 「ひょっとしてエッチなこと考えているの?」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時20分

犯人 「はい」
川さん 「ぐすっ…。風邪かもしれない」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時20分

犯人 「うさみみカチューシャ?」
川さん 「私にさせて」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時19分

犯人 「折りたたみは大事だよ」
川さん 「ずっと大事にしてたのに」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時19分

犯人 「他人(ひと)から物は借りないな」
川さん 「夕立でびしょぬれになった… ●2点」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時18分

犯人 「のっけじゃないし」
川さん 「借りた物は返すことね △5点」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時18分

犯人 「だから、冷え性なだけ」
川さん 「のっけから飛ばすわね」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時17分

犯人 「幸せ?」
川さん 「手が冷たい人は心が温かいらしい」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時17分

犯人 「緑」
川さん 「一緒にいるだけで…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時17分

犯人 「でししっ」
川さん 「どうしてもパセリ食べなきゃだめ?」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時17分

犯人 「わんわん」
川さん 「がんばったことだけは認める」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時17分

犯人 「うにゅ〜ぅ」
川さん 「…その場合の無事は保証できないけど」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時16分

犯人 「わ〜ん」
川さん 「じたばたしても無駄」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時16分

犯人 「『だのに』!?」
川さん 「顔を見るとなんだかほっとする」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時16分

犯人 「既に起きてるよ」
川さん 「だのに、なぜ」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時15分

犯人 「私じゃないよ」
川さん 「何が起こってもいいなら」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時15分

犯人 「書く必要は無いだろう」
川さん 「どうかしたの、急に人の肩をつかんだりして」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時15分

犯人 「ドSだから」
川さん 「今度消火器を爆発させたら始末書」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時15分

犯人 「寒い」
川さん 「どうして私のことばかり責めるの」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時14分

犯人 「食うの?」
川さん 「くしゅん」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時14分

犯人 「下着?」
川さん 「…もぐもぐ」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時14分

犯人 「何処へ?」
川さん 「はいてくるの忘れた…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時14分

犯人 「何を?何処を?」
川さん 「すたすたすた…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時14分

犯人 「夜」
川さん 「あとはドライブラシで汚せば完璧」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時13分

犯人 「とりあえず、手錠だけでも外して」
川さん 「日暮れて道通し」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時13分

犯人 「あえて言おう!!鍵、くれ!!と」
川さん 「そこにいてくれるだけでいい」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時12分

犯人 「邪魔した憶えないけどね」
川さん 「どうせかなわない望みだから、言わないでおく」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時11分

犯人 「消える時は消えるさ」
川さん 「邪魔さえしなければ」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時10分

犯人 「別に頼んでないけど」
川さん 「いつか急に消えてしまうような気がして…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時10分

犯人 「ちょこちょこありさん」
川さん 「世話が焼けるわね」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時09分

犯人 「それは如何かな?」
川さん 「なぜ目をそらすの」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時09分

犯人 「冷え性ですから」
川さん 「球威があれば打たれない」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時09分

犯人 「何、その構って的な独り言」
川さん 「手がひんやりしてる」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時08分

犯人 「そうか」
川さん 「牛乳飲むかな…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時07分

犯人 「いいえ、全然」
川さん 「一緒に夜明けが見たい」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時07分

犯人 「何故」
川さん 「どうしても私にりんごむかせたいの」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時06分

犯人 「無いよ」
川さん 「逃げて」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時06分

犯人 「免許取んなきゃ」
川さん 「グチを聞かせてごめん」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時06分

犯人 「先生」
川さん 「じゃあ、そうしたい」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時06分

犯人 「駄目じゃないさ」
川さん 「右の書き順はたて棒が先、左は横棒が先」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時05分

犯人 「Mめ」
川さん 「だめなの?」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時05分

犯人 「20飛び……痛いね」
川さん 「照れるな」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時05分

犯人 「君しかいない」
川さん 「なわとびは苦手 ▲3点」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時05分

犯人 「裏事情」
川さん 「いいの? 私で…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時04分

犯人 「なってない」
川さん 「そばは嫌いじゃない… ○8点」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時04分

犯人 「なごむ様な顔してる?」
川さん 「そう熱くなるな」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時04分

犯人 「紙使わないから」
川さん 「人の顔で勝手になごまないで…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時03分

犯人 「長ネギ」
川さん 「ドーナツ食べたら手がべとべとになった」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時03分

犯人 「ソロモン」
川さん 「…だから言ったのに」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時03分

犯人 「子供か」
川さん 「私も聞いたことある」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時02分

犯人 「気づいてたんだ」
川さん 「電気を消して暴れると危険 ●2点」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時02分

犯人 「いや、頬についた覚えないんですけど」
川さん 「うすうす気づいてはいたけど」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時01分

犯人 「三角野郎って何さ?」
川さん 「こんなところにご飯つぶが」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時01分

犯人 「1080円」
川さん 「あなたは三角野郎よ △5点」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時00分

犯人 「私はハッとする」
川さん 「お釣りもらうの忘れた…」
七丘 一二三 2006年12月30日 20時00分

犯人 「永久に開けないで」
川さん 「なんだかほっとする」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時59分

犯人 「私はね」
川さん 「心の中にしまっておこう」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時59分

犯人 「ジャスティス」
川さん 「なでてもなにも出ない」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時59分

犯人 「首、曲がらんか」
川さん 「ねばり腰ね」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時35分

犯人 「80超えてもそうなのか?」
川さん 「寝違えた」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時34分

犯人 「肉体?」
川さん 「人間死ぬまで育ち盛り」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時34分

犯人 「あなたの存在が深すぎるんだよ」
川さん 「いくつあっても足りないな」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時34分

犯人 「いや、そんなにいらないし」
川さん 「読みが甘いんじゃないの」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時33分

犯人 「本気さ」
川さん 「割り箸も割り放題」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時33分

犯人 「泣いてるのはあなただろ」
川さん 「本気にしていいの?」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時33分

犯人 「目を背けてはいけない。真実を受け入れ、乗り切らねばならない」
川さん 「泣いてもダメ」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時32分

犯人 「まぁ、何も通り過ぎない人生なんてないからね」
川さん 「つらくて見ていられない」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時31分

犯人 「丸だったらバランスが保てず、三角だったら食べにくいから」
川さん 「修羅場をくぐり抜けてきた目だな」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時30分

犯人 「自分で作った方が早いと思うよ」
川さん 「豆腐はなぜ四角いんだろう」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時29分

犯人 「『右の書き順はたて棒が先、左は横棒が先』」
川さん 「『シークレット川さん』はどこに行けば買えるの」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時29分

犯人 「へぇ〜」
川さん 「いいから、言ってみて…」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時28分

犯人 「だお」
川さん 「右の書き順はたて棒が先、左は横棒が先」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時28分

犯人 「身体が動かないから」
川さん 「きょとん」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時28分

犯人 「うん」
川さん 「なぜベストを尽くさないの」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時27分

犯人 「はい、ティッシュ」
川さん 「泊まっていく?」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時27分

犯人 「白米にソース掛けてどこが悪い」
川さん 「うどんを食べるとはなみずが…」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時27分

犯人 「……あと、枕も」
川さん 「目玉焼きにおしょうゆかけてどこが悪い」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時26分

犯人 「布団、ください」
川さん 「…そうだっけ」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時26分

犯人 「犯人<試食品」
川さん 「寝る子は育つ」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時25分

犯人 「ちょっとどころじゃないだろ」
川さん 「肉まんの奴、デパートに逃げ込んだ犯人を追いかけたのはいいけど、食料品売り場で試食に夢中になっているうちに逃げられた…
七丘 一二三 2006年12月30日 19時24分

犯人 「そうか。淋しい人だ」
川さん 「この前捕まえて留置所にぶち込んである痴漢、被害者の女の子が『プレイなんです』とか意味不明なこと言ってたのがちょっと気になる…
七丘 一二三 2006年12月30日 19時24分

犯人 「いつか名も知らぬ通りすがりAとBとして…」
川さん 「思い出は穴を掘って埋めた」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時24分

犯人 「私も嫌い」
川さん 「いつか刑事と容疑者としてでなく…」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時22分

犯人 「どんなだよ!?」
川さん 「カラオケで小指立てる男はキライ」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時22分

犯人 「今の状態だと動きにくいからね」
川さん 「ここではそれが掟だ」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時22分

犯人 「パセリ食べなくてもいいから手錠の鍵、頂戴」
川さん 「…正面からの攻撃もかわせないの」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時21分

犯人 「鍵、ください」
川さん 「どうしてもパセリ食べなきゃだめ?」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時20分

犯人 「まぁ、手錠されてるからね」
川さん 「…もういい」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時20分

犯人 「じゃあ、スイカ剥いて」
川さん 「じたばたしても無駄」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時19分

犯人 「……え?」
川さん 「どうしても私にりんごむかせたいの」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時19分

犯人 「Sだから」
川さん 「私は別に構わない」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時18分

犯人 「理解して」
川さん 「どうして私のことばかり責めるの」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時18分

犯人 「さよなら」
川さん 「あの頃は若かったし」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時10分

犯人 「無いよ」
川さん 「まだわからないの」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時09分

犯人 「死ぬ」
川さん 「用があるんじゃないの」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時09分

犯人 「むしろ、一般人に戻って」
川さん 「真っ向勝負だ」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時09分

犯人 「言葉、変」
川さん 「民間人にはおすすめできない…」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時09分

犯人 「字が違う」
川さん 「私じゃダメなのか」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時08分

犯人 「泊めて」
川さん 「コーラは振っちゃダメ」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時08分

犯人 「○=デリシャス」
川さん 「どうしたの、こんな時間に」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時08分

犯人 「○って何」
川さん 「…デリシャス」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時08分

犯人 「オレンジ」
川さん 「そばは嫌いじゃない… ○8点」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時08分

犯人 「ん〜っ」
川さん 「あの日の夕焼けの色が思い出せない」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時07分

犯人 「あなたが欲しい」
川さん 「はい吸って…そのまま息を止めて…」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時07分

犯人 「中谷さん」
川さん 「先に言って欲しかったのに」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時07分

犯人 「だから、小食」
川さん 「中の人などいない…」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時06分

犯人 「秋子さん」
川さん 「…お腹空いてるんじゃなかったの」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時06分

犯人 「…明日を生きよう」
川さん 「油断できない…」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時06分

犯人 「エロエロ」
川さん 「…なんの意味もないけど」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時05分

犯人 「……もしくは『あゆ×3』」
川さん 「この前捕まえて留置所にぶち込んである痴漢、被害者の女の子が『プレイなんです』とか意味不明なこと言ってたのがちょっと気になる…
七丘 一二三 2006年12月30日 19時05分

犯人 「豆腐に掛けるの?」
川さん 「『あゆあゆ』がいやなら『あゆあゆあゆ』って呼ぶのはどうだろう」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時04分

犯人 「本当に知らないから」
川さん 「ソース取って」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時04分

犯人 「意味不明」
川さん 「知らん顔しないでよ」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時03分

犯人 「じゃあ、何で私は此処にいるの?」
川さん 「…そこそこ」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時03分

犯人 「犯人に対して言うことじゃないよね」
川さん 「…目に見えるものだけがすべてじゃないから」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時03分

犯人 「今日の天気が?」
川さん 「だって、淋しかったから」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時02分

犯人 「あってくれなきゃ困るよ」
川さん 「夕べは気になって」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時02分

犯人 「しますた」
川さん 「お上にもお慈悲はあるぞ」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時01分

犯人 「…そだね」
川さん 「さっき『しますた』っていう通報が…」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時01分

犯人 「ねずみ色だったら好きなのか!?」
川さん 「…もういい」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時01分

犯人 「ゴキブリがね」
川さん 「青い空なんて嫌い…」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時00分

犯人 「ん」
川さん 「なにか邪悪なものが…」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時00分

犯人 「コート」
川さん 「信じてもいいの?」
七丘 一二三 2006年12月30日 19時00分

犯人 「黒」
川さん 「高かったのに…」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時59分

犯人 「虎?」
川さん 「コーラは振っちゃダメ」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時59分

犯人 「マジ!?」
川さん 「目を見ると飛びかかってくるから」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時59分

犯人 「きちゃないよ」
川さん 「手遅れ…」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時59分

犯人 「了承」
川さん 「うどんを食べるとはなみずが…」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時59分

犯人 「セカンド」
川さん 「うそをつくと承知しないわよ ●1点」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時59分

犯人 「な、何するの!?」
川さん 「自分を偽ってどうするの」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時58分

犯人 「今、歳いくつ?」
川さん 「どれどれ…」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時58分

犯人 「関わりたくないから」
川さん 「学生の頃を思い出す…」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時58分

犯人 「繋がらないね」
川さん 「どうして他人のふりをするの」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時57分

犯人 「ロボットや人造人間じゃあるまいし」
川さん 「悪くはないけど」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時57分

犯人 「詳しく、教えて。その女の子の事」
川さん 「…自爆しないから」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時56分

犯人 「マシュマロあげようか?」
川さん 「この前捕まえて留置所にぶち込んである痴漢、被害者の女の子が『プレイなんです』とか意味不明なこと言ってたのがちょっと気になる…
七丘 一二三 2006年12月30日 18時56分

犯人 「何て?」
川さん 「………。(口の中には太宰府名物梅ヶ枝餅)」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時55分

犯人 「USO」
川さん 「あれほど言ったのに」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時54分

犯人 「UFO」
川さん 「やぶへびだ」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時53分

犯人 「何も言ってない」
川さん 「本当に見たんだってば」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時53分

犯人 「どんな?」
川さん 「…一理ある」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時53分

犯人 「最後の武器は自分自身だ」
川さん 「由々しき事態だな」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時53分

犯人 「如何、しろと?」
川さん 「拳銃は最後の武器だ」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時52分

犯人 「ありがと」
川さん 「そこは着弾点だから…」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時52分

犯人 「がぉ」
川さん 「がんばったことだけは認める」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時52分

犯人 「時間、経ってるからね」
川さん 「………」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時52分

犯人 「見た」
川さん 「このお茶ぬるいな」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時51分

犯人 「物知りぃ〜」
川さん 「私の目を見て」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時51分

犯人 「今も若いよ」
川さん 「眠り病の正式名は嗜眠性脳炎 ●2点」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時51分

犯人 「意味、教えて」
川さん 「あの頃は若かったし」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時51分

犯人 「850円」
川さん 「虫歯でいえばC4ってところね」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時50分

犯人 「ぴょんぴょんうさぎさん」
川さん 「このカツ丼は高くつくわよ」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時50分

犯人 「…そんなことあるさ」
川さん 「動物園いきたい」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時49分

犯人 「ラーメンは嫌い」
川さん 「…そんなことない」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時49分

犯人 「めっ」
川さん 「そばは嫌いじゃない… ○8点」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時48分

犯人 「なでなで」
川さん 「自暴自棄になっちゃダメ」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時48分

犯人 「身体?」
川さん 「なぐさめなんていらない」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時48分

犯人 「朝シャンした筈なんだけど」
川さん 「自信あるから」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時43分

犯人 「いや、あなたと手錠で繋がってる以上、ルパンじゃあるまいし……逃げられないって」
川さん 「きなくさいな」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時42分

犯人 「サイダーも一緒だと思うけど」
川さん 「逃げるなんてもってのほか」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時40分

犯人 「何、食べてんの?」
川さん 「コーラは振っちゃダメ」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時40分

犯人 「気持ちだけじゃ状況は変わらないさ」
川さん 「…デリシャス」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時40分

犯人 「絵がないからね」
川さん 「悪かったとは思ってる」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時39分

犯人 「ほら、この薄汚れたモノを舐めろや。…くっくっく、どうだ?うまいか?……ほら、この鏡を見てみな。いい顔してんぜ。……落とした物でも3秒だったらセーフなんだよ。だからこの飴も大丈夫だ」
川さん 「言わなきゃ分からないの?」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時38分

犯人 「!?」
川さん 「今度給料が出たらおごるから」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時32分

犯人 「飴?」
川さん 「ん…っっ」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時32分

犯人 「わ……俺の目を見てくれ」
川さん 「落としたけどちゃんとあらったから」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時31分

犯人 「おかえり」
川さん 「どうかしたの、急に人の肩をつかんだりして」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時31分

犯人 「行ってらっしゃい」
川さん 「おかわり」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時31分

犯人 「偽った記憶は無いんですがね」
川さん 「トイレ」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時30分

犯人 「何故?」
川さん 「自分を偽ってどうするの」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時30分

犯人 「……ぐしゅ」
川さん 「顔を見るとなんだかほっとする」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時23分

犯人 「それは私だ」
川さん 「いつまでも立ってないで座ったら?」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時22分

犯人 「さっきから何?」
川さん 「…あきれて言葉が出ない」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時22分

犯人 「もう、いいよ」
川さん 「それ…私のことだと思っていいの?」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時22分

犯人 「あの?人の話、聞いてます?」
川さん 「…ダメージを与える意味ではあまり変わらない」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時22分

犯人 「耳も不自由なんですね」
川さん 「私じゃダメなのか」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時21分

犯人 「目の錯覚です」
川さん 「いいの? 私で…」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時20分

犯人 「いえ、小食なのでそんなに入らないし」
川さん 「どうして人の顔見てうれしそうな顔するの」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時20分

犯人 「本当に怒ってるんですよ」
川さん 「はっきりしない人ね。鍋の後はうどん派なの、それとも雑炊派なの?」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時20分

犯人 「あなたがね」
川さん 「本当は怒ってるんでしょ」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時19分

犯人 「いや、それは違うと思うよ」
川さん 「どうしようもない時ってあるよね」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時19分

犯人 「匂い」
川さん 「ぐすっ…。風邪かもしれない」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時18分

犯人 「してないし、しないし」
川さん 「なぜカスタードアイスじゃなくって練り辛子だってばれたんだろう」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時17分

犯人 「座ってるんで意味ないですけどね」
川さん 「後悔しない?」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時17分

犯人 「延長戦!?」
川さん 「素直にしゃべらないとひざカックン」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時16分

犯人 「だから、家に帰してくれ」
川さん 「割りばしもお願い」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時16分

犯人 「私がね」
川さん 「それよりもっとすることがあるだろう」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時16分

犯人 「それは大変だ」
川さん 「重いんだけど」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時15分

犯人 「まぁ、確かに」
川さん 「乾かすの忘れて寝たらしくて、肉まんの髪、バクハツしてた」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時15分

犯人 「じ、地面に石で落書きなんてしてませんよ!!ほ、ホントですよ!?」
川さん 「早ければいいってもんじゃない」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時15分

犯人 「えぅ?」
川さん 「道路で遊んじゃダメ ▲4点」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時10分

犯人 「本当にやるよりかはマシです」
川さん 「(もそもそ)」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時10分

犯人 「先程」
川さん 「ままごとじゃあるまいし」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時09分

犯人 「ちゃんと、買いなさい」
川さん 「すりむいたのか」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時09分

犯人 「下腹部を見ながら言わないでください」
川さん 「肉まんの奴、デパートに逃げ込んだ犯人を追いかけたのはいいけど、食料品売り場で試食に夢中になっているうちに逃げられた…
七丘 一二三 2006年12月30日 18時09分

犯人 「えぇ、考えてますとも」
川さん 「情けないことになったわね ▲4点」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時08分

犯人 「その内、無くなりますもんね」
川さん 「ひょっとしてエッチなこと考えているの?」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時08分

犯人 「振られるのが怖いんですよ」
川さん 「石油資源には限りがあるから」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時07分

犯人 「愛してます」
川さん 「泣きそうな顔になっているぞ」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時07分

犯人 「猫アレルギー」
川さん 「また言って欲しいの」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時06分

犯人 「それが効くのは餓死寸前の人か、あなたくらいなものですよ」
川さん 「ぷにぷに…(ぴろの肉球を触っている)」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時06分

犯人 「思い出ですか?」
川さん 「かつ丼を頼んで犯人に見せびらかして食べる。落としの高等テクニックだ」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時05分

犯人 「いや、つい目線が下の方に……」
川さん 「いつなくしたのかは覚えてないけど」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時04分

犯人 「飴ですが、……舐めます?」
川さん 「私の目を見て」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時04分

犯人 「どうも」
川さん 「…それはなに」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時03分

犯人 「そう」
川さん 「はい、お茶」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時03分

犯人 「おっきい方?」
川さん 「それが自然の摂理」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時03分

犯人 「小説みたいですね」
川さん 「トイレ」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時02分

犯人 「カレーと炭酸って合わないんですよ?」
川さん 「いつも私は待っていてばかり」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時02分

犯人 「炭酸は危険」
川さん 「炭酸の飲み過ぎは体に毒」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時01分

犯人 「雷、嫌い」
川さん 「飲む前によく振らないと…」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時01分

犯人 「お爺さんは山へ、お婆さんは川へ……」
川さん 「大型台風接近中」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時01分

犯人 「オリジナリティーって大事だよね」
川さん 「遠い昔の話だ」
七丘 一二三 2006年12月30日 18時00分

犯人 「何故に首を?」
川さん 「なんでも型にはめようとしないで」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時59分

犯人 「醤油ならありますが?」
川さん 「しばらくこうしていていい?」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時58分

犯人 「あなたが一番ケダモノ」
川さん 「ソース取って」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時58分

犯人 「迷路って苦手なんです」
川さん 「人間なんてしょせんケダモノ」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時58分

犯人 「る〜」
川さん 「…迷宮入り」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時57分

犯人 「そだね」
川さん 「う…」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時57分

犯人 「え?やっぱり?(///)」
川さん 「慌てて食べるとむせるから」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時56分

犯人 「すみません」
川さん 「…今夜、すべてを終わらせる」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時56分

犯人 「……え?此処で?(///)」
川さん 「ほう」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時56分

犯人 「いえ。私、公務員ではありませんので」
川さん 「…さぁ」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時54分

犯人 「あれ?此処、畳?」
川さん 「今度消火器を爆発させたら始末書」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時53分

犯人 「あぅ?」
川さん 「足がしびれた」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時53分

犯人 「和風な女の子を好きで何が悪い」
川さん 「すたすたすた…」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時52分

犯人 「読んだ」
川さん 「…そんな気がしただけ」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時51分

犯人 「帰して。お家に」
川さん 「「みよしの外伝」はもう読んだの」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時51分

犯人 「えっちな事はいけないと思います」
川さん 「そこにいてくれるだけでいい」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時51分

犯人 「いえ、アナコンダです」
川さん 「あ…」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時49分

犯人 「『だな』!?」
川さん 「やぶへびだ」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時48分

犯人 「何点満点?」
川さん 「そういうのってなんか嫌だな」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時48分

犯人 「未成年」
川さん 「はっきり物を言いなさい ▲3点」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時47分

犯人 「うぐぅ」
川さん 「そば玉をほぐすにはビール」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時46分

犯人 「子供じゃないやい!!」
川さん 「こだわりの逸品」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時46分

犯人 「……で?」
川さん 「転んだら、立つまで待つ」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時45分

犯人 「何時か、そんな日が訪れますよ」
川さん 「この前肉まんが珍しくパーマをかけてきたと思ったら、巨大花火で祐一を攻撃しようとして自爆したらしい…
七丘 一二三 2006年12月30日 17時44分

犯人 「綺麗ですね」
川さん 「その時は後悔しないって思ってても…」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時43分

犯人 「世界の解放」
川さん 「このカツ丼、あちらのお嬢さんから…」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時43分

犯人 「『ラインを踏んでる』」
川さん 「…どうすればいいの」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時42分

犯人 「『いくつあっても足りないな』」
川さん 「ラインを踏んでる」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時41分

犯人 「『妙な気配がしたから…』」
川さん 「いくつあっても足りないな」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時41分

犯人 「『洗いざらいしゃべって、早く楽になったらどうだ?』」
川さん 「妙な気配がしたから…」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時40分

犯人 「ゲハッ!!……あ、すみません。今朝、飲んだトマトジュースが……」
川さん 「ニイタカヤマ標高三九九七b」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時40分

犯人 「お前の弁当は預かった!!」
川さん 「う…」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時38分

犯人 「北川って言うアンテナと久瀬って言うメガネに脅されたんだよ……。仕方ないだろ!?家族が人質にされてたんだから!!」
川さん 「正直に言って」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時37分

犯人 「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
川さん 「ずっと待っていたのに」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時29分

犯人 「ドーナッツ好き?」
川さん 「…正面からの攻撃もかわせないの」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時28分

犯人 「さぁ、変形だ」
川さん 「夕焼けを見てたら急に涙が…」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時27分

犯人 「あなたが犯人です」
川さん 「そんな悲しい目で見ないでよ」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時25分

犯人 「1+1=2」
川さん 「どうして私のことばかり責めるの」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時25分

犯人 「ぉ、お姉ちゃん…いいよ。そこ……はぁ…んっ……はぁぁあん…」
川さん 「辛子を練るときはもっと怒りを込めて」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時24分

犯人 「私は帰ってきた!!」
川さん 「思い出した…」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時22分

犯人 「目潰しっ!!」
川さん 「…後で返してくれたら」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時09分

犯人 「恋って、何ですか?」
川さん 「ごめん、全部食べちゃった」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時09分

犯人 「此処、寒いですね」
川さん 「お上にもお慈悲はあるぞ」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時08分

犯人 「嫁に来てください」
川さん 「…もういい」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時08分

犯人 「あなた、右利き?」
川さん 「手錠の鍵なくした…」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時07分

犯人 「奥さんっ!!」
川さん 「責任取ってくれるの」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時06分

犯人 「そんな酷なことはないでしょう」
川さん 「賞味期限はただの目安だから」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時05分

犯人 「トイレは何処ですか?」
川さん 「差し違える覚悟があるのなら」
七丘 一二三 2006年12月30日 17時05分

犯人 「ちょ・・代アニがつぶれたってか?!」
川さん 「…そうかもしれない」
T4U 2006年12月20日 20時21分

犯人 「ちょ、マジか」
川さん 「男の子なら泣くな」
ヒイロ 2006年12月10日 23時06分

犯人 「お前を殺す」
川さん 「私も別に構わない」
ヒイロ 2006年12月10日 23時05分

犯人 「ベクターへ行くと、いつもエロゲの広告が出てきます。」
川さん 「人の心までは縛れない」
びん 2006年12月01日 00時39分

犯人 「京アニ版の川さんは何か超人度が増している気がする。」
川さん 「シャツのボタンが一個ずつずれてる…」
ぎぃ 2006年11月26日 01時26分

犯人 「最近の献血ルームは、ドーナツとかハンバーガーとかハーゲンダッツとかを食べられるらしい。」
川さん 「…一緒にいたい」
ぎぃ 2006年10月19日 23時38分

犯人 「おごれるものは久しからず。つまりおごってばっかりだと金がなくなる。」
川さん 「血の気が余ってるなら献血したら?」
ぎぃ 2006年10月19日 23時36分

犯人 「納豆はねばねばし著売る」
川さん 「心のどこかにおごりがあったから」
勇者わど 2006年10月13日 21時54分

犯人 「可哀想に・・・・・・・・・・・・・・・・(泣き泣き」
川さん 「ねばり腰ね」
勇者わど 2006年10月13日 21時54分

犯人 「おまえがじゃまだぁぁぁ」
川さん 「遠くから見てることも許されないの」
勇者わど 2006年10月13日 21時52分

犯人 「怪我したのか。。。。」
川さん 「邪魔さえしなければ」
勇者わど 2006年10月13日 21時52分

犯人 「アホか」
川さん 「ばんそうこうを貼っておいてやる」
勇者わど 2006年10月13日 21時52分

犯人 「Don't main」
川さん 「『あゆあゆ』がいやなら『あゆあゆあゆ』って呼ぶのはどうだろう」
勇者わど 2006年10月13日 21時51分

犯人 「つい、癖で・・・・」
川さん 「パトロール中に買い食いしてたらボスに怒られた」
勇者わど 2006年10月13日 21時50分

犯人 「カレーの肉はとりに限る」
川さん 「ズボンで手をふいちゃダメ」
勇者わど 2006年10月13日 21時44分

犯人 「か、川さん・・・。なんて優しいお言葉・・・。」
川さん 「今日は鼻息が荒いわね」
riu 2006年09月24日 18時09分

犯人 「所詮は、平サラリーマンの戯言です・・・。」
川さん 「気を遣わなくてもいいのに」
riu 2006年09月24日 18時07分

犯人 「国民は一汁一菜と決まっておる!!!」
川さん 「腰がひけてない?」
riu 2006年09月24日 18時06分

犯人 「余の前にひれ伏しておるわ!!!」
川さん 「もう一皿おかずが欲しいな」
riu 2006年09月24日 18時05分

犯人 「いや・・・、どっちかというと爆死するよりも、王様になってウハウハしたい。」
川さん 「みんなどこへ行ったの」
riu 2006年09月24日 18時02分

犯人 「振動式コーラ爆弾!?それよりも、メントス混合式のほうが威力があるよ。」
川さん 「どうしても?」
riu 2006年09月24日 18時01分

犯人 「あぁ、冒険者ね。爆弾の扱いを誤って爆死する・・・。」
川さん 「コーラは振っちゃダメ」
riu 2006年09月24日 17時58分

犯人 「「目が覚めると、そこは異世界でした」みたいな体験してみて〜」
川さん 「導火線が短かすぎた」
riu 2006年09月24日 17時56分

犯人 「会社に行きたくないよ・・・。」
川さん 「昼 寝 さ め て ど ち ら を 見 て も 山」
riu 2006年09月24日 17時55分

犯人 「昨日女子高生とホテルへ行きました…」
川さん 「溶けたチョコにセミが突っ込んで、セミスィートチョコに…」
シン 2006年09月09日 12時19分

犯人 「俺と結婚してください。」
川さん 「…でも手負いにはできた」
ユウ 2006年09月09日 12時18分

犯人 「(しかし、川さんの中の人があんなに出世するとは当時は想像もしなかったなぁ……)」
川さん 「…3三桂成」
ぎぃ 2006年08月20日 01時16分

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