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街が静まり返ったころ、見馴れない一人の侍がアーカムにやって来た。その侍は、人間の皮で装丁された本を大事そうに抱えなおし、京都のAは何を思ったか一冊の本(黄衣の王)を取り出し、周りに聞こえるよう朗読し始めたのだ!
 | 京都のA 
「初めまして。 ダオロス神をググっていて迷い込みました。 素晴らしい、素晴らしいですよ。 なんと可愛らしい邪神たちか! 今後の布教活動楽しみにしております。 イアイア!」
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京都のAが他の客に悪戯を働かないよう注意が必要だ。
ワシは、ヨハンセン航海士について聞かせてやった。
 | 管理人 黒玉 2009年07月20日月曜日 10時23分
「始めまして〜。 ダオロスをぐぐるとはマニアックですな! 外見とは裏腹に、中身は極悪です(^^;」
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