
TI5VG+のジャンパーピン
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IBM Aptiva |
ラピッドレジュームって便利です。
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周辺機器の一覧です。
#1 Posted by Keke at 2/8/17 00:00 削除
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自作PC、GA-7VRXマシンに装着されていた、IBMのHDD「DTTA-350640」を増設した。
DTTA-350640は、5,400rpmで6.3GBの容量を持つHDDだ。
Aptiva T94等、当時のPCの中にはいわゆる「8GBの壁」と呼ばれる仕様のものがある。
これは、8GB以上のHDDを装着しても、8GBまでしか認識されないというものだが、6GBのDTAA-350640はAptivaT94にとっては、最適なHDDということになる。
この新しいHDDは、プライマリのスレーブに接続、6GB全てを拡張パーティションでFDISKし、論理ドライブも6GB全てを割り当て1ドライブで使用することにした。
OSはWindows98 SEの為、ファイルシステムはFAT32を選択した。
本来なら、DTTA-350640をマスターで接続し、OSの再インストールから行いたいところだが、ラピッドレジューム機能を生かすためにはマスターのHDDのファイルシステムはFAT16でなければならず、FAT16では1パーティションが2GBまでしか取れない為に論理ドライブが6.3/2=3余り1で4ドライブとなってしまう為スレーブに接続することとした。
各ドライブの設定は次の表のとおりだ。
| 機種 | 容量 | 接続 | パーティション | ファイルシステム | ドライブ文字 | 容量 | | オリジナル | 4GB | マスター | プライマリ | FAT16 | C: | 2GB | | 拡張 | D: | 2GB | | DTTA-350640 | 6GB | スレーブ | 拡張 | FAT32 | E: | 6GB |
#2 Posted by Keke at 2/8/17 00:00 削除
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