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識嗣真昼
Last Update:11/21(土) 21:34

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URLhttp://www.trpg.net/online/majyuu/data/hk/hk019.htm
ニックMahiru
性別
生年1989
表の顔医大生(産婦人科医志望)
4レベル凛音(支配の力)
位階000聖騎士
プレイヤー4:黒
更新1:参加


 ▼Comment
復帰しました。
これからも宜しくお願いします。

□近況:
2009.09.27
 普通自動車免許を取得。
 昨今のエコカーブームに乗っかってプ●ウスを購入するが、納車は来年の6月との事。
 しばらくはのんびり待つ模様。

 月見の時に琴音有希から貰った扇子が最近お気に入り。
 特に暑くなくてもぱたぱた仰ぐ姿が見られている。
 凛音は別段、不機嫌では無いらしい。


2009.08.05
 七瀬学園での魔獣事件で知り合った八雲正人、千堂クリスチーナの両名とメール交換し、友達になりました。
 以下、そのときの凛音とのやりとり。

凛音「お仕事熱心ねえ。」
真昼「何のことだ?ただ新しく友達を作っただけだがね、僕は」
凛音「へぇ、てっきり点数稼ぎに魔獣王の弱点探してるのかと思ったけど」
真昼「依頼が来ればな。報酬もないのに、何でそんなことしなきゃいけないんだよ。」
凛音「サラリーマンみたいな言い草ねえ」
真昼「やかましい、僕は忙しいんだよ。事前情報なら別の連中がきちんと仕事で集めるだろ。僕ら騎士はそれを待ってから動けばいーの。それまではプライベートを満喫するんだよ」
凛音「ああ、要は大学の勉強で非常勤なんてやってる暇ないのね」
真昼「(舌打ちしながら)それはそれ。まあ二人とも面白そうだし?仕事抜きでも付き合いたいってのは本当だな。」
 
 
2009.08.08~09
 つむぎんの家に遊びに行きました。
 凛音は「行く気がしない」と言って留守番です。
 山奥で、行きに時間をかけ過ぎて到着は昼過ぎになってしまったため、厚意に甘えて泊まる事に。
 お土産と称して各種様々な繊維の山を渡したり、権兵衛さんに彼女の居場所を作ってくれたことなどに対して深く感謝の言葉を述べたり、ドラム風呂でつむぎんにのぼせる寸前まで熱せられたり、翌日雅騎くんを連れて街に行き、仮○ライダ○ディ○イ○の映画を一緒に観たりしつつ、ある種のんびり、ある種あわただしい二日間を過ごすのでした。


□過去:
2008.02/07~02/21
 私立の医大を受験する。
 結果は合格、必要な手続き等を手早く済ます。

 …余談であるが、1次試験の結果発表日でもあった14日に突如あらゆる食事にチョコレートの味を感じるという異常事態が発生。
 何事かと思ったが、凛音がふざけて(?)行ったことだということが発覚。
 流石に頭にきたので、1日中口をきかなかった。


2009.04
 無事大学2年生に進級。
 4年になるまで希望科の臨床がない事にやや不満で、機会があれば立ち会いたいと思っている模様。

2009.05.05
 つむぎんから山菜が届きました。
 「わーいこれでしょくひがうくねー」と不機嫌そうな目で棒読みする凛音はさておき、一人だと食べ切るのに日数かかりそうだなと思ったので、友人や後輩連中と宴会で食べる事に。
 後日、メールで謝辞を送る。


2009.05.10
 ハハノヒなどというイベントにはあまり興味が無いのだが、なんだか凛音は楽しそうな様子。
 あまりにキモいので、何でそんなに嬉しそうなのか聞いてみたところ、
 「え、だってお母さんを讃える日でしょ。すごいじゃないお母さんって、特別な施設とか術とか無しに、生物を体内で安定生産できるんだよ。」
 と凄まじくズレた回答が。
 「あーはいはい」と適当にあしらうそぶりを見せる真昼だったが、
 「産んだあとの方が大変だろ。生産だけでなく維持のコストも忘れるな」と付け加え。
 その生産、維持を助ける仕事に就こうとしている真昼を見て、少しほほ笑む凛音でした。

 
 「ああ、どうでもいいんだけどお前が喜ぶ理由になってなくないか?」
 「ふふっ、さあどうでしょう?」



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Miniりすと v4.01