ジーンズ姿でいることが多い。 甘党で、お菓子を常備している。
2008年度 4/5 魔獣剣鬼衆が一人、「月影の恭平」と交戦。 危うく敗北しかけ、己の甘さを思い知る。 5月に入り、遅れまくっていた映画の撮影も、何とかクランクアップ。 休む間も無く、次の仕事の撮影準備に入る。 今度は病人役なので、減量とお菓子断ちを言い渡され、かなりいっぱいいっぱい。 6月 出演中の舞台が、魔獣(不動の巌)の襲撃に遭い、公演中止に。 その間に誕生日を迎え、マネージャーからケーキ型の石鹸を贈られる。 8月、映画祭に招待され、ヨーロッパ某国へ。 9月帰国。映画祭の結果については何も語らず。 同月14日、キャメロットでの月見パーティに参加。折角なのでお土産のポストカードを配る。 「そういえば、激辛団子を食べたあの坊主は大丈夫だっただろうか…」 同月23日(彼岸の中日) 養父の墓参りへ。将来的には、実の両親たちの埋葬先も探し出す事も考える。 10月4日 鳴鈴姫と交戦。魔玉を提出するついでに、土屋さんに頼まれていたサイン色紙を渡す。 出演予定だったアニメ映画の監督が不祥事を起こし、今は事の次第を見守り中。 (後日談:その後、スタッフ・キャスト大幅変更して製作再開決定。出演者が声優・役者混合編成になったので、安心して仕事が出来ると大喜び)
2009年度 1月 舞台の新春公演に出演中。 2月8日より長期休暇。以前から予定していた実親の埋葬先を捜す旅に出る。 (緋華琉に聞いても知らぬ存ぜぬではぐらかされるので、自力で探し出すことにした) 同月11日 苦労の末、災害を報道した当時の新聞記事を発見する。 夜、マネージャーからメール。「オモローな動画見つけたよー^^」という内容で送られてきた動画に写っていたのは、以前BARマーリンで会ったことのある女性騎士の姿であった。 (その後、電話越しで説教したのは言うまでもない) 12日、被災場所へ到着。久しぶりに訪れたその場所は、既にちょっとした雑木林になっており、人が生活していた痕跡は残っていなかった。 線香等を供え、簡単に供養を済ませた後、その場を離れる。この時、近くにあった小石を持ち帰る。 「…何故俺だけが生き残ったか、何となくわかった様な気がする…」 13日 帰京。その後立ち寄ったBARで一悶着あったがその場は何とかまとまる。 帰宅後、緋華琉に説教部屋に連れて行かれる。 ※2/13の件について 晃の所には織部嬢からのメールが届いておりませんので、彼女の身に 何があったかは完全に把握していません。 (マネージャーから送られてきたメールで初めて事件を知った) 動画を見せたのも、能力者として人事でないという思いと、何者かが異能者を標的とした攻撃を仕掛けている可能性が考えられることから他の騎士の意見を聞くつもりでした 同月20日 出演映画『劇場版・真神ライジャー Evil Blood』(注:月影の恭平戦OPで撮影していた映画)の公開日。 4月3日 3/19の健康診断の様子がTVでオンエア。 確かに体に異常は無かったが、検診時の情けない様子と残念な食生活が全国のお茶の間に晒し者に。 25日〜 舞台稽古中。5月15日まで舞台出演。 舞台終了後、そのままフランスへ。6/1に帰国。 (フランス滞在中、大量の菓子を抱えた怪しい東洋人がいたとかいなかったとか) 7月から、1クールの予定で新番組の司会を担当。 8月8日〜 ある舞台で予定していた出演者の急病(公式発表)により、急遽代役を務めることに。 10月17日 三毒鬼と交戦。邪力封印が不完全だったが、何とか成敗。 災厄のアルカナ『調停者』と接触、挑発するもスルーされる。 10月31日 <審判>の騎士 柳瀬聖実から「先日のお礼」にパウンドケーキを貰い、密かにハイテンション(※あくまでもケーキに) 暫くの間、緋華琉にそのネタでいじられていたという。
NPC 高科 桃花(たかしな・とうか) 晃のマネージャー。1987年生。 おバカ属性。 周囲の人間曰く「何もマネージャーまでスィーツ(笑)にしなくても…」 綾羅木 勝弥(あやらぎ・かつや) 晃の養父。1908〜1991 大衆演劇界では名の知れた旅役者。また、武芸の達人でもあった。
CV:子安 武人さん イメージ曲: Mr.Children「しるし」 |
|