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貝塚(過去ログ置き場)
BY /あお

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尻の皮が心配です(笑)
□ 2009/07/30(Thu) 00:18:05

コンサートではなく、演劇の舞台ということで振り返ってみると、娘。のOGの面々は、今のところどうにもならない大根という子は出ていないと思います。
以前は矢口がかなりのものでしたが、今は良くなってますんでね(^-^;
今回見に行ったオペラ・ド・マランドロの石川さんは、本当に惜しいんだよなぁ。
演技の方はほんと及第点だと思うんですよ。

それだけに…(^-^;
先日ありましたおじぎシリーズみたいな内輪向けの舞台なら、『可愛いかった』だけの出来でも良いと思うんですけど、こういう外の舞台では、全てにおいて満点でとは言いませんが、やはりそこを目指さないといけないと思うし。
目指しては居るんだろうけど…っていうのは、まぁ誰にでもどこかしらの部分であったりするんでしょうけど、ミュージカルとなると歌唱をおざなりには出来ないですからねぇ。
ただ、トゥーランドットの時にも思ったんですが、まぁそれなりというレベルでも形にすることは出来るんだなというのもありますので、そういうラインまでは到達して頂きたいというのは、何度も書きますけど演技部分が良いだけに切なる願い(^-^;

そういや、ファン有志がお金出し合って送った楽屋暖簾を石川さん使ってるみたいですね。
裕ちゃんも使ってるのかな?(^-^;(←こっちには出資したりしてまして(笑))

ここ最近で、引っかかったのがこの写真。

娘。の初代リーダーである裕ちゃんと直接一緒に活動したメンバーは現役ではいないわけでして、っていうか、一緒にやったことがあるのは4期まで。
ただ、5期でもガキさん以外はハロモニ。で一緒のコーナーをやったりしていますし、6期でも重さんは番組を一緒にやっていたこともあるし、れいなは食事に一緒に行ったりする仲だし。
よっすぃの娘。ラストの時にあんな言葉を発したガキさんにとって、『私の中のモーニング娘。』のリーダーってのは、裕ちゃんだと思うんですよね。
だけど、直接絡んだりというのがこれまで凄く少ない。
まぁ、先輩相手だと行動や言動が凄く堅くなりそうなんで、裕ちゃんとしても絡みづらいというのはあるとは思うんでしょうがないのかなぁとも思っていたんで、このツーショットはなんか少し嬉しかった。
このガキさんの笑顔っていうのは、他の写真と特に変わっている笑顔ではないんだけど、なんかはにかんで見えるのは、見ている方にフィルターがかかっちゃってるのが原因なんだろうな(^-^;
ただ、雰囲気はここ最近の先輩新垣里沙というのとはちょっと違うというのは間違いないと思うんですけど。

ツーショットと言えば、裕ちゃんとよっすぃがタンデム自転車で自転車駅伝のアンカーをやったわけでして、その様子の一部が立ち寄ったお店のブログに出ていたり。

こういった遠征ロケものでこの二人の組合せになるのは2度目ですよね。
少し前に弾丸トラベラーでハワイ行ったし。
何か演出的な部分でこの組合せを使う意図があるんだと思うんですが、個人的には是非上の組合せで旅企画やってもらいたかったりする(^-^;
娘。のアロハロ2のよっすぃ+ガキさんの時以上にガキさんがてんぱる事態になるのではないかと思うんだが(笑)


石川ファンは花出してないのかな?(^-^;
□ 2009/07/29(Wed) 00:20:52

石川さんが出演しているミュージカル
OPERA DO MARANDRO〜RIO DE JANEIRO 1941〜

を見てきました。
パンフレットが変形版でA4スキャナだと正位置で録れないので表紙の上半分だけ(^-^;
下半分は真っ黒なんで。
今回は事前に出てきていたビジュアル的なものっていうのが、

このパターンだったので、こりゃ相当にという憶測があったと思うんですが、蓋を開けてみましたら、舞台上の石川さんはこれというよりは、リハーサル風景の中での

こっちの方がイメージ的には限りなく近かった(^-^;
実際には、ヘアースタイルとか、当然衣装なんかも違うわけですけどね。
で、このミュージカルに対する素人的感想。
今春、渋谷のシアターコクーンで三文オペラが上演されましたが、あれと比べると、劇の演出自体はこちらの方が普通の演劇という感じでした。
ですから、話の流れはこちらの方が普通に見ていられるんですが、三文オペラで問題になるのはエンディングなわけでして。
あれだけぶっ飛んでいた宮本演出の三文オペラですけど、正直ラストの落とし方はあちらの方が世界観としては理解しやすかった(^-^;
今回のマランドロの方は、全体の進行が劇中劇という形に演出されていて、それを使って最後にオチを付ける形になっていますが、そこまで進行してきた内容のどんでん返しの部分の理由付けが世の中の政治的背景が瞬時に逆転したからというのが出てきたところで、強引な大団円に全体を持ち込むのに、ミュージカルを演じている役者という役に全員をいきなり戻すので、善悪をはじめとする価値観というものの脆さみたいなのが表現しきれていたのかどうかが自分なんかにはよくわかりませんでした。

んで、石川さんなんですけど。
ぶっちゃけ言いますと、俳優としてはまだ色々と課題はあるんでしょうけど、結構良かったと思います。
ただこの作品はミュージカルなわけでして(^-^;
歌に関しては評価云々以前というのが正直なところかと。
音を外すとかいうことはありませんでしたので、そういう部分じゃないんですよね。
上手く言えないんですけど、石川さんの場合、歌う部分では、歌を歌いに行っちゃってるという感じなんですよね。
ミュージカルでの歌っていうのは、台詞の延長線上にあるものだと思うので、もっと表現が感情的というのか、歌詞ではなく台詞で良いと思うんです。
石川さんの場合、歌が上手い下手ということよりも、そういうアプローチ部分がちょっと違っちゃってる感じがするんですよ。
歌詞を歌うのではなく、台詞をメロディーに乗せて発するというイメージで詰めれば、彼女の歌唱力でももっと歌の部分に厚みが出ると思うんですけど、きっとそれっていうのがミュージカルをやると言う時に役者さんに課せられる難しい部分なんだろうな(^-^;
パンフの中に出演者の座談会が載っているんですが、その中で演出の荻田さん達が石川さんについてこのように言っています。


荻田
この現場って、ミュージカルに慣れてる人が多いじゃないですか。その中で一人、異世界からやってきたみたいな感じがあるけれど、同じように劇中のルーという女の子は新世代の人間なので、他の登場人物とは明らかに感覚が違う。その空気感が、石川さんがポツンと稽古場に立ってるだけでも醸し出されていますよ。
別所
確かに、新しいものを一番“におい”で持ってるのは、ルーとその家族なんですよね。
荻田
それにルーって賢くて芯が強くて、良い意味で野心がある。でも、かわいいから「まぁ、いっか」って許しちゃってたら、後で痛い目に遭うような。
石井
全くもって梨華ちゃんのルーはそういう風に見えるもんね!


確かに、ルーという役の異質感っていうのがこの劇の中で重要な要素であると思いましたし、それが偉く自然にでていたのも間違いないと思います。
石川さんの役は“ルー”じゃなくて“ふぅ”じゃないかという感じもしました(^-^;
これまた、全部見ていないとわかりにくい表現ですが、コクーンでの三文オペラで安倍さんがやったポリーのところを東京アリスで石川さんがやったふぅちゃんに差し替えた様な、そんな異質感(笑)
他の役者さん達の様な癖の強い演技を求められたら出来ないと思うんですが、周囲がそういう形の中で、一人だけ妙に初々しいので、それが上手いこと役どころに求められるものと一致して良い味になっていましたね。
これって、オファーをする時から狙っていたものでは無く偶然の産物なんじゃないかと思うんですが、だとするなら余計に石川さん運が強いよなと(^-^;
今回の舞台での石川さんは、多分色々と学ぶことは多いと思いますけど、アイドルから女優の方向に新たな一歩を踏み出すというところには行っていないかなと。
舞台上での様子で、彼女本人もなんですが、周囲の役者さんも、ルーではなく、石川梨華に気を遣っているのか?と感じる部分がちらほらありました。
今の彼女にとってそれが良いのか悪いのかはわかりませんけど、そういう部分じゃ、胸をなで下ろしている人が多いんじゃないでしょうか(笑)
この舞台での感想なんかを見ていて感じたのは、よっすぃにも感じることなんですけど、この4期というラインに居る子たち一本のファンって、現状でもまだ彼女たちにそこを求めて居るんだというですかね。

他の役者さんと言いますと、この作品では、田中ロウマさん演じるジェニが主役を食う位の勢いなわけですけど、個人的には、小林勝也さんと杜けあきさん演じるシュトリーデルとビクトリア夫妻の演技の部分が凄く印象に残って良かったかなと。

三文オペラは、エンディングをどう処理するかが演劇人にとっては非常に難しい問題ということなので、そういった部分をどう見て解釈するかは人それぞれになると思うんですが、全体的には面白い舞台だと思いました。

続・娘。さん@26hTV(^-^;
□ 2009/07/26(Sun) 21:33:03

正規出演者の内容云々はおいといて(^-^;
最後に再び娘。さん達登場しましたね。

それも、中澤・保田・吉澤・紺野・小川・(辻)という面子を加えて。
一体何を歌ったのかは、衣装を見れば歴然かと(^-^;
藤本さんもサプライズで来ていましたが、それは庄司の嫁としての出演で、こちらには加わらずという扱いでした。
まぁ、藤本さんの場合、丁度こちらに出演している裏で、tvkの番組もあったんですが、こういう被りもさすがにローカル局では問題にはならないようで(笑)
娘。さん方向からというどう考えても普通じゃない視点なんでやや濃い目な視線でこの番組エンディングを見てみますと、

ガキさんが、紳助を捉えるカメラの背後に入ってくる様な位置にいたんですが、紳助が語っている時に見せる様子ってのが、普通はジッと聞いているというふうなわけですけど、ガキさんの場合リアクションというのか、うなずいたり何だったりと必ず動きが伴っている(^-^;
小さなことなんだけど、こういうのって結構重要なんじゃないかなと。
矢口もそんな感じの動きを良くするんですよね。
でだ。

さすがだな…と(笑)

何で圭ちゃんの立ち位置ってこういう位置になるんだろう(^-^;
実はこのカットには、もう一つのさすがだなが隠されているんだけど、実際に動画で見ている人にしか分からない。
板東さんの隣、すなわち圭ちゃんの前に矢口が普通に帽子まで被って立っているんだけど、まぁ見事な隠れっぷり(笑)


娘。さん@26hTV
□ 2009/07/26(Sun) 13:41:38

26時間テレビはまだ続いていますが、今回はヘキサゴンUのメンバーが軸で構成されているので、矢口は当初から大きな企画への参加が決まっていましたし、辻ちゃんもクイズでは核弾頭っぷりを発揮していましたね(^-^;
里田さんはこちらでは、おばかキャラはまだあるんでしょうが、どちらかというとスタイルの良さを言われることが多くなっている様に思います。
そんな26時間テレビなんですが、当初から娘。さんの登場は告知されていたのかな?
っていうか、登場が少しサプライズ気味の扱いもあるみたいなので事前告知無かったのかな?
深夜帯のはもう放置しましたが(^-^;、一応、録画でブツ切りにしながら追っ掛けてはいるんですが、まぁ適当にって感じで。
朝の登場で、娘。さんは終わりかな?
ここの人的には矢口中心なんですが、おかげでというのかチラッとですが久しぶりにバラエティ的な娘。さんの姿も見れたりしまして。
これまでの娘。さんの登場シーンは前夜祭と銘打ったリハーサル特番で、

12時間三輪車耐久に出る矢口に全員が作ったミサンガを届けるというシーン。
ここで思うのはやっぱりこの人

ガキさん、眉毛を家に忘れてきてるよ(^-^;
これじゃ眉毛ビーム撃てねぇ(笑)
ステージメイクはやりすぎ感が最近強いんだけど、だからといってガキさん取り敢えず少しは書こうよ(^-^;
そして、耐久レース開始後。
矢口が疾走する背後のステージに娘。さん達。

慣れているといえばそれまでなんでしょうけど、ステージ構造上カメラもそばにいないと思うんで、



周囲をコースに囲まれて、そこで歌って踊ってというのも気分的に大変だなと(^-^;

東京の〜ばぁすぅ〜がいどぉ〜♪(^-^;
□ 2009/07/22(Wed) 21:39:46

てきと〜な案内(笑)
先日発売されましたGザテレビジョンに娘。さんたちが出ているわけですが、久しぶりに撮影地案内。
てきと〜なんで、無論、現地になんて行ってません(笑)
だって、映像見ただけでわかるんだもん。
では、撮影ポイントの画像を。
屋外は


こんな感じですね。で、屋内は



こんな感じ。

では、場所のご案内。


黄緑矢印が亀ちゃんの背後に写っている送電線鉄塔。
赤矢印がガキさんの右背後に写っている水門。
水色矢印がガキさん左に映っている桜の木。
黄色矢印が屋内撮影をやったスタジオ。

以上で案内終了。

(笑)

屋外撮影は全カットほとんど同じ位置で撮ってますね。
屋内でガキカメの二人が写真選んでるシーンが付録DVDにありますけど、丁度黄色矢印の先端部分の部屋ですねあれは。

写真中央を横切っている道路は実際には土手の上を走っていまして、この道を左の方にまっすぐ行きますと、娘。さんのミニアルバムだったかな?で、使われた写真撮った場所に出ますし、その手前では高橋が写真集の撮影やってますね。
って、高橋のやつはここじゃないよな(^-^;
どちらにしろこの辺好きな関係者が居るようで(笑)

ということで、撮影地は、世田谷区にあるスタジオスタンダードの玉堤Aスタジオと、そこの真っ正面の多摩川の河川敷です。
246と中原街道の丁度真ん中辺、目黒通りが玉堤通りにぶつかったところの少し下流。


何かあるのか?(^-^;
□ 2009/07/22(Wed) 01:07:13

ここんところの各局で娘。OGを呼んでの振り返り企画の様なのがやたらと続いているのは何なんでしょ?

お試しかっ!の内容については、矢口のブログ企画なので、実際にブログの方でリアルタイムにその流れは追えましたから、こっち系の人にとってはその辺のちょっとした補完程度のもんなんでしょうけど、各日の朝に矢口がランクを確認する部分は自宅の映像が多かったわけですけど、ブログでも思うんだけど、ちょっといつも言っていることと違わないかと思っていた部分が、実際の素で出てきましたな。

矢口、マッパで乙(笑)

笑っていいともでこういう企画をやったのが一番驚いた。
最後に矢口が夜やるテレビ動物園の告知やっていましたが、それだけにしちゃ随分良い扱いだったわけで、重さんなんかは完全にバーターでしょ(^-^;
一番笑ったのは、裕ちゃんが

「私、バナナ食べた人とはチュー出来ません」と力説したところでした(笑)
娘。OGはみんな酒が強いという話も出ていましたが、酒量については豪快な話の多い矢口が「酒豪」と呼ぶこの人ってのは、

一体、どんだけ飲むんだか(^-^;
圭ちゃんが飲むと、明け方のスナックのママみたいになると矢口が言っていたので、是非たかじんの番組みたいにリアルで居酒屋状態の番組やらないかね。
以前、モー娘。酒場というネタスレあったけど(^-^;
んで、ロンハーの格付けに重さん出てましたけど、

出ることが良かったんだか悪かったんだかは分かりませんが、まぁ出るとなった以上は中途半端やって空気になるよりは、この位やって良かったんでしょうね。
全体的に気を遣ってくれていた感じはかなりしましたか。
重さんと対立軸作ったのはmisonoでしたけど、彼女矢口辺りからよろしく言われてたんじゃないかな(^-^;
misonoって、娘。でも5期辺りまでの子はそれなりに交流あるんですよね?
毒舌だけで構成されるような企画ですから、その中で上手く引っ張り出してもらうっていうのは大変だと思うんですが、misonoは上手いこと重さんのキャラが出やすい形に引っ張ってくれた感じがしたんですが、気のせいかな?(^-^;


さて、今日はお試しかっ!ですな
□ 2009/07/20(Mon) 17:55:35

キズナ食堂のを書いている時に、同日放送だったし一緒に入れちゃうかと思ったんだけど、内容があまりにもなので、入れなかった

『イケ麺新そば屋探偵〜いいんだぜ!〜』に出ていた、ゴスロリな娘。OG(^-^;
このドラマのアホっぷりに対抗できるような素材をと思ったらあった。

(^-^;
以前放送のあったやつのスピンオフモノですけど、内容はと言うと、

安倍なつみと矢口真里が

食らうっ!

寝るっ!

食らうっ!

食らうっ!

寝るっ!

アフォ!

アフォ!

寝るっ!

寝るっ!

食らうっ!

食らうっ!

と、そんなところかと(笑)
まぁ、二人の反応その他を見ていると、矢口の方がバラエティ慣れしているのがよく分かる。
とにかく何かリアクション(^-^;

例のカバーアルバムの感想もと思ったけど、それは改めてに。
ここに入れちゃおうと思ったってことは…ということではあるんですけど(^-^;

ガキさんはFUJIWARAの隣に座っていても良かったのではないかと(笑)
□ 2009/07/19(Sun) 16:16:51

キズナ食堂。

という顔ぶれが基本で話が進むわけですが、約1時間のコーナーの中で、新たに出てきた話っていうのはありませんでしたが、何か初めて聞く話が有るとか無いとかそんなことはどうでも良くて、知ってる話だけで構成はされているんだけど、なんか面白いし、今この段階で改めて聞いてみて、色々感じることがあったりで。

ま、この顔ぶれを見れば、エピソード的には辻ちゃんを以てしても対抗しきれない位のネタ持ちが揃っているわけですし、おもしろネタなら圭ちゃんいじりという安パイを保持しつつ、ここは裕ちゃんが居るので、通常ではいじる方向に持っていけない安倍さんをいじりに行くのは、娘。の顔というポジションを務めてきていた安倍なつみというイメージもあり、一般層にも受ける話に出来るし、そういうポジションに居た彼女をいじる方向っていうのは、今回の番組で言っている赤裸々にという空気も醸し出せる。
まぁ、実際に話されたことってのは、これまでに話がことのあるものだけでしたけど(^-^;
昔はライバル心むき出しだったってな話の中で、ポジションとか気にしていたのかという問いをMCが裕ちゃんに振ったときに隣に座っている安倍さんがそういのがあったあったと言えば、

「だからあんたはここはいいの」で

カット割りの話でも、「この子はいいんですよ、大体この子から始まるんだから」で、

(笑)
今でも、安倍さん相手にしてこの調子でこれを出来るのは恐らく裕ちゃんだけでしょ(^-^;
で、ポジションの話を圭ちゃんが受け継ぐんだけど、

と、さすが分かっているふじもんが一言入れるんですが、この言葉に裕ちゃんは大笑いで反応するんだけど、矢口が不自然に無反応。
自分が言うのは良いが、他人には言われたくないとか思ってるんだろうというのは、単なるここの人の脳内物語(笑)
この話題で辻ちゃんに、当時はやはりなっちみたいになりたかったのかと振られた時の辻ちゃんの反応が微妙に見えるのはまぁおいといて(^-^;、この言いぐさ(笑)

ただ、この認識に関しては、


100人が100人頷くのは間違いない(笑)
んで、安倍さんには、

という状況下で、どう思っていたのかという問いが来まして、ポジションを取られてたまるかというのと申し訳ない半々とかいうところへ持っていこうとする安倍さんだったんですが、

そんなアイドル優等生みたいな回答は許してもらえません(笑)
しかし、さすがに安倍さんにも反撃のチャンスは与えなくてはということではありませんが、昔の話をすれば当然裕ちゃんのネタは必至なわけでして(^-^;

寝起きの裕ちゃんには触れるべからず等、しばし初代リーダーいじり。
そんで、AAのリアル版付き

とか書くと、現場で刺されそうなのをはさみ話は続くヾ(^^;)
ワイプで抜かれているところっていうのは、収録の時にも分かっているとは思うんですが、それでもそこに普通に写っている時よりもリアルが映ることが多いとおもうんですが、

安倍さんがなんか微妙に怖いのは気のせいでしょうか?(^-^;
そして、ミニモニ。を見ている最年長の様子は、

お持ち帰りさせろとごねそうで、違った意味で怖い(笑)
ファン側ゲストと一緒に恋レボをとなるんですが、始まる前に娘。恒例のこれを一緒に。

その直後のこの二人のリアクションは、

分かる人には分かるが、分からない人にはなんでここでここまではしゃぐのかはまるっきり不明だと思う(^-^;

現役から、高橋・新垣の二人が登場しましてこの質問。

考えに行こうとするガキさんに対し、何故か小声で即答な6代目。

まさに、初代は

Legend of Morning-Musume(^-^;
先輩達の思い出の料理を持ってきたと、事務所が青山時代に隣にあった中華屋さんさんのラーメンを出してきたんだけど、

このまんまでピョンピョン跳ねてるガキさんがおかしい(笑)
で、あれこれ話が進んでいるんだけど、

ガキさん、いつまでそれ持ってるんだよ(^-^;
んで、席についてビールで乾杯となるんですが、当日、現役は見学にとなっていましたが、年少2名残しとはいえそれだけの為に来るとは思えず、何かの仕事ついでだったんじゃないでしょうかね。
飲めない年齢でもないし、高橋はともかく、ガキさんがどうもかなり行けるらしい空気がやたら漂っていますので、ここで二人だけが

お茶ってのは、この後も仕事が入っていたのかな?
んで、今回の夏ハロでは、新生ミニモニ。とかいうのも歌うみたいですけど、オリジナルのミニモニ。は…

こんな姿、お子様方には見せられません(笑)
ってか、辻ちゃんの飲酒姿は初めてか?
んで。
甘いのしか飲めないとか、赤ワインをやっと飲めるようにとか言っていたような気がするこの人が、なんかいやに美味そうに

ビールをゴクゴクと(笑)
と、そんな皆さんの中でお一人。
番組スポンサーからして、こりゃギネスだなという黒ビール飲んでる飯田さんが渋い(^-^;

ってか、本格的に飲まなくてもちょっと口つける程度の絵づらだけで良いんだからそこまでこだわらなくてもと思ったんだけど、

「こら矢口。飲み過ぎだ」と思ったら

安倍さんも結構減ってたり(^-^;
なんて苦笑いしてたら、安倍さんの隣の人

(^-^;
ここで今日の感想をガキさんが述べていまして、再び初代のところにカメラが戻ると

(゚-゚;

(笑)
で、これでこの話題はオチがついたのかと思ったら、その後高橋が喋った後に再びカメラが戻ると

ほとんどカラ(^-^;

最後のコーナーは卒業というのをキーワードにしてあったと思うんですが、今回の顔ぶれですと、娘。を抜けたのは、裕ちゃんから始まって矢口が最後なんですが、それぞれの卒業ライブの映像が流れ始めた時に、矢口どうするんだ?と思ってみていたら、02年の横アリの2期タンのラストの映像が使われましたな(^-^;
そして、思い出の品がそれぞれ披露されたんですが、圭織の出したこの時計

初めてのライブの時につんく♂からメンバーにプレゼントされた時計ですが、これがこうやってはっきり出てくるのって初めてじゃないかな?
矢口は、

特別に作ってもらったラブマのフィギュア。
そして圭ちゃんは

ネタ投下かとも思えますが、全国ネットの番組が1人のためだけに作ってくれたものというのを考えると確かに凄いよな(^-^;
で、普通だったらこれがオチなんだろうけど、ここは笑いをとるコーナーではないので続く(笑)
安倍さんは、

娘。時代からツアーとかに持って行っていた犬のぬいぐるみ。
辻ちゃんは、舞台の台本ですが、

左の台本を出してくる辺りにグッと来ます(^-^;
そして裕ちゃんなんですが、矢口とチュ〜している写真とかも含め(^-^;、娘。ゆかりの品々。

最新は、ブログにも出ていました、娘。の新曲CDなんですが、この娘。大好きな裕ちゃんに安倍さん号泣(^-^;
番組中に古い映像とかも流れたわけですが、


同い年?(^-^;
そんな高橋が番組最後に、半ベソ状態で娘。について語っているのを見ている先輩達の様子ってのに、

この子達の繋がりってのが良く出ていたんじゃないかなと思いました。

こういう番組ってのがこれまでにも何度かありましたが、そういうのを見る度に思うのは、自分なんかは誰々のファンという前に『この子達』のファンなんだなってことですかね。

そういや、『なんちゃって恋愛』のPVが流れましたけど、

オンエアされたのって初めてなんですかね?

これってどういうこと?(^-^;
□ 2009/07/17(Fri) 23:38:38

他の文章を考えていたんだけど、ちょっとこちらを先に。

メロンの柴ちゃんが主演した舞台、ミコトマネキンのDVDが届いたんですが、再生しようとディスクを取りだして見てあれ?っと。
ディスクの記録面なんですが、どう見てもDVD−ROMじゃぁない。
記録用の皮膜に使用されるアゾ系有機色素独特のこの青い色(^-^;
写真だとその辺がわかりにくいんですけど、右がミコトマネキンのディスクで、左は安倍・矢口のアイスランドロケのDVDのモノ。
どちらも片面1層の媒体なんだけど。

安倍・矢口の方のはちゃんとR媒体ではありません(^-^;

と言うことで、媒体のチェックするソフトで調べてみました。
ミコトマネキンのDVDのディスクは、

------------------------------------------------------------------
Unique Disc Identifier : [DVD-R:TYG03]
------------------------------------------------------------------
Disc & Book Type : [DVD-R] - [DVD-R]
Manufacturer Name : [Taiyo Yuden Co. Ltd.]
Manufacturer ID : [TYG03]
Blank Disc Capacity : [2,298,496 Sectors = 4.71 GB (4.38 GiB)]
------------------------------------------------------------------

太陽誘電のDVD−Rです(^-^;
ちゃんとファンクラブの発送代行やってるフクシンから届いて居るんだけど、これってちゃんとした正規品なんだよな?
最近って、こういう製品をRで作ってるんですか?
ファンクラブに問い合わせしてみようかな?(^-^;
っていうか、届いている皆さんのディスクも全部こういうことになってるのかな?



ほんとこの事務所は色んな所が雑なんだから(^-^;
□ 2009/07/16(Thu) 23:59:00

高橋愛の苺いちえ。
ここ数回は配信されているmp3のビットレートが妙に高いんだけどっていうか、160で始まって128に落ちたと思ったら、ここ数回は320になってるけど、これって恐らく意味無いんだろうな(笑)
データ作っている担当が、エンコーダーを他の用事で使って設定そのままなんじゃないかと推測(^-^;

さて、尼存からメールが来ていて、カバーアルバムは遅れているとな。
内容は全部聞いているのでまぁそっちはよしとしておきまして(^-^;
娘。さんの春ツアーのDVDが届きました。
このツアーは現段階で、娘。さんのコンサートツアーの中でもトップクラスに好きなモノになっている感じがします。
今のモーニング娘。のカラーが良く出ている感じがします。
ここ最近のシングル曲の路線というのがありますが、そこばかりに一直線という感じでもなく、曲のバランスも良いんじゃないかなと。
細かなことは置いておいて、ちょっと気になった部分を。
リンリン・亀井・道重の3人の中国語講座的なMCから『香水』へ入っていく部分の暗転部の映像の繋ぎが妙な不連続起こしているんですが、この部分で切る理由がないので、恐らくここに何かの編集点が1つあるのは間違いないと思います。
それともこの1秒あるかないかの所にナニか問題があったのか?(^-^;
で、『香水』に続くれいなの『The 美学』については、もうこれは編集ミスとしか言いようがないでしょ。
ここまではっきりしているのを見過ごすって、相変わらずではあるんだけど、どういうチェックしてるんだか。
というか、分かっていたけどどうしようもなくでこれで通しちゃったんでしょうかね。
美学の一部分は、映像は昼の回ですよ、多分。
音声は全部夜だと思いますけど。
そういう編集は別に問題無いわけですけど、売り物なんだからちゃんと音と映像がシンクロしているか位はチェックしなさいっての(^-^;
れいなが歌の中で客席を煽ってマイクを向けるシーンで、歌詞を切る(歌わなくなる)タイミングが昼と夜で1フレーズずれている所があるんですが、恐らくそのまま張り合わせちゃったんでしょう。
映像では客席にマイク向けているのに、れいなの声がはっきり入っちゃってるんですよね。

「キッス&キッス&キッス」という部分の最初の「キッス」という部分なんですが、この状態なのにれいなの声がはっきり入ってる(笑)
昼は映像の通りにこの最初「キッス」というフレーズから唄っていないんですが、夜の回は最初の1つだけ歌っているんですよ(^-^;
この部分の夜の回の撮影された映像がイマイチだったんでしょうかね。
よりによって違いがある部分を差し替えちゃったんじゃないかと。
この部分の違いは、当日の昼・夜の音をナニで確認すると分かります(^-^;

内容について1つだけ。
珍しくガキさんが大々的に振付間違えてる(笑)

「助けて、誰か」という歌詞の部分。
体勢を沈み込ませながら手を上に伸ばして、伸び上がりながら腕を下に一気に下ろすというのが正しい振りなんで、このキャプのタイミングでは高橋の右の二人の形が正しいんですけど、勢い付けに行きすぎて、ガキさん、沈み込んだ時に腕が下で伸び上がりながら手をあげちゃってるもんで、1人だけ「うぉっしゃぁぁぁっ!」状態(笑)
本人も間違ってるのに気付いているというか明らかに違和感を感じている様に見える(^-^;
ここのところ、ガキさんが動きを流し気味にしているのが見られる感じがするんですけど、その雰囲気ってのが、在籍当時の裕ちゃんになんか似ている気がする(^-^;


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