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貝塚(過去ログ置き場)
BY /あお

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さぁちこぉ〜♪(^-^;
□ 2009/09/03(Thu) 00:21:34

今月のここの人のライブ系の予定はこんな感じ。

『仙台四郎物語〜福の神になった男』
モーニング娘。コンサートツアー2009秋〜ナインスマイル〜
小川麻琴ファンクラブ限定イベント9月公演
中澤裕子September Live at STB139
より子TOUR2009〜記憶
石川梨華スペシャルワンマンライブ at STB139〜梨華の心と秋の空〜

相変わらず節操ねぇな(笑)
沖縄は最初から予定に入ってませんでしたよ(^-^;

ハロープロジェクトのFCの改編からもうすぐ半年が経とうとしていますが、一応メロン記念日や松浦さんのブログとかのアドレスも拾ってはありますが、以前は特に意識しなくても彼女たちの情報が目に入ってきていたんですが、今は能動的に動かないと情報に触れることが無くなってしまっていて、メロンのCD発売だったりも分かっていないし、松浦さんのライブ休止宣言とかも偶然別系統で目に触れたから気付いたというレベルでして(^-^;
ぶっちゃけ、現ハロプロでも、娘。以外に関してはまるっきり分かっていません。
じゃぁ、主軸のM−Lineの子たちについてはきっちり掴んでいるかというと、これまたそうでもないというレベルだったりして(^-^;

さて、先日のめちゃイケのこのコーナー

にこの人が。

活動をどういう方向にという相談という流れで、写真集の話になり、見せろというところから、幸子の寝室はどこへやら、

テロップ通り隆史の寝室状態(笑)


(^-^;
まぁ、彼女を相手にこういう方向のネタに躊躇無く持っていけるのは、業界内でも彼だけだろ(笑)
それがどの方向からも許される位に、ナイナイと娘。というか、少なくとも当時の娘。との繋がりってのは深いものがあるわけでして。
そして、どちらかというと

加護ちゃん派だったと告白(笑)
そこで出てきたテレビジョンの撮影のエピソードのちょっと感動な話のシーンで

加護ちゃんがウルッと来たように見えるシーンがあって、あれこれと言われたようですが、ここも見事に、間違い犯しそうでしたというオチが来るわけでして、この辺もナイナイならではの落とし方だよなぁと、さすがだなぁと思いました。

彼女の復帰やその後の活動については、色々思うことってのはそれぞれの人であると思うんですが、自分なんかがそれほど否定的でない理由ってのはちゃんとありまして。
彼女が娘。在籍当時にあった、岡女の期末テスト企画。
当時の1.5列目であるガキさん(^-^;が、少し前のラジオで言っていましたが、純粋にガチなテストという事にはなっていたけど、とにかく空欄では出すなという指示はやはり出ていたわけで、それは解答が分からない問題についてはということで、解る問題にまで仕込めという指示では無かったと思います。
当時の成績を振り返ってみますと、あの時バカ女になった辻ちゃんの成績は、英語以外は全て加護ちゃんに勝っていたわけですよ。
その辻ちゃんが、最近再びヘキサゴンなんかで本領発揮してしまっているわけですが、同等かそれ以下というのがまぁ順当なんだろうというレベルが加護ちゃんだと思います。
辻ちゃんがそこで自分について言っていることを考えると、そのレベルたるや・・・という感じなわけでして。
彼女が復帰して来た頃に流れてきた、彼女の現在の家庭環境が言われている通りなんだとすると、家族と一緒か別居かはともかくとして、彼女が無職で居られるような甘い環境では無かったはずなわけですよね。
となれば、働かなくてはならない。
まず、ガテン系は無理でしょ。
んで、丁度二十歳辺りの年齢の人として、有名人だどうのを外して、一人の人として見た場合に、上のような学力状態の人間を雇う会社があるかどうかと言うのも一つ。
そして、彼女が以前居たポジションや起こしたことを考えてみると、これは業界から離れた他の子達のことを考えれば解りますけど、雇った側にマイナスになるような事が起こる可能性はあれど、プラスになるような事はまず起こらない。
業界で、一発屋だったり、時間を掛けてフェードアウトしていった人ならまだ良いのでしょうが、彼女の場合、日本一稼いでいる中学生と呼ばれ、その後も認知度が異常に高い状況であるうちにお騒がせをして業界から離れているわけでして、仮に本人にその気があっても普通の仕事をまともにするのはちょっと無理だったと思います。
美女放談の中で麻琴も言っていたけれど、中学の時に芸能界入りして、まともに学校に行けていないというのもあり、他の世界で働くというのが出来るとは思えないっていのは、彼女達の正直なところだと思います。
戻ってくるときに、この世界で出来ることがあるとか、やりたいことがあるとかという言い方をされると、確かに若干上から目線というのか、何ほざいてるんだとなるんだろうけれど、実際のところは、選択できる職業ということからすると、彼女達にとっては選択肢はほとんど無いに等しいというのが実態だと思います。
色々言われることは当然分かってはいるけれど、他にほとんど選択肢が無い上に、ある程度まとまった時間を置くことも出来ないとなれば、そこへ行くしか無いとなるのは、普通の事なんだと思いますし、そもそも需要が無ければそれとて成立しないわけですから、芸能人も職業である以上、そこに就職できる道があるのならそれを選択することにとやかく言うことも無かろうにと思うんだけど、どうなんでしょ。
それと、復帰後の彼女が、解雇に至った理由である喫煙をネタにしていた件ですが、あれを責めるのはちょっとかわいそうだと思う。
彼女自身があれをネタとして前面に押し出してどうこうしようというのは無かったと思うんですよ。
だけど、そうせざるを得なかったのは、彼女が復帰してきてから、彼女に対してかけられる質問、言葉といえばまず最初にそのことでしょ。
最初にそれというか、それだけという状況だったとおもうんだけど。
記者会見とかでよくありがちな、そういった言葉を聞こえないが如く振舞うこともありだったとは思います。
そういう手段はよくとられるわけだし。
どっちがよかったのかはわかりませんが、だんまり決め込んだら、それこそせっかく入ってきた仕事だって進まなくなる可能性高いわけだし、復帰直後にそれなりの範囲のところでそこについて語ったところで、その話題はおしまいとせずに、だらだらとその話題をひきづり続けた聞き手側への対応の二者択一の選択肢の一つを取ったに過ぎないという程度のもんだと思うんですよ。
まぁ、確かにあんまり開けっぴろげに楽しそうに話されるのも複雑だというのは、すごくよく分かるんですけど。
謝った謝らないってのもあるみたいなんですが、個人的には別に謝ってもらいたいとも思わないし、謝罪の言葉なんてのはある意味形式的なものであって、こういうタイプの場合は、きちんとした仕事をするのを見せてくれることで返してもらえばいいと思うんですよね。
復帰後もなんか似たようなことを繰り返した感はありますが、その辺は反省がないというよりはおバカなんでしょう(^-^;
それも経験ですよ。まだ二十歳そこそこなんだしね。
経験としては重すぎる感じもするけど(^-^;


コモエスタ〜セニョリ〜タ〜♪
□ 2009/09/01(Tue) 00:30:39

さて、もう一方の週末現場はこれでした。

ハロ系からは麻琴の他に



能登、仙石、澤田の3人。
澤田はこのステージが最後のお仕事になりますね。
って、はっきり書かれていないけど、休業じゃなくて引退でいいんですよね?
能登はこの後のエッグのライブでハロプロエッグから抜けると。
こちらは音ガタ活動はそのままということですが、音ガタってまだあるのか…。
ってか、それ以前のこととして、彼女が今度入ることになる括りなアップフロントエッグって何?(^-^;
後は、TAKERUって彼がTNX所属ですな。
話の筋としては、短期のグループセラピーに参加してきた人たちの間の人間関係が軸で、セラピー参加者側の『暗』と、病院スタッフ側の『ポップ』という2つのグループに役者を分けて、話の流れもぞれに進んでいく中で、お互いに絡んでいくっていう感じだったかな。
扱っている題材がちょっと重めと言えるものだとも思いますが、極端に暗い感じにはならずにいい塩梅で進行していきます。
『暗』チームの方は、セラピーに来るような人を演じるわけですから、個性的な役が多いわけでして、役者さんの中に入ってのっちはがんばっていたと思います。
仙石先生は、自分のイメージでは亀ちゃんみたいなイメージがありまして、寒いということではなく(^-^;、しゃべり方がちょっと舌足らずな感じに思っていたんですが、舞台での台詞を聞いているとそんな感じじゃ無かったですね。
麻琴初め、4人とも声はちゃんと通っていたし、言葉も聞き取りやすかったですし、動きの方も良かったと思います。
レッドシアターは小振りな箱ですので、これで大きな舞台になった時にどうなるのかですかね。
今回は、楽日の1回目と2回目を見たんですが、舞台セットは共通ですが、回が変わると立ち位置の左右を反転させて演じるっていうのは初めて見ました。
今回もの凄い引っ込み思案な主役を演じた空間ゼリーの斎藤ナツ子さんの演技を見ていて、やっぱ本職は凄いなぁと(^-^;
台本でト書きにすら書けないような動きの部分とか、あまりにも自然すぎて演技じゃなくて本当にそういう人にしか見えなかった。
ハロ系の若手に限らず、上の方の子の顔を思い浮かべても、この役をこういう形でこなせそうなのは居ないかな、って位に言葉から動きから全てが自然でした。


パシイベ程度のお値段で(^-^;
□ 2009/08/30(Sun) 23:55:16

世の中が大きく動いているこの時に、おっさんがこんな事を書いていて良いのかはわかりませんが(^-^;、おっさん一人がどうこうということでも無いので。

週末にまずはこれに行ってきました。

歌われたのは、
・I WISH
・Go Girl〜恋のヴィクトリー〜
・Ambitious!野心的でいいじゃん
・なんちゃって恋愛
今回のイベントは40枚目記念でライブ中心ということで、記憶が定かじゃないんですが、最近行われているこのタイプのイベントでは、シングル曲、c/w、シングル曲というような感じの3回歌唱というパターンだったような記憶があるので、それと比べると確かにちょっと異色だったのかも知れません。
言わずもがなでしょうが、選曲理由は、10枚目、20枚目、30枚目、40枚目(新曲)ですね。
シングル発売のイベントですので、通常のコンサートと比較すれば質素、口悪く言えばしょぼいということになるとは思いますが、ライブハウスで最低限の照明程度の演出でのステージは個人的には非常に好きなんですよね。
コンサートに於ける、色々なセットが不要だとは思いません。
それはそれで豪華さ、派手さ、そういった演出は必要な部分だと思うんですが、派手な演出は、それによって埋もれてしまうものっていうものが良いに付け悪いに付け出てくると思うんですよね。
非常にシンプルなステージ構造っていうのは、余分なものが情報として発せられないので、純粋にステージ上に居るパフォーマーが発するものだけに集中できるというメリットが見る側にはあると思います。
シンプル故に手抜きは出来ないということもありますけど、それよりも段差がステージ上に無いことによる面方向への移動のスムースさっていうのがコンサートなんかとは明らかに違う動きの軽さに繋がっているんじゃないかなと。
コンサートの時の様なはじけっぷりってのは出にくいので、そういう部分では控え目になるというのもあるとは思いますが。
何度か書いたことですが、彼女たちのパフォーマンスを見ていると、やっぱり彼女たちっていうのは、一般に言われるアイドルという方向からのアプローチではなく、歌い手という方向からのアプローチで、アイドルというカテゴリーの一線に居るんだなってことですか。

んで、現場でも感じるのは、客席側ではステージ上よりもその後の方が興味の中心ってことですかね。
自分なんかは、そっちにはそれほど興味が無いというかどっちでも良いというタイプなんですが、ハローの握手会ってのは非常に評判悪いわけですけど、そこまでクソミソ言うイベントに参加するためにどうして大量買いするのかが今ひとつ理解できない(^-^;

オーゥ、マタヤテシマイマ〜シタァ
□ 2009/08/26(Wed) 23:38:16

って、何故にカタコト(^-^;

メモ青ツアーで『夢の中』って、そら歌われたんじゃなくてあんたの頭の中が夢の中なんだろって(笑)
『夢の中』が歌われたのに収録されていないのはファーストコンサートの方でした(^-^;
メモ青ツアーのVでもかなりカットされていて、こっちでお願いしたいのは『例えば』だった。
ってか、まぁこのツアーが何だったのかを考えれば、あぁいう構成でつくったらしょうがないってのもあるんだろうけど、居たのに居なかったことになっちゃってる人も居るし(^-^;
復刻でこのファーストとメモ青のコンサートの映像をフルで出してくんないかなぁというのはずっと思っているんですよ。
どちらも、数曲端折られちゃってるのは間違いないんで(^-^;


付け足し(^-^;
□ 2009/08/26(Wed) 00:05:59

あぁ、書き忘れた(^-^;

柴田あゆみ
里田舞
市井紗耶香
平野智美

こう並べても、今ひとつピンと来ないが、これを書き足すと

柴田あゆみ 1984年2月22日
里田舞   1984年3月29日
市井紗耶香 1983年12月31日
平野智美  1984年1月27日

あら同級生。
となる。

最後の平野って誰よっていう人も多いわけだけど、この人は今年エッグに入った大学院生な人(^-^;

ところで、能登さんと澤田さんがエッグから抜けることがアナウンスされていますが、能登さんというのは、エッグの中ではハローの中澤裕子の様なポジションだというのを見た記憶がある(^-^;
怖いとか言う意味ではなく、進行役だったりまとめたりというリーダーポジション。
まぁ、最年長というのも共通点ではあるが。
で、彼女が抜けた後は誰がそこをやるんでしょう?
仙石?
まさか、そのために取ったとか…(^-^;

んで。
紗耶香復帰についてメンバーの初コメントになったのが矢口と石川さんのなのかな?
表参道ヒルズでの天野喜孝展 Amano Galaxyのオープニングセレモニーに登場してのインタビュー。
まぁ、あれやこれやと話は進み出しているわけですけど、特に触れているの見かけなかったんだけど、これで、モーニング娘。全25名で、ぱんぴーやってるのは明日香だけになったわけだ。
いや、恒久的な形では戻ってこない方が良いと思ってますよ(^-^;


相棒と自作曲を歌うユニット結成でもするのか?(^-^;
□ 2009/08/25(Tue) 22:56:59

サクッとネタにしちゃったけど、裕ちゃんのブログの写真の感じからすると口唇ヘルペスでも出ちゃったのかな?
何かしらで免疫落ちる様な薬飲んでるってことは無いだろうから、疲労だろうな。
過度の紫外線とか寒冷じんましんのごとく出る人も居るみたいだけど。
1週間程度の期間っていうのも軽いのならその位で回復するみたいだし。
最近だと藤本さんが入籍前だかに出ちゃってたよな。
そうだったとしたら、目立つところに出ちゃうから商売上もやはり姿をくらますしかないよな(^-^;
収録ものは分からないけど、舞台とか生の仕事が無いタイミングで良かったと前向きに捉えておくべきなんだろうなと。

んで、flash買ったんですけど、紗耶香はタレントとして女優さん目指してってことの様ですね。
メンバーと全然連絡取っていなかったって言ってるけどほんとかね。
まぁ、前回の復帰時には、表面上は距離取らされている感じではあったけど。
辞めちゃったのもばつが悪くて、ちょっと離れちゃったってのがあったのかね。
まぁ、flashの記事の感じでは変な力入っていない感じなんで、良いんじゃないですかね。
こちらのスタンスは、毎度のことながら、実際の仕事を見て判断するなんで、とにかくお仕事開始を待つのみって感じです。
なんで…ってのは、取り敢えず考えまい(^-^;
ま、圭ちゃんが密かに腹筋始めたらしいとかいうネタで取り敢えずは笑わしてもらったっていうのが、今のところの紗耶香復帰でのここの人が出会った影響(笑)

で、矢口の来年の仕事ってなんだ?

今日の箱根は涼しかった
□ 2009/08/25(Tue) 19:01:36

逃亡していた裕ちゃんがブログに出頭した今日この頃、皆さん夏バテ…今年はしようがないか(笑)

現金化できそうな過去の資産を片っ端から現金化してくるというのは商売としてはありなんでしょうが、冗談でここでも言っていたし、ネタで結構見かけたことのあった、シングルのカップリング集が出ますな。
まぁ、ハロー系では、カップリングの方に良曲が多いっていうのは、定説になってますから、こっちのほうがいいんでしょうけど(^-^;
M−Lineのメンバーが分離してしまったので、あれなんですけど、再構成・再販をしてくれるのなら、メモ青ライブをノーカット(楽曲等という意味で)で出してもらえないだろうかと。
この映像商品は大きくカットされてしまっているわけでして、構成的にライブDVDというよりは、ライブのドキュメント的な構成になっているので、ここは一つ、通常のライブDVDとしての製品を出してもらえんかいなと。
このツアーでは確かSLに『夢の中』があったはずでしてね。
記憶違いでなければ、この曲のライブ版ってのは、圭織の卒コンの時しか無いんじゃなかったかなと。

最初に見かけた時には、またあからさまなネタでと思ったら、本当の話でちょっとびっくりしたんだけど、まぁ何をどうするのか見てからかなということで特に触れなかった、紗耶香の芸能界復帰。
歌だけはやめとけよとは思うんだけど(^-^;、ほんとに何をどうやっていくのかがまだ分からないので、それを見てからって感じですかね。
公式ブログもアメーバで始まりましたし、所属事務所の公式サイトにスケジュールもあがってきていますので、一言二言三言四言(^-^;
こういうこと言うと怒られそうってか、先に謝っておきます、ごめんなさい、なんですけど、、マイケル・ジャクソンのスリラーのPVの墓場のシーンの様に、市井ヲタな皆さんがムクムクとというのが頭に浮かんでしまってちと笑ってしまった(^-^;
今更感がある中、それでもそこに期待をする気持に対しては、彼女以上な人に似たような期待を持っていたわけですから、どう考えてもどうこう言える様な立場じゃないわけですが(^-^;、そういう立ち位置の人でも結構冷静に受け止めている方達が多い感じがするんですが、それ以上に、多少は関わりがある他のファンの人たち(^-^;にとっては、まさに今更という状況なわけでして、その辺は、既に流れていった人たちにとっても同じ感覚なんだと思います。
その状況って言うのが彼女にとっては良いんじゃないかなと今の段階では思うんですよ。
少なくとも、彼女がこれから活動する場で、お客さんがその場に入る様な仕事だったとしても、もうそこで飛ぶ様な奴は居ないだろうという意味で(^-^;
頼むぞオイ(笑)

出戻りは3人目になるわけですが、まぁこういう形をとると、最初はろくなことは言われないのかもしれませんけど、恐らく彼女(達)が、自分が仕事をしていくにあたって観客としなくてはいけない人たちっていうのは、そこであれこれ批判をする層には居ないと思うので、あまり気にすることも無いと思う。
まだ何をしたいのかが分かりませんが、香っているのはファッション系か?
TGC出演は既に決まっているわけでして、某ショッピングセンター内でのバイトでの何かが案外復帰のきっかけになったりしたのかな?(^-^;
石黒さんみたいに、過去とはまるで違う層が相手になるような、そんな方向ってことなら良いんじゃないかと思います。
復帰と言っても2度目なわけでして、そういうことで色々批判的に捉えられるってのもあるかもしれませんが、芸能人ってのも職業の一つですから、そう考えりゃ別にたいした問題でもない気もします。
しかし、写真が角度によっちゃまるっきり変わってないなという風にも見えるし、年齢相応に美人さんになったなっていうのもあったりで。
ビジュアル的には問題ない(^-^;と思うんですが、さてどんなキャラで出てくるんだか。

って感じかな、今んとこ。
で、市井さんと言うとピンラン。
今日ちょっと単車でぐるりと回ってきたついでにパチリと

大磯での撮影地のうちの一つ。
ここは変わらないなぁ。
この不思議な立地の電話ボックスが(^-^;

で、懐古ネタ追加情報。
安倍さんの逗子ライブの後にSubmaline Dog跡地のことをちょっと書きましたが、あの時は何が作られようとしているのかを見てくるのを忘れたので、今日ついでに見てきました(^-^;
都内にある逗子・葉山周辺を扱っている不動産会社による開発許可済標識が出ていました。
予定建築物の用途は、『休憩所』になってます。
まぁ、こういう公的な所への届け出のこういう部分の中身っていうのは、かなりおおざっぱでいいかげんなものなので、実際に後々どうなるのかは分かりませんが、この場所に興味のある方達にとって重要な施工時期は、平成21年4月2日から平成21年4月30日まで。
あれ?(^-^;
もしかして、現状のブロック土台+低い金網柵の設置がこれなのか?
確かに柵で囲われているので、区切られた空間で休憩は出来るだろうが、これで『休憩所』なの?(^-^;
よく分かっていないんだけど、開発許可だから土地造成ってことか。
それならこれでいいわけだぁね。
「この開発行為について、詳細な内容を知りたい方は、神奈川県横須賀土木事務所計画建築部に備えてある開発登録簿をご覧下さい。」って書いてあるけど、見に行く強者はおるまいて(笑)

これから何か上物の工事が始まるのかな?
現場主義の方で、ここに何某かを感じて、まだとか言う人は急げ(^-^;

ほんとに今夏は曇りが多い
□ 2009/08/23(Sun) 16:47:25

さて、音楽戦士では、持ち込みトークテーマとして「皆さん私の事どう思っていますか?」で娘。さん登場。
一覧写真を見せての街角アンケートで調査となるんですが、最初が「モーニング娘。の中で1番嫁に来てほしくないのは誰?」。
MC陣がメンバーの主だったところのキャラは分かっているので、ベストよりはワーストを出してくる方向の方が面白くなるという感じで(^-^;
結果は

となるんですが、アンケートで出てきたメンバーのイメージの中で重さんは中身が無さそうというのがあったんですが、

(^-^;
これに対して「言い返した方が良いんじゃないの?」と振られるんですが、重さんあっさり肯定。
そう、重さんの弱点は「娘。の先輩」(笑)
特に、現在のリーダーとサブリーダーについてはそんな感じがする(^-^;
で、高橋が選ばれてしまった理由に家事が出来なさそうというのがあったんですが、

に対して数名がんなことはないと

アピール。
もう、ガキさんなんて鼻の穴おっぴろげての

猛アピール(笑)
そのあまりの必死さにMC梶原から

(笑)
2問目は「私服がダサそうなのは?」というものだったんですが、結果に行く前にガキさん曰く、ダサ“そう”じゃなくて

と、言い切り(笑)
それに対してリンリンはこのように

反論。
「国が違うんだもんな」と理解を示すMC西野。
で、同国人のジュンジュンに

一応確認。

(笑)
挙げ句の果てに

と2段オチ(^-^;
してアンケートの方の結果は

ということになるんですが、

という本人の弁にはうなずくメンバー多数。
しかぁし、

その通り(笑)


(笑)
そしてこのリンリンに亀ちゃんが

大喜び(^-^;

前回の出演で、MC陣がリンリンとジュンジュンのキャラを掴んだなって感じですかね。
特にリンリンを上手く使ってくれている感じがします。
このジュンジュンとリンリンの面白さって言うのは、日本語を理解し切れていないところから来るものが多いんですけど、そういう根本的理由は違えど、『分かっていない』ながらも何とかついていこうとする必死さ故の面白さっていうのは、初期のモーニング娘。が見せた面白さの根元と通じる所があるんじゃないかなと。
ちょっと受け答えの内容にズレが出る面白さなんかは、初期だと圭織なんかは典型だったですよね(^-^;
安倍さんなんかはきっかけさえ与えればとっちらかっちゃってとんでもないこと言い出すし(笑)
モーニング娘。の基本はボケですんでね(^-^;
長年娘。の顔を務めてきたあの人からして、いまだにこれ(圭ちゃんブログ)ですから(笑)

新曲のプロモで、大量にテレビ出演している娘。さん達ですが、前作位からこういったプロモで再びテレビ露出が増えているわけでして、こういう流れの中で、何とか個々の名前や顔が一般にも浸透していってくれると良いんですけどねぇ。
オッスくんによると、バラエティ露出の多い重さんの知名度は上がっているそうですんで。
グループとしてのというのも大切なのは間違えなんですが、やはり個々の顔が見えることというのは、そこに興味を持つにあたって重要なポイントでもあるんじゃないかと思います。

まぁ、今回の音楽戦士はリンリンが再び良い味だしてたかなということでして、書いている本人もほとんど忘れていたんですが、ここは、『がんばれリンリンサイト』ですんで(^-^;タシカ…

大人ってのはこういう風にサクッと嘘をつく(笑)
□ 2009/08/23(Sun) 16:46:14

今を去ること数ヶ月前、ここにはこんなことが書かれていました。


自分は基本的には元エルダー側の人なわけですけど、現場に関してはホテルでのディナーショーはスルーしてます。
それってのは、そういう会場での1時間程度のライブに対する対価が1万円程度ということなら確かに高目ではありますけど、その程度ならありかなと思うんですが、ディナーショーの場合、2〜3万という価格なわけで、仮にショー部分が1万とすると、残りが食事の方の価格ということになるわけですよね。
自分なんかは、別にホテルでの料理を食べたいとは思わないので、食いたくもないものに1〜2万というお金を払う気になれないってのがスルーの理由。
ですから、食事省いて1万とかなら行くでしょうね。


ということで、今手元にこんなものが

(^-^;

いや。
ちゃんと保険かけといたわけで、上記の文章にはこんな続きが、


というスタンスなんで、これまで申し込んだことすらないのですが、今回、高橋・新垣のディナーショーに迷っているというのはどういうこったい(笑)


単なる屁理屈(笑)


品川プリンスホテル
サマーディナーショー2009
モーニング娘。プレゼンツ
高橋愛・新垣里沙 プレミアムサマーディナーショー

------------------------------------------------
M1.真夏の光線
M2.真夏の夜の夢(松任谷由実)
MC
M3.三日月(絢香):新垣
M4.声:新垣
MC:新垣
M5.サンキュ!(DREAMS COME TRUE):新垣(サブステ移動)
MC
M6.愛と太陽に包まれて
MC
M7.The Rose(ペット・ミドラー):高橋(メインステ移動)
M8.Stuck(ステイシー・オリコ):高橋
MC:高橋
M9.冷たい海(倉木麻衣):高橋
MC
M10.メドレー
 〜しょうがない夢追い人
 〜シャニムニパラダイス
 〜サマーナイトタウン
MC
M11.歩いてる

( ・e・)ノ<楽しかった人〜

================================================
千葉純治(キーボード:バンマス)
吉川理(ギター)
小川真司(ベース)
金田ゆうじ(ドラム)

公演時間:約1:10

------------------------------------------------

メニューの表紙・裏表紙



さてと(^-^;
食い物に関しては、まぁさすがに大手のホテルですから、それなりのものは出してくるなぁという感想。
過去のCDSなんかの食事との比較意見も見かけるんですが、まず根本的に値段が違うっしょ(^-^;
ホテルには夜の回の受付開始直後位の時間に行きました。
物販見たら、ガキさんの写真が売り切れてる。
以前なら入荷数が少ない…という見方をされることが多かったと思うんですが、今はそういうこたないのかな(^-^;
特に今回はガキさんの初ディナーショーということもあってガキさん推しの比率が高かったんじゃないかと。

最初にちょっとマイナスイメージな方のことを書いちゃおうと思うんですが、ホテルのディナーショーという場でまで、ヲタコールだとかあれやこれや叫んでんのを聞かされなきゃならんのかと。
今回は、5期メンバー同士というこのタイプのショーとしては一番若手の組合せだったこともあるとは思うんですが、年長組の方の比較的落ち着いた雰囲気で行われるショーの現場ですら回を重ねる毎にそういう部分がルーズになって来る傾向があって、調子乗ってうるさくなる人間が出てくるので、どこかでストップかかると良いんだけどなとちょっと感じています。
まぁ、現状の様子では会場が使えなくなるとかいう様なレベルとか言うことじゃありませんけど、度が過ぎたのが続いちゃったりするとそういうことにもなりかねませんし、一度そういうイメージがつくと、先々、彼女たちが本当にそういうショーをやれる時期になって、やりたいと思っても…とかいうことにもなりかねないんで。
ちらっと感想を見ていても、「聞きに行っている」人よりは「見に行っている」人の方が多い感じもするんで、しばらくの間はしょうがないんでしょうけど(^-^;
とにかく、限度を超えない様にお願いしたいなと。

これは、まぁ良いんだろうけどってことですけど、最近の東京だとSTBライブが多くなってますが、、大阪は以前と同じフラミンゴ ジ アルーシャ、東京だと過去には広尾なんかでやっていたカジュアルディナーショー。
服装を見るとそれらよりも「カジュアル」率が高かったような(^-^;

今回のディナーショーに行った理由については、高橋さんにはごめんなさいですが、完全にガキさんが…っていう方でした。
ただ、ショーとしてのガキさんとのコンビということでしたら最高の相方だと思います。
個人的には、基本ビジュアル的にどうこうよりも音的にどうこうという方が重要なので。
以前にも書いたことありますけど、高橋の歌に対する自分なんかの感想っていうのは、恐らくその基準が他の子たちと比べると上の位置にあると思うんですよ。
高橋愛をアイドルではなく真っ当な歌手として見るなら、ディナーショーという場であるということを考えると、選曲も良かったと思います。
彼女の歌に対する基本的な方向っていうのは『かっこいい』だと思いますし、英語のというのもあるわけでして、英語の歌詞についてはちょっと怪しかった部分もあったようですが、歌としては良く表現出来ていたと思いましたし、格好良かったと思います。
『冷たい海』は、彼女が娘。オーディションで歌った曲ってことですが、当然なんでしょうけど、オーディション時の平板な歌い方とは雲泥の差。

ガキさんのソロに関しては少し不安も感じていました。
最近凄く伸びているのは娘。のステージでも間違いなく感じられることではあるんですけど、彼女って楽曲自由選択になるとこれまで結構微妙なの選んできてませんかね?
好きよりも歌える曲を選んでちょうだいねっていうのもありまして、若干微妙さを含んだ曲だと相手が高橋ってこともあってそういうのが余計に目立っちゃいかねないんで(^-^;
過去にもこういう不安を感じたイベントってあったんですが、今回は杞憂に…どころじゃなく、ガキさんすげぇって感じ。
上手いどうのということなら高橋の方が色々な部分での安定度は上だと思うんですが、ガキさん落ち着きが無…ではなく(^-^;、喋る時も手振り身振りで喋るのを亀ちゃんとかにおばさんみたいとか言われる彼女なわけですけど、ガキさんの歌唱は全身で歌うっていう感じでした。
己の全てを歌に込めて送り出すという感じで、ちょっと演歌っぽい…?(笑)
歌が似ているとか、声がとかことじゃなく、歌っているときの体の使い方ってのかが、一青 窈になんとなく似ている様な感じがしたかな(^-^;

二人で歌っている曲なんですけど、この二人はモーニング娘。の中でも、可愛くならない様にという歌い方が出来る方のメンバーだと思うんですよ。
ここらしい視点でSLを見ると、『The Rose』なんかは、藤本さんが歌っていたということですが、圭ちゃんがFCツアーで鍵盤弾き語りで歌っていたはずですし、『三日月』も藤本さん歌ってるのかな?
『サマナイ』は矢口・保田の二人のライブでは恒例と言える様な曲、『真夏の夜の夢』もやぐやすがSTBで歌っているんですよね。
なんか、外部曲に関してはこの二人渋い選曲するなと(笑)
メドレー部分は、ディナーショーで『シャニムニパラダイス』はどうよって感じですか(^-^;
ガキさんディナーショーじゃちょっとそれはって感じで会場煽るし、ドレス着てるのに、踊るし、リーさんのギターソロ部分では、すぐそばまで行って激しくエアーギターしてるし(笑)
で、メドレー終わって

( ;・e・)<ライブ並みに暑いという

とか汗拭いながら言ってるし(笑)
えぇと、コンセント抜くとOFFっちゃうので、誰かガキさんの電源コードに可変抵抗器付けて調整してくれ(^-^;

夜の回は、亀ちゃん、重さん、JUNJUNが最後部のPAブースの所に来ていたというのを見かけたけど、遙か彼方だから気付かんよ。
ってか、終演後出口近くに立ってた、A12に居た3世代ファミリーがガキさんファミリーだったの?
席が近かったんだが(^-^;
女の子が妹にしちゃちっちゃい感じしたけど。

今回のDSは出だしでドレスを着た二人が出てきて歌っているのを見た時に、加入当時のいつもビックリ顔かベソかいてた高橋や、理由があるとは思えない調子でとにかく走り回ってる感じで、端の方でピョンピョン跳ねてたイメージのあるガキさんが脳裏に浮かんできて

。・゚・(ノД`)・゚・。

って感じでして(笑)
『サマーナイトタウン』は、彼女たちは最近でも歌っているのを見ていますが、二人で歌っている時に、安倍さんの娘。ラストツアーの時に、5・6期で歌ったステージを思い出していました。
正直言いまして、あの時のサマナイは酷かった。
歌っているだけって感じで。
そこまでで精一杯っていう感じでした。
この曲を少人数構成でというと、上にも書いた矢口・保田の二人は良く歌いますが、安倍さんの初ソロツアーな『あなた色』で安倍・中澤・保田で歌ってましたよね。
今回の二人のサマナイはオリジナルで歌っていたこういった先輩達のと並べても遜色ない位の出来ただったと思います。
この二人で娘。の曲を歌うなら聞いてみたいってのは、『おもいで』かな。
ネタとしてなら同じアルバムの『ランチタイム〜レバニラ炒め〜』をGAKIさん軸で(笑)
ってかこの曲DAMに入ってるんだけど、カラオケでこれってどう処理するんだ?(^-^;

彼女たちに限らず、先輩達のライブでも思うんですけど、やっぱり歌ってのは1曲通してとまでは行かなくても、それなりの尺を通して歌ってなんぼですよね。
細切れの歌唱じゃ、個々の魅力は出きらない。
重さんなんかが良く擬音的な部分とかしかパートが来ないと嘆いていますけど、中途半端なパートが来る位なら、かえってそういうパートの方が個性出しやすいかも知れない。
ただそれが本人のスキルアップに繋がるのかはわからんけど(^-^;

こういうメンバー細切れなイベントというのは、単発で時々やるから色々な意味で成立するんでしょうけど、持っているポテンシャルを通常では発揮できないというのが現実ならそういう機会を増やすのも良いんじゃないかと思いますけどね。
ただ、現役の子たちだとやっぱり色々と問題になる事柄ってのが多いから無理なんだろうけど。

ショーの最後は、SLに書いたガキさんの定例ので終わったんだけど、それが「あっ」っていう感じで忘れそうになったのを思い出したみたいだったのがおかしかったな(笑)
引け際に投げキッスしているガキさんを「ほれひっこまな」って感じで見ていた高橋もおかしかった(^-^;

( ・e・) ( ・e) (  ・) (  ) (・  ) (e・ ) (・e・ )
□ 2009/08/21(Fri) 00:13:33

どうでもいいといえばどうでもいい話なんですが、一部で盛り上がっておりました、Mステのグルグルガキさんネタ(^-^;
確かに素晴らしい回転で(笑)

手前から、吉澤・紺野・新垣・中澤の順で、前列が紺野・中澤、後列が吉澤・新垣でスタート。
恋レボの「歴史きざんだ地球」の部分で、前後列が入れ替わるフォーメーション部分。
通常は正面を向いて前列が後退して後列が前に出てくるだけなんだけど、何故か中澤・新垣の二人がスピン開始(笑)

裕ちゃん左回りでガキさん右回りなんで90度回ったところでこんにちわ(^-^;
ちょうど向き合う位置。
裕ちゃんが回り終わる前に

ガキさん一回り終了。
ここで終わるのかと思ったら、裕ちゃんが1回転終わって正面見たら

ガキさんさらに半回転していてこんにちわ(笑)
結局ガキさんは2回転

何が凄いって、回転もその軸も全然ずれずに、音楽のリズムから外れることもなく、後列から前列へ2回転しながら移動(^-^;
1回転だった裕ちゃんの回転リズムが音楽のリズムには合っていたと思うので、ガキさん倍速運動(笑)
ちゅうか裕ちゃんの回転は表拍子の8ビート回転で、ガキさんのは16ビート回転か。
さすが娘。さんの基本に忠実なんだなガキさんは(^-^;
この回転ガキさんの面白さは動画じゃないと伝わらないな。
ほんと、ガキさんはテレビに出るたびに必ず何かしらのネタを提供してくれるな。
録画している方で気付かなかった方は是非ご確認を(笑)

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