| □ 2009/09/03(Thu) 00:21:34 |
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今月のここの人のライブ系の予定はこんな感じ。
『仙台四郎物語〜福の神になった男』 モーニング娘。コンサートツアー2009秋〜ナインスマイル〜 小川麻琴ファンクラブ限定イベント9月公演 中澤裕子September Live at STB139 より子TOUR2009〜記憶 石川梨華スペシャルワンマンライブ at STB139〜梨華の心と秋の空〜
相変わらず節操ねぇな(笑) 沖縄は最初から予定に入ってませんでしたよ(^-^;
ハロープロジェクトのFCの改編からもうすぐ半年が経とうとしていますが、一応メロン記念日や松浦さんのブログとかのアドレスも拾ってはありますが、以前は特に意識しなくても彼女たちの情報が目に入ってきていたんですが、今は能動的に動かないと情報に触れることが無くなってしまっていて、メロンのCD発売だったりも分かっていないし、松浦さんのライブ休止宣言とかも偶然別系統で目に触れたから気付いたというレベルでして(^-^; ぶっちゃけ、現ハロプロでも、娘。以外に関してはまるっきり分かっていません。 じゃぁ、主軸のM−Lineの子たちについてはきっちり掴んでいるかというと、これまたそうでもないというレベルだったりして(^-^;
さて、先日のめちゃイケのこのコーナー
 にこの人が。
 活動をどういう方向にという相談という流れで、写真集の話になり、見せろというところから、幸子の寝室はどこへやら、
 テロップ通り隆史の寝室状態(笑)

 (^-^; まぁ、彼女を相手にこういう方向のネタに躊躇無く持っていけるのは、業界内でも彼だけだろ(笑) それがどの方向からも許される位に、ナイナイと娘。というか、少なくとも当時の娘。との繋がりってのは深いものがあるわけでして。 そして、どちらかというと
 加護ちゃん派だったと告白(笑) そこで出てきたテレビジョンの撮影のエピソードのちょっと感動な話のシーンで
 加護ちゃんがウルッと来たように見えるシーンがあって、あれこれと言われたようですが、ここも見事に、間違い犯しそうでしたというオチが来るわけでして、この辺もナイナイならではの落とし方だよなぁと、さすがだなぁと思いました。
彼女の復帰やその後の活動については、色々思うことってのはそれぞれの人であると思うんですが、自分なんかがそれほど否定的でない理由ってのはちゃんとありまして。 彼女が娘。在籍当時にあった、岡女の期末テスト企画。 当時の1.5列目であるガキさん(^-^;が、少し前のラジオで言っていましたが、純粋にガチなテストという事にはなっていたけど、とにかく空欄では出すなという指示はやはり出ていたわけで、それは解答が分からない問題についてはということで、解る問題にまで仕込めという指示では無かったと思います。 当時の成績を振り返ってみますと、あの時バカ女になった辻ちゃんの成績は、英語以外は全て加護ちゃんに勝っていたわけですよ。 その辻ちゃんが、最近再びヘキサゴンなんかで本領発揮してしまっているわけですが、同等かそれ以下というのがまぁ順当なんだろうというレベルが加護ちゃんだと思います。 辻ちゃんがそこで自分について言っていることを考えると、そのレベルたるや・・・という感じなわけでして。 彼女が復帰して来た頃に流れてきた、彼女の現在の家庭環境が言われている通りなんだとすると、家族と一緒か別居かはともかくとして、彼女が無職で居られるような甘い環境では無かったはずなわけですよね。 となれば、働かなくてはならない。 まず、ガテン系は無理でしょ。 んで、丁度二十歳辺りの年齢の人として、有名人だどうのを外して、一人の人として見た場合に、上のような学力状態の人間を雇う会社があるかどうかと言うのも一つ。 そして、彼女が以前居たポジションや起こしたことを考えてみると、これは業界から離れた他の子達のことを考えれば解りますけど、雇った側にマイナスになるような事が起こる可能性はあれど、プラスになるような事はまず起こらない。 業界で、一発屋だったり、時間を掛けてフェードアウトしていった人ならまだ良いのでしょうが、彼女の場合、日本一稼いでいる中学生と呼ばれ、その後も認知度が異常に高い状況であるうちにお騒がせをして業界から離れているわけでして、仮に本人にその気があっても普通の仕事をまともにするのはちょっと無理だったと思います。 美女放談の中で麻琴も言っていたけれど、中学の時に芸能界入りして、まともに学校に行けていないというのもあり、他の世界で働くというのが出来るとは思えないっていのは、彼女達の正直なところだと思います。 戻ってくるときに、この世界で出来ることがあるとか、やりたいことがあるとかという言い方をされると、確かに若干上から目線というのか、何ほざいてるんだとなるんだろうけれど、実際のところは、選択できる職業ということからすると、彼女達にとっては選択肢はほとんど無いに等しいというのが実態だと思います。 色々言われることは当然分かってはいるけれど、他にほとんど選択肢が無い上に、ある程度まとまった時間を置くことも出来ないとなれば、そこへ行くしか無いとなるのは、普通の事なんだと思いますし、そもそも需要が無ければそれとて成立しないわけですから、芸能人も職業である以上、そこに就職できる道があるのならそれを選択することにとやかく言うことも無かろうにと思うんだけど、どうなんでしょ。 それと、復帰後の彼女が、解雇に至った理由である喫煙をネタにしていた件ですが、あれを責めるのはちょっとかわいそうだと思う。 彼女自身があれをネタとして前面に押し出してどうこうしようというのは無かったと思うんですよ。 だけど、そうせざるを得なかったのは、彼女が復帰してきてから、彼女に対してかけられる質問、言葉といえばまず最初にそのことでしょ。 最初にそれというか、それだけという状況だったとおもうんだけど。 記者会見とかでよくありがちな、そういった言葉を聞こえないが如く振舞うこともありだったとは思います。 そういう手段はよくとられるわけだし。 どっちがよかったのかはわかりませんが、だんまり決め込んだら、それこそせっかく入ってきた仕事だって進まなくなる可能性高いわけだし、復帰直後にそれなりの範囲のところでそこについて語ったところで、その話題はおしまいとせずに、だらだらとその話題をひきづり続けた聞き手側への対応の二者択一の選択肢の一つを取ったに過ぎないという程度のもんだと思うんですよ。 まぁ、確かにあんまり開けっぴろげに楽しそうに話されるのも複雑だというのは、すごくよく分かるんですけど。 謝った謝らないってのもあるみたいなんですが、個人的には別に謝ってもらいたいとも思わないし、謝罪の言葉なんてのはある意味形式的なものであって、こういうタイプの場合は、きちんとした仕事をするのを見せてくれることで返してもらえばいいと思うんですよね。 復帰後もなんか似たようなことを繰り返した感はありますが、その辺は反省がないというよりはおバカなんでしょう(^-^; それも経験ですよ。まだ二十歳そこそこなんだしね。 経験としては重すぎる感じもするけど(^-^;
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