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貝塚(過去ログ置き場)
BY /あお

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そして、やはり亀ちゃんは強そうだった(笑)
□ 2009/09/22(Tue) 11:00:44

そして日曜日にはこれに行ってきました。

と、時勢を追って小春verで(^-^;
実際のライブの内容はこういうイメージではなく

どっちかというとこっちな方向ですが(^-^;
内容の事細かなことはまだ始まったばかりなのであれですが、って後半になってもどうせ大したことは書けないでしょうけど、まぁ取り敢えず今のところは大まかな感想だけを。
ってか曲名はパラパラ出しますけど。

新曲の『気まぐれプリンセス』ですが、歌はともかくダンスの方は、見ていて℃-uteだなこれはと思ったり(^-^;
ハローの3ユニットって、どこがどう違うのかはわかっていないんですが、曲やダンスはやっぱそれぞれの特徴があると思うんですよね。
℃-uteについては凄く運動量が多いというイメージがありますが、今回の新曲のダンスはそんな感じで、さらに人数が多いことと、パート割りが℃-uteよりは複雑なので、フォーメーションも複雑。
昔、矢口がステージ上でマイクで殴られて歯が欠けたというのがありましたが、なんかそういう事故が再び起こるんじゃないかと心配したくなるような感じでした(^-^;

今回は古い曲をざっくりと切ってきたなというイメージが強いんじゃないかと思います。
これは良いんじゃないかなと。
『でっかい宇宙に愛がある』ってピースのC/Wだったっけか。
なんか5期の子たちが最初から居たような感じがしてた(^-^;
後は、さくら・おとめは安倍さん居た頃だからそこそこ前になるけど、今の中心メンバーが既に在籍はしている時期ですな。
ということで、オーラスのラブマとでっかいの二曲がオリジナルに現メンバーが居ない曲ってことになるのかな。
特にラブマは偉く以前の曲のイメージがあるし、正直またこれかというのもあるんだけど、やっぱりこの曲の持っている雰囲気っていうのは上げだよなと。
みんな何だかんだ言うんだけど結局のところ偉く盛り上がる(^-^;

ライブというかテレビなんかでその辺は顕著だと思うんですけど、古い曲をやられると、結局過去頼みかという感覚が芽生えるっていうのは、確かにあると思うんですよね。
今回のツアーのセットリストにはそういうイメージの曲がほとんどないというか、上記のような曲があってもそれを感じさせない。
全体的に今のモーニング娘。の楽曲で構成されていると言って良いと思います。
で、その出来は素晴らしい。
見ている側の嗜好っていうのは多岐に渡ると思うんですが、今回のリストには、『可愛い』という系統の曲が無いんじゃないかな?
そういうイメージがある曲って春ビューティフル…位じゃないかな?
それとて、アニメチックな可愛さという方向じゃないし。
娘。さんのカッコイイ系の曲の場合、どちらかというと暗いイメージの曲が多いという声をよく見るんですが、今回のツアーは基本そっち系の曲が多いとは思うんですが、全体的なイメージは明るい感じ。
このセットリストはかなり良い感じだと思います。
最後がラブマかよ…と思いましたが、結局それも全く問題なく良い感じのエンディングになってると思う。
今の娘。はパフォーマーとしては歴代でもトップレベルだと思いますんで、恐らくどんなシチュエーションの構成を持ってこられても大丈夫なんでしょうが、今回のツアーは、ここ最近のカッコイイ系の娘。さんのツアーっていう構成なんだと思います。
だもんで、ここの人のツボと(^-^;
そして一部では話題になっていたようですが、今回、

モーニング娘。ツアートランスポーターが3台。
黒が2台の

白が1台

一部を拡大。

こういうの使うのって最近は全然無かったですよね?

今回、おみやげ頂戴と言われたので、ネタ含めこれを2つ購入。

買う時に、好きなの取って下さいと言われたんだけど、よろしくとお願いしたら売り子のおねえさんちょっと困った後に、偉くかわいげなリアクション付きで箱から取り出す(笑)
で、今回のこれには写真が入って居るんですが、一つが小春という、まぁある意味おねえさん引きが強かった…のか?(^-^;
今回のツアーロゴは、

でして、ステージ上でも小道具で使われたりしているんですけど、亀ちゃんなんかも言っているガキさんのイメージは、この笑顔のデザインからするとジュンジュンに使っているのがガキさんのイメージのような気がするが(^-^;

そして本日は、赤羽橋から六本木へのハシゴ(^-^;
藤本さんはイメージと違って華奢なんだよなっと
□ 2009/09/22(Tue) 10:02:57

亀ちゃん、銀杏は食い過ぎると体に毒だよ。
とういことで(^-^;
そういや、小春の卒業発表に先だって、圭ちゃんが扁桃腺摘出手術の為に1週間ほど入院していたわけですが、この圭ちゃんが一時的に姿をくらますということと、その後に発表される娘。メンバーの卒業という2つの出来事。
以前ならこのネタでサスペンス系小説が複数出てきただろうなと、あらぬ方向に思考が向かうおっさん(^-^;
小春の脱退の裏で暗躍する保田圭みたいな系統ね(笑)

こちら系のネタがややたまり気味なんだけど、小春の卒業発表で少し予定がずれたりしまして、もう、順番に片づけていこうと。
まず最初。
先日これを見に行ってきました。

第二部のものまねオンステージの方のイメージが強烈すぎて、舞台の方の記憶が…(笑)
席はガッツクには最高な最前列真ん中(^-^;
観劇ということを考えると若干後ろの方がいいわけなんですが、相変わらず演劇系ではこういう席が良く来るわけでして。
藤本さんということで見に行ったわけで、そっちからの視点で振り返ると、何この厚遇はって感じだったかな。
第二部のオンステージでもじっくりと2曲(置き手紙・時の流れに身をまかせ)歌わせてもらえているわけでして、明治座公演ということで、前回出たHAKANAからの繋がりで声がかかったんだと思いますが、こういう舞台となると客層的にも路線変更が見事にはまっている感じで、ちょうど良かったかと。
あそこでロマモーとか歌っても、客席ポカーンだろうし(笑)
まぁ、今回のお声掛かりはHAKANAの評判が良かったというのもあったと思いますし、いやらしい話ですが、通常では拾えない層もそれなりに来ますからね(^-^;
演技者としての彼女は娘。を抜けてからかなり伸びたと思います。
やはり徹底的にしごかれたHAKANAの時の影響が大きいのかな。
へケティとかも評判良かったと思いますが、当時と比べると役を演じるというところから、役に入り込むという感じに変わっていると思う。
去年(だったか?)の青山でのミュージカルは油断してて(^-^;見られなかったんですが、自分が見ている彼女の舞台は今のところやや時代がかったものだけなので、純粋な現代劇は見てみたいかなと思ってます。


多少は温度を上げて(^-^;
□ 2009/09/22(Tue) 00:00:13

前回のはとりあえずってことでばーっと打ち込んだんだけど、この人すごく小春に冷たいな(笑)
まぁ、モーニング娘。の久住小春としては正直ずっと来ていなかったっていうのは事実でして。
ただ、6期の子たちの時も相当時間かかったからなぁ(^-^;
彼女にん?と思ったのはリゾナントの時だったかな。
それ以降は自分の中で結構こなれてきていた感じだったんですよね。
彼女の活動についてどう感じているのかはそれぞれなんでしょうけれど、過去に存在し、それなりに時代を作ったユニットってのがいくつかあるわけですが、例えば一世を風靡したミニモニ。のメンバー。
彼女たちは確かにあのユニットでもの凄く売れたわけですけど、それでもやっぱりミニモニ。のメンバーである前にモーニング娘。のメンバー(ミカちゃんはココナッツ)でした。
小春の場合、自分的にはモーニング娘。のメンバーである前に月島きらりであるように思えてしょうがなかったんですよね。
ミラクルだなんだと言われていましたが、娘。に於ける久住小春の立ち位置っていうのはどこにあったんでしょうか?
なんか、そういう基本的なところが出来上がる前にきらレボの仕事が始まって、結局ライブなんかでも彼女の見せ場っていうのがそこばかりという風に感じていたんですが。
彼女が色々な部分で成長というのか向上しているのは感じられました。
本業の部分では確かに歌割りという部分でそれほど多くが割り当てられることもなく、ユニゾンパートが多かったのはしょうがないと思うんですが、それでもここ最近は結構存在感を感じられるようになってきていたと思うんですよね。
だから、これは来るかなと思っていた矢先というのがここの人の状況です。
今後の娘。さん達のメンバー構成的な動向っていうのがどうなるのかわかりませんが、グループだけのことを考えて年功序列的に見れば、高橋・新垣という辺りが娘。を抜けていくということになっても不思議ではないわけですよね。
仮にそうなった時にグループを引っ張っていく第一の顔ぶれが6期の子たちだというのは間違いないと思いますが、よっすぃが娘。を抜けることになった頃、リーダーがどうのではなく、グループの牽引者が高橋になるのは当時の顔ぶれから間違いなかったと思います。
あの頃の6期の子たちのポジション、支えるポジションに来ることになるのは、しっかり者という評の光井が普通なら筆頭に浮かんでいいはずなんですけど、なんかそこは小春というイメージが強かったんですよね。
「だぁいじょうぶっすよ。まかしといて」と抜けていく先輩を送り出していくような。

まぁ、決まったことなんで、どうこう言ってもしょうがないのでしょう。
となると、本人の今後の動きよりも、グループの方の動きの方に興味は移るわけでして。
ちょっと適当に、その後の娘。メンバーについて脈絡無く考えてみる。
人数的にまたセンター割れだよ(^-^;
どの程度、現メンバーを引っ張るのかはわかりませんが、公式にはジュンジュンとリンリンは『留学生』なわけでして、立場は流動的。
ここのところ、重さんがやたらとバラエティに売り込まれていますが、これが矢口並の流れになるかと言われるとかなり微妙なんじゃないかと。
矢口ほどバラエティという括りの中でのつぶしが効くとは思えないんで、現状バラエティでそれなりにやれている彼女のキャラ的なものっていうのが、矢口の元気だったり辻ちゃんのアホだったり(^-^;という様な抽象的なものではなく、かなり具体的なものなのでそこから広がっていくというタイプのものでも無いと思いますから、ウケという部分でも今のままでは一時的なものということになるんじゃないかなと。
矢口達の様にそこに押し込むのはちょっときついんじゃないかと。
ハロプロの子たちがもし他のアイドルという同業者と違うところがあるとするなら、歌うということからの逃げは許されないってことなんじゃないかと。
アイドルにとって歌唱力なんてのは付け足しみたいなもんというのが世間一般の認識としてあると思うんですが、この部分に関してはハロプロには当てはまらないと思います。
確かに個人個人を見れば、難を見つけることは簡単なんですが、ユニットして存在している状況では間違いなく彼女たちは愛想を振りまくためだけの存在ではなく、歌を歌うための存在になります。
というのがまぁ正しいとしますと、今後メンバーを追加するとなっても大変でしょうね。
グループが必要とする質がそこにあるわけですが、その質を持っている子が、その質を必要としていないと思われている括りに入れられているグループのオーディションを受けに来るかという問題が(^-^;
以前からUFとえいべのオーディションに重複応募しているという子が多いのは有名ですけど、今となって安室や浜崎、倖田という辺りにあこがれる様な子がハロプロのオーディションを受けるか?(^-^;
ただ、グループが求める質を持っている子っていうのは、恐らくそういう層に居るんだと思うんですよ。
ハロプロにストレートに来るような子の中から、そういった質を持っている子を探し出すのは宝くじ級なんじゃないかな(^-^;
恐らくその場合には、そういう資質は表に出ているのではなく、内在させているはずなんで。

高橋・新垣という二人が抜けたとして考えた時に、不足しそうな音をどう補うかと言う部分について、ここまであれこれ書いておいてなんなんですが、そこにここの人的に期待をしていたのが実は光井と久住の二人だったりするんですよね(^-^;
リンリンもいけそうだとは思うんですが、上記のように立場が今ひとつ分からないことと、長いフレーズになるとどうしても外国語訛りがまだ出るので。
6期の子たちはちょっとこの部分の補填が出来る感じじゃないというのもありまして。
だもんで、まぁこの3人ならこんな感じだろうという様な妥協をしないで、徹底的に曲ありきの方向から、久住・光井・リンリンとかで『Take off is now!』を歌っているのを聞いてみたかったかなとも思ったり(^-^;


とりあえず
□ 2009/09/20(Sun) 23:34:22

フレンドパークで脳天気に更新しようと思い、キャップったりしていて、全然ネットなんかを見ていなくて、ちょっと覗いた時に、こんなヤススレに引っかかるわけないだろと笑いながら開いたらマジだった(^-^;
そんな感じで小春卒業という報に触れたんですが、感じる事って言うのが、「え?小春なの」ということだけでして。
というこれにしても、小春だという事自体ではなく、純粋に順番的な驚きってだけでして。
自分なんかは彼女が加入してからずっとどちらかと言えば彼女に対しては辛口で接してきていたと思います。
何度も書いていることなんですが、彼女が入ってきてからの彼女の活動に関しては、確かに月島というアニメのキャラクタ部分では、良くやっていると思いましたが、結局自分なんかの感覚ではそれだけという感じでした。
モーニング娘。久住小春として何かを感じるっていうのが皆無とは言わないんですが、ほとんど無くという感じでして。
オーディションの時から、音がちゃんと取れるようになるのか?という感じだったわけでして、その辺は最近になって安定度がかなり上がってきて、ライブなんかでの様子も結構良い感じにはなってきていたんで、個人的にはこれからっていう感じのところに来ていたタイミングだったので、その点はちょっと残念だなぁという感じです。
娘。から抜けていく順番っていうのは、別に年功序列ということではないのですが、高橋にしろガキさんにしろ、上の子たちが抜けた時に、残る娘。には居て然りという顔だとは思っていたので、そこもちょっと残念だなぁ。
具体的な理由については皆目見当もつかないっていう感じでして、つんく♂の言っている事なんてのを真に受ける人間なんて居ないでしょう(^-^;
つんく♂にそんな人事権があるはずもなく、彼が心配するべき部分であり、考える部分ってのは、抜けていく人間のことではなく、残る方のグループの体裁を整えることの方というのが実際の処だと思います。
発表から抜けるまでが3ヶ月というのは、期間的には短くもなく長くもなくだと思いますけど、始まったツアーの中で、このツアーの最終日にという発表は、これまでのUFさんらしくないな(^-^;
そういった発表タイミングなんかからしても、事の発端は本人発信っぽい感じがしますが、それとて実際良くわからん。
娘。はともかくハロプロには、という声も見かけましたが、残ってもやることが無いだろうし、今後の実際の動きがどうなるかはわかりませんが、現状での彼女なりの言葉から受け取れる活動方向からしたら、ハロプロ在籍は足枷にしかならないでしょ。
足枷っていう言い方はイメージが良くないけれど、所属することによって生じる制限が、彼女が言っているように多方面に渡る色々に挑戦したいということであるならやはり邪魔になる可能性はあれどプラスになる要素も無かろうと。
歌うことというのが軸にあるのならやめる必要性が全く無いので、そういう事ではないわけですからやはりハロプロからも抜けるというのは、現段階で言っていることが誤魔化しではないのなら普通の流れだと思う。
UFには所属し続けるという形ではあるようですが、さてそうなるとハロプロから抜けるのは良いのですが、娘。OGのFC団体であるM−Lineにも所属しないのかな?
現役メンバーがあれこれ反応することは出来ないでしょうが、OG側で早々に反応を返したのは圭織だけか。
まぁ、ネタとしては裕ちゃんの9/3だかのブログが上げられていたか。
これまでにも色々と臭わせていた感じが過去に何度もある彼女ですけど、これはさすがに偶然だろ(^-^;

ちょっと渋めの人選で(笑)
□ 2009/09/18(Fri) 23:17:55

まずはまたまたなんですが市井さん。
13日にアメスタの番組にゲスト出演していましたが、

彼女が復帰してきてあちらこちらに顔を出しているのを見ていまして、ほっとした・・・というのとはちょっと違うんだけど、何かそれに近い感覚があります。
それっていうのは、広義でのモーニング娘。との関係っていうんでしょうか。
1度目の復帰の時は、プレ復帰とでも言えるような最初の部分は確かに裕ちゃんが一緒だったりというのがありましたが、その後は不自然とも思えるくらいの遮断っていう感じだったと記憶しています。
そういうのってのが、彼女自身が能動的にそのように動くとしたのか、指示だったのかはわかりませんが、そういうのにあれこれと理由はつけられるとは思いつつも、やはりそこから感じるイメージで一番に来るのは気負いだったかなと。
それらしい理由で指示されていたのならしょうがないのですが、それから随分して、理由だったりなんだったりはまるで違うんですが、似たような感覚を覚えた出来事がありました。
矢口が脱退し、バラエティを中心にソロ活動を初めてそれほど経っていない時だったと思うんですが、当時のWと番組で一緒になって、隣同士に座っていたのに放送された範囲ではほとんど目も合わせなかった。
当時そのことはここにも書いたと思うんですが、そういう形になってしまった根底にある理由だったりはまるで違うんですけど、それを目の当たりにしたときの感覚っていうのが個人的にすごく似ていたなと。
ちょっとため息交じりっていう感じで(^-^;
そして再び紗耶香は去るわけですが、あの時が実際に事務所とどういうことになったのかは分かりませんけど、あれから5年という月日が経って、再び活動を再開させた今の様子だったりからして、前事務所との確執みたいなのは無さそうで、そこはまず良かったなと。
年齢的にもなんでしょうけど、母親になったというのも影響が大きいのか、変な気負いみたいなのは全然感じられず、娘。時代のこととかが振られても、自然な感じで受け答えしていて、あぁ良かったと。
CC時代の話を振られたらどう答えるのかは分からないですけど(^-^;
復帰前には、メンバーとは全然連絡とっていなかったと言っていましたが、復帰してきて少し時間が経過した今も、やっぱり連絡は取っていないのかな?
裕ちゃんとかもあれですけど、今度はやはり芸能界に一緒に入ってきた同期の二人との絡みは見てみたいかなと。

さて、松浦さんの所に本人から『送りつけられてきた』らしいコレ

がうちにも数日前に届きました。
当然、うちには本人からではなく尼損゛からですけど(^-^;
ブログには松浦さんらしいレビュー?が載っていましたが、『Candy』『TEAR DROPS with KG』の二曲を挙げて、後者を『らしい』と評価しているんですが、この『らしい』が一体どこを指して『らしい』のかは分かりませんが、個人的には後藤さんのバラード系は好きなので、楽曲選択的には松浦さんと意見の一致を見た・・・のか?(^-^;
楽曲のジャンル分けってのは今ひとつ分からないのですが、アップテンポの楽曲も、確かにUF時代後期には、こういったダンスミュージック(?)系の曲ではあったと思うんですが、この辺はさすがにえいべさんは得意としているジャンルですので、全体のイメージのまとめ方が上手いなと。
UF時代後期の曲の雰囲気っていうのは、ストレートなエロさがちょっと出すぎていた感じがしました。
実際にどうなのかは分かりませんが、エロティックさを加味してという方向でおっさんが作るとこうなるっていう感じかな(^-^;
悪くは無いとは思うんですが、ほんのちょっと方向ずれてるんじゃないか?という感じだったかなと。
今回のえいべさんのはストレートというよりはカッコイイ感じのエロティックさというのが前に来ている感じがします。
その辺のさじ加減というのか、ちょっとした表現方法の違いなんでしょうけど、やはり作る側にその辺が上手いスタッフさんが揃ってるんでしょうね。

さらにこの人。

田舎に泊まろう!だったんですが、内容云々よりもこちらを見てちとあんぐり(゚O゚;

いや、そらそうだろと言われればそうなんですが、全然意識していなかったんで、彼女の年齢を見てちょっとショック(笑)
もう30越えてたか。
裕ちゃんが年取るわけだ(^-^;
って、もうすぐ圭ちゃんが大台にのっちまうだよ。
んで、

人妻の入浴シーンとかエロいフレーズかましてから、話を先に進めるエロオヤジ(笑)

んでこの子。

当たり前と言えば当たり前なんだろうけど、雰囲気が大人になって来たなぁと。
考えてみりゃ『夜の蛾』とか言われてた石黒さん(^-^;が娘。を抜けた時と同じ年齢なんだよね。
加護ちゃんに関しては、活動の形というか、やはり辻ちゃんとセットという流れがあったわけで、それはそれで間違えではなかったと思うんだけど、辻ちゃんもなんだけど、娘。を抜けてWとして活動をしていく中で、ステージ衣装がどうこう言うのはおいといても、今のこういう雰囲気で普段は見せるような方向にシフトしていく流れがあっても良かったとやっぱり思うんですよ。
まぁ、当時のハロプロの中に居て、辻・加護というブランドの持っているイメージからして、現実的には凄く難しいことだったんだろうけれど、二人とも当時のキャラには少なからず無理を感じ始めていた部分はあったわけだから、その辺は具体的なものを彼女たちに見せていっても良かったんじゃ無かろうかと。
と言っても、そういうのが有ったのか無かったのかはこちらにはわからないけれど、その後の加護ちゃんの話なんかからしても、結構せっぱ詰まった部分もあったみたいなのが伝わってきているわけでして、この方向という程度のものでも話があれば気持ち的にも少しは違ったんじゃないかなと。
個人的には、Wにミニモニ。のイメージをそのまま受け継がせて、その後それをそれほど変化させていけなかったのがちょっと残念ではありました。
まぁ、彼女にしろ辻ちゃんにしろ、そういうのがあったとしても、結果としては同じだったのかも知れませんけど(^-^;

強引に絡めて(^-^;
□ 2009/09/12(Sat) 01:31:51

どちらかというと抱いてHOLD ON MEの方だと思うんですが、やはりキリの良いのはラブマの方なわけでしてな、9月9日でしたが…と、今更な導入(笑)

グループ自体が10周年だどうだこうだと言っていたのがつい先日のような感じがするんですが、もうラブマの時期まできちまったのか。
ということは、もうすぐ二人目の脱退から10年になるわけですね。
LOVEマシーンという曲については、言われていることと自分の認識のズレってのが結構あるってのは何度も書いたことですけど、グループにとって、ひいては当時そこに在籍していた子たち、間接的には過去やその後に在籍していたすることになる子たちにとっても大きな影響を与えた曲であるのは間違いありませんし、グループの流れの中でどう見るかはともかく、曲そのものの持っている空気感っていうのは、今聞いてもやっぱそれなりにあるよなと思う曲なんじゃないかなと。
グループの楽曲の中で個人的にどの程度好きかと言われると、あんまり上位には来ないとは思いますけど(^-^;

そんな時期だからなのかどうかは分かりませんが、テレ東の某矢口レギュラーな番組で、こっちでもようつべ経由で結構一部には有名なこの方々が取り上げられたりで(笑)

まぁ、知らない人はまるっきり知らないとは思いますけど(^-^;
ここ数日の番組と言いますと、やぐ推し(仮)だとか、リンリンがんばれサイトだとかぬかしているわけですから、これはまさにど真ん中な組合せの出演だったわけですが、

まぁ、矢口はともかく、リンリンが日本のアニメが大好きなのはファンに取っては既知な事ですけど、矢口という保護者付きとはいえ、リンリンをピンで出してくる辺りに、事務所の売り方の変化が見えるんじゃないかなと。
彼女たちの個性が発揮できる形であるのなら、こういうばら売りは別に良いと思うんですよ。
大昔のメンバーは、ソロ指向が凄く強かったわけですが、ただ何かでピンとかの仕事が入った時とかに、グループ意識というのか、所属グループに対するこだわりみたいなのも凄く強く感じさせてくれていたわけでして、今の子たちもそういうのを感じさせてくれると良いなと思っているんですけど。
重さんなんかは、毒舌ということでバラエティーで売り込んでますけど、そういう場面で自分自身をネタに前に押し出していっては居るんですが、彼女は娘。好きなんだなというのも凄く感じさせてくれることが多かったりしまして、ある意味、彼女のそういう部分が毒舌キャラとしては弱点にすら感じることもしばし。
その方向から責められるとキレが悪くなるんだよね(^-^;

帰属意識なんて言い方をすると大げさな感じになりすぎるんだけど、業界での気持ち的な故郷の様なそんなのがあるっていうのが感じられると個人的には嬉しいんですけどね。
現役の子たちっていうのは、今のメンバーが非常に期間的に長いこともあって、そこでの繋がりについて色々と聞くことが多いと思うんですが、顔ぶれを変えて存続し続けているグループに於いて、立ち上げ初期の子たちはともかく、こうも後になってからの顔ぶれにそういう繋がりが構築されそうだっていうのは予想外でした。
そういう感じで見ると、オリジナルと2期の子たちまでの部分はもう鉄板状態なものがあるわけで、そこと現役に挟まれている子たちってのが宙ぶらりんなイメージもできあがりそうですが、4期の子たちはどう見ても上の方との繋がりの方が強い感じですな。
下とが薄いという事ではないと思いますけど。
こっちの世界では、最近はかなり下火ではあると思いますけど、娘。小説なんて言う世界もあるわけでして、そこに登場してくる作品群で描かれる世界観っていうのは、多かれ少なかれ作者のメンバー観っていうのが反映されているわけですし、描かれる内容も実際に起こったエピソードが織り込まれていたり、ファンの間で共通認識として出来上がっている型っていうのが織り込まれて出来上がっています。
最近の娘。観っていうのがどういうものなのかは正直分からないのですが、以前もそして今でもこういう感じなんだと思われていて欲しいなというのをちょいと。
丁度、紗耶香が戻ってきたタイミングなんで、彼女を主役にした娘。小説に『あなたの声が聞こえる。』(G3HP作)っていうハードボイルド作品があるんですが、そのエンディング部分で、散り散りになって生きているメンバーについて紗耶香が語っているシーンでの言葉にこんなのがあります。


でも、あたしたちが生きた証は、あたしたちの仲間の中に深く刻まれている。
裕ちゃんや矢口、圭織や明日香に圭ちゃん。
彼女らのことは、目蓋を閉じればいつでも会うことが出来た。
あたしは未だに裕ちゃんに叱られ、圭ちゃんたちに励まされている。

あたしの仲間は、どんなに離れていても、どんなに会わなくていても、いつもあたしと一緒に人生を歩んでくれている。

それが仲間なんだ。



これっていうのは、この作者さんの娘。観の表れだと思いますし、当時のファンの多くが持っていた娘。観っていうのもこういうのだったと思ってます。
最近はメンバー同士の絡みから引き出されるファン側の言葉にこういうのを感じさせるものっていうのがなんか凄く少なくなっている気がするんですよ。
箱推しという人が少なくなったんですかね?
それによって単推しという人の比率が高くなっているとういのもそう感じる要因の一つなのかも知れません。
ただ、これは以前からもあったことなんですが、他のメンバーを悪く言うことによって自分の好きな子のあれこれを語るというのが、あそこでならまだしも、個人サイトでも目にすることが多くなっている気がするのは気のせいなのかな?
もし、そうだとするのならやはりそれは寂しいことだなと。

ここで使わせてもらったこの小説内でのフレーズですが、今、彼女が復帰してきている段階で、彼女の言葉として小説の中で出てきているのを読んでいると、またなんか以前とは違った感覚が浮かんできたりもして。


脈絡無く(^-^;
□ 2009/09/12(Sat) 00:39:01

石川さんがかなり痛めの阪神ファンだというのが確定したらしい今日この頃。

確かに虎ミミまでつけている人は少ないと思う(^-^;

真珠とうもろこしのPRに里田さんと一緒に出ていたわけですが、何故に?と一瞬思ったが、石川さんは以前からこのドールの野菜の仕事してるんでしたね。
そこを狙ったわけじゃないんでしょうが、今回の商品をPRするにあたって、強調するべきポイントはいくつかあるんでしょうが、まずはそのビジュアル。
名前の通り、真っ白なとうもろこしなわけでして、そういう商品をPRするには、この二人はうってつけですよね。

お二人とも紫外線とは非常に仲がいいわけでして、とうもろこしの白さが際立つ(笑)

少し前、確か石川さんの舞台に関する話の中で見かけたんだと思うんですが、観劇する際の視点についての話の中で、一般観劇者とアイドルヲタな人との舞台の見方の違いについて、一般の人は1ステージに演技者の全て(に近いもの)を見るが、ヲタな人は公演全部を通しての成長を楽しむという様な違いがあると語られていました。
まぁ、演劇にしろなんにしろ、生のステージでは、リハーサルというものはあれども、実際に本番になってみて出てくる修正点とかはあると思いますので、そういう部分では、1ステージではなく複数回見るというのは、普通の観劇でもあることだと思いますし、舞台の内容によっては、結構ストーリーが複雑に絡んでいて、どの役の視点からストーリーを追うかで、イメージが変わるような本もあるので、作っている方の人がそういう理由から視点を変えて何度か見てもらいたいというおとをおっしゃっているというのも見かけます。
ただ、理由はどうあれ、一つの舞台を何度も繰り返して見に行くという段階で、既に結構濃い方だと思うので、そういう方の場合は、常日頃『ヲタ』なんて呼ばれ方や認識のされ方はしていないでしょうが、かなり近いものがあるかただと見て良いのではないかと思います(^-^;
自分なんかがどっちなのかというと、立ち位置はヲの方からなんだけど、見方的には一般かなぁと。
ライブにしろ舞台にしろ、やっぱり一期一会っていうのは基本だと思うんで、ステージ上に居る方の人間は、その1回が全てという心づもりでやらないといけないと思うんですよね。
上で書いた、視点を変えて複数回っていうのは、そういう部分では不整合を起こさないけれど、ステージの熟成というのは有りだとは思うんですが、得てしてアイドル系の場合は、そういうレベルの話ではない場合もあったりで(^-^;
ハロプロ所属の子たちにとっては、取り敢えずはコンサートの方が主軸なわけですが、そういう本業部分でも当然なんですけど、舞台なんかでも気楽にやれているという感じが見える様なのだと、なんか流しているという感じがしちゃってちょっとなぁというのを感じることも時々あったりします。
現ハロプロの子たちについては娘。さん以外となるとほとんど見ていないので何とも言えませんが、舞台なんかを見ていると、やはり変わったなというのが見られるのは、内輪のものではなく、外部の仕事でですかね。
少なくとも年長の子たちはそうでした。
今年、これまで舞台を見て来たなかで、一番そういった変化を感じたのは麻琴かな。
東京アリスの時に先輩二人の方も良かったとは思いますが、麻琴が地味ぃ〜に良い成長を見せてくれた感じがしています。



さすがに見せパンは履いてないか(笑)
□ 2009/09/07(Mon) 00:25:47

矢口ごちそうさまなのが

ヘキサゴンで若干あった様な今日この頃(^-^;
同期の紗耶香も再スタートの様子がちらほらと見えてきていますが、
先月末のサンジャポ

や、先日のサプライズ

を見る限りでは、わからねぇ(笑)
まぁ、顔見せ程度の内容で分かるような単純なんだったら逆においおいなわけですからこれで良いんでしょうけど(^-^;
復帰にあたって本人が言っていた、時間を掛けて勉強もしてきたらしい女優という方向の仕事での様子が見えてこないと何とも言えないかなっていう段階ですかね。
ここの人的には、これまでの例通りにまったりと生暖かい視線で見ていきたいと思います(笑)

さてさて。
どういう風の吹き回しなのかは分かりませんが、テレ東で

このような番組があったわけでして、テレ東でどころかこのような番組自体何時以来なんでしょ?(^-^;
内容の構成もファン側では概ね好評のようで。
確かに、単にライブ映像を流すだけとか、バックステージでほぼ固定カメラという感じの撮影映像挟んだだけとかいうものではなく、ちゃんとしたドキュメントの形になってますね。
このイベントの映像は、ドアップとかでも一部あがってましたし、ほぼリアルタイムでネットではあちこちにあがってきていましたが、改めてちゃんとした映像で見ると、

彼女たちも伸び伸びやれているみたいで、時差ボケとかもあったでしょうが、動きも良く…って寝不足から来るハイテンションか?(^-^;
まぁ、国内でのイベントと違って

雰囲気はまったりしていた様で、こちらのようになんかギスギス感が漂うことが多いのばかりに接していると、ちょっとうらやましい感じではありますかね。
映像を見ていてポイントは色々あるんでしょうけど、一つ。
実際には、れいな・ジュンジュン・リンリンが話しているシーンなんですが、

背後で真剣な話をしているっぽい5期二人の方が気になる(笑)
時期的にディナーショーの選曲の話でもしたのかとも思うけど、ロスまで行ってイベント直前でそれもないか(^-^;
んで、こんなシーンを見ると

ここの人の脳の海馬辺りの細胞が若干活性化したりしまして、既視感が(笑)
この構図は…

ここのトップでも使ったこれに似てると言えば似ている(^-^;
少し前にも書きましたけど、一人を除いて7人がというか、一人を除いて24人が芸能人ってのも、考えようによっちゃ結構凄い事だよなと。

彼女にあこがれてってのも多いわけでして
□ 2009/09/05(Sat) 00:49:31

『Future Tracks→R』で後藤さんのライブの様子が。
アップテンポなダンスナンバーでは

相変わらずキレのある動きで。
バラード系の曲を歌っている様子も

以前と変わらず、インタビューでの様子も

しっかりしているときの後藤さんでした。
まぁ、別に人格が変わっちゃったとかいうわけじゃないから当たり前なんだろうけど(^-^;
こういう感じを見ていると移籍する必要があったのかな?とかも思うんですが、音楽のジャンルとかについてはよく分からないので、彼女なんかの志向からすると、UFよりはえいべさんの方が明らかに得意にしている分野ですから、色々な意味で彼女の意に沿った形での活動っていうのはやりやすいんだろうなと。
移籍だったりについては色々と言われましたけど、公式に言っていた音楽性云々っていうのが理由としては実際にかなり大きな割合を占めていたんじゃないかなと思います。
彼女の周りで起こった色々もありますから、環境変えてというのも当然あるとは思いますけど。
移籍して、音楽的にもガラッと様子が変わったとかいうことも今のところ無いみたいなので、彼女のファンはついて行きやすいんじゃないかな。
ただ、ちょっと彼女に同情してしまうのは

こう言うのが、相変わらず居るってことか(^-^;

さて、先日の娘。さんの新曲イベントで販売されていたイベントVは、新曲の各個人ver。
今回の曲のVには、リップシンクだけのClose-up verに

『Close-up ver White』と

『Close-up ver BLACK』という2種類がありますが、この2種類の映像を合わせて一人だけの映像で一曲分を作ってあります。
が。
特典物という扱いなので、各タイトルは

しょぼい(^-^;
今回のこの一群の映像で、個人的に一番良いと思ったのは

れいなかな。
クローズアップの映像は、結構演技をしているものが多いわけですけど、今回のれいなは、年齢相応っていうのか、変に大人ぶっている感じでもなく、二十歳の田中れいなそのままっていう感じで自分的には凄く好印象でした。
彼女のラジオによると、もっと大人っぽい感じを狙ってはいたみたいですが(笑)
しかし…。
リンリンって、現場で見ると凄くチャーミングな子なんですが、映像になると

どうしてこうも貫禄が出ちゃうんだろう(^-^;

よっすぃが少しいらついている様に見えるんだが(^-^;
□ 2009/09/03(Thu) 00:23:19

では、久しぶりに大量キャプで、姐さんブログにも出ていた、中澤・石川・吉澤+坂東英二さんのロケ番組をば。

熱海駅に降り立った(という設定な(^-^;)この3人。

左から、『大酒呑み』『ビール命』『酒豪』。
ではなく(^-^;

石川さんだけは、まさに『紫外線の申し子』(笑)
ちなみに、この後画面に出てくる発言文字の色もこの名前の色と共通ですので念のため。
しかしだ、ここまで『イカとんび』を食べているのが似合うという段階で、

最初のはやはり間違えては居ないとうなずくおっさん一名(^-^;
洞窟の奥に源泉のある走り湯温泉に来た御一行様。
洞窟内はスチーム状態ということで、まずは中澤さんがきっかけ作り

そこに続く男前(笑)

そして、この顔ぶれを見れば、当然今回のオチ担当はこの人なわけでして(^-^;

若干びびり気味に洞窟前へ行くも

何故か若干色っぽ目にカワイイ反応(笑)

石川さんの(;^▽^)<(ありゃ?)という反応も面白く。



ある意味『定番』(笑)
で、洞窟内に潜入した4名。

ここでも総ツッコミを食らう石川さん。

画面背後を移動していく石川ポインター(^-^;

もう、犯罪者扱い(笑)



閉所恐怖症の気があるのか。
しかし、石川さんの発言だけ、毎回ハートマーク付きという慣れ過ぎている番組スタッフ(笑)
その頃洞窟内では、

サウナ状態なので3人とも汗が噴出し

おっさんセクハラ中と(笑)
そしてここでさらに石川さんが本領発揮

この風景は・・・

チャレモニだ(^-^;
で、

姐さんの入浴シーンを挟み、話は続く(^-^;
熱海城へのロープウェイに乗るも

怖くて完全に腰が引けた姿勢の石川さん(笑)
そして、

いしよし、熱海秘宝館ご来場キターーーーーーーーーーーーーーッ!!!!
ではなくお隣が目的地でした(^-^;
再び、姐さん合流して、某お宿の遊戯部屋へ。
漫画20冊寄贈で1名様2000円宿泊というサービスをやっていて、漫画喫茶のような状態の部屋を見て出てきた名前は、

『呑んべえ』(笑)
坂東さんは矢口もよく知っているわけでして




同士っ!!(^-^;

うらやましい(笑)

というつぶやきに




(^-^;
挙手の理由は右から『婚活』『ファン視線』『単なる付き合い』(笑)
この施設は、井戸のような構造のところに岩が詰めてあって、そこから温泉蒸気が湧き上がっているのがありまして、蒸籠で野菜とかを蒸して食べられるんですが、そこのシーンにて、ゆで卵好きという共通項のあるよっすぃが、お薦めブランド玉子のゆで卵をだしまして、

高評価。
ところが

KY石川(^-^;

怒っているというよりは凹んでいる(笑)

年長組は一緒になると、もうきっちりと役割分担が出来ているので、多少キツイやり取りになっても、ネタとして笑ってみていられるんですよね。
まぁ、ちょっと分担ががっちり出来すぎちゃっているというのもあるのかもしれませんが、特に石川さんは、表立っているキャラとは違って後輩からはあれだけ怖いと言われているのに、同期含め、先輩ととなると完全に突っ込まれるというか叩かれる役になるわけでして、さすがにチャーミー石川というキャラにまでは弾けないまでも、独特の空気感が自然と漂ってくるという(^-^;
これで、先輩との絡みでもシチュエーションとかが違うと、強気で男前キャラのよっすぃがヘタレちゃったりするのも出てきたりして面白いんだけど、今回はそっちには流れませんでしたな。
この番組では、石川さんがところどころで脱力させてくれるのがいいスパイスになっていたと思いますし、そういう形へのきっかけを作る裕ちゃんだったり、補強するよっすぃだったりと、バラエティでのあうんの呼吸ってのがよく出ていた感じがしました。
この3人の中では、石川さんがこういった外部のバラエティ歴が一番少ないと思うんですが、彼女が持っているバラエティ方向のキャラっていうのが、後輩の亀ちゃんとかも同じですが、一人完結型ではなく、そのキャラを理解している相手が必要なので、外部の仕事となると出しにくいってのもあるのかなと。
彼女を見ていると、どうも探り探りというのが見えてしまうというか、新人時代のちょっとオドオドした彼女が今でも見えるというのか、そんな感じがします。
多分、彼女って仕事に対してすごくストイックな子なんだと思うんで、きちんとやろうとし過ぎちゃう部分ってのもあるんじゃないかなと。
それが、固さとして見えちゃったり、何かを躊躇しているように見えてしまったりという形で出ちゃっている気がします。
同じしっかり者という見方をされていても、ガキさんなんかは適当さってのが一人でやっていてもにじみ出てくるので、妙な面白さが出るんですが、石川さんの場合、しっかりやりきっちゃうっていうのもありますし、ちょっと不安のあるところには手を出さないという感じがあるんで、下手すると居るだけで終わってしまいかねないってのもあったりで。
裕ちゃんにしろよっすぃにしろ矢口にしろ、こっち系でそれなりにやれている子の場合は、はっちゃけ系というのか、そんなこと言っちゃっていいのかよ的な部分が多少あるわけでして、石川さんの場合はキャラ的にそういう方向じゃないのがちょっとつらい部分でもあるのかなとなんとなく。


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