| □ 2009/10/07(Wed) 00:29:48 |
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せりふの時代秋号のハローステージの1は中澤裕子・エド・はるみの対談。
 11月から始まる舞台の共演者ということなわけですけど、エドさんってあんまり知らなかったんだけど、元々は演劇の人だったんですね。 今回の舞台はハウス食品PRESENTSっていうことで、そろそろ本格的な舞台そのものの稽古が始まる頃だとは思いますけど、既に作品の軸を演じる4人が作品中の役で登場しているCMは流れてますね。

 このハロー!ステージを見ていると、ハロー系の子たちの中で、年齢的なものもあるんですが、その辺に加えて女優としての経験値でメンバーを分けることも出来る感じがします。 インタビュー形式と対談形式では、話の内容というかもっていきかたも若干変わる部分はあると思うんですが、裕ちゃんや圭ちゃんなんかはそこで出てきている舞台そのものの話は、話のきっかけとなっている感じで、会話の内容は特定の舞台の話ではなく、演技者としての技術よりは感覚の話になっている感じがするんですが、若手…裕ちゃんはともかく圭ちゃんにこの言い方は失礼か?(^-^;、の場合は、特定の舞台そのものの話、具体的な演技そのものの話になっている感じがします。 ですから、若手の子たちの話を読んでいると、思い返したり、もしくはその後見に行った時に舞台の内容そのものの面白さを増してくれるような感じの話が展開されている感じで、今回のもなんですが、裕ちゃんなんかの話は、作品そのものの内容についてはほとんど話していないので、作品を見に行っている時というよりは、思い返している時に作品のどの部分ということではなく、作品全体としてのイメージに色々と加味してくれるような感じの話になっている気がします。 作品云々ではなく、その舞台に立つにあたっての演技者としての今の自分の感覚っていうのを話しているという感じなんで。 2の方は、真野恵里菜登場ってことなんですが、
 ハローでは藤本さん以来のソロの新人さんなわけでして、一人対多数という違いがあるのかもしれませんが、仕事そのものに対する捉え方がグループ所属の子とは少し違う感じがします。 上手い言葉が思い浮かばないんですが、矢口なんかが以前よく言っていた、一人でやるなんて無理と言っていた根底にある、ソロの子が持っているというか持たなくてはいけない芯みたいなのは感じられるかな。 その辺は、今回のこの記事だけで感じる物では無いんですが。 自分なんかは基本的に、モーニング娘。というグループが基本ってのもあるんですが、キッズ世代以降の子たちについては基本スルー決め込んでいるということになっては居るんですが(^-^;、℃-uteとかは結構好きですよ。 ただ、現場に行こうとは思わない(^-^; という感じですけど、さて真野ちゃんの初づくしな今度の舞台はちょっと気になっていたり(笑) まだ、ここの人にとって都合の良い日のチケットが普通に買えるんだよなぁ(^-^; 見に行くかなぁ。 歌に関しては、最近良くなってきて居るんですか? 最初はちと(^-^;だったんですけど。 演技はどうなんだろう? 思わず苦笑してしまうようなタイプなのか、ニヤニヤ出来るタイプなのか(笑)
さて映像はともかくとして音としても公式では中途半端だったので少しの間だけ。
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