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貝塚(過去ログ置き場)
BY /あお

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渋目の媒体から(^-^;
□ 2009/10/07(Wed) 00:29:48

せりふの時代秋号のハローステージの1は中澤裕子・エド・はるみの対談。

11月から始まる舞台の共演者ということなわけですけど、エドさんってあんまり知らなかったんだけど、元々は演劇の人だったんですね。
今回の舞台はハウス食品PRESENTSっていうことで、そろそろ本格的な舞台そのものの稽古が始まる頃だとは思いますけど、既に作品の軸を演じる4人が作品中の役で登場しているCMは流れてますね。


このハロー!ステージを見ていると、ハロー系の子たちの中で、年齢的なものもあるんですが、その辺に加えて女優としての経験値でメンバーを分けることも出来る感じがします。
インタビュー形式と対談形式では、話の内容というかもっていきかたも若干変わる部分はあると思うんですが、裕ちゃんや圭ちゃんなんかはそこで出てきている舞台そのものの話は、話のきっかけとなっている感じで、会話の内容は特定の舞台の話ではなく、演技者としての技術よりは感覚の話になっている感じがするんですが、若手…裕ちゃんはともかく圭ちゃんにこの言い方は失礼か?(^-^;、の場合は、特定の舞台そのものの話、具体的な演技そのものの話になっている感じがします。
ですから、若手の子たちの話を読んでいると、思い返したり、もしくはその後見に行った時に舞台の内容そのものの面白さを増してくれるような感じの話が展開されている感じで、今回のもなんですが、裕ちゃんなんかの話は、作品そのものの内容についてはほとんど話していないので、作品を見に行っている時というよりは、思い返している時に作品のどの部分ということではなく、作品全体としてのイメージに色々と加味してくれるような感じの話になっている気がします。
作品云々ではなく、その舞台に立つにあたっての演技者としての今の自分の感覚っていうのを話しているという感じなんで。
2の方は、真野恵里菜登場ってことなんですが、

ハローでは藤本さん以来のソロの新人さんなわけでして、一人対多数という違いがあるのかもしれませんが、仕事そのものに対する捉え方がグループ所属の子とは少し違う感じがします。
上手い言葉が思い浮かばないんですが、矢口なんかが以前よく言っていた、一人でやるなんて無理と言っていた根底にある、ソロの子が持っているというか持たなくてはいけない芯みたいなのは感じられるかな。
その辺は、今回のこの記事だけで感じる物では無いんですが。
自分なんかは基本的に、モーニング娘。というグループが基本ってのもあるんですが、キッズ世代以降の子たちについては基本スルー決め込んでいるということになっては居るんですが(^-^;、℃-uteとかは結構好きですよ。
ただ、現場に行こうとは思わない(^-^;
という感じですけど、さて真野ちゃんの初づくしな今度の舞台はちょっと気になっていたり(笑)
まだ、ここの人にとって都合の良い日のチケットが普通に買えるんだよなぁ(^-^;
見に行くかなぁ。
歌に関しては、最近良くなってきて居るんですか?
最初はちと(^-^;だったんですけど。
演技はどうなんだろう?
思わず苦笑してしまうようなタイプなのか、ニヤニヤ出来るタイプなのか(笑)




さて映像はともかくとして音としても公式では中途半端だったので少しの間だけ。




あちこちのテレビから
□ 2009/10/05(Mon) 00:14:34

さて、月島きらりにはトンと興味はないけれど、久住小春にはちょっとだけ興味のあるおっさん(^-^;の元にこれが来ました。

これまでそれほど意識していなかったんですけど、動画の場合もこういうのかな?、被写界深度をすごく浅くしてある映像が目立つんですが、

この技法って、ピントの合う縦方向の範囲を狭めて被写体の前後をぼかすことによって被写体を際立たせるものですけど、動画の引きの映像でこれをやると、なんか現実離れした感じになっちゃうんですけど、それをあえて狙ったんだろうな、これは。
同一の衣装のシーンでも、被写界深度の違う映像で構成されていたりするんで、何か妙な感覚を覚えるんですけど(^-^;
オコメが本人と亀ちゃんですけど、亀ちゃんがそれなりにしっかりしているのが逆に笑えてしまうってのがなんとも(笑)

そして、ひるおび!バンバンバンに石川さんが出ていましたね。

彼女って少し負荷がかかるところだと何故か

ちょっと腰が引けたような、やや不格好な動きをすることが多いんですけど、何故なんだ?
てか、手をまっすぐ前後ではなく、やや左右に開き気味に振って歩くんだよね(^-^;
実際の処ってのは視聴者には見えないのでわかりませんが、板東さんってのは色々言われるけど、娘。系のメンバー、特にOGの子たちとの共演の様子を色々と見ていると

結構、相性が良い感じがするんですよね。
本人が自嘲気味に言っていましたが、ちょっと触りすぎるというのがあるみたいなんですけど(^-^;、彼女たちからすればじいちゃんですからねぇ(笑)
今回もそんな話が出た道を蛇が横切っていったシーンでは

石川さんの方がガッツリつかまりに行っているわけでして、その後の流れからも、彼女達にとっては、まさにおじいちゃんみたいな感じっぽいのが見ていてほのぼのな感じがします。
先日の『Take Me Out』で、ケンコバが麻琴とよっすぃを落とす時に「モーニング娘。と共演した時に、この子達は自分の娘なんだと決めたので」と言っていたけど、なんかこのグループの子たちってのはそういう方向に納得させる何かがあるんですかね?(^-^;

オールスター感謝祭には、中澤・飯田・保田・矢口・辻・吉澤・小川・里田という顔ぶれが出ていた…んだよな?(^-^;
クイズ回答者以外に選手として出たのは、駅伝によっすぃ。

すぐ前を行くロス五輪金メダリストを追ってペースを乱して最後は減速となってしまいました。
その後の恒例マラソンには、再びよっすぃと麻琴が出ていましたが、

こちらは、完全に流す感じで、順位すらわからなかったな(^-^;
で、ポニーレースに出たのが、


この二人でしたが、見ていてやっぱり里田さんは上手いな。
頭の動きを見るとわかるんですが、馬と見事に折り合いがついていた(^-^;
基本速歩状態なんですが、みんなその馬の上下リズム通りに頭が揺れてしまっているんですが、里田さんは揺れないんですよね。
で、1レース目は里田さんが優勝。
矢口は2レース目に出て、なんと優勝(^-^;
しかし、映像的には矢口だけが

普通の馬に乗っているように見える(笑)
リハではずっとビリばっかりだったようで、スタートも一番のんびり出たんですが、出たとたんに一頭だけが速歩じゃなく完全に走って一気にトップに(^-^;

大阪では既に放送されていたんですが、bsジャパンで放送がありましたゴルフ番組。

「初心者だけど(ゴルフが)大好きなんです」という中澤さんに清水圭さんが思わず「げっ」。
「どんな球を打つかは存じ上げています」と。
わしも知ってる(笑)
正式には、第8回企業対抗全国レディースゴルフ大会というOLさんの全国大会だったわけですが、裕ちゃんが取材に付いた2チーム(同一会社のチーム)が1位・2位と相成りまして、勝利の女神?(^-^;

後は、加護ちゃんが宮根さんMCの『スリーシャッフル』っていう番組に出ていたけど、なんか安っぽいミリオネアみたいな番組だな(^-^;
『ぜんぶうそ』は矢口が出ていたけど、矢口がどうこうって言う内容ではないわけでして。
『秘密のケンミンSHOW』には安倍さん。

くそ真面目〜な方向にも、ブリッコ〜の方向にも針は振れず、イメージ通りの安倍さんだったような(^-^;
しかし、上の方でちょっと誉めたような感じになったんですが、沖縄の食べ物ネタでは

さらに大分の食べ物ネタでも

何を狙ってるんだ?(笑)

局が違うんだけど新番組とは思えない(笑)
□ 2009/10/03(Sat) 22:55:47

矢口の新レギュラー番組が始まったわけですが、放送局がMXということで、可聴範囲が・・・と思ったけど、やぐちひとりもテレ朝だけみたいな感じだったので、それほど変わらないか(^-^;
MCの二人が変わらないだけでなく、製作スタッフまで同じということで、始まってみれば案の定(笑)
矢口をいじるのはうまい(^-^;
初回ということで少し無駄にキャプってみました。
さて、オープニングで、

矢口がパートナーを呼びますと、

ん?

劇団ひとりで出てくると矢口も思っていたのか(笑)
やぐちひとり(C)での春樹からハルクへ(^-^;
さて、この番組は

この二人が色々と習うという内容の模様。
まぁ番組最初のオープニングですから、

こんな話になるわけですが、そこで矢口が最初に出してきたのが


(笑)
ギターとか言うのかなと思っていたといわれ、

ギターって何のことですか?とすっとぼける矢口さん(^-^;
そのほかには・・・となり


(^-^;
そしてさらに

続く。
日本酒が好きなので

とか言って見る矢口さん。
しかし、全体をまとめてみれば、

(笑)
千葉沖で地震があったのでL字が出ていますが(^-^;、本編へ。

第一回目は野球。
劇団ひとりと言えば、嫁さんのじいちゃんが大沢親分なわけですが、本人はまるっきり野球は分からずとのこと、しかし、

こりゃどう考えてもふり幅だろと思っていたら、

画面右下の猿のマークの部分は、完全にスタッフの突っ込みスペースだな(^-^;
『出た!矢口得意の知ったかトーク?』と(笑)
んで、元プロ野球選手の田野倉さんに来てもらい

構えだけはプロ並だな>矢口(笑)
『球を打つ』に挑戦します。

『自称野球に詳しい女矢口が田野倉を紹介』だそうで、79年にウエスタンで『本塁打王』を獲得と。


『遂にはがれた!矢口のメッキトーク』となっていますが、遂にではなく早くもだと思う(^-^;
さらに、

おぉ〜い(笑)

何が嫌なのか二人とも理解できず(^-^;
テレビではショートとしか言わないと言う矢口の主張も却下(笑)

(^-^;
しかし、こんなもんでは終わらない

メッキトークからさらに進んで『まだまだ出る?矢口の浅い知識トーク』とな。
どれくらい浅いかというと

静止画では分かりませんが、矢口が読んだのは画面左下に出ている矢口メモの欄の一行。
これを「87年に打率“さんびゃくよんじゅうはち”をマーク」と朗読(笑)
二人から説明され

聞き覚えはあるらしい(笑)
そら流石のスタッフも『さすが矢口!打率.348をそう読むとは』となりますわな(^-^;
そして、実践に入って、色々なアドバイスを受けて練習しまして、修了試験。

ボール二個分の幅のスリットを通してのスイング。
一回目はスタンドごとぶっ倒す豪快なスイングを見せ、二度目は綺麗に成功。
褒められて、一言。


(笑)
まぁ結果としては

めでたしめでたし(^-^;
で、第二弾は、

映画を見ていてセリフや演技は覚えるんだけど、カットっていうのは覚えていないことが多いというハルクに対して、

ちょっと語ってしまった矢口さん(^-^;

当然の事ながら『出た!剥がれ易い矢口のメッキトーク』と突っ込みは入る(笑)

まぁ、最初に書いたように、出演者からスタッフから全部一緒っていうことで、ゆる〜い感じはそのまんまに時間が2時間ばかり前に来たっていう感じでしょうか(^-^;

海外発売の方が先だそうで
□ 2009/10/03(Sat) 00:31:51

出すというアナウンスは随分前にあったんですが、それっきりな感じだったH&Aのアルバムリリースの発表がありましたね。
で、あのユニットは歌うユニットではありますが、それ以前にファッションブランドのキャラクタであるわけでして、今回新たなビジュアルの画像も登場しまして。
はんぐりぃ〜

と、あんぐりぃ〜

で、2人揃って

いしよしヾ(^^;)

イメージショットと言うんでしょうか、



まいったねこりゃ。
以前も書いたんですけど、こっちで行った方が良いんじゃないのか?(^-^;
ってか誰よこの男前(笑)
なり切り力っていうのか、そういうのは石川さんの方があるようなことを先日のライブでよっしぃは言っていたようですが、そういうきっかけさえ作ってくれて入ってしまえば、よっすぃも勢いで結構走れるタイプだと思うんで、まぁ、このコンビもそういう面からも良いコンビなんじゃないかなと。
この二人ってのは決して仲良しっていう様な感じではないと思うんですよ。
プライベートはわかりませんが、少なくとも仕事の上では互いにライバルというのはやはりあると思います。
ライバル心と言っても、こういう一緒の仕事をしている時に相手に負けたくないというものではなく、この子の前で下手は打てないというタイプのライバル心。
中途半端な姿は見せないぞという様なのね。
バラエティ的な仕事の場合はわかりませんが、音楽系の仕事の場合、この二人の場合はそれが凄く良い方向に出ている感じがするんで、ハンアンの様なユニットとまで行かなくても、一緒のステージに上がる仕事というのは、お互いに良い作用を及ぼしあえるんじゃないかなと思って見てます。

はんあんについては、色々な意見もあるみたいですけど、自分的にはこの二人の仕事として、良い感じだと思ってみてます。

今背後で、TOKYO−MXで始まった矢口の新レギュラー番組やってるんですが、この番組は、相方も劇団ひとりで同じですし、制作スタッフがやぐちひとりと一緒なので、雰囲気が似ているというのもあるんですが、矢口いじりが慣れてる(^-^;
メッキ女って(笑)
これについてはまた今度。


(〜^◇^)`.∀´)
□ 2009/09/29(Tue) 22:04:40

さてこれが届きました。

安倍さんの台湾な一日じゃないや(^-^;、毎度お馴染みの散歩Vも来たんですが、そっちは毎度お馴染みな、ファンが見てにやけるという内容(笑)
このM−line Memoryってのは、Hello DaysのM−line版。
今回収録は裕ちゃんの沖縄FCツアーと安倍さんの台湾FCツアーとやぐやすの君に届け。
沖縄は

姐さん乙!!
って感じ(笑)
安倍さんのは、質疑応答部分の収録で、これからのなっちは?というのはわかるんですが、多分もっと沢山あったと思うんですけど、収録でもう一つに選ばれたのがこれ

ってのは、何か含みがあるのか?
それとも、他のがあまりにもあまりにもなのばかりだったとか(笑)
そして、今回は正直これに一番の期待を寄せていました。
娘。歴代の中で個人的に『相棒』『相方』というフレーズが一番似合うと思っているこの二人

が先だってのライブで披露した『君に届け』のSTBでの映像。


なんか画質が良くない…ってのはまぁしょうがないとしても1コーラスだけってのはどういうこったい。
。・゚・(ノД`)・゚・。
いや、ここでこんな中途半端やるっていうことは、もしかしてちゃんとしたリリースがあるのか?
シングルは無いだろうし、組織わけしちゃったからプッチベストも無いと思うのだが、はてさて。
多分、このままっていうのが正解なんだろうな(^-^;


前半と後半が違いすぎる(^-^;
□ 2009/09/29(Tue) 22:02:17

めざましどようびメガの家電BUY−KINGに藤本さん。
便利パソコンご所望ということなんですが、

そんなことに使うんじゃねぇっ!(笑)
ちゃんねるやるならそんなスペック要らないよヾ(^^;)

世界ふしぎ発見に矢口が出ていたわけですが、さてキモさ全開で(笑)
問:もともと『引き出物』と呼ばれた贈り物とは?
ヒント:もらった方も大変。貴重で役にたつもの
ということで、引き出すもので大きなものということでシンキングタイム。









あちこちから引っ張りまくったり、大きなものを想像してみるものの、まるで答えが浮かばない矢口さん(笑)
結局出した答えが

お金を引き出すって超現実的ってか、全然でかくねぇよ(^-^;
引っ張っているキャプの最後と一つ前のは、下方向に右から左から引っ張っているんですが、この動きは『なんちゃって恋愛』の動きじゃないか(笑)
次のイベントで歌うつもりだな(^-^;

んで、ドライブA GO GOには重さんが出ていましたが、

ここ最近の彼女のテレビ出演というとブラック系ばかりだったので、凄い振り幅が(笑)
そこが狙いなのか?(^-^;

これから続きの放送があるんですが、ハートをつなごうに安倍さん。

ソニンがほぼレギュラーで出ていたと思うんですが、このシリーズはお休みの様で共演にはならず。
安倍さんはいじめだったり摂食障害だったりという方向からの話をしていました。
彼女自身のこういった辺りの話は、これまでにも直接に間接に出てきていると思うので、それなりのファンの人なら既に知っている話ではあると思います。
いじめと言えば、ただ今小春の急な卒業発表に絡めて、相変わらずの論が某所では張られている様ですが、もうこうなってくると風物詩みたいな世界だな(^-^;
モーニング娘。に限って見た時に、恐らく最古のいじめ論とでも言うべき福田明日香はいじめが原因で辞めたという、いつまで煽ってんだよってのについてSubmarine Dogのいけだやさんがこちらでまとめを書いて下さってるんで読んでみるとよろしいかと思います。
今、色々言われているのも、この明日香のいじめ云々と同レベルですんで。
この手の論が張られるのを見ていると、まぁそこに書いている人間の7割方はネタとして煽ってるだけだなという感じなんですが、本気になっているのが居るのも間違いないようで、そういう論が出てくるのは、別にハロー系に限ったことではないので、ある意味しょうがない現象なんでしょうけど、どこにも確定的ソースが無いネタを現実と捉えてしまう人間が居るというのが大きな問題だと思うんですよ。
誰でも書ける無記名の掲示板にどこから持ってきているのかわからない話が載っているだけのことなのに、それがいつの間にかあたかも事実であるように広がっていくわけでして、そういうガセだらけの噂をそれらしい言葉で取り上げるゴシップ誌なんかが面白おかしく取り上げると、今度はそれが事実である証拠のソースだと言わんばかりに論を張り出すという毎度な流れ。
こういうのって、ネットが一般的になってから、インターネットなんてのが普通に使われるようになったころから顕著になってきたんじゃないかなと。
以前というか、もう昔と表現した方が良いのかな(^-^;、インターネット利用がまだ一般的ではなかった頃から、ネット上で流通する情報の扱い方については色々と言われていました。
それまでは、情報を探すのが大変だったが、これからはあふれかえる情報の中から本当に必要な情報を探し出すことが大変になるなんていうのは、当時良く言われていたことです。
丁度、サーチャーなんていう資格が注目されはじめたのもそんな頃でした。
ただ、当時はこういった顔の見えない不特定多数が参加するネットの中で活動している人なんてのは、一定以上のスキルが必要だったこともあって、そういう世界の特殊性について、きちんと理解して参加している人間が多かったのでそれほど問題にはならなかったと思うんですが、インターネットへの接続が一般化して、こういった特殊な世界の暗黙のルールがある意味吹き飛んでしまった感があります。
今、ネットに接続してそこから色々な情報を得ている人の大多数が、情報の質についてそれほど意識しなくなってしまっている感じがします。
情報を発信している側がその情報に責任を負っているものと、そうでないものの振り分けという、本来この世界で一番最初にやらなくてはいけない作業を全て省いてしまっている人っていうのがほとんどというか、その辺をまるっきり意識していない、そういう問題がそこにあることすら理解していないという人が非常に多いと思うんですよね。
ガセネタなんてのは、ちょっと調べればどこにも確定的根拠がないというのは、ほとんどの場合すぐにわかるんですよ。
ちょっと調べれば、誰々がこう言ったのはこうだったからに違いないと言うような、それを書いた人間の主観だけで書かれていて、客観的なソースがどこにも無いという様な。
そういった文章を見た人間が感想と事実のふるい分けを省くんで、結局全てが事実のように情報として流通しはじめる。
で、その手の情報っていうのは、そこに含まれている情報の全てが想像物ではなく、幾つかは事実が入っていたりするんで余計にそれらしく見えるんですよね。
それと、これは個人的に感じていることではあるんですが、生活環境と言うのか、世の中の変化から来る、人の変化ってのも多少はあるのかなと。
結構前になるんですが、人に教えるというのを仕事の一部にしていた時期があるんですが、当時の学生さんに感じたのは、ある設問を与えるとすぐにその『正解』を知りたがるんですよね。
で、その『正解』というものに対する考え方っていうのが、凄いデジタルなんですよ。
0か1かという。
だから、1+1=みたいな問題は出来るんですよ。
そして、唯一の正解を知るとそこで安心するみたいなんですね。
ところが、そういう正解の無い設問っていうのもあるわけです。
そういうテストがあるかどうかはわかりませんが、例えば、サバを一匹ポンと置いて、サバの味噌煮を作って下さいという設問があるとすると、まぁ多少は手順に違いはあれど、正解といえるような手順があってちゃんとした味噌煮が出来上がる。
これはいけるんですが、同じようにサバを一匹置いて、美味しい料理を作れと言われるととたんに出来無くなっちゃうんですよね。
世の中、後者のタイプの事柄の方が多いわけでして、実際にはbetterは存在してもbestは存在しない問題に対しても0か1かという結論を強引に導き出そうとする。
そこから導き出された答えは一見正しくは見えるんだけど、当然曖昧さを含んでいるんですが、0か1しか認めようとしないので、その曖昧さは無かったことにしてしまう。
そして、そのある意味間違いを含んだ解答を完全な正解と認識する。
そんな流れがある感じがします。
そして、最近多いのが携帯電話依存症ともいえる人が多くなっていること。
こういう呼び方をすると、ネット中毒と似た感じになると思うんですが、ここではちょっと違った方向に捉えて、他人とのコミュニケーションという方向からこれを見ますと、携帯が無かった時代と比べて明らかに人と人とのコミュニケーションの質が希薄になっていると思います。
いつでも連絡取り合っているんだから逆だろという風にも見えますが、それは見方を間違えていると思う。
例えば、携帯が無かった時代に、どこかで人と待ち合わせをする場合。
事前にかなりきちんとした確認をお互いに取らなくてはなりません。
万が一、場所・時間を間違えれば会えないわけですし、そうなったら自宅や会社などお互いに共通した連絡の取れる人のいる場所を通して、現状をやりとりする必要が生じます。
今はどうかと言ったら、待ち合わせする時に決めることなんて適当でしょ。
その場で連絡を取れば良いんだから。
一見、濃くなっている様に見えるんですが、実際その中身っていうのは逆に薄くなっているんですよね。
一日に数十回のメールのやりとりをしないと不安でしょうがない。
具体的なものがそこに存在しないと不安になるという、その程度の繋がりしかお互いの間に無いんですよ。
結局、そういった薄いやりとりに色々な価値観の根底全てを置いてしまっているという風に見えてしょうがないんですよね。

友人といえる人間とのやりとりと赤の他人とのやりとりを同一に捉えるのもあれなんですが、ネット上を行き来している無記名の情報の持つ価値というのは、参考程度に留めるべきものなわけですが、一見すれば信頼性のある情報との区別は非常に付きにくい。
で、こういった形で流れる薄い情報のやりとりに依存した状態にある人が多いなかで、そのような曖昧な情報があたかも真実であるかのように流布していく。
その情報に接した時に、そこにある不確定要素の特に自分にとって都合の悪い部分を無視して、元の文章を作った一人の人間の主観的見解でしかないものを全てが事実であるかのように納得してしまう。
そして今度はその人間がその認識を元に、新たに事実だと言わんばかりの『想像』を発信する。
それの連鎖。
この連鎖の途中に、中途半端なメディアが入ってきてさらに話が大きくなっていく。
掲示板なんかでそういう噂が事実として語られているのを見ていると、素敵な位にみんな単純な人間関係で生活しているんだなという風に見えるんですよ。
実生活でもあったんですが、自分よりそこそこ年下の人間をさん付けで呼んでいたんですよね。
お互いいい歳したおっさん同士なんで、別にその辺は気にしていなかったんですが、自分がその彼のことを年下なのに呼び捨てだったりで呼ばないのは仲が悪いからだと言っている人が居たらしいんですが、当人同士はポカーンですよ(^-^;
所詮はその程度にしか物事を見られないのかっていう、まぁ偉く単純で楽な世界で生きてる人ってのも居るんだなと感じるのは、似てるかなと。


『超』がポイントだそうです(^-^;
□ 2009/09/29(Tue) 17:16:29

さて、こちら。


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石川梨華 スペシャルワンマンライブ at STB139
〜梨華の心と秋の空〜

銀杏〜秋の空と私の心〜(美勇伝)
声(モーニング娘。)
MC
部屋とYシャツと私(平松愛理)
MC(バンド紹介)
MUGO・ん・・・色っぽい(工藤静香)
DESIRE-情熱-(中森明菜)
MC
100回のKISS(松浦亜弥)
Over Drive(JUDY AND MARY)
MC
クレナイの季節(美勇伝)
[アンコール]
港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ(石川さんドラムで1フレーズだけ)
MC(六甲颪(^-^;)
I WISH(モーニング娘。)
======================================

徳武弘文(ギター)
六川正彦(ベース)
高杉登(ドラム)
竹田はじむ(キーボード)
石川梨華(タンバリン(^-^;本人曰く)

約1h24m
---------------------------------------
カクテルの現物は

こんな感じ。
石川さんの現場とはとことん相性が悪く(^-^;、美勇伝時代もどこか一回現場行っていないツアーがあったはず。
遠征やら高額ツアーやイベは行かないという掟(笑)もあるんですが、その割りに、新曲イベントには行ったことがあったり、一緒に写ってるポラは持っていたりはする(笑)
てな感じで、サインをもらったのは

4年ぶり。
前回は2005年末のCDSだ(^-^;
今回も、STBのキャパが書いてるのかと思うような整理番号だったしなぁ。
ギリギリ引っかかったという感じなのだろうか(笑)

えぇと、歌については…(^-^;
まぁ、音を大外しということは無いんですが、少し微妙なところもあったかな。
とにかく全体的に彼女の場合は声のせいもあって、甘い感じになり過ぎちゃうんですよね。
ということで、MCについて。
トーク部分の雰囲気のタイプをどう呼ぶかってのもあるんですが、石川さんのトークは、裕ちゃんのトークの雰囲気に一番近いんじゃないかと思います。
自分:客席という関係で、自分のポジションがお姉さんポジションという雰囲気が強く出ている感じがします。
別に上から目線ということではなく、当日も言っていたんですが、客席見渡せば自分よりも年齢が上の人間の方が明らかに多いわけで(^-^;、使っている言葉なんかは凄く丁寧な感じではあるんですが、空気がお姉さんポジション。
その辺は、彼女がグループに所属している中での彼女の立ち位置がそこにあったわけですので、しゃべりの部分ではそういう形で喋るのが一番上手に話を廻せるっていうのがあるからだと思います。
これがよっすぃだと年齢関係なくお友達、矢口・保田という辺りになるとさらに進んで居酒屋トーク(笑)
安倍さんだったり圭織の場合は、堅苦しさってのは無いんですが、ステージ側/客席側というのをきっちり分けて居る感じはするかな。
自分はステージの上、皆さんは客席よという感じ。
変に距離を取っているという感じではないんですが、仕切りはあるかなっていう(^-^;

話の内容はっていうと。
物販のところに張ってあったポスターに最近の重さんの「極度に可愛い」に対抗して(?)、「天才的にかわいい」これじゃよっすぃと被ってるし、あたしの方が後じゃんということで、「超天才的にかわいい石川梨華」というフレーズを書いてあると。
この「超」が重要とのこと(^-^;
というのを非常に有名な彼女のマネージャーさんであるいっちぃにポスターを持ってこさせて説明(笑)

料理をしないで有名な石川さん、最近きんぴらごぼうを作るのに凝っているが、包丁の使い方がよくわかっておらず、よっすぃと料理の話をしている時に、ゴボウを縦にしたまま切っているという話をして、それは危ないと「ひとみ姐さん」に切り方を教わったんですよと。
で、「ひとみねえさんありがとね」と二階に手を振る。
ということで、この1週間で、ここの人とよっすぃは同じ頻度でSTBっと(^-^;

ただ今、教習所に通っていまして、仮免取れましたとのこと。
AT限定みたいね。
で、免許自体は以前CM撮影があったので原付免許は持っていたと。
身分証明書になるので更新だけはしていたので、ゴールドですと。
で、原付は3回落ちて4回目に受かったと。
これはナイショにしておいてくれと…(^-^;
免許と言えば、藤本さんはもう取ったんでしたっけ?
矢口が仮免まで行ったんだよな。
同じ所に通ってるのか?
だとしたら、話出しても良いはずだし、教習所は別か。

クレナイの季節で一旦捌けて、アンコールという形になり、再びメンバーが出てきて、演奏が始まるんですが、ドラムセットに石川さん。
てぇことで、1フレーズ分程度でしたが石川さんのドラム演奏で港のヨーコ…をば。
リハ2日目にドラム格好いいなと思って、ちょっとやらせてもらったらリズム感が良いとほめられて、調子乗ってやってしまいましたと(笑)
次は、先日楽器屋さんで気になったトライアングルだそうです(^-^;

ちょっと気になっていることがあってと野球話に(^-^;
そこからの流れで強引に六甲颪を歌わされる流れに(笑)

MCも自分ウケで終わってしまうこともなく、バンドの人たちにも受けていましたので、大成功だったんだと思います。


駐輪場が混んでてちと焦った(^-^;
□ 2009/09/29(Tue) 00:02:42

土曜日は、より子の渋谷、日曜日は石川さんのSTBという週末でした。
土曜日の方から。
彼女の歌をライブで聴くのは2度目。
会場はMELON GREETINGなんかでこちら方面でもお馴染みなShibuya O-EASTの建物の1階にありますduo music exchange。
中の雰囲気はというか間取りというか、秋葉原の某劇場を大きくしたような(^-^;
しっかり柱2本邪魔だし(笑)
まぁ、それもスタンディングじゃなからで、こういう構造っていうのはライブハウスじゃ普通ですかね。
開場後30分ほどしてから到着したので、整理番号なんて意味を成さず(笑)
別にガッツクタイプのライブでないのは分かっているので、最後方からまったりと、というかちと寝不足だったので、まったり通り越して・・・(^-^;
今回は新作アルバムをリリースして久しぶりのライブツアーということでした。
アルバム収録曲をオンラインで聴いたときにも思いましたし、ライブで聞いていても感じたのは、音楽が健康的になったなってことですか(^-^;
ここはこういう系統の日記もどきなので、そういう方向に強引に持っていこうかと。
同業他社と比べてあれこれマイナス思考するくらいなら、別業種をうらやましがったほうがまだ多少は健全じゃないかと。
どちらにしろ不健康な行為には変わらないんだろうけど(笑)
彼女はシンガーソングライターなわけでして、演奏も当然自分でこなします。
歌を歌う人として、楽器が出来るというのは色々な意味で強みですよね。
吹奏系は歌えないので無理ですが(^-^;
彼女の場合は鍵盤なわけでして、何が強みって、演奏の厚みを出したいのなら、まぁ打ち込みでというのもありますし、バンドに付いてもらってもいいわけでして、シンプルに行くということなら、自分で一人での弾き語りにすればいいわけだし。
今回はマネージャーさんもぼやいていましたが、アルバム製作に時間がかかったので、ツアーが出来なかったと。
今回のアルバムは製作に1年半かけているわけでして、量産型が悪いとは思わないのですが、特にシンガーソングライターの人の場合は、その世界観が共感できるものかどうかということがほぼ全てと言ってもいいと思うので、じっくりと作り込むということは重要なことなんだと思います。
その点、こっちら側の方達の場合は、一部作る側に参加することもありますが、ほぼ外注(本人以外という意味で)なわけでして、基本的には与えられたものを解釈して表現するという形。
表現という部分でその楽曲の世界観の大きな部分を担ってはいるんですが、あくまでも与えられた型を自分の出来る表現方法でいかに表現するかというのが彼女達の仕事になるわけで、世界観そのものを0から作り出すという作業ではないわけですから、アルバムなんかではある程度の方向性は依頼の段階で伝えられるでしょうが、ライブとなるとそういった楽曲群+αから自分が思い描く世界を構築するためのパーツを選んで、より近い形に仕上げるということになるんだと思います。
ライブではテーマをある程度決めて選曲をしているわけで、確かにキーワードなりに沿った形の楽曲が並ぶんだと思うんですが、世界観というようなところにまでもって行くのはかなり難しい作業になると思います。
ですから、えてして個々の楽曲はいいんだけど、最終的に全体でどうのこうのという感想にならない形になってしまったり(^-^;
その点、自分で作品を作れる人は、自分の今考える世界をそこに作り出すことが才能があるなら可能なわけで、一つ一つのフレーズにそれを織り込むことも可能。
もっと突き詰めれば、一つのテーマを持ったステージを作り出すために、それに沿った楽曲を作るということも可能なわけですよね。
まぁ、やりすぎるとしつこくなるので、その辺も技量なんでしょうけど(^-^;
限度はあるでしょうけど、作品作りにそれなりの時間をかけられる、すなわち自分の世界を構築する時間をかけられるという部分は、うらやましい部分なんじゃないかなと思います。
ま、その分、言い逃れできないので、結果は全て自分に返ってくるわけですが。
時間を掛けるという部分については、表現者というポジションであってもある程度までは可能だとは思います。
安倍さんなんかは、ツアーを通してその辺は修正をしたりということをバンドの方達とやっていたようですが、それとてツアーというある程度の期間を使って行われる形をとっているから出来ることであって、一発勝負に近い形のライブと言うことになれば、そうも行かないわけですよね。
数度のリハの中で作らなくてはいけないわけでして。
と、話が壮大な方向にずれた(^-^;
今回のライブでの曲を聴いていると、歌詞そのものは決して軽い内容でないのですが、音としてはそんなに重いとか堅苦しいとか無く、解釈難しいとかいうディープな方向に行くことも無くという感じで、聴きやすいという印象でした。
これは思い込みと言われればそれまでなんですけど、歌っている声とか表現とか、普通に話している時には感じないのですが、トーク部分で、時々声のトーンや話し方が、この子をこの世界の入口に連れて行った子と凄く似ている時があって、ボーっとしてた頭が「えっ!?」とスッと目覚めたり目覚めなかったり(笑)

日曜日分は次回に回し(^-^;


今更だけど(^-^;
□ 2009/09/25(Fri) 21:43:57

すっかり忘れていました、TFP2(^-^;
キャプ画もアップ済みのフォルダーに移してしまってあった(笑)
で、何を書こうとしていたんでしょうか?
画像を並べてみてもわからない(^-^;

ちょっと普通じゃない方向を軸にしてみるか。

今回、全体を通して感じた出演者としてのメンバー達の様子なんですが、OG組はさすがっていうのか、出るところで出て、引くところは引いて、さりとて下がりすぎないようにという間の取り方や塩梅ってのが上手いなぁってことですかね。
前に出て行っている時でも、脇目も振らず突進ということではなく、ちゃんと周囲を見ながら出ていると言う辺りは、中澤、矢口という辺りなんかはさすがです。
辻ちゃんがやや暴走気味に見えますが、彼女ってピンで仕事をするようになって、一人での場合はこういう風には絶対にならないですよね。
行きすぎたら止めてくれる人間がいる場合、安心して行ける状況になるとこうなる(^-^;
OGの顔ぶれを見れば、中澤、矢口、吉澤ですから、これ以上に安全な環境はまずない(笑)

ではあの方を中心に(^-^;
大人数での出演の場合、どう目立つかは非常に重要なことなわけですが、他とは違うことをするっていうのが基本だとは思いますが、さりとて場にそぐわないことをするわけにはいかない。
娘。さんたちの場合、バラエティ系の担当があるわけではありませんが、こうやって見ると全体としては長方形に二列で立っているのですが、その立ち位置の対角線に/方向に境を入れると、

明らかに右側ブロックの方が何かをやろうとしている感じは出てる(笑)
ガキさんに動くなというのは、一般人に呼吸するなと言っているに等しいと思うんだけど(^-^;
ただ、その常に落ち着きの無いといわれそうなくらいに動いているその動きが

大抵こっち系っていうのが、ガキさんの魅力ではあるんだろうと(笑)
そして、最初のアトラクションのウォールクラッシュになるわけですが、現役からは高橋・道重の二人が参加。

なんで重さんは、運動系というと過剰にのけぞるのかが不思議なんですが、合唱部出身なのに、これまで比較的運動系ではいい成績残している高橋が、重さんの上を行く

『激突』感(^-^;
ほとんど上に跳ばずに、雰囲気はまさに『正面衝突』
それも跳躍体勢が重さんとそっくり(笑)
そして、

ノノ*^ー^)・e・)
まんま(笑)
ダボ系を着させたらある意味最強なこの人(^-^;

では、矢口真里のバラエティ講座。
まずは浅めに張り付く

登るぞと右手を離し、上に張り付こうとするがバランス崩して

元より低い位置へ(^-^;

ジュンジュンがえらくうけていたが、笑いには変な方向から厳しい亀ちゃんも流石にそりゃねぇよという反応(笑)
さて、このシーン。

主役は亀ちゃんではなくその後ろ。
光井のお尻をナデナデしている不審な手が(笑)
アナログだとこういう感じだったんですが、これがデジタルになりますと

ガキさんが光井にセクハラとかいう方向からもスレが立っていましたが、それより何よりガキさんのオマタに注目が集まったという(^-^;
今回はガキさんそういうシーンがここ以外にもあったりでして。
駄々をこねる、主婦であり母である辻希美。
まぁ、キャラ的には相変わらずではあるんですが、

裕ちゃんの一喝で「ハイ」と一発で降参になるのも

相変わらず(^-^;
まぁ辻ちゃんにとっちゃ前に中澤、後ろに矢口という並びになったら

まさに『前門の虎、後門の狼』で、逃げ道なしなわけでして(笑)
このヒントの状態で、

業者は幾多有るのに佐川急便を連呼していた光井はCM狙いか?(^-^;
現役の子のファンからは嫌われちゃってる感のある矢口さんなんですけど、OGと現役が競演するのを見ていると、ガキさんってやっぱ矢口が好きなんだと思うんですよ。
矢口がLFでレギュラーやっていた時、ガキさんがガキさんパパと一緒にラジオの前で正座して聞いていたというヘビーリスナーだったのは有名な話ですし、相手のキャラが違うといわれればそれまでなんですが、前リーダーのよっすぃとは、食事に行ったりという誘いをする位の関係であるのに、ゲームとかクリアした時にガキさんが向かう先は

なんですよね。
他の先輩のところには行きません。
他のゲームではそういう動きしていなかったのに、矢口がゲームをするこのときだけ、

すんなりと補助に入ろうとしたり。
ガキさんは、娘。に入る前に安倍さんに憧れていたわけですが、ガキさんが語るモーニング娘。のイメージっていうのは、元気で明るくというものなわけでして、それってのは矢口のキャラそのものなんですよね。
5期の子達が入った当時、ダンスなんかにかんしては後藤さんが彼女達に矢口を盗めと言っていたりもしたわけですし、端から見るよりも矢口っていうのは、5期の子達に近い位置にいたのかもしれません。
これまでにも書いたことがあるんですが、ガキさんの好きなところにこういうのがあります。

無防備な立ち姿(^-^;
これはまだそうでもないんだけど、小学生の男の子みたいな感じのときが結構ある(笑)
ちなみにこの時って、MC二人が左右にいて、このあと全員が画面上の右に顔を振るんだけど、リンリンだけがずっとこのままなんだけど、そこに何があったんだ?(^-^;
もうそこかしこでガキさんの妙な動き劇場が展開されたわけでして、裕ちゃんがアトラクションに挑戦中には、

この姿勢でずっと固まっていたのに、頑張れとぴょんぴょん跳ねた後に

(^-^;
飛んで来るハンバーガーを壁になって入りやすくしているところですけど

左足上がってるんだよね(^-^;
ガキさんの定番ポーズとも言えるか(笑)
そして話題になったこのシーン

別に何かをやって床に座っているわけじゃなかったのにこの姿勢(^-^;
それを見た矢口が、すぐに追従するんだけど、拝み倒すところまで、その頃ガキさんは

(笑)
この後、これを繰り返すガキさんの様子が『完璧な土下座』と評され、こんなの初めて見たと某所で語られておりました(^-^;
しかし矢口・・・丸いな・・・。
そして今回のここの人のポイントの一つはここでした。

( ・e・)ノシ<なかざ〜さん一緒にやりましょ
つい先日、娘。メンバーでは最後にメアド交換したという裕ちゃんとガキさん。
ほんと、絡みが少ないんだよね。
しかし、なんと言ってもビックリしたのはこのシーン

裕ちゃんがバナナのぬいぐるみを抱いている(゚O゚;
こんなことさせられるのは辻ちゃんだけだ(笑)
おそらく何も考えずに「ちょっと持っててください」てな感じで渡したんだろうな(^-^;



秋葉原では少し特殊な冷却ファンセットを買いました(^-^;
□ 2009/09/23(Wed) 20:26:36

さて、昨日の現場。
最初は赤羽橋にある某社が入っているビルの1階(^-^;

昼の回。
ガキさんとか亀ちゃんとかのキャラは『てきと〜』という感じですが、マコの場合は『大雑把』って感じだな(笑)
当日、開場が遅れたんですが、ヘブンの鍵が見つからず、警備会社を呼んで開錠して貰ったためとのこと(^-^;
おかげでほとんどリハが出来なかったとのこと。
観客参加のイントロクイズ、アンケートの質問に答える、コント、退場時の握手会という内容の約1時間15分ほどのイベントでした。
握手会はおなじみの最新SSDもビックリな高速タイプ(^-^;ではなく、ゆっくりと『会話』が出来るようなペース。
全体で80人位だったのかな。
椅子の配置はかなりゆったりとしたものでした。
歌は、オープニングに『赤いフリージア』、エンディングに『青空が続くような未来であれ』。
曲的に言ってもかなり歌いこんでるな(^-^;
彼女が在籍していた頃にも書いていると思うんですが、マコは今の娘。に不足しがちな音としての声の持ち主だと思ってるんですよ。
一杯一杯になってくるとピッチが狂うクセはあったんですが、基本的に彼女の歌の安定度はすごく高いですし、声質が軽いということも無く歌い方にクセが少ない。
まぁ、それをマイナスに捕らえれば特長が無いということになってしまうのかもしれないんですが、娘。さんだったら、主旋律全部をユニゾンで彼女に歌わせて、コーラストラックに入れておくとか、歌の骨格作れるタイプだったんじゃないかとすら思ってたんですよ(^-^;
こういう音があって、その上に遊べる色々な音色を重ねていけば良いんじゃないかと。
まぁ、今となっては無いものねだりになってしまいますが、前にも書いたんですけど、声質のバリエーションっていうのもそうなんですが、こういった歌全体の雰囲気っていうのが、6期と比べると5期の方がバリエーションに富んでいると思いますし、上手いこと担当分けが出来る形で揃っていると思うんで、その辺を上手く割り振った形の歌でもそのうち聞かせてもらいたいなというのは、ちょっとした希望。

んで。
六本木まで4時間から空くので、秋葉原へ(^-^;
ここの人の場合、秋葉原へ行くときはおねえちゃん目当てとかっていうのは皆無ですんで、一応。
十中八九パーツ屋巡り。
んで、ちょっとお買い物をした後、それでも余る時間をルノアールで潰していたら、前の公園でどう見てもアイドル系のフリコピで踊りまくるサラリーマン風体の個体が2つ(^-^;
だれも振り返りもしないあたりがあの街らしいなと(笑)

んで、これ。
-------------------------------------
中澤裕子 September Live at STB139
+++++++++++++++++++++++++++++++++
1.WINDING ROAD(絢香・コブクロ)
2.人知れず胸を奏でる夜の秋(プリピン)
MC
3.上海の風
4.雨よ
MC
5.秋の気配(オフコース)
6.風は秋色(松田聖子)
7.クラクション
MC
8.東京美人
9.だんな様
MC
10.東京(やしきたかじん)
MC
11.帰れない二人(井上陽水)
================================

杉山泰(キーボード:バンマス)
吉川理(ギター)
関口源八(パーカッション)

約1h23m
-------------------------------------

そして、カクテルの現物は

これ。
んで、ちょうどレジのところにこれが貼ってありまして、

現場では特に気にしていなかったんですが、当日のサイン

と比べてサイン本体はともかく数字がちょっと違うなと思い、まさか小野さんのサインかっ!?とか思ったが(笑)、よく見たら、店に張ってあったのは去年のソロ10年記念ライブの時のでした(^-^;
これ貼ってあるところに、本日のライブはって書いてあったような気がしたんで、てっきり当日書いたものなのかと勘違い。

今回のバンドメンバーは、前回の春のSTBの時と同じ顔ぶれ。
選曲は全体的に渋い(^-^;

だんな様は歌っていると本当に幸せになれるそうです。
空想の世界で(笑)
『東京』は大阪公演と東京公演で変化をつけようと思っていて、当初大阪でだけにしようと思っていたらしいのですが、東京でも歌うことにしたとのこと。
んで、この曲は実体験に近いものがあるとのことでやんした。
裕ちゃんがこういうこというと妙にリアリティがあってなんとも(^-^;
今回の衣装は、ボディラインが出るようなぴったりしたショートの黒スパンコールのドレス。
本人これまでの公演で言わなかったんだけどと、アッコさんに似てないか?と(笑)
確かにこれで丈がロングだったらあの人がよくきそうなドレスだわ(^-^;
で、夜の回にはよっすぃが見学に来ていまして、楽屋でそんな話になったら、それならあの鐘を鳴らすのはあなた歌えばいいじゃないですかと無茶ブリされたと(笑)
よっすぃはお客様おなじみの2階のPA宅横の席に座ってました。
今回は、バンドさんの服装も黒で揃えられていて、全体的に渋めな構成。
全体的な構成もなんですが、特に最後の2曲の部分なんかは、よっすぃだったら、「姐さんかっけぇーっ!」と多分言っていただろうという感じだったんじゃないかな。
今回のような裕ちゃんのステージを見て、こういう雰囲気を参考にして取り込んでみようと思うだろうメンバーってのは、今のところでは少ないと思うんですよね。
上のほうから見ていくと、同期の二人は系統が違う、矢口も違うけど圭ちゃんはぴったりきそう。
中飛ばして(^-^;、よっすぃはライブ全体をこういう雰囲気にしようとは思わないだろうけれど、一部には取り込みたいと思うんじゃないかな。
石川さんは明らかに違う(^-^;
ここ以降となると、こういう雰囲気を取り入れようと考えるんじゃないかなと思うのは高橋位かな。
曲そのものがどうのということではなく、大人が大人の歌を歌っているという雰囲気ね。
娘。系以外だと、メロンの斉藤さんと大谷さんなんかは、こういう方向のステージをやるタイプの人だと思います。
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