| □ 2009/02/26(Thu) 00:41:02 |
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勝手に小説置き場(^-^;内のファイルの整形やってたり、そういやってんで、エクセルでもっていた、二年前までの分は入れてあったハロモニ。の簡単な内容一覧をhtmlにしてみたり(それは←のコンコンの中に置いてみた(^-^;)。 ハロモニ。の内容の追記作業の為に、円盤見だしたら止まらなくなり一日ハロモニ。漬けで過ごしたり。 そんなここ数日でした(^-^;
矢口が4年ぶり、ソロとしては初めての曲をヘキサゴンの中で初披露したわけなんですが、
 出来については、本人がブログの中で土下座してるわけでして(^-^;、ご本人もかなりショックではあったよう。 確かにそんな感じの出来でした。 そこまで…というご意見多数ではあるんですが、あの出来で、矢口がこういう反応をしてくれたというのが良かったです。 あの出来でのほほんとして居られるとするなら、歌に関してはプロであることを辞めたんだなと思ったでしょうから。 という客観視はおいといて(^-^; 今回のこの曲そのものがどうのこうのというよりも、矢口にとって、このタイプの曲っていうのは、不得手な方に入るタイプの曲なんじゃないかなと。 絵を見ながらだと聞いている方がこっぱずかしくなるんで、音だけで聞いてみると、確かに出来は悪かったと思うんだけど、どうにもならないっていう感じじゃないなと。 修正するべき部分っていうのが比較的わかりやすい感じだし、それが矢口にとって修正可能な感じだと思うんで、少し歌い込めば結構良い感じにもっていけるんじゃないかと。 音をきっちり仕上げられるCDの方でどの程度になっているのかちょっと期待。 贔屓目もあるとは思うけど、現段階の感想はこんな感じかなと。
何はともあれ、矢口にとっては、新曲自体が4年ぶりですし、ソロ歌手としての初めての曲になるわけで、まずはおめでとうっていうことでよろしいかと。
さて、次はというか残るは圭ちゃんだな。
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