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貝塚(過去ログ置き場)
BY /あお

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三言四言(^-^;
□ 2009/04/01(Wed) 02:50:46

こんな時間や(^-^;

数時間前にエルダークラブのメンバーは(恐らく)無事にハロープロジェクトを卒業していきました。
娘。OGの子たちはファンクラブ組織的には同じになりますが、活動母体的にはそれぞれがそれぞれのということになったわけです。

長い子ですと12年近く、短い子でも5年からハロープロジェクトに所属していたわけですが、まぁ、芸能人としてはこれからが…と言うことなんだと思います。

さて、恐らくDAYSとかのDVDになるか、単独でVにするかしてくるとは思いますが、エルダーメンバーにとっては、ハロテンパーティーのファイナルだったZEPP TOKYOのステージがハロプロのメンバーとして団体さんで行う最後のイベントでした。
昼夜2回公演でしたが、それぞれの最後に全員がそれぞれ挨拶をしています。
DVDに中途半端にしか入らない可能性が高いことと、入っても夜の部だけなんじゃないかな。
ということで、内緒話(^-^;
←紺野さんのとこに文字で置いてあります。
内容はやや不正確です(^-^;
ソースはオタフクとブルドックってことでヾ(^^;)

一言二言
□ 2009/03/31(Tue) 23:26:11

10年続けば本物。
本物となって新たなるスタートを。
そんな感じです。
また付け焼き刃更新(^-^;
□ 2009/03/30(Mon) 22:34:14

(※ヤグアメスタのリンク間違えてた(^-^;、直してあります。)

安倍さんがInterFMのラジオが終わるのと入れ替えにbayFMでラジオ開始。
そして、空いた安倍さんの枠になんとGAKI・KAME(^-^;
飯田さんがNACK5の地中海…に復帰。
矢口がNACK5とアメスタコラボの番組開始。

春からのラジオで動きがあるのはそんなところかな?
ガキさん・亀ちゃんはドアップで

この件に関しての漫才やってます(笑)

ちなみに矢口のは、アメスタの生配信分は収録そのままが流れて、ラジオではそれを編集した物が放送されると言うことで、アメスタだけの企画部分も存在します。
NACK5で放送する分はあれですけど、アメスタ独自の企画部分は、こんな感じです。
(wmaなので、ここの人の環境だとクリックでWMPが起動してきて再生します。)
アメスタの配信の方も今後も継続…っていうことでいいのかな?

矢口も参加した先日の川崎でのCD発売イベントは盛況だったようですね。

まぁ、庄司の婚約会見みたいな感じになってしまったようですが(^-^;

ちょうど10年前
□ 2009/03/29(Sun) 01:37:53

特に何がってことは無いんだけど、何となく(^-^;
日付は変わってしまったけれど、99年の3月28日はこんな放送があった日でした。




辻ちゃんは自分はワンダだと思っていたと(笑)
□ 2009/03/28(Sat) 23:50:48

発売日にスキャンしたまま放置なのを(^-^;
Hello!Project Winter 2009 コンプリートLIVE写真集[エルダークラブ卒業スペシャル」
という、正月のハロコンを収録した長ったらしい名前の写真集が出たわけですけど、当初買う予定は無かったんですが、総カット数1322枚というのを見た瞬間にカチッ(^-^;

全体的な構成は、ワンダコン・エルダコン・集合コンという順番に掲載されていまして、
リハーサルのは、

こんな感じ。
で、本編部分は、曲ごとのページ構成で、人数多いのは

こんな感じですが、ソロだとこんなのも

あったりで。
そして、バックステージの様子が

こんな感じで載ってます。
すでに、分割コンの方はDVDも出ていますので、映像で確認は出来るのですが、不思議なもんで動画で見るよりも写真で見たほうが強く感じられるんですが、タンポポ。
分割のときは、エルダメンバーのみで歌ったわけでして、飯田・矢口・石川・紺野・柴田という顔ぶれでした。
その顔ぶれを改めて写真で見ると、紺ちゃんと柴ちゃんがお客さんに見えるんですよ。
すなわち感覚的には、2期タンと3期タンというわけ方で2期タン中心で写真の中身を認識している感じ。
それが集合コンでは、ガキさんが入ってくるわけですが、

そうなると、飯田・矢口が1セットで、3期タンの4人が1セットという感じに見えるんですよ。
ここではちょっと別物的視線。
この飯田・矢口の2人っていうのは、石黒さんが抜けてから実際にしばらくの間、2人だけのタンポポとして活動していた時期がありますんで、特に違和感なく見えるんですけど、実際には、タンポポのというよりも、モーニング娘。の中での先輩組と後輩組という意識の方が強いのかもしれません。
ここの人の感覚では石川さんは後輩組なんで。
柴ちゃんがポケモーのアンケートでBE HAPPYを“今でも大切な曲”といってくれているのなんかを見ると、もう少し活動させてあげたかったなと思います。
それは、プッチの方でも同じ。
エルダーの方の子達は、全体ということだけでなく、エルダー側の子達だけで見ても、揃ってステージをというのが無くなるということを言っていましたが、ユニットではないですけどここも同じような感じで受け取った人も多かったんじゃないかと。

入ったり抜けたりを繰り返してきたモーニング娘。ですが、同期といえるメンバーが揃えるのは5期以降の子達だけなわけですが、5期は今回のエルダークラブのハロプロからの分離で同期がステージに揃うということはほぼ無くなりました。
6期も厳密に言えば同じ状況ですが、藤本さんの存在はちょっとイレギュラーな捉え方をされていると思うんで、5期のパターンとはちょっと違うかなと。
同期のメンバーの状況でこういう形になったのは、沙耶香が復帰してきていた時期の2期だけじゃないかな?
所属的にはすぐそばに居るんだけどっていう。
ちょっと違う形ですけど今の4期も形は似てるけど(^-^;
と、そんなことを考えて見てみると、このタイミングで彼女達が誰欠けることなく揃って思い出の曲をやってくれたことは、彼女達のファンにとっては、最高の贈り物だったのではないかなと。

で、この写真集は、これといって確認もせずに買っちゃったんですが、B.L.T.編集だったのね。
となると、写真集として以外の部分にも期待が持てるわけでして。
後半には、インタビューを掲載しているわけでして、ワンダ側は1ページに2〜4人という形。

で、エルダーの方は、

矢口可愛いぞ・・・ではない(^-^;
こんな感じで、そこそこの尺の回答が載せられています。
質問項目はモーニング娘。OGでは、
・卒業ライブの思い出
・卒業後の活動について
・新生ハローに期待すること
の3つ。
その他のメンバーには、これらの前に『ハロープロジェクトの思い出』というのが付いてます。
各設問に対する回答のボリュームのどこが多いかはそれぞれなんですが、最後の質問に対する回答で面白い傾向が見られるんじゃないかと。
特に、娘。OGの中で。
エルダークラブの方には、娘。OGがオリジナルメンバーから6期メンバーまでいるんですが、分かれ目は2期と4期の間。
この間に色々な点で大きな分かれ目があるのは、よく言われることだと思うんですが、今回のこの設問に対する回答でも、はっきり違いが出ている感じがします。
基本的にはハロプロに残る子達全員を対象にということだと思うんですが、文章を読んでみると、娘。OGの子達の回答は、モーニング娘。の子達に宛てたメッセージの色が濃い感じがします。
おねさん側の回答を一番具体的な言葉で書いているの矢口だと思うんで、抜き出してみると。
今のハローの子たちが表現できるところって、絶対にライブだと思うんですよ。本当に動けるし、歌もうまくてかっこいいグループになってる。だからモーニング娘。も、昔のモーニング娘。は忘れて新しいモーニング娘.を創って欲しいなと.私たちの頃より絶対にライブは出来てるし。ライブでどんどん認められていけば、違うところからのファンができたりとか、声がかかったりとかすると思うので、ひとつひとつのライブを思いっきりやってほしい。
今はCDが売れない時代で、私たちがいた頃と状況が違うじゃないですか。そういう中で、方向性を自分達で探して、今までと違う部分で目立っていかなきゃいけないのは大変だと思います。でも、そこから一歩殻を破って頑張っていくのは自分達の力。私たちも何回も崖っぷちを味わっているんで、絶対できると思うし、気合と努力さえあればきっともっとはじけたグループになっていけると思います。

他の子はもっと抽象的だったりするんですが、大筋言っていることが指し示しているのは、『新しく創り上げろ』なんですよね。
これが、4期以降の子たちだと言葉のニュアンスに継承的な要素が強くなっていると思います。
おねぇさんたちが言っていることの方が見方によっては相当に厳しい。
ただ、この部分の言葉の違いっていうのは、それぞれが想い描くモーニング娘。の世代が違っているというのもあると思います。
裕ちゃん初め、矢口や圭ちゃんまでの子たちが娘。を語る時に頭に描く娘。っていうのは、中澤リーダー時代の娘。の色がかなり濃いはずで、ボーカルユニット色の強かった時代からアイドル色の強い時代へと、生き残る為の道筋をつけていった時代。
4期以降の子たちの場合は、既にそういった方向へ向かいだしていたグループの中で育っていった子たちなわけで、ある意味安定期の中で色々な意味で次世代に向けての選抜が行われていった時代の子たちなんだと思います。
3期までの子たちは、そういった変化を遂げ、新世代のグループをを生み出して行こうとするグループにはそぐわない。
そぐわないという言い方はちょっと良い言い方ではありませんが、メンバー個人の側から見てもグループの側から見ても、ずれが生じる形になっていく。
3期までの子たちは歌手志望であるというのはよく言われますが、そういうのがあってなのか、特にオリジナルの子たちは、つんく♂なんかの指示に従った表現をしてはいたんでしょうが、自分の色を失わなかったですね。
そこは、かたくなに持ちつづけて来たと思います。
4期以降の子たちは、そういう部分では、加入後にそういった個人個人の色というのか形を作ってきた感じがします。
こういった違いが、この大きく分けた世代間にはあると思うんで、今回のメッセージに現れた、グループの過去にとらわれること無く自分たちで新しいものを作り上げていけというものと、積み上げてきたものを土台に躍進していって欲しいという感じのものに分かれた理由なのかなと。
4期の子たちの世代というのは、アイドルど真ん中であるし、ある意味ではそこにピークがあったと見ることも出来るとは思うのですが、初期のモーニング娘。から現在のモーニング娘。へというこのグループの歴史の流れの中での彼女たちの役割を今の時点で振り返って見ると、継承の世代だったんじゃないかという気もします。
メンバー同士の繋がりという部分で、上と下を繋ぐ役割をしてくれているのは間違いないですし、ハロープロジェクトという団体を構成する複数のユニットにそれぞれ分配されていくユニットとしての色をモーニング娘。というグループの中で明確にしていったのも、彼女たちが中心になった世代のモーニング娘。だったと思うんです。
今、ベリーズ、℃-ute、モーニングという3つのグループを見ると、楽曲なんかでも違いがあるわけですけど、2つのキッズ系ユニットに割り振られた色っていうのは、元々全てモーニング娘。が持っていた色であって、それらをハロプロの中で確立していったのは、4期世代を中心とした娘。だったと思いますし、それを後輩達に分配しつつ、娘。そのものは今のような路線に舵を切っていったと思っています。
そういう変化の中で生まれ育った世代であると同時に、そういうったものを次世代に伝える役割を果たした世代でもあったと。
今回、自分がコメントから違うものを感じた両者の考え方の違いというのは、作り上げた者とそれを熟成させ伝えたものとが、今の段階で感じることの違いなんじゃないかなと。

と、まじめくさったのはこれくらいで(^-^;

ワンダの方のメンバーへの設問は、
・ワンダフル〜横アリの公演中に印象に残っていることは?
・リハーサルから最終日まで。ステージ以外での思い出は?
・横浜アリーナでエルダークラブと共演した感想を教えて
・これまでの活動の中でのエルダーメンバーとの思い出は?
・エルダーメンバーへひとこと
というものなので、おもしろ回答もちらほら。
そういうのや、印象に残ったのを幾つか。

エルダーの方なんですが、横アリでのMCでガキさんが語った、紺ちゃんののんびり癖のせいで5期の集合写真が撮れないという例の

  _, ._
(#・e・)<紺野あさ美がですね

を、麻琴と紺ちゃん2人が上げていたんですが、この暴露は本人達にもインパクトでかかったようで(笑)

松浦さん曰く「高橋愛はなんだかんだ電話してくるんです」
高橋さん曰く「松浦亜弥ちゃんからふいに電話がかかってくることがあるんですよ」
基本、高橋のガス抜きらしいので、松浦さんの方がニュアンスとしては正しいようだ(笑)

二十歳になったら裕ちゃんに飲みに連れて行ってもらう約束をしているらしい田中さん曰く「中澤さんって酔っぱらったらどうなるとかいなぁ」。
ブリッコしている重さんよりも可愛くなるらしいが、それをれいなに見せるとは思えん(笑)

小春さん曰く「中澤さんに小春のネタをあげました!口に手を当てて「ピロピロリーン♪」っていうんです!中澤さんと小春の合い言葉です」。
裕ちゃん何やってんだか(^-^;

ベリの清水キャプテンの名前は時々裕ちゃんの口から出てきますが、彼女って裕ちゃん好きなのね(^-^;

『最後のステージの時、舞台袖で中澤さんに「お願いします!」って言ったらギュッと抱きしめてくれたんですよ。』
確か、裕ちゃんは以前のDVDマガジンで彼女にするならという設問に岡井ちゃんと答えていた様な…(^-^;
というか、これはアントニオ猪木の闘魂注入みたいなもんなのか?(笑)
さらに。
『中澤さんはリハーサル中に私の妹がハロプロエッグにいることに気付いたらしく』
今更かよっ!(^-^;

そして、新人の真野さんも妙に裕ちゃんネタが多い(^-^;

ハロプロのキッズ世代には、柴ちゃんと裕ちゃんが人気らしい(笑)

そして、壮大な枚数の写真と幾多のコメントから構成されているこの写真集の最後に掲載されている写真を見て、こう思うわけです。

「これがオチかよ…」

と(笑)





1年9ヶ月ぶり
□ 2009/03/28(Sat) 01:35:14

今週は、おしゃべりクッキングに矢口が出ていたわけでして、昨年辺りからの関西系の番組出演の様子から、矢口は気に入られているみたいね(^-^;
まぁ、出演と言っても食ってるだけだけだろうしと思っていたんですが、確かに食ってるだけではあるんですが、忘れてました。
矢口の相棒と言えば圭ちゃんですが、圭ちゃんの次に来る位の相棒の存在を。

白飯

(笑)

JAさん、マジでCMにどうですか?この子(^-^;
何となくという感じで見ていたんだけど、矢口が可愛すぎて落ちそうになったぜぃ。

あぶねぇあぶねぇ(笑)
という今週でしたが、日曜日の藤本さんに続いて、水曜日は飯田さんのSTBでした。

飯田圭織 スペシャルライブ2009 at STB139
〜Merci pour tout votre amour〜

夢の中
エーゲ海に抱かれて
MC
無造作紳士(仏語)
シェルブールの雨傘(仏語)
MC
愛の讃歌(日本語)
インストゥルメンタル(衣装替え)
ハロプロメドレー
(愛の種・恋愛レボリューション21[客席インタビュー]・聖なる鐘がひびく夜)
MC
Papillon
バラ色の人生(仏語)
MC
ありふれた奇跡
【アンコール】
MC
泣かずにいられない私です
MC

公演時間1h13m


セットリスト的には、こんなモンかなという感じですかね。
愛の種が多少なりとも歌われたのっては裕ちゃんの卒業時以来か?
今回は遅刻しなかったんですが、入店が落ち着いた段階での入りを見て、ちょっと少ないなと思ったものの、開演時間には、9割方埋まったかなという感じの入りでした。
圭織の家族も来ていたみたいね。
彼女のソロライブは、娘。卒業以来何度か行っていますが、今回良かったなと思ったのは、これまで見に行ったソロライブの内では、一番肩の力が抜けていた感じがしたことです。
飯田さんというよりは、かおりんでした(^-^;
今回のバンマスも藤本さんの時に続いて岩崎さんで、こちらは中2日というピッチャーのローテーションの様な間隔で(笑)
ブログの開始と、NACK5の地中海…へ復帰という報告がありました。
今回も客席巡回があり、そこで客へのインタビューもしていましたが、上の方の子たちは、客席との距離をここまで詰めても大丈夫というのがやっと出来上がってきたかって感じですかね。
まぁ、全員がという段階にはまだないみたいですけど。
ワンダ側に居る子たちでは完全に無理でしょうね(^-^;
1年9ヶ月ぶりということだったんですが、正月のライブもありましたから、それなりにボイスレッスンなりはやったとは思いますけど、ブランクのせいかな?と感じるところもありました。
今回の入り具合からしても、こういった機会は間違いなく作られるでしょうから、ゆっくりと歌いたい歌を歌っていけば良いんじゃないかな。
タンポポとかの曲への要望とかがかなりあるように見受けられるんですが、そう思うこと自体は理解できるんですが、一区切りを経るわけで、その辺もそろそろ傍流へと持っていっても良いんじゃないかなとも思います。
過去の曲を捨てる必要は全くありませんが、そこにこだわるのもアレですし、彼女の場合、フランスだったりの欧州系の曲というラインがあるみたいですけど、いっそもっと地域広げちゃっても良いんじゃないかとかも思ったりします。
今のところライブでは、アメリカの曲位なもんなわけでして、英語圏以外となると今のところ圭織だけしか歌っていないので、国にこだわらないという形で行ってみるののもよろしいのではないかと。
そこに需要があるのかは分からないんですけど(^-^;


再び取り急ぎ(^-^;
□ 2009/03/26(Thu) 00:32:45

飯田さんがブログスタート。
こちら
結構急ぎで(笑)
□ 2009/03/25(Wed) 16:59:20

『卒業したら何が変わるんだろう・・・』
中澤さんのブログでのつぶやき。
それに呼応する様に動きが。

卒業したら既婚者が増えました(^-^;

『さて…次は誰かな?(o^-^o)』

……。

(^-^;


プライベートでの人となりは分かりませんが、浮かれてという感じでもないので良いんじゃないかな。
惰性とかそういうことでもなく、彼女がそう思える相手なんでしょうから。
しかし、思ったよりショックだったな(^-^;
なんなんだろ。
まぁ、おととい間近で見ているっていうのもあるのかもしれませんけど。
最近、彼女が喋りの部分で、人生辛いこととかあるけどみたいなフレーズを口にしたのを複数聴いた記憶があるんですけど、それはファンに向けたこういうメッセージだったのか。
やるな、ミキティ(笑)
本日は、STBで圭織のライブに行ってきます。
というこの文章を打っているただ今は、完全仕事中な午前9時半(笑)
圭織からもおそらく簡単に何か話はあるでしょう。
先日も書いた様に今日のライブがここの人の今月最後のお勤め(^-^;なんですが、同時にエルダークラブのメンバーの最後のライブでもあります。
そして、来月早々に中澤さんの同所でのライブが初お勤めと(^-^;
そういや、2月末発送DM分のFC先行ではおじぎ系舞台はまた外れたな。
って、それほど気合入れた申し込みの仕方してないんですけどね。
裕ちゃんのバースデーライブ、安倍さんのツアー(3公演)、石川さんの舞台などなどなどは当たってました。

正月分割コンDVDと矢口のCDがまだこねぇ。

ではぼちぼち六本木へ行く準備開始。
取り急ぎぱーと2(^-^;
□ 2009/03/24(Tue) 20:31:19

そういや、ここで時々書く、“←紺ちゃん”とかいうのは、フレーム使っているここの本来の表示だとあるメニューのことですんで、そんなのが無い場合は、↑のbackをクリックすると出てきます。
結構、つぼやきへ直接っていう入り方が多いみたいなんで一応(^-^;

さて、またファイルを寝かしたままにしてまして。
まぁ、今回は古漬けにまではなっていないと思いますが(^-^;

娘。さんの新アルバム『プラチナ9DISC』の感想。
ちょっと別の媒体の内容と絡めてとも思ったんですが、それはそっちのことを書く時にということにして。
いいかげん打ったままほおって置いた後に、つんく♂のライナーノーツとかを見たんですが、まぁそう外れてもいないかってところで(^-^;
このアルバムのコンセプトがパーソナリティっていうことなんですが、それを見てなるほどねとか偉そうに思ったりしまして(笑)
今回のアルバムを聴いていると、これまでのとちょっと違う雰囲気があるのかなと思っていたんですね。これといった理由もなく。
で、コンセプトを見た時に、あぁと思ったんですが、曲だったりという個別に見れば全然違うんですけど、以前の娘。派生系ユニットがあった頃のコンサートの雰囲気に通じる感じなのかと思ったんですわ。
娘。があって、タンポポがあってプッチが居てっていう。
俯瞰で見ればモーニング娘。というグループに集約出来るんですけど、そこにチョイスされたメンバーの個性にちょっと特化させたモノが別に存在しながら全体を構成しているという感じですかね。

シングル曲は省略ってことで。


1.
SONGS
言われているほど悪いとは思わないんですけど。
まぁ、シングルで出すタイプの曲じゃないかな?という感じなのかな?
それと9人で歌う歌でもない感じもする。
ただ、今回のアルバムの中では一番大人っぽいというか、特にBメロ(Cか?)からサビにかけてはハロプロですと太シスっぽい感じがしませんかね?(^-^;
歌詞次第では結構大人なユニットとかで歌える感じの曲じゃないかな?

2.
リゾナントブルー

3.
雨の降らない星では愛せないだろう?
アルバム曲ですけど、ライブでは昨年の夏ワンダから歌われている曲なわけですが、メロディがどうとかではなく、音として聞いた時に、ライブの方がメッセージ性は高い感じがします。
まぁ、CDの場合、1テイクで1曲歌いきった音を重ねるわけじゃなく、細切れで録音しているはずなんで、どうしてもまとまった感が出るってのもあるでしょうし、ライブとはアレンジの違いもあってすごく落ち着いた感じの仕上がりになっていると思います。
ライブの方とCDとどちらがという部分は良い悪いよりも好き嫌いという範囲の差じゃないかなと。

4.
Taka off is now!(高橋・新垣・田中)
SONGSでもそうなんですが、この湿ったオナラみたいな音(^-^;がなんかえらく耳障り。
この曲もあれな音があれしていたわけでして、それを聞いた時に、ちゃんと通った後のとの3人とも差がそんなになかったことにちょっと驚いたんですが、この曲ってそれほど音域が広いわけじゃないってのもあるとは思いますが、それでも一番頑張ってるのはれいなかなっと。
恐らく高橋・新垣の2人は普通に歌えばこんな感じっていう処だと思いますけど、れいなの場合は普通に歌うと声質の軽さだったりがあるんで、どうしても可愛い感じの方が前に来てしまうんで、この手の曲を歌うときは、本人かなり表現は工夫していると思うんですよね。

5.
泣いちゃうかも

6.
私の魅力に気付かない鈍感な人(光井)
サビの部分なんかは、なんかさわやかな学園アニメのエンディング曲っぽい感じかな?
光井のソロ曲なわけですけど、昨秋のコンサートで聞いた限りでは、いかにCDに近づけるかが彼女の課題でしょうな(^-^;
ステージを動き回るという動きのほうに気が行き気味なのか、歌への意識が行ききれない感じだったと思います。
一度CDのRECと同じに棒立ち近い状態で歌ってみるのも良いんじゃないかとも思うんですけど、ライブでそれじゃあれか(^-^;
彼女ってもうちょっと歌えるイメージがあるんで。

7.
グルグルJUMP(久住・JUN・LIN)
良い意味でこのタイプの曲は久住に歌わせておけば間違いないって感じ(^-^;
ただ、ライブで見たときは、リンリンがなんかツボでした。
ジュンジュンとリンリンはどうしてもアクセントの微妙なずれが気になることが多いんですが、この曲でもそう言うずれはあると思うんですけど、それが悪い形になっていなくて、かえって軽快さを増すような作用を見せている感じがしました。

8.
みかん

9.
情熱のキスを一つ(高橋・新垣・田中)
アルバムでフルメンバーでない楽曲の割り振りで、今回のように同じ顔ぶれの曲が2曲あるっていうのは初めてかな?
曲数の関係から3人で2曲という割り振りをしたということなのかもしれませんが、この3人ってのは、今の娘。の歌の部分で真ん中に居る顔ぶれだと思うんですよね。あと入るとするなら亀ちゃんが入る感じで。
そういう3人に、ちょっと遊んでみましたとか、試しにこのタイプをとかいう感じのしない曲を歌わせているってことは、今の娘。さんの向いている方向がこういう方向なんだっていうことなんだと思いますんで、今回はこの3人には、個人のパーソナリティというよりもグループのパーソナリティの方を担当させたということなんだと思います。
この曲はこの3人の声や歌い方の違いがTake off is now!より出ているとおもうんですけど、歌年齢っていうのか大人っぽさは、新垣>高橋>田中って感じですかね。
ガキさんの場合、『女』というイメージの処までは行かなくても、『女性』のという感じに聞こえますが、れいなの場合は、『女の子』って感じなんですよね(^-^;

10.
It's You(道重)
この曲もライブで歌うんでしょうけど、どこまでCDに近づけるかでしょうね(^-^;
まぁ、今のメンバーでこのタイプの曲を最高の形で表現できる素養があるのは重さんだとは思うんですが、そこへ到達する前にクリアしなければならないことが多々(^-^;。
この曲を高橋に歌わせたら強気な女の歌になっちゃうと思うし、れいなでもとりあえずはいけると思うんですけど、多分れいなだと最後の一線が越えられない。
重さんも今の段階でその線を超えてはおらずに、まだ『可愛い』という領域に両足置いているんだけど、一歩踏み出して『エロライン』を踏み越えられれば、恐らく完璧(^-^;
ただ、エロ領域に両足入れちゃダメなんですよ。
片足だけ入れてはいるんだけど、可愛い領域にまだ片足残っていて体重がそれぞれの足に交互に掛かって行ったり来たりみたいな微妙なポジション。
そこを一番表現できそうなのは、重さんだと思うんですわ。それ以前の他の課題クリアできれば(^-^;
エロいとかイヤラシイではなく、演出された淫靡さがほのかに香る可愛さというようなもの。
つんく♂が重さんにいっていた、この歌で表現されている恋愛についてわかっている気になっているだけで本当は分っていない女性ってのはそんな感じだと思うんで。

11.
女に幸あれ

12.
片思いの終わりに(亀井)
今回の曲の中で、歌い手と歌のイメージが一番一致しているのがこの曲な感じがします。
内容の年齢設定は、亀ちゃんよりも明らかに下だと思うんで、実際の年齢的には、後輩とかの方が合うはずなんですが、このほんわか感というのが自然な形で一番出せるのは『常春の女』もしくは『一年中春眠女』亀ちゃんじゃなかろうかと(^-^;
個人的にはタイミング的に、彼女には愛垣れいなにやらせたようなタイプの曲に妥協無しで時間を掛けて挑戦してもらいたい時期ではあるんですが、今回のアルバムコンセプトがパーソナリティってことなので、曲からのメンバーセレクトでも、彼女からの曲セレクトだとしても、今回はこのタイプなのかなと。

13.
悲しみトワイライト


何度か書いていることですが、ここの人は基本的にモーニング娘。にはカワイイではなくカッコイイを求めるタイプなので、今回のアルバムもここ最近の流れも歓迎な方向です。
んで、この流れって言うのは、ちゃんとした理由があっての流れだと思ってるんですけどその辺はこれまたちょっと別の話の方で(^-^;

取り急ぎ、簡単に
□ 2009/03/23(Mon) 01:52:52

ハロテンパーティ昼の回とミキティのSTBのハシゴだったんですが、ちょっと間が開くので一度帰宅してのんびりしてたら、のんびりし過ぎてSTBの開場時間に遅刻(^-^;
家からSTBまではDoor to Doorで30分かからないんですけど。

ハロテンパーティーの方は、イントロクイズ並のショートPVを連結した映像を4ブロックに年度で分けて、それを見た後にそれらについて皆さんで軽くトークした後、アンケートもありました、それぞれのブロックの年の曲をみんなで1曲歌うというのがベースな流れ。
進行役は毎度お馴染み野沢さんで、新しいほうから時間逆行で進みました。

歌われた曲は、
・鳴り始めた恋のBELL
・歩いてる
・Do it!Now
・恋のダンスサイト
・HELLO TO YOU〜ハロー!プロジェクト10周年記念テーマ〜


最後の曲前に、今回不参加だったエルダーメンバーからのビデオコメントと、つんく♂から一人一人についてコメントがあったんですが、時間が無いということでつんく♂もかなり早口で焦って話している感じで、素で麻琴を忘れたらしい(笑)
ここからは進行が野沢さんから裕ちゃんへバトンタッチし全員が一人ずつそこそこの尺をとってご挨拶。
ずらっと並んでいる顔ぶれを見て、特に娘。OGの方に感じるのは、今回のように裕ちゃんが端にいて進行をやっているという風景を見ていると、他の子に対する感覚が自然と昔に戻っていきまして、そんな当時は、みんなこういう挨拶でもグダグダになってしまっていることが多かったわけでして、そんなことを思い浮かべて聞いていると、みんなしっかりと話せるようになってるなぁと、皆さんの成長を感じられたりでして。
こちらに関する詳細は、書けたらまた後ほどってことで。


藤本美貴スペシャルライブ at STB139
〜ミキティーズパーティー〜

会えない長い日曜日
MC
遠い恋人
MC(カクテル紹介・乾杯・バンド紹介)
銀色の永遠
そっと口づけてギュッと抱きしめて
MC
置き手紙
桜(河口恭吾)
MC
青いベンチ(サスケ)
MC
なごり雪(かぐや姫)
TAXI(鈴木聖美 with Rats & Star)
MC
三日月(絢香)
MC(再度バンド紹介)
大切
ボーイフレンド
MC

上演時間
1h13m

セットリストは多分間違えていないと思う(^-^;
食ったモノが悪かったのか、途中で酷い体調になり、吐き気は凄いは、額から嫌な汗がダラダラ。
何とか頑張った(^-^;
感想なんですけど。
藤本さんは歌手だなっと。
まぁ、言葉にすると今更なことではあるんですけど。
彼女が今後の人生設計をどのように描いているのかは分からないんですが、これからも歌い続けていくとするなら、良い歌い手になると思いますよ。
彼女の歌唱には凄く癖がありますけど、それを出さずに歌えと言われれば出来る人ですしね。
彼女の最近のトークを聞いていると、相変わらず強気な感じを前に出してはいるんですが、ちょっと恥ずかしがり屋の女の子の顔がうっすらと見え隠れすることが多い感じがします。
こういうことを書くと怒られそうですが(^-^;、恋愛報道の一件でファンの移動が起こったのは間違いないと思うんですよね。
で、ファンの移動が起こった時って、その後に残ったファンっていうのが、どういう方向の人達が残ったかっていうのが結構問題だと思うんですよ。
悪い意味で濃いのばかりが残る場合もあるとは思うんですが、今回は移動のきっかけがきっかけだっただけに、そういう層が真っ先に離れたんじゃないかと(^-^;
そうで無い人たちも離れたとは思いますが、今の藤本さんのライブ現場を見ると、ご本人に過剰にガッツク人ってのが居ない感じがします。
ほどよい距離感を保ったところで楽しむっていうのがある人が多くなっているんじゃないかなと。
だから、T.P.O.をちゃんと考えた行動が出来る人が多くなっているんじゃないかと。
今回のライブもなんか凄く行儀良かったと思います。
大人しすぎて、他の人のSTBの時と比べて、食事とかの発注量も少なかった感じもしますけど(^-^;

と、話がずれた。

裕ちゃんなんかは最近、歌って言うのは歌って上げないと死んでしまうと言うようなことをよく言っているんですが、ここ1年程、藤本さんのライブに参加していて、一つの歌を歌い続けるっていうのは、こういうことなんだなっていうのが感じられます。
置き手紙は、リリース当時とは明らかに変わってますよ。
リリース当時は五線紙に書かれた音符を追っている感じで、置き手紙っていう曲は100%作った方達の曲でしたが、今はそこに彼女の歌という要素が間違いなく上乗せされてこの曲が存在していると言えるようになってきていると思います。

そして、これってのは、最近やっている生演奏ライブの際のバンドの方達のアレンジの妙でもあると思いますが、彼女の過去の曲が、こういった落ち着いた感じのライブで歌われるような感じの曲に修正された時に、不自然さを感じずに聞くことが出来る形になって提供されてきているんですよね。
これはアレンジの上手さと、彼女がそこに合わせた歌い方に上手いこと変化させられているからだと思います。

彼女のライブっていうのは、ノリよりも聞き重視で参加が可能なタイプなので、個人的には凄く印象いいんですよね。
この方向っていうのは、彼女がハロプロを卒業したことから、今後はますます強まる方向性だと思うんです。
正直、以前の曲をアイドル歌唱でやれる現場ってのは、恐らく無くなると思いますんで。
それをファンがどう受け取るかって処なんじゃないかなと。
今の彼女のファンの多くは、そういう変化に付いていける人だけが残っている感じもしてますけど。


本日は2つのイベントをハシゴしたわけです。
特に彼女たちの肩書きにどうのこうのと言うのはないんですが、藤本さんのライブにも顔を出したということで、今日は、彼女たちの多くがハロプロ最後のステージというなかで、モーニング娘。の初代から5代目までのリーダー、言い換えりゃ現役リーダー以外のリーダー経験者全員に生で会い、その内4人とは握手までしてきました(^-^;



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ゆいりんく(Free)
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