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貝塚(過去ログ置き場)
BY /あお

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Person in legend (w
□ 2009/04/24(Fri) 11:59:53

なんか矢口さんが焦げ付きそうなくらいに煮詰まっていたみたいで、普段なら矢口にラブコール送っても冷たくあしらわれてしまう圭ちゃんが今回は求められていたという(笑)
が、圭ちゃんは舞台があるので・・・と、プライベートがどうもかみ合わないテイストなこの二人(^-^;
矢口は夏川さんとは遊びに行ったみたいだからガス抜きは多少は出来たんだろうなとは思うものの、単に忙しいだけなら矢口がここまで凹むとも思えないので恋に破れでもしたか?(^-^;
裕ちゃんがブログに書いていた相手ってのは矢口かとも思ったんですが、矢口のブログの雰囲気からして違うみたいですね。
この4月中旬という時期は、色々な切り替えも終わって一段落、新たに始動した活動が始まる時期ですけど、こっち系をそれなりの期間見続けていますと、これまた色々と思うこと多き季節でもあります。
裕ちゃん本人のブログでも書かれていましたが、初代リーダーが娘。を抜けたのが8年前の4月15日。
本人もこういうめぐり合わせが多い気がするといっては居ましたが、ハロプロでのラストコンサートのDVDの発売日がここと一致したのは単なる偶然なんですかね。
そして、その3日後。
今から丁度10年前の4月18日は、モーニング娘。にとって初めてメンバーの減員があった日です。
一昨年の晩夏にモーニング娘。というグループが出来てから10年という節目を迎えてから、その後あったいろいろなことが10年目という節目を順次迎えてきているわけですが、娘。の10年の時からそれにちなんだイベントが始まっりまして、そんなのもつい先日からのような気がするんですが、そういうのが始まった時期からここまでのそんな短い期間。
その短期間ってのが、福田明日香の娘。在籍期間なわけでして、娘。メンバーのNo.24と25の二人ですら、とっくにその在籍期間を追い抜いていますし、カバーというのもありますが、アルバム2枚、シングル5枚を既にその二人は出して、もうすぐ6枚目がリリースされますので、そういう部分でも追い抜いてしまっているんですよね。
ほんと、短期間だったんだよなぁと今更ながら。
そんな福田さんですけど、自分がこんな魑魅魍魎の跋扈する世界(^-^;に足を踏み入れるきっかけは彼女だったわけですし、その後もオーディションを見ていて彼女以上の衝撃を受けた子は居ません。
違う意味で衝撃的だった子ってのは居ますけど(^-^;
そんな福田さんがモーニング娘。を抜けて10年が経ったわけなんですけど、何かあるかといわれてもこれといってという感じでして。
ただ、こうやってあれから10年、ここで一区切りなのかなと思えるっていうのは、今でもモーニング娘。というグループが存在しているからだと思うんですよね。
仮にこのグループがこれまでのアイドルグループとかとかと同じ様な道を進んで解散していたとしたら、区切りという風に捉えたりはしないと思うんです。
よく、後輩たちが先輩たちに対して感謝の言葉を送りますけど、そういう意味では先輩たちからも後輩たちへの感謝というのかそういうのもあると思いますよ。
裕ちゃんなんかはたまにそういう話するときがありますしね。
自分なんかの場合、この10年という区切りのタイミングでそれといって大きく感じるものが無いっていうのは、前にも書いたことがあるんですけど、終わっていないんですよ。
かなりの粘着なんで(笑)
ちょっと前に、ここのトップで使わしてもらっている子たちをどう表現すれば良いのかと言うと、今でもやはりモーニング娘。と表現するのが一番しっくり来ると書きました。
今現在のモーニング娘。とは確かに繋がってはいますけど、共通する顔はないわけでそういう意味では別物なんだと思います。
出入りのタイミングの考え方も色々あると思うんですけど、これまでのモーニング娘。の構成メンバーの変遷ってこんな感じだと思うんですよね。

01.安飯中黒福
02.安飯中黒福矢保市
03.安飯中黒矢保市
04.安飯中黒矢保市後
05.安飯中矢保市後
06.安飯中矢保市後吉石加辻
07.安飯中矢保後吉石加辻
08.安飯矢保後吉石加辻
09.安飯矢保後吉石加辻高小紺新
10.安飯矢保吉石加辻高小紺新
11.安飯矢保吉石加辻高小紺新藤亀道田
12.安飯矢吉石加辻高小紺新藤亀道田
13.飯矢吉石加辻高小紺新藤亀道田
14.飯矢吉石高小紺新藤亀道田
15.矢吉石高小紺新藤亀道田
16.吉石高小紺新藤亀道田
17.吉石高小紺新藤亀道田久
18.吉高小紺新藤亀道田久
19.吉高新藤亀道田久
20.吉高新藤亀道田久光
21.吉高新藤亀道田久光JL
22.高新藤亀道田久光JL
23.高新亀道田久光JL

自分なんかが『昔の』という場合のモーニング娘。っていうのは、01、02、03の頃のことなわけでして、まぁモーニング娘。の歴史の中では先史時代?
当時、某氏は抜けていく明日香のことを伝説になるとか言っていましたけど、今となっちゃ確かに彼女は有史以前の伝説上の人物って感じか(^-^;
日本史なら縄文時代ですかね。
確かに、一緒に農耕ってよりは、獲ったるぞぉ〜っ!って世代ではありましたな(笑)
というのはともかく。
この初期の頃の子たちについては、自分的には今でも続いているんですよ。
だってほれ。
もうすぐまた裕ちゃん歌うの見に行きますし、圭ちゃんや矢口が歌うのも、なっちが歌うのも。
確かに、それぞれの立ち位置は変わっているのかもしれませんよ。
だけど、みんな言うんですよ。
大切な仲間だって。
なっちを見つめて裕ちゃんが言います。
ずっとそばで見て行きたいと。
今でも矢口がうつむけば、その頭をポンポンする圭ちゃんが隣にいる。
特に初期の子達はいつまでも一緒に手をつないでという子達じゃなかった。
今、それぞれの場所に立って、それぞれの道を歩いていて、それっていうのは一見ばらばらになってしまった様に見えるけど、横を見ればみんな居るんですよ。
きっと見る必要も無いと思う。
多分、それぞれにそれぞれがそこにいることを感じられる
あの頃と変わっちゃいないでしょ。

確かに、ちょっと立ち位置が遠い子も居ますよ。
だけど、大きな区切りの時には隣に立っていたりするわけですよ。
これからの彼女たちの関係っていうのは、物理的な距離が縮まるということは無いと思うんですが、彼女たちを囲っていた括りが解けたことによって、かえって理論的な距離っていうのか精神的な距離は縮まった、縮まっていくんじゃないかと思います。
そういうことがあるか無いかは別にして、飯田・矢口・石黒でジョイントしてなんかやりましょかとかいうのは、これからの方がやりやすいと思います。
ハロプロのステージに立つことは憚られるけど、矢口のステージならいいよとかね。
そういう意味では、一見所属が解けてばらけていく感じがするけど、実際には以前以上に近くなって行くんじゃないかと思います。
そんな感じなんで、これといってノスタルジックを伴ってという感覚は無いんですけど、そういう時期にこういうこと言っている段階でノスタルジーどっぷりなのか(笑)
そして、明日香が去った3日後の4月21日。
太陽とシスコムーンがデビューしましたので、太シスも10年です。
実際にはイベントなどは既に行っていましたが、デビュー日を基準とするのなら、太シスですら明日香とは被っていないわけでして(^-^;
元な子たち同士のトークというか対談で今聞いてみたいのは、中澤・石黒という組合せだったりします。
思ったより普段からやりとりあるみたいだけど、何かかなり面白い展開を見せてくれそうな気がしまして。
出来れば、カウンターバーの様な所で軽く燃料入れながら(笑)



本日のライブ(^-^;
□ 2009/04/20(Mon) 00:25:53

本日は、ライブのハシゴ。
一本目はこちら。

-----------------------
完全限定!
まこと&ぁみのときめきアコースティックライブVol.1


アジアの純真
mc
センチメンタルジェネレーション(時東)
クライフォーヘルプ(時東)
mc
ラムのラブソング(松谷祐子)

mc
長い間(KIRORO)
Hello, my friend(松任谷由実)
mc
青空がいつまでも続くような未来であれ!(娘。:小川)
恋ING(娘。:小川)
mc
あなたに会えてよかった(小泉今日子)
[アンコール]
青いベンチ(サスケ)
mc
ライオンハート(SMAP)

============
演奏:トキハイ

公演時間1h13m
-----------------------

何が限定なのかと思っていたんですが、100人限定ってことらしい。
時東さんはこういうライブでのしゃべりはもう慣れたもんで。
それに引き替えまぁ相変わらず噛み噛みな相方(笑)
アイドルとしては、そこそこ歌える方に入る2人ですんで、単品で捉えるなら結構行けていたと思いますし、楽しいライブだったと思います。
1回目参加でしたが、ソロコーナーはスタンディングでしたが、見えないとクレーム入ったようで2回目は全部座ってということになったらしいですね。
会場セッティングは、パシフィックヘブンのイベントの座席配置が凄くスカスカに感じられる位の密度(^-^;
麻琴の歌を聴いていると、さすがに娘。の曲は安定感があるんですが、他の曲では少し不安定さを感じるところがあったかな。
外れてるというレベルではないんですが。
いくつかの曲は元ハロプロのメンバーが歌っているのを聞いているってのがありまして、どうしてもそこいらへんと比べちゃうんですよね。
最近ってことですと、青いベンチは3月のSTBで藤本さんのを聞いてますし、ライオンハートはやぐやすの12月のCDSで聞いています。
ライオンハートの方は、同じ2人での歌唱なんで余計にあれなんですが、ここで出ちゃう差ってのはしょうがないんだと思います。
と、その辺はまぁおいといて。
この2人のライブの相性ってどうなんでしょうね。
トークのリズムは、秋葉原で幾多のイベントをこなしてきているというのもあって、そういう部分での思考の回転が速いんで、時東さんのリズムはかなり展開が早いんですよね。
どちらかというとまったりな麻琴とだとそういう部分でリズムがずれてる感じはしましたが、まぁそこが面白かったりもするんですけど(^-^;
時東さんの前日のブログだったりを見るに、こういうイベントが彼女たちが歌う仕事が出来る源となるのなら、ジョイントでやっていくっていうのもいいんじゃないでしょうかね。
楽しいライブであることは間違いないんで。
ちなみに、今回時東さんは自前曲を2曲歌っていますけど、ここの人はこれ両方とも知ってました(^-^;

んで、今回サポートをしてくれているトキハイというグループなんですが、絶対にどこかでこの名前を聞いていると思ったんですが、どこでだかが思い出せなかったのが、判明。
裕ちゃんが自分で作詞した『聞きたいこと』の作曲がトキハイでした。

さて、2本目はこちら。

-----------------------
斉藤瞳・大谷雅恵 スプリングライブ「27の悪魔」


あくまdeFAKE
mc
SAKURA(いきものがかり)
mc
春〜Spring〜(Hysteric Blue:斉藤)
mc
最後の雨(中西保志:斉藤)
翼の折れたエンジェル(中村あゆみ:斉藤)
mc
さくら(森山直太朗:斉藤フルート・大谷ギター)
mc
Flavor Of Life(宇多田ヒカル:大谷)
mc
Who Knew(P!NK:大谷)
本能(椎名林檎:大谷)
mc
さぁ!恋人になろう
サクラ色の約束

=======================
キーボード(バンマス):岩崎肇
ギター:久保田邦夫
パーカッション:三浦晃嗣

公演時間:1h41m
-----------------------

こちらは前に書いたように、メロン記念日のだからというよりは、斉藤さんと大谷さんのだからということで行きました。
広尾でのCDSでそれぞれの歌を別々に聴いていて、また機会があればと思っていましたんでね。
メロンではあまり言われないのかも知れませんが、やはりグループと言うことで、通常の歌唱では細切れパートなんですよね。
この2人が1曲通して歌えば、やっぱり期待は裏切らないわけでして。
今回の2本のライブで前の方のが若干低めになってしまうのは、致し方ないかと。
方向も違いますんで、直接比較してどうというものじゃないんですけどね。
斉藤さんも凄く良いんですが、やっぱ大谷さんはええわ(^-^;
そういや、斉藤さんは26インチだそうです(笑)



美女放談に思うこと
□ 2009/04/19(Sun) 00:23:00

安倍さんの河口湖と夏のハローはとりあえず申込み。
行くかとなってもチケット無ければ始まらないし、まぁその辺は当たってから考えれば良いかということで(^-^;
5☆ラジオで、グミを本当に持ってきているというのを表現するのに袋をガサガサやったり音を使って表現するというのは、5時間ラジオで大量のFAXが来ているとういのをバサッと音で表現したのをまねしている辺りに、番組ゲストとかから教わったリアクションとかをすぐに使ってくるガキさんらしさが出てるなと。

ここからは書いていたらどんどん過激になっていき、こりゃ違うとなってざっくり消して打ち直そうと思ったら余計に訳分からなくなったんだけど、まぁいいかってんでそのままに(^-^;

さて、美女放談も3週目に入りまして、高橋愛に続きまして石川梨華登場。
この番組の評判がどうなのか分からないんですが、多分ファンというかヲタサイドではいい感じでは無いのではなかろうかと。
ハロモニが終わり、よろセンが終わり、いよいよテレビのハロー系レギュラー番組が無くなるとなったところで出てきたこの番組なわけなんですけど、始まってみてやはり一番多く見かけるご意見ってのは、『面白くない』のように見受けました。
そういった意見というのは、彼女たちにバラエティ番組を求めているということなんだと思います。
それはそれで一つの要望としてはありだとは思うんですが、今ハロプロ系の子たちに必要な番組ってのが何なのかということを考えると、ちょっと違うんじゃないかなと思うんです。
ハロー系の子達がテレビに出演する機会があった場合、今の段階でどのようなタイプの番組に呼ばれるのか、というのか今のテレビ業界で彼女たちが出るような番組にどのようなものがあるのかっていうのを見てみると、バラエティ色の強い番組しかないと思うんですよね。
まぁ、それっていうのは、彼女たちがという括りをあえて設定しなくても、今のテレビ番組っていうのがそういう番組が中心だと思うんです。
情報系にしても、教養系にしても、単に情報番組だったり教養番組ではなく、情報バラエティ、教養バラエティという形の番組なわけでして、それは歌謡番組でも似たような感じだと思います。
バラエティだからといって笑いを中心にということではありませんが、多かれ少なかれそういう方向を含んだ番組で溢れかえっているわけですよね。
それなら、そういう番組に営業かけて出演とってくれば良いんで、アイドル向けの緩い番組だってあるわけですから、バラエティが必要ならそこへの出演を取ってきてもらってそこでやるべきことを本人たちが考えれば良いと思うんです。
いや、それじゃ彼女たちを充分に楽しめないとかいうご意見もあろうかと思いますが、もしそうであるのなら、それは彼女たちが通常の番組で出せるだけのバラエティ適性というのか、そういう場で出て行けるだけのものが無いからだということなんじゃないかと。
で、仮にそうであるのなら、そういうレベルのメンバーだけで番組をやっても、結局対外的にその番組をやることによってプラスになることがまるで無いんじゃないですかね?
制作サイドにいる人たちが見れば『出来ない』姿をそこに見るんでしょうし、ファンでない人が見れば『中身のない』ってことになるんでしょうし。
結局、そこについていくのは、既存のファンだけで、じゃぁその層ってのが、何かしら絶大なものがあるかと言えば…という。
今回の美女放談の枠はUFW一社提供ですから実質買い取りですよ。
そういう枠でろくな宣伝にもならない番組やってもしょうがないというのがあるっていうか、これまでのテレ東深夜の帯枠でやっていたようなタイプのバラエティは、ハロープロジェクトという集合体に大きな改編の手を加えて新しい構成でスタートした今やるべき本筋ではないという判断があってのことだと思うんですよね。
で、自分なんかはその判断は正しいと思う。
ワイワイキャイキャイなバラエティで出せるであろう彼女たちのキャラっていうのは実際に見なくても、おおよそ想像がつく範囲のものだと思うんですよ。
それっていうのは、一般的なアイドル像とかけ離れたものではない範囲のものであって、だからこそ、彼女たちでなくてはならないというレベルのものでもないっていうのが今の現状だと思います。
今回の美女放談という番組が見せるものっていうのは、それとは少し違った方向なわけでして、アイドルアイドルして行って、以前は比較的接する機会の多かったんだけど、どんどん見せなくなってきた、何事も笑顔でという彼女たちの本業のラインよりももっと彼女たちにとってベースになる部分の姿だったり考え方だったりが垣間見られるものだと思います。

単に面白い、可愛いというだけのものとは完全に異質であるわけでして、こういう本音らしき世界を、変に斜に構えて開き直りっぽく出してくるのではなく、素直な形で見せてくるというのは、昔のハローでは普通の展開だったんで、これはこれで自分は結構良いと思ってますし、笑えるという意味ではない面白さっていうのは充分にあるんじゃないかと思うんですけど。

これまで、高橋・石川という2人が、人生の先輩に投げかけた質問や悩みというのは、口からでた言葉そのものは彼女たちの仕事や立場に独特なものに感じられるものだったと思いますけど、本質的には同世代の子たちが年齢的にだったり社会人としてだったりでぶつかる問題と同じであると思いますし、それに対するここまでの、細川さんと石井さんの回答というのも、アイドルに対する助言ではなく、二十代前半の女の子に対する助言という内容ですから、ハロプロ系の子たちがやる番組としては、これまでになく外向きで、普通な番組じゃないのかな(^-^;
まぁ、番組の雰囲気としてはNHKとかでやりそうな内容ではありますよね。
女の子が人生の大先輩と生きる上での疑問について対談する番組ですから、バラエティ的な面白さなんてのは一切ありませんし、それをこの番組に求めることが間違えだと思います。
前にも書きましたけど、この番組にバラエティを求めるのなら見ない方がいいと思います(^-^;
この番組の制作やっているのは、安寿という会社ですけど、ノンフィクション系、ドキュメント系の番組を主にやっているとこですね。
こっち系で関わったというと、『モー。たいへんでした』なんかがここですけど、というこの番組名上げると、大丈夫なのかいなとなりそうだけど(^-^;、安倍さんのヌードもどきが話題になったドラマ『プリズンガール』の制作もここでした。
制作会社の方向性からして、これまでに接点の無かった業種の一線の人たちとメンバーが関われるんじゃないかという点でも、いい機会になりそうな番組だと思うんですけどねぇ。


あぁ、卒業したんだなとやっと感じた(^-^;
□ 2009/04/16(Thu) 00:41:00

と、裕ちゃんのブログと同じ様なことを言ってみたり。
ありゃまってことで、1週間近く空いちゃったのか(^-^;
ラジオとかネタは考えていたんだけど、文章にならずで日時が経過。
ってことで、やっつけってわけじゃないんだけど、冬の集合コンのがフラゲ日に届いていたので、メイキングのほうから。
ネタとして面白いと思う場所ってのはみんな同じだとは思いますけど(^-^;

嗣永さん、撮影スタッフにネタを振られます。

がんばると気合い入ったところで、

もう一人の首謀者登場(笑)
この人、かなり荒っぽいようですが、

この荒っぽさの雰囲気ってのは…
往年の辻加護のと同じだ(^-^;
さて、この2人、新たなユニットを組むための新メンバーをスカウトするということなんですが、メインターゲットは、

(^-^;
その他に、安倍さん、吉澤さん、石川さんが狙われてます(笑)
取り敢えずは、通りがかりの人に片っ端から声を掛けようということで、たまたま通りかかったこの人に声掛けしてみましたが

その答えは


(笑)

恐らくガキさんは、このタイプを相手にするのは亀ちゃんだけで手一杯なんだと思われます(^-^;
そして、この流れの間中、わたしゃどうでも良いと言わんばかりの状態の麻琴がおかしい(笑)
そしてついに…

本命キターーーーーーッ!
っていうか、ハロプロの濃いの3人(^-^;
で、大本命の中澤さんの回答は、

取り敢えずのっとけという関西人(笑)
まぁ、中澤さんは
なにげに岡井ちゃんお気に入りですんで。
ということで、流れに付いていき切れていない、圭ちゃんと圭織を置きっぱなしにして

(笑)
この雰囲気もやはり辻加護vs中澤と同じ雰囲気だな(^-^;
して、承諾した理由とは、



(笑)
っていうか、真ん中の人はマジで℃-ute狙ってるぞ(^-^;
して、高らかに宣言



すげぇ迫力(笑)
ところが、

クレームッ!!(笑)



見事なオチ(笑)

五期4人が歌う好きな先輩を聞くと5期が入ったばかりの頃を思い出すカワイイと感動的なコメントの語る安倍さんの背後から忍び寄る不審な影一つ

このいかにも怪しい表情は(^-^;
今日はやたら良くかち合いますよね。実は安倍さんのタイミングはかって動いてるんですよと、石川さんストーカー宣言(笑)


今回のメイキングでは、それほど卒業を意識させるような演出をしている感じは無いのですが、そんな中で印象に残ったのは、

舞台袖のモニターに映るオリジナル3人の歌うモーニングコーヒーの映像を一人ジッと見つめている道重さゆみって映像ですかね。
それと、現役・OG合わせて20人でのしょい。

こういうのもこれが最後でしょう。

レギュラーあれやこれや
□ 2009/04/10(Fri) 01:02:03

飛ばしてしまったと書いたのに関して、何を書こうとしていたのか皆目思い出せないんですけど(^-^;、まぁ適当に。

ハンアンの新曲については、本人たちがレコーディングをしたという話をしていた後、これといって話が出てきていなかったんですが、いざむのブログだかで6曲とか何とか話が出ていたとか何とか。
彼女たちはアメリカにイベント出演のためにもう行っていると思うんですが、そこで新曲とかもやるのかな?
限定と謳いながら売れ残ってるっていうのはよくありがちな話ですが、ミニアルバムまだ買えるはず。
ってか、そうとう残ってるはずで(^-^;
曲の出来は悪くないと思うんですけどねぇ。
で、その上でさらに新しい曲を出すってことなのかな?
ってことは、短期の企画物ではなく、ある程度のスパンでやっていくってことなのか?

さて、矢口さんですが、NACK5でのラジオとCSのMUSIC! ON TVでテレビ番組始まりました。

まぁ、ラジオの方はそれほど心配していないってか、以前のLFの時のようなゆるすぎる感じもなく(^-^;、喋りという部分はもう安定したものがあるわけでしてね。
ラジオの方の放送は、アメスタで1回で録った圭ちゃんゲストのが1回目と2回目になるわけですけど、アメスタ2度目の収録では、二組のゲストのうちの一方が℃-uteのちっちゃいの二人で。
二人とも多少は大人になったかと思っていたんですが、まぁ相変わらずのようで(^-^;
萩原さんは矢口とドラマで競演してますけど、岡井ちゃんは一緒ってのは無いよな。
ラジオを聴いている限りは、矢口も先輩然としているんですが、ちょっと3人が並んでいる絵柄を頭に思い描いてみると。
親びん・・・
(笑)
洋楽!?と思った、MUSIC! ON TVのヨーガク・スタイルの方のですけど、視聴できる環境なので録画しておいたんだけど、出るというよりは、ナビゲーターで声出演ね。
それなら分からんでもないわ。
本人も番組初回最後に重大発表として洋楽知らないと白状してたし(笑)

ガキさん亀ちゃんのFIVE STARS。
以前、FMFujiでやっていたGAKI・KAMEと似たようなテイストで、まぁ聞いている方っていうか、そういう系統の人には面白いとは思うんですけど、InterFM的にはこれで良いのか?(^-^;
安倍さんとかれいなとかのは、内容はともかく喋り口調は、やたらハイテンションでとかいうことなく、比較的落ち着いた口調で話していましたけど、この二人のは、完全にいつもの二人(笑)
ガキさんと同じ台本をもらったと喜んでいる亀ちゃん。
ただ、ガキさんの言うとおり、いつまでそれが保持されることやら(^-^;

夏ハロと安倍さんのすっぺしぃやるらいぶの申込みどうすべ(^-^;
今年はついにというのか、夏の恒例だった原宿地獄の行軍が無くなり(笑)、中野に会場が変更になりましたな。
今まで夏は2日3ステージでしたっけか。
今年は3日6ステージですか。
一番取れなさそうなところに1つ入れて取れたら行くって感じで良いかな。
はずれたら散歩がてらDVDマガジンだけでも買いに行くか(^-^;
安倍さんのは、ほんとどうすべかって感じで。
会場は読売ランドのがもっと急傾斜になった感じの形態みたいですな。
傾斜がきついので前の人がかぶって見えにくいっていうのは少なそうだけど、基本屋外だから雨だったらきついな。
バースデーライブの意味合いを持たせるんでしょうけど、どの程度スペシャルなんでしょうかね。
申込期限までもう少し、さてどうしましょ。
ってか、申し込んでも当たる気がしない(^-^;

えぇとFC限定のWEBラジオである、『高橋愛の苺いちえ』ですけど、具体的な内容がどうとか言うことではないんですが、こういうタイプのものっていうのが、一般層にどうなのかは分かりませんし、大笑いとか言うような面白さは無いとは思うんですが、こういった自分がどう感じているか、どう考えるかというのを伝えられる機会を持てるというのは、本人にとってもファンにとってもいいことですね。
彼女はずっとヤンタンのレギュラーはやっていますが、あの番組はちょっと真面目に自分の考えを語るとか言うことが出来る番組ではありませんし。
高橋のは一人っていうのもあるんでしょうけど、FMで放送しているモノとFC向けに配信しているモノですと、ガキカメのと高橋のを知らない人に聞かせてどっちがどっちでしょうかという質問をしたら、絶対に高橋の方がFM放送、ガキカメの方が配信って言われるだろうな(笑)

美女放談なる番組がスタートしたわけですが、この番組が誰をターゲットにしているのかというと、どう考えても大きなお兄さん達、それも濃い人たちを対象にしているとは思えません(^-^;
だから、そういうカテゴリーに自分は入ると思う人は、見ないか、そっちのスイッチを切ってから見ないとストレス溜まるでしょう。
放送時間帯を考えると、どこをターゲットにしているのかがちょっと分かりにくいんですが、タイトルが放談ですから基本的にはフリートークなわけですよね。
レギュラーはアップフロントの子達がやる・・・。
えぇと、元ハロプロ全体を括る場合、なんていえばいいんだ?(^-^;
まぁ、そういう子達がやるわけで、ポジション的にはレギュラー陣が話を振って、ゲストがそれに答えていくタイプのようですけど、トークにおける主役がどちらなのかといえば、間違いなくゲストなわけでして、話の軸はゲストの人の話したいものが中心に展開されていくという形なんでしょう。
今のハロプロ系の状況からしても、まずハローありきで番組が作られるということはないと思いますので、この番組も、彼女たちのポジションは思考的な部分ではなく器的な部分での若い人の代表ということだと思います。
確かに、テレ東の深夜にやる内容かと言われると微妙ですけど、この時間帯にそういう番組が無かったわけじゃないですし、逆に今そういうのが無いので、隙間的にはいいんじゃないかな(^-^;
高橋の次が石川さんというアナウンスがされている様ですが、彼女となるとおそらくエコ系の話が中心に展開する形なんでしょうね。
ここんところの石川さんの仕事の内容は明らかにそういう方向のものになってますんで。
元来の活動を考えると、エコ系は石川さん以外だと重さんに来ていいと思うんですが、彼女はここんところバラエティの方に押し込まれている感じで、エコ系の番組というとガキさんが出ている感じもします。
まぁ、ちょっと堅めの番組には向いているとは思うんですが、いかんせん日本語の使い方間違えることが多いので、その辺がどうなることやら(^-^;

で、安倍さんの新しいラジオですが、やはり彼女も自分の言葉を伝えられるラジオ番組を持てるというのは非常に嬉しいようで。
こういう言い方はInterFMさんには失礼になるかも知れないんですが、FIVE STARSは、久しぶりにラジオ番組をやることになった安倍さんのリハビリ的ポジションだったかなと(^-^;
始まった頃は明らかに緊張しているのが分かる感じの語り口調でしたからね。
それが、今回のはいきなりオープニングからハイテンションで入ってるし(^-^;
とはいえ、中澤・矢口辺りが隣にいたら、きどってんじゃねぇよ。バシバシバシとかやられそうな感じではある(笑)
矢口なんかの話し方がDJ感はありますわな。
1時間という尺で、ゲストなんかも迎えての展開となるようで、大きなということではないのかも知れませんが、ここしばらくの彼女は、仕事に対するちょっとした転換期でもあるような感じもするので、そういう部分を含めてどんなことを語っていくかは楽しみな処じゃないのかなと。
番組の公式で、番組終了直後からインターネット配信もされていますが、この配信のは33分強みたいですけど、放送だと55分あるんで、曲カットにしても随分短いな。
って、曲フルで6曲程度流しているならこれで計算合うのか(^-^;

演者というのか、舞台という仕事に対する認識とうい部分で、少し前に裕ちゃんの中では、結構大きな変化があった様ですが、それと同じではないのでしょうが、安倍さんの中でも、やはり認識というのか、自分の中での舞台での表現というものの置き所に変化が生じている様ですね。
その辺は、今出ている『せりふの時代』の中での宮本亜門氏と一緒に出ているインタビューの中にも出ていますね。
ボードビルの大森さんが観劇したみたいで、ブログで

それにしても、贅沢なお金の掛かった芝居でしたね
経費に苦しむ小劇場としてはちょっと羨ましい

と書いていますが、これってのは多くの演劇関係者の本音だとおもいますよ(^-^;
そういう舞台に呼んでもらえているというのは凄いことですね。はい。
安倍さんの場合、歌手であることを中心にしていることは間違いないのですが、そんな彼女が演劇という表現方法を自分の中に同化させていくという方向に進んでみるかと思っているかどうかは分かりませんが、そういうイメージでステージを作り上げている人ってのはいらっしゃるわけでして、松任谷由実さんのシャングリラだったり、中島みゆきさんの夜会だったり。
ユーミンの方は、舞台というのとはちょと違う感じもしますが、テーマに沿ったストーリーを持った構成なのは間違いないわけですけど、シルクドソレイユの公演が音楽重視にシフトしたっていうのが近いイメージなのかな。
安倍さんのイメージだと、そういうのを作っていくとかいうことになったら、夜会の方の方向に行きそうな感じがしますが、高いし取れないしというチケットになるのは勘弁(^-^;

そして、レギュラー出演といいますと

新潟ローカルの情報番組ですけど、ネットでも見られます、柏崎出身の小川さん(^-^;


□ 2009/04/09(Thu) 00:36:08

とんでもない睡眠不足とかいうことは無いのに、フッと意識を失いそうになる位に眠い(^-^;
ハンアンの新曲
矢口の新番組
ガキカメ5星
夏コンどうすべ
深夜新番組
安倍さんラジオ
などなどなどなど。
書こうとしていた予定が飛びまくり(笑)
高橋のFC限定WEBラジオ(?)は今のところ比較的堅い内容。
矢口のアメスタ生放送は、時間的に仕事から帰ってきていないんだけど、ストリーミングDLソフトの時間予約で捕獲出来て居るんですが、この番組のネット配信版ってラジオ版の2週録り分だけど毎週やって、収録版は早々に終わらせるのかな。

もうすぐ、矢口の新番組が始まる時間ですが、どうも矢口に洋楽とういイメージがないんだけど大丈夫なのか?(^-^;
ってか眠いから寝よう。

そういや、3月22日にあった、藤本さんのSTB139でのライブの様子がドアップとしてはかなり長尺な12分だかので配信されてますな。
こちら
横アリのロマモーと直後のコメントもアップされてますね。
うーと、歌っている曲によって権利関係色々あると思いますが、自前曲なら問題無いはずなんで、こういったライブの1曲+トークちょっとだけとかでも、毎回こうやって配信してくれればいいのにね。
広尾のCDS時代も藤本さんのって配信があったと思うんですが、彼女だけなんかあるのか?(^-^;
今回のは、JPRだからってのがあるのかな?

藤本さんが持っているこのボディーが赤の有線マイクは、彼女の名前入りのマイマイクで、これまでワイヤレスしか使ってきていなかったけど、路線変更後はコード付きが多くなって、最初は足に絡まったりで慣れるまで大変だったようですが、最近はやっとケーブルの扱いにも慣れてきて、自前のマイクを作ってもらえたということでした。
地理的問題とかでSTBとかに来れない方には雰囲気だけでもこれ見ると分かるんじゃないかな。

明るく見えている部分はテーブルですが、右側通路(らしき部分)を通って、手前に来て、左側通路からステージに戻るっていうのが、最近客席側にメンバーが降りて来る時の基本経路です(^-^;

ということで、婚約発表直前だった藤本さんをご堪能あれ(笑)


六本木を簡単に
□ 2009/04/06(Mon) 02:01:33

で、これに行ってきました。




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中澤裕子 Spring Live 2009 at STB139(二回目)

春一番(キャンディーズ)
MC
うらら
MC(バンド・カクテル紹介・客席挨拶回り(笑)で乾杯)
春ラ!ラ!ラ!(石野真子)
春だったね(吉田拓郎)
MC
お願い魅惑のターゲット(メロン記念日)
ドッキドキ!LOVEメール(松浦亜弥)
MC
だんな様
強がり
MC
未来の扉(モーニング娘。)
未知なる未来へ(モーニング娘。誕生10年記念隊)
【アンコール】
春の歌(スピッツ)
MC

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吉川理(ギター)
関口源八(パーカッション)
杉山泰(キーボード:バンマス)

公演時間:1h23m

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バンドは、吉川さん、関口さんは毎度お馴染み、杉山さんは昨年末のクリスマスディナーショー以来の二度目のサポートという布陣。

セットリストのキーワードは、「春」と「門出」ってとこかな。

あれこれ箇条書き的に(^-^;

一回目はメロンの斉藤さんが来ていて、お願い…を一緒に歌ったそうで(^-^;
石野真子さんとは、戸惑いの日曜日で共演して以来、時々メールしたりしているそうで、そんなとこから。
拓郎の曲は難しいと思っていたけど、歌ってみたら凄く気持ちよかったと(^-^;
松浦の曲は狙っていたけど、これまではセットリストの流れ的になかなか歌えなかった。今回は行けるってことで。
ただ、歌っていることは松浦には内緒にしといてくれと(笑)
春の歌は、今の自分の気持ちと一致してると。

カクテルについて、リハと一回目の時は入っていたのに、今回はアルコールを「抜きやがったな」と(笑)

今回は、ブログ引越ってことで、これが置いてありました

一見、ちゃんと作ったように見えるんですが、余白の偏り具合が手作り感を醸し出してます(笑)


凄くいい人だと思います(^-^;
□ 2009/04/05(Sun) 10:58:28

さて、本日は、M−lineになって初の現場である裕ちゃんの六本木へ行くんですが、そんな中澤さんの公式ページ内で小野さん(中澤担当マネ)がブログ始めた(^-^;
ある意味、このコンテンツが今、一番楽しみかも知れない(笑)
担当している人のブログ『なかざわ〜るど』に対抗して『うらざわ〜るど』。
先日、圭織のライブに行った時、ブログ始めますという話があって、既に場所は開いてあるっていうことでした。
この流れってのが裕ちゃんがブログを始めた時と全く同じで、発表の場所も同じSTBのステージ上。
こうやって本人がMCの中で発表ってのは別に普通のことだと思うんですが、裕ちゃんの時に、小野さんの手作りらしいと言っていましたけど、ポストカードサイズのブログ告知の紙が店から出る時に配られたんですよね。
当時、ここにスキャンして画像貼ったと思うんですが、手作り感満載のものでした。
こういうのは、当たり前のことなのかも知れないけど、担当しているタレントの為にというマネージャーさんの頑張りってのか、そんなのが感じられたんですよね。
ブログには開設の挨拶が既に入っているんですが、そういやあの住居侵入疑惑は結局どうなったんだ?(笑)

あれ?
そういや各自の公式ブログへのリンクがあったように思っていたんだけど無いな。
記憶違い?
ってか、アメーバ使ってるから外部コンテンツではあるけど、公式なんだからリンクぐらい貼れよ(^-^;

さて、先日の青春…の大阪でのCD発売イベントは、出演が矢口だけという状況であの人数。
それなりに数字を持っているテレビの威力ってやつなんですかね。
矢口がブログでそういうニュアンスだしてましたけど、普通にハロプロで出して…だったら確かに集まらない数のように思います。
ただそれがセールスに繋がっては居ないみたいですけど。
久しぶりに情報系サイトさんで最近オリコンの数字を見てみたんですが、総じてかなりの落ち込みですなぁ。
これだけを見ると、ハロプロの子たちの方が圧倒的には見えるんですが、数字を落としているソロ組の子たちの販売数っていうのは、購入者数とそれほどかけ離れては居ないと思うんですよね。
例えば、娘。の泣いちゃうかもは現在5万位の処ですが、購買者数は半分以下じゃないのかな?
そんな感じで見てみると、矢口・エアバンのCDは娘。のなんかとは販売枚数では差があるけど、買った人の数だと大して変わらないんじゃないかとも思うんですよね(^-^;
順位の推移を見ると、2週目で25000位にはなりそうですけど、そこからどれ位粘れるかだろうな。
paboのと、ここまでの数字はそれほど変わらないんで。
数字じゃないんだというのも一つの真実ではあると思ってますけど、わかりやすい指標ではあるし、プロである以上はどうしてもついて回るもんですからねぇ。



ネットからネタ拾い
□ 2009/04/04(Sat) 10:03:49

ブログネタから。

4月から新FC体制に移行しまして、それに伴って公式サイトも大幅に改編されました。
元エルダーの子たちは、基本的に個人事業主色が強くなったわけでして、今回の改編の流れの中で、複数の子たちがブログという形で独自の情報発信ツールを持つようになりました。
そんな中で、ワンダ側というのか、主に舞台出演をきっかけにハロプロ関係としてはブロガーの草分けでもあったエッグの子たちのブログがオープンエリアからクローズドエリアに移動になりました。
これってどうなんでしょうね。
前田・福田の2人は、しゅごキャラエッグの活動があってそれなりに顔が表に出て、だもんでここからは囲い込みにとかいう流れ?
にしても早すぎな感じがするし、能登にしてもアニヲタキャラというので出てきてはいますけど、一般的に知られているという感じでも無いと思うし。
オープンエリアで周知活動的にやった方が良い感じがするんですけど、情報管理上の問題なんですかね?
一応、ハロプロのFC申込はしてあるんですけど、いまだに通知が来ていなくて、新領域に入れていないので、状態分からないんですが、旧ブログのログはまるっきり引き継いでいないのかな?
と言っても、以前のもほんと時々覗く程度でほとんど読んではいなかったんですけど(^-^;

さて、ブログが移動したと言いますと、中澤さん。
独自ドメインからアメブロに移動ってことなんですが、こっちの方が管理が楽なんだろうな(^-^;
んで、先月終わり位からですか、UF系でアメーバでブログやっている人の所には、UF系ブログの更新情報が表示されるようになっていますが、アメーバでブログやってるんだけどそこには出てこない関係者(^-^;である石黒さんさんが、裕ちゃんのブログを紹介している更新を見ると、結構頻繁に行き来があるみたいですね。
しかし、石黒さんが裕ちゃんに怒られる理由ってのはなんだ?(^-^;
メンバー相手で気を抜いてやらかす裕ちゃんをたしなめる石黒さんって方がどちらかというとキャラ的にしっくり来るんだが(笑)
そして、何件もお店を回って矢口のCDを買ってくれた彼女。
石黒さんと言えば、一緒に在籍した子の写真集みんな持ってるんですよね(^-^;
彼女達のモーニング娘。はもう無いわけですけど、やっぱり今でもちゃんと繋がっているわけでして、そういう繋がりをどう表現すればいいのかと言われると、やっぱりモーニング娘。なのかなぁと(^-^;
無論、今現役で頑張っているモーニング娘。とは別なんですけど、そう表現するしか無いっていうか、そう表現すると、他の細かい但し書き付ける必要ないっていうか。

そして、ブログではないんですが、公式。
M-LINEのサイトは、それぞれのメンバーのページがあるわけでして、そこに入りますと、こんな感じになってます。

これは圭ちゃんのページですが、何かといじられキャラというか、ネタにされがちな圭ちゃんのページがこんな感じです。
この写真結構良いと思います。
オフィシャルにしてはいい仕事してると思います(^-^;
まぁ、公式サイトなんですから、こういったちゃんとした作りで、ちゃんとした写真を使っているのは当たり前といえば当たり前なわけですよね。
で。
某所でも話題になって居るんですが、麻琴。
トップの一覧から麻琴の写真をクリックして小川麻琴領域に入って、トップページを表示させますと、

麻琴随分毛深くなったな、おい。
って、これ小豆じゃねぇか(笑)
新しい写真が間に合わなかったのか?(^-^;


久しぶりに想像妄想(^-^;
□ 2009/04/03(Fri) 23:29:06

エルダーのラストイベントでの最後の挨拶の内容で一番印象に残ったのはやはり石川さんですか。
『私たちは4人で4期』
この言葉の意味もあれなんですが、自分なんかはこれを石川さんが口にしたということの方が印象的でした。
何度か書いていることですが、所詮外野があれやこれや言ってみたところで、本人たちがどう思っているかということだけが真実なわけでしてね。
同期のというと5期の子達っていうのが比較的多くそういう話をしますし、見ているほうもそういうイメージがあるかもしれないんですが、4期の子達っていうのは、5期の子達とちょっと違った形で、その辺を見せてきていた感じがします。
グループのメンバーとの関係については、家族でもないし、親友というのともちょっと違うという感じで彼女たちは表現します。
同期に関しては、その辺がグループというのよりもさらに深い繋がりを言うわけですけど、5期の子達の感じというのは実際2年の開きが中ではありますが、年齢が近いが故の学校の友達系のイメージ、4期の子達は年齢差を感じさせるものがあるので、本人たちは家族といいますけど、自分なんかはお姉ちゃん二人に双子の末っ子というイメージかな。
本人たちが言うように、実際に家族ではありませんし、親友というのとも違うという感覚はよく分かりますが、イメージ的にはそういう感じかなと。
加護ちゃんの件があった後に、最初にそういう発言をしたのは、彼女が入ってきた時のリーダーでしたが、その後、よっすぃもそういうことを言っていたと思いますし、加護ちゃんの方からも彼女の名前は出てきていました。
辻ちゃんに関しては、一番直接的に影響を受けた人間ではありましたが、どうも怒っているという風には自分なんかは思えなかった。
まったくよぉというような感じではあっても、怒りというイメージじゃなかったんですね。
彼女については、加護ちゃんに関する言動をすれば非常に大きな反響を呼ぶことは、良いにしろ悪いにしろ予測はつくわけですし、まぁいい方向にというのは期待薄ですから、会社からも何も言うなといわれていたでしょうし、その辺は本人もよく分かっていたと思います。
その後、今度は自分の事も重なっていきましたんで余計にね。
ただ、後になってですが、辻ちゃんに関しては、加護ちゃんの方からお話があったようで、まぁそんな感じでしょうという風に見ていました。
そして、一番の難関が石川さん(^-^;
彼女が実際にどう思っているのかは件の当初からよく分かりませんでした。
ただ、もしも同期の中で『怒った』人が居たとするならそれは石川さんだったと思うんですが、その『怒った』というのも、何か思いっきり説教しているイメージでして(^-^;
で、それと同時に、もし『泣いた』人が居たとしたら、それも石川さんだったんじゃないかっていうイメージなんですよね。
まぁ、そんな感じなので結論としては、それほど関係性に影響なしということで(^-^;
石川さんってのは、こういう部分に関しては、本当に堅物というのか、品行方正っていうのか、加護ちゃんの名前をハロプロのメンバーが口にするっていうことは、すごく微妙な問題含みっていうのがあると思うんですが、そういうこととなると、石川さんってのは絶対に口にしないタイプですよね。
その点は、同期でもよっすぃの方はいいじゃねぇのって感じで、ある程度の節度の中ですが、ぶっちゃけちゃうタイプ。
そういう意味では石川さんってのは、4期の中でのストッパータイプの人だったんじゃないかな。
このタイプは、彼女の先輩にも後輩にも居るでしょ。
先輩の方では初代リーダー、後輩の方では現サブリーダー。
それぞれにタイプは違いますが、基本的にはメンバーの暴走を止めるというか、行き過ぎそうになるのを止めるポジション。
裕ちゃんなんざ、初期のあのメンバー達が彼女の一言でギャーギャー言っているのがパッと止まりましたからね(^-^;
石川さんは娘。よりは美勇伝での彼女を見てみればって感じですし、ガキさんは今回のツアーのDVDマガジンの中でれいながガキさんと組みたがらなかった理由を聞けばよろしいかと。
とにもかくにも、そういうタイプの石川さんが今回こういう発言をした処に、彼女の変化を感じました。
まぁ、彼女の全発言を追っているわけじゃないので、個人的な勘違いということもあるのかもしれませんが。
これを彼女の変化と受け取るとするなら、ちょっと前に彼女が言っていた言葉も引っかかったり。
どこでだか忘れちゃったんですが、辻ちゃんの結婚に関する質問に答えてだったと思うんですけど、そのことを受けて、自分の考え方を少し変えなくては行けないのかも知れないみたいなことを言っていたと思います。
今回は、ハロープロジェクトからの卒業というのもあったとは思いますが、彼女にとっては非常に特別な間柄である同期の子たちにあった色々な事件やら変化。
そして自分自身の環境の変化なんかもあいまって、凄く地味な部分なのかも知れませんが、彼女の中で何かが少しずつ変化しているのが今なんじゃないかなと、先月22日の挨拶のほんの一言から妄想(^-^;

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