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貝塚(過去ログ置き場)
BY /あお

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( ^▽^)<セッ●スしてくださいっ!
□ 2009/05/17(Sun) 23:07:12

少し自重してみました(笑)

さてこちらの舞台。

基本的にネタバレはOKな人なんで、まぁどんな内容(方向)なんだろうかというのもあったので、行く前に色々感想なんかを見ていたんですが、まぁなんというのか、ちょっとがっかりしたかな。
そこで展開されている内容を見て。
その辺は、ステージ上とは関係のないことだから、無視していれば良いんだろうけど、一度目に入ってしまうと、どうしても頭の隅にそのイメージが居着きますんでね(^-^;
というようなのが見に行く前の段階であったりで。

さて、舞台はマンガが原作にある作品ということで、そちらを知っているかどうかで感想も変わるんじゃないかというレビューを見かけたんですが、原作には触れずに見に行きました。
時間もなかったし。
基本的なストーリーは小難しいメッセージがあるとかいうものでもなく、わかりやすいものですから、単純に楽しめる舞台っていう感じだったんじゃないですかね。
作品そのものが面白かったと思います。
石川・吉澤のダブル主演というアナウンスでしたが、こりゃ石川主演でしょ(^-^;
今回は当初1回の予定でしたが、面白かったので2回見たんですが、前の方と後ろの方という上手いこと席が別れたので、その辺の見え方・聞こえ方の違いも分かりました。

一度は、劇中のティッシュ配りのお兄さんにこれをもらえるような位置の席(笑)
今回は後方でも比較的聞こえやすかったです。
それぞれのという部分なんですけど、まず久しぶりに生の石川さんの声を聞いたんですが、聞き慣れているはずなんですけど、やはり彼女の声って異色だよなぁと。
今回のふう役は、そういう部分でも、演技的な部分、キャラクタ設定なんかも石川さんにははまり役だったと思います。
コテッコテとなるとどうなのか分かりませんが、こういった軽快なコメディタッチな役は彼女に向いてますね。
キャラ的には、以前安倍さんとやったNHKドラマの時の役とも近いんじゃないかな?
よっすぃも自分とは全然違う役と言っていましたが、良い感じにはまっていたと思いますし、その点では麻琴も同じ。
親友4人組は同年齢って設定なのかな?
ちと無理がある感じがしたが(^-^;
まぁ、マコに関しては、こっちに先輩・後輩という認識が出来上がっている部分があるので、その辺は見ている方の問題だと思いますけど。
今回出演の3人を見ていて思ったのは、麻琴は演じるという部分では、ドラマより舞台向きな感じがしました。
今回の舞台での彼女は凄く良かったと思います。
よっすぃはどっちなんだろうなぁ。
ドラマとも思うんだけど、過去のも含めて考えてみると、彼女もドラマよりは舞台向きの様な気がします。
で、石川さんなんですが、オーバーアクションという部分では舞台向きだとは思うんですが、彼女の演技の真骨頂というのか、良い部分の一つに顔芸とも言える位の表情の動きがあると思うんですよね。
代表的なのは困ったりした時の口を尖らせて八の字眉みたいなのとか(^-^;
ただ、そういうのって舞台ではわかりにくい部分でもあって、そういうのはドラマの方が利用しやすい部分だと思うんですよね。
コミカルなということでしたら、どちらでも良いと思うんですが、全般的にというと石川さんはドラマ向きな感じがします。
ま、現代劇で同世代の女の子の役ということもその辺には寄与しているとは思いますが、今回の舞台は、3人ともこれまでになく自然な演技が出来ていた感じがしました。
ただ、ちょっと油断すると、空回る石川さんを面白がって見ているよっすぃと、ちょっと心配しながらもよっすぃと一緒に楽しんじゃってる麻琴に見えて来てしまったりで(笑)

さて、少しざわついた感じのあった石川さん周辺だったみたいですけど、この程度の台詞でざわつくんじゃ、次のオペラ・ド・マランドロじゃ自殺者出るんじゃないか?(^-^;
ブラジル版三文オペラな訳ですけど、石川さんがやる役は、宮本演出の三文オペラで安倍さんがやった役と同じのですから。
もう、そういう呪縛から解放してあげないと、幅が広がらないと思うんですけどねぇ(^-^;


公式見解?(笑)
□ 2009/05/17(Sun) 17:54:29

書こうと思ったのはあったんですが、ちと打っている時間が無いというか、テンション上がらず放置になっていましてってところで、それらとは別物で。
ここ数日何かこっち系で面白い番組ありましたか?
録画ファイルをハラハラと見ていて引っかかったのが、『クイズの扉』。
出演はこの方。

えぇ、この番組で見どころがまともなクイズになるわけもなく(^-^;
問題は、

有吉が付けたあだ名を当てろと言うことなんですが、誰のを当てるのかというと、この人。

もう明らかに香りが漂ってきてます(笑)
さて、本命に来る前に、こんな言葉がありました。

そして、有るんだ無いんだかなチーム分けで、中澤チームの方には、庄司と元気がいるんですが、順番が逆になりますが、彼らの回答はこんな感じでした。

まぁ、無難な庄司(^-^;

結構良いネタ投下になった元気。
そして、

(笑)
一人だけ、

ずっと伏せ字(^-^;

と言われ、

と、訴えるも、

と切り替えされ、

撃沈と(笑)
ずっと、見事なまでに回答の一部がCGで伏せられているんですが、確信犯的演出で回答を1カットだけ見せているんですね。

拡大すると

(笑)
昔からこの手のやっちまたなぁなのはこの方の真骨頂(^-^;
そしてある意味、みんなの代弁者(笑)


さなぎにもなりませんよ(^-^;
□ 2009/05/11(Mon) 00:28:50

モーニング娘。コンサートツアー2009 春
 〜 プラチナ 9 DISCO 〜

が、千秋楽を迎えたわけでして、つんく♂が何か考えてるどうのこうのというのは、MC部分の変更だった…で良いのかな?
一部のファンにとっては大きな変更なんでしょうね(^-^;
MCの一カ所が久住から田中へと担当が変更になっているわけでして。
DVD収録が入るタイミングでの差し替えですんで、そこに絡んでというのが理由だと思うんですが、まぁあの調子だと内側では良いんでしょうけど、一応外向きに販売されるコンサートDVDに収められるMCとしてはどうかという判断も働いたのかも知れませんね。
確かに何言ってんのかわかんない時もありますし、安全策ということなのかもしれません(^-^;
れいなに変わって聞きやすくはなっているとは思いました。
高橋ソロ前のガキさんのMCをラジオテイストから単純な夏ハロ告知に変えたのは何故なんだろう?
コンサートDVDまでも次のステージの宣伝に使おうということなのか(^-^;
この告知で何やら意味深な感じを出しているんですけど、これってこれまた意味深なことを言っていたブログでの圭織の発言となんか絡んでるのか?
まさか、早々にOGを団体で引っ張り出すんじゃないだろうな(笑)

さてと、ここの人は基本懐古趣味な人です(^-^;
糸は吐きませんが(笑)
この娘。さんのツアーが一段落付いたところで、早速後ろを向いてみようかと。

ハロプロの改編が終わりまして、それぞれがそれぞれの活動を新たな枠組みの中でスタートさせている訳ですけど、そういった今回の環境変化は、こちらに伝わってくる情報についてもその経路だったりきちんとしたソースからの伝達速度の速さだったりも変化させたわけで、ハロプロOGの方では、確かにソースの分散という煩わしさはあるんですが、やる気があるんだかないんだかな事務所による情報の伝達よりも早く色々な事が伝わってきていますし、これまであまり出てくることのなかった彼女たちの感じていることという部分もある程度は直接の形で伝わってくる様になりました。
こういった部分に関しては、色々と規制というのかしがらみの多いハロプロの子たちには、ここまでは望めないというところなのかもしれません。
ただ、先日来から伝わってきている感じの事務所の広報戦略(?)の変更が原因なのか、一時期まるっきり伝わってこなくなっていた、グループに関してだったり個人についてだったりの考え方なんかが本人の言葉で聞ける機会が増えている感じもします。
事務所のフィルターを通してからという部分は多々あるとは思いますが、これまでのようにまるっきり遮断という感じはここんとこ少し薄れている感じがするんですけど、どんなもんなんだか。

ここんところのモーニング娘。、OGも含めなんですけど、なんか個人的には凄く良い感じに推移しているんですよ。

例えば、今の娘。さんについて、自分なんかは、良いんだというのをここに書こうとする時に、何だかんだ言いながらも格好いい言葉でとか柄にもないことをやっぱ考えちゃうんで、妙な言葉になって結局ろくでもない文章になるわけでして(^-^;
難しく考えることないんですよね、そう、単純で良いんです。
自分が言いたいことをあっさり圭織がブログで言っていました。


その時代、その時代のモーニング娘。のカラーがあって、
確実に今のモーニング娘。のカラーになっていたので安心したし、嬉しかったです!!!


今の段階で、今のモーニング娘。については、きっと自分もこれ以上でもこれ以下でも無いと思います。
で、何時の時代もそう思っていてもらいたいと思うことも同じでして、今のこのグループは最高なんだと。

そして、OGの方でも、出演劇の観劇に行って、激励しに行った矢口が逆に安倍さんに励まされる。
矢口が弱音吐けば、みんなが多かれ少なかれ反応する。
スッピンガキさんも反応する(笑)
みんなが常に緩やかに繋がっている。
ガキさんと言えば、矢口がLFでラジオをやっていた時代には、お父さんと一緒にラジオの前で正座して聞いていたという位のヘビーリスナーだったわけでして、それはどうやら今でも変わっていないっぽい(^-^;
どうも最近のガキさんはお酒に興味津々っぽいというのも感じるし、舞浜フリークでもあるわけだから、矢口誘ってやれば良いのに。
そういや、裕ちゃんと圭ちゃんとどうのこうの言ってたよな。
中澤・保田・矢口・新垣のTDL珍道中…。

えぇと、誰かVまわしてきてくれ。買うぞ(^-^;
っていうか、安倍さんのなっちの休日シリーズみたいなので出してくれ(笑)

圭織がブログで、娘。コンを見に行ったら、高橋がガキさんと一緒に家に食事に行きたいと言ってくれたと出ていましたけど、そんなのを見ていて妄想の世界へ(^-^;
OGと現役の子たちの繋がりっていうのか、旧ハロプロのメンバー同士というのは、グループの枠を越えた交友っていうのが普通にあるわけですけど、やはりそういったお友達としての繋がりとは少し違ったものをもったものがそれぞれのグループのメンバー同士にはあるわけでして、そんな中でも脱退・加入を繰り返してきたモーニング娘。というグループは、かなり特殊なものがそこにあると思うんですよね。
キッズ系のユニットでもメンバー変更は経験していますが、それっていうのは今現在の処、全員が共通した経験として持っているというものなんですよね。
この部分が、モーニング娘。というのは違うわけで、極端な例を出せば、福田明日香を同僚としての記憶の一部として持っているメンバーは現役にはいないわけですよ。
現役どころか、OGの中でも限られている。
今現在、UF所属、すなわちM−LINEに所属しているOGの顔ぶれを見てみますと、これも敢えて考えてみなかったので、意外と言えば意外だったんですが、現役とまるっきりかすって居ないのって裕ちゃん一人だけなんですね。
ただ、この人が曲者で(笑)
まぁ、矢口や圭ちゃんもそうと言えばそうなんですけど、裕ちゃんの場合、この人って本当にモーニング娘。好きなんだなってのが凄く分かるんですよ。
今のモーニング娘。がコンサートで歌っている様な曲を自分のライブで歌いますからね(^-^;
何度も書いてますけど、以前から娘。OGが娘。コンを見に来ている時に、他の子はファミリー席状態ですけど、彼女だけは一般席状態ですし(笑)
れいなが成人するの手ぐすね引いて待ってるし(^-^;
メンバーとして共通の経験はないんですけど、グループの一員としてはやはり繋がっているんですね。

と、ここまではそれほど後ろ向きではない(^-^;
まぁ、こんなことをあれこれ思いめぐらしていたんですが、そこで先程の圭織のブログに戻るんですが、高橋がガキさんと一緒に行きたいと言ったという部分。
実際に圭織に掛けた高橋の言葉がどういうものだったのかは分かりませんが、ここで高橋が上げたのがガキさんだけだったという所から後ろ向きに歩き出してみる(^-^;
今の、モーニング娘。というのは、5期・6期・7期・8期のメンバーで構成されています。
この顔ぶれを思い込みだけで少し区分けしてみると、7期以降は吉澤リーダー以降の世代のメンバーです。
で、5期・6期はそういう部分では、飯田リーダー世代とも言えると思うんですが、6期の子たちがグループの中核を成してくるのは、吉澤リーダー時代だと思うんですよね。
で、5期が経験しているモーニング娘。と6期の経験しているモーニング娘。にはどういう違いがあるのかというのを振り返ってみると、先輩達が妙にギラついていたモーニング娘。、後藤真希が在籍しているモーニング娘。、オリジナルメンバーである安倍・飯田という2人がギクシャクした関係だったモーニング娘。、色んな意味で密かに凄く熱かったメンバー保田圭がいたモーニング娘。…、こういうのを6期は経験していない。
そんなことを考えていて、ふと思う。
あぁ、あの頃と関係という部分で似ているんだと。
今のモーニング娘。は、本当の意味で新生と言って良いと思います。
この今のグループはあるセレモニーを経ているわけで、それっていうのは、旧エルダークラブメンバーのハロプロ卒業という通過点。
そこで、高橋はハロプロの代表として、裕ちゃんからバトンを受け取りました。
それは形式的なことだったのかも知れませんが、そこでメンバーにとってもファンにとっても気持的に大きな区切りがあったのは間違いないと思います。
グループのカラーはそれ以前から緩やかに変わってきていたと思いますが。
さて、そんな娘。さん達の構成を見直してみた時に、
高橋・新垣・亀井・道重・田中という5・6期5人の組。
久住・光井・ジュンジュン・リンリンという7・8期の4人組。
この2つの区分けの間にさりげなくですけど、線が引ける感じがするんですよ。
それぞれの組の中にも先輩後輩はあるんですけど、6期と7期の間により大きな区切りがある感じがします。
こういう構造っていうのが、裕ちゃんが抜けた頃の娘。と似ている感じがするんですよ。
置かれている環境だったり、細かなことは全然違うんですけど、飯田圭織リーダー就任時と新生ハロプロ発足時のモーニング娘。。
高橋がリーダーに就任した段階では、顔ぶれは同じでしたけど、まだ少し違っていた感じがするんです。
先日のWEBラジオで高橋・新垣の2人も言っていましたが、当初は色々あったと(^-^;
まぁ、お互いに気負いみたいなのもあったんでしょうけど、当時のイメージは5期と6期がそういう部分ではきっちりまとまっている感じはしなかった。
今のグループのメンバーとしての5人のイメージは、当時のオリジナルと2期の4人が見せたグループをまとめていく先輩組というイメージに近い。
で、当時の4期だったり、すぐ後に加わってきた当時の5期が今の7・8期。
まぁ、そう考えると5期の晩成がまた目立っちゃうのかも知れませんけど(^-^;

中澤リーダー時代のモーニング娘。と飯田リーダー時代のモーニング娘。っていうのは、事務所の売り方とかもありますので、当時の在籍メンバーだけの問題では無いとは思いますが、やはりカラーは変わっていきました。
そして、高橋リーダー時代の今のモーニング娘。もそれらとは明らかにカラーは違うと思います。
中澤リーダー時代を旧世代とするなら、その時代に自分たちの基本を作り上げた4期メンバーが居なくなり、安定の中での変化を遂げて行った飯田リーダー時代に自分たちの基本を作り上げてきた5期の2人がリーダー・サブリーダーになって、同時代の後期を歩んだ6期とまとめ役を務める。
オリジナルメンバーと2期に期間の違いは小さくとも経験の内容に大きな違いがあったという部分でも、なんか今の体制のメンバーの位置関係って似ている感じがしません?(^-^;

あの当時、隙あらばそっぽを向きたがるという点では今なんか足下にも及ばない位にまとまりにくかったであろうメンバーのまとめ役をやっていた中澤裕子という初代リーダーが抜けた時にも、やはり新生という様な見方をされたと思いますし、あの当時とは変化の質が違いますけど、それでもやはり新たな方向を向きだしたという部分では似ていると思うんですよね。

当時の9人は、色々言われた中で、『ザ☆ピース』という曲を世に送り出しました。
不安を抱えていなかったと言えばウソになる。
ただ、当時、この曲を歌っている彼女たちには不安よりも、それまで積み上げてきた経験から来るんであろう自信に満ちた姿をそこに見た人が多かったと思います。
その時に新リーダーとしてそこにいた飯田圭織が、先日、高橋をリーダーとした新生モーニング娘。のコンサートを見てこう思ったわけです。

『確実に今のモーニング娘。のカラーになっていた』

今回のツアーの1曲目は『SONGS』です。
この曲は、この新しいモーニング娘。の最新アルバムの中でも1曲目に置かれている曲です。
で、この曲は今のモーニング娘。のカラーを反映している曲だと思います。
この1曲目を歌っている彼女たちの姿を見て自分なんかも思うわけですよ。
モーニング娘。はやっぱり凄く輝いているねと。


森君のホームは伊勢崎だっけ?(^-^;
□ 2009/05/09(Sat) 23:39:25

これに行ってきました。
夜の回。
-----------------------
Hearts 10th anniversary
中澤裕子グレイテストワンマンショー
[西川口 Live House Hearts]

01.LOVEマシーン(モーニング娘。)
02.赤い日記帳(あか組4)
MC
03.オリビアを聴きながら(杏里)
04.Best Friend(Kiroro)
MC(バンド紹介)
05.飾りじゃないのよ涙は(中森明菜)
06.Dear Friend(PERSONZ)
07.恋の歌(MONGOL800)
08.時間よとまれ(矢沢永吉)
MC
09.東京美人
10.悔し涙ぽろり

アンコール
MC
E01.はじまりの歌(大橋卓弥)

=================

千葉純治(キーボード:バンマス)
関口源八(パーカッション)
吉川理(ギター)

公演時間:約1h20m

-----------------------

仕事だったんですが、何とかならぁなということで(笑)
ただ、調べてみたら思ったよりも現地まで時間がかかることが分かりまして、仕事場から直行。
開場少し前に到着。
まぁ、整理番号最後の方だったんですけど(^-^;
チケットにもオールスタンディングと書いてあるのに、会場に入ったら椅子の列が(笑)
全体的な感想としては、何でなのか分からないのですが、今回のは凄くライブハウスのライブらしく感じました。
って言い方がおかしいんだけど(^-^;
なんて言うんでしょうか、ライブハウスでやるっぽいライブに感じた…で良いのかな。
って、自分の感覚なんだが上手く言葉に出来ない(笑)
バンド紹介ではリーさんが一曲歌う(^-^;
昼の回もだった様ですが、Best Friendで裕ちゃん泣く。
この曲はハロー系だとやっぱり圭ちゃんのイメージが強くて、それもベソかき矢口付き(笑)
MCで舞台の話からなっちいじり(^-^;
この2人ってのは、ほんと仲が良いんですな。
ベタベタ感っていうのは、この世代の子たち同士には感じないんですが、お互いの信頼感だったり好感度だったりなんだったりをひっくるめて見た時に、本来なら家族のようなと表現するのが一番なんだろうけど、なんかそういうのとはちょっと違う、恋人テイストが少し混じっているような、そんな感じさえします。
裕ちゃんからなっちへの感じっていうのは、母親→娘よりは父親→娘の感覚の方が近い感じがする(笑)
選曲のせいなのかどうか分からないのですが、ちょっと声に伸びがなかったかな?
気のせいかな。
自分なんかは、東京(+近郊)の彼女の現場には比較的顔を出している方だと思うので、彼女が歌っている姿っていうのは、比較的数多く見ていますので、彼女に対する認識としては歌う人というのがガッツリあるんですけど、考えて見りゃそういう姿っていうのは、ライブだけなわけでして、世間一般からすると彼女の姿ってのはタレントさんという形の方がほとんどなんだよなとなんかふと思う(^-^;
対中澤裕子ということではなく、ハロー系全体で、こういうのってのが、内側にいるのとそうでないのとで、話が噛み合わない原因の一つでもあるんだろうなとちょっと思いました。
自分的には、日記帳聴けたのが良かったかな。
オリビア-BESTという楽曲は、彼女の声に合っている曲並びだと思いますし、彼女が思い描くものと同じかどうかは分かりませんが、彼女の歌う姿からその歌詞に対する物語が思い描けるタイプの曲でもあるんで、入り込みやすい。

ここの人の次の中澤さんは、バースデーライブの予定です。

で、明日は厚生年金(笑)


ガキさんの趣味欄に晩酌が入る日が近い感じがする(笑)
□ 2009/05/04(Mon) 23:45:06

ガキさん・亀ちゃんの5☆。
ドアップに先週放送分収録時の動画が上がってきました。


なるほど亀ちゃん暇そうだ(^-^;
まぁ、個人的には亀ちゃんの「んー」っていう相槌は好きだったりするんですけどね(笑)
さて、こんなのとかが出回ってしまっている(^-^;


娘。さんの中野に行ってきました。
今更ですけど、セットリストは

-----------------------
01.SONGS
02.泣いちゃうかも
オープニングV
03.みかん
MC
04.笑顔YESヌード(中野からしょうがない夢追い人に変更)
05.情熱のキスを一つ(高橋・新垣・田中)
06.片思いの終わりに(亀井)
MC(担当回替わり)
07.ファイン エモーション!(ジュンジュン・リンリン)
08.私の魅力に 気付かない鈍感な人(光井 withジュンジュン・リンリン)
09.弱虫(新垣)
10.It’s You(道重 with高橋亀井)
MC(久住・ジュンジュン)
11.メドレー LOVEマシーン〜恋愛レボリューション21〜SEXY BOY 〜そよ風に寄り添って〜〜THE マンパワー!!!〜青空がいつまでも続くような未来であれ!
MC(亀井・道重・リンリン)
12.香水(久住・ジュンジュン)
13.The美学(田中)
MC(MC GAKI)
14.夢から覚めて(高橋)
15.Take off is now!(高橋・新垣・田中)
16.グルグルJUMP(久住・ジュンジュン・リンリン)
17.HOW DO YOU LIKE JAPAN?〜日本はどんな感じでっか?〜
18.リゾナント ブルー
MC
19.ラヴ&ピィ〜ス!HEROがやって来たっ。

アンコール
20.その場面でビビっちゃいけないじゃん!
MC
21.雨の降らない星では愛せないだろう?

( *・e・)ノ<楽しかった人ぉ〜っ!
               はーい! >
               はーい! >
               はーい! >

-----------------------

最後のガキさんのは秋はやってなかったですよね?
復活と(^-^;

さて、ここの人は年に2回はもむすもうだめぽとか言う方向にシフトしていく訳なんですが、毎回それでもどうしてついて行っているのかを毎回忘れてるんですよね。
鶏脳なんで(笑)
そう、毎回ライブに行くと
  _, ._
( ;・e・)y-~~ <ざけんなおっさん

と引きずり戻されるわけでして(^-^;
年に2回のツアーって言うのは、最適な期間設定なのかも知れない(笑)
今回のツアーの特徴としては、何と言っても全体曲の比率が低いというのが上げられると思います。
アンコール含め21曲。
この総曲数自体も少し少なめだと思いますが、その内全員で歌うのは10曲で、メドレーが1つ含まれてこの数。
11曲は、ソロか少人数構成での歌唱です。
中間部に体力的に一息入れられる部分がそれなりにあるというのが、後半のパフォーマンスの質の向上にも寄与している感じはしました。
リゾナントブルーなんかの高橋とかは体力有り余ってる感じでしたし(^-^;
ガキさん頭振りすぎてクラッと来たのか?という感じの場面もありましたけど(笑)
今回のこの少人数歌唱曲が多い理由は言わずもがなで、中心になっているアルバムが13曲中6曲そういう曲な訳でして、全員で歌う曲もシングル曲を除いたアルバム曲と言えるのは、SONGSと雨の降らない…の2曲しかありません。
アルバムコンセプトは『パーソナリティ』。
それが今回のツアーのコンセプトの柱でもあるわけですよね。
グループ及びメンバー個人の個性ということになるとまぁこんな構成になるのかなという感じでしょうか。
そして、今回アルバムが出たことによって、今の9人の曲が増えたこと、そのアルバム中心のセットリストなので、今の9人の曲以外の曲比率が非常に低くなったことがあると思います。
特に新アルバムはつんく♂がパーソナリティを主題にしていると言っているわけですから、個々人もですがそれらが集まったグループとしても、今のモーニング娘。の色が濃く反映されているわけでして、それが良い形で出ている感じがしました。
そういや、オープニングSEっていうんですか、あの音楽も今まで気にしていなかったんですが、ちゃんとオリジナルなんですね(^-^;
今回は、そこから切れ目無しで1曲目に入っていくんでそうしてるのかな?
昼と夜を比べると夜の方がスピーカー出力上がっていた感じもしました。
個々の楽曲については省きますけど、新曲は全員に言えることなんですが、特に重さんとジュンジュンがまだこなれてない感じが強かったですかね。
以前、リンリンの歌唱力を活かせないのはもったいないと書いたんですが、今回の様な起用がモーニング娘。のメンバーとして正解なのかは分からないのですが、間違いなく彼女の力量が活かされる起用方法だと思いますし、今のメンバーの中であのタイプの歌唱が出来るのは限られていると思います。
リンリン以外だと、高橋が行けるかなという位でガキさんもちょっと無理なんじゃないかな。
今のモーニング娘。に感じることっていうのは、一般に全盛期と言われている頃のイメージの払拭だと思うんですよ。
全盛期のイメージというのは、まさに普通で言うところのアイドルど真ん中なイメージなわけですが、その領域については担えるキッズ系の2グループがいるわけでして、モーニング娘。はもう少し世代的に上の楽曲が中心という棲み分けを始めているんだと思うんですよね。
明確に境界線を引くことは難しいですし、別に厳密に分ける必要は無いとは思いますが、丸かぶりにするのもおかしなもんだと思いますしね。
相変わらずネットでの論調というと、娘。さん衰退論的なのが多い感じがするんですよね。
で、そういう話になるとさて戦犯はという話になりがちなわけで、そうなるとメンバーの名前があれこれ上がってきてヲタ論争(^-^;
今回のライブを見て思うのは、彼女たちメンバーのスキルというのか彼女たちが現場で提供しているものに悪いところって無いと思うんですよ。
だから、原因を彼女たち個人に持っていこうとするのは間違えていると思うんです。
特定のメンバー以外に興味がないというタイプの人が多くなっている様なので、そういう視点から見た時に、活躍の場が少ないという理由から否定的になるのだとしたら、それってのは完全にずれていると思いますし、リゾナントブルーの評価が高かったのは楽曲云々も大きいとは思いますが、それと同じ位にパート割りの割り切り方がはっきりしていたからだと思います。
衰退論的論調の場合、彼女たちのパフォーマンスそのものに触れているのって少ないと思うんですよ。
これは個人的なイメージの話ですけど、モーニング娘。に否定的な論を張っている人って、実際に今のモーニング娘。の現場を自分の目で見てるんでしょうかね?
恐らく見ていない人がほとんどだと思うんですよ。
ネットで配信されているものか、良くてDVDでしょ。
そのDVDだって、コンサートではなくPV程度じゃないのかな(^-^;
配信ものなんてのは話になりませんし、コンサートDVDでも実際のステージの迫力だったりは半分も伝わっていれば良い方というレベルだと思いますよ。
音圧一つとっても、現場と同程度を自宅とかで再現するのは、とんでもない視聴覚施設を自宅地下にでも構築して、防音完璧にして、凄い大出力の機器を持っている人でもなけりゃ無理でしょうし(^-^;
彼女たちのパフォーマンスだって、PVや歌番組での歌唱とライブではまるで別物ですからね。
リゾナントブルーとかは、ライブを先に見て、その後にPVを見たら、PVの方は優雅に舞っている様に見えるんじゃないかな(^-^;
それ位にライブでは激しい。
PV撮影やテレビ撮影では、基本通りにまとめるということが命題になりますから、大人しい方向に流れるのは必然でして、その辺のリミッターを外して臨むライブとでは、当然動きも変わってくるわけですよね。
今の娘。さん達は、以前のメンバーと比べたら格段に動けますんで、激しく行くとなったら、保田×9みたいになるわけですよ(笑)
そりゃ凄い迫力ですわ(^-^;
彼女たちは、曲だったりダンスだったりという自分たちに与えられたものを高いレベルで提供できていると思います。
ですから、これでダメというのなら彼女たちに責任持っていくのは間違えていると思う。
同じ道具を与えられて、今の彼女たち以上に表現できる子ってのはそうそういないと思いますよ。
この新生モーニング娘。は、トータルパフォーマンスでは歴代トップレベルにあると思います。
今このグループが抱えている問題は、そういったものを如何に数字と繋げるかという、その方法の創出だと思うんです。

と、そんなことが頭をグルグルする位に良い感じのライブでした。
ほれ、ここは基本的に愚痴るサイトだから(笑)



ちょっと発酵が進んだファイルを発見(^-^;
□ 2009/05/04(Mon) 16:15:30

美女放談は、高橋、石川と来て、今は鈴木、次は真野と続くようですが、この流れからするとその次は菅谷辺りが来るのかな。
ちと時系列を少しだけ巻き戻して石川さんの回。
石川さんが語った悩みというのが、自分なんかが石川さんに感じている疑問と一致しすぎていて、やっぱりその部分かとか思ったんですけど、彼女が言っていた『何をやって行きたいのかが明確に見えない』というやつ。
夢の話とかも絡んでいる部分ですけど、これっていうのは、彼女に限った問題ではなく、他の子たち、特に現ハロプロ所属の子達の中の何人かもやがてぶち当たる可能性のある悩みだと思います。
この部分では、さすがは人生経験豊富だけあって石井さんの話の持っていき方というのが非常に上手いですね。
具体的にこれということではなく、自分自身がその部分を考える時のきっかけとなる部分を本人に問いかける、本人答える、そこからさらに次のきっかけ部分を問う、本人答える最終的に具体的な答えを引き出すのではなく、本人が何を問題と思っているのかを整理させる様な方向に話が進んでいく。
石井さんが石川さんの悩みに見た部分ってのは、後談の部分で石井さんが言っていた部分だというのは、ここの人も思いました。
15歳で夢を叶えたと言っている石川さん、当時の彼女の気持ちの中にある夢は『やりたいこと』という引き出しに色々入っていたと思います。
そして、損得ではなく『やりたいこと』に一直線に向かった結果、彼女はモーニング娘。というグループのメンバーとして活動するという夢を叶えました。
そして今、石川さんの気持の中には同じように『やりたいこと』という引き出しがあってそこには当時と変わらない位どころか当時より沢山の『やりたいこと』が入っているとは思うんですが、当時と違うのは、その引き出しの中に仕切りが出来ていて、その仕切りには『できること』と書かれている。
今の石川さんは、引き出しの中にある『できること』という仕切りの内側にあるものにしか手が出せない、その外にも『やりたいこと』は沢山あるけれど、その仕切りの外にあるものは選択肢に入るものではないという意識があるんだと思います。
そういうのを人は『大人になった』とか『現実的な判断』としたり顔で言ったりするんですが、そこをもう一度考えてみれば?というのが石井さんのアドバイスだったと思います。
石井さんが石川さんに対して、本音の自分を捜している感じがするというのはそういうことだと思います。
ハロプロの子たちは、イメージ的にはアイドルとして最先端を進んでいるんだとは思うんですが、仕事という方向からそれを見てみれば、制作スタッフの言われたとおりに動いているだけというのが実態だと思うんですよね。
特に石川さんの世代は、モーニング娘。が最も忙しかった時代にメンバーとして所属していたわけでして、とにかく言われたことを言われたとおりにこなしていくだけで精一杯という中でやってきていたはずで、タイムスケジュール的にもあれこれ自分でアレンジを加えて新しく作っていくという時間はほとんど取れなかったと思います。
ですから、決まった型のあるものを短時間で集中的に仕上げる能力の高さは彼女たちと仕事をした人たちの口から良く聞く話ではあるんですが、そういったレールが敷かれている仕事ではなく、漠然と何をやろうかと問われた時に、0から作るとなると戸惑ってしまう。
石川さんがモーニング娘。から抜けるというアナウンスがあった後、美勇伝というユニットの存在があったのでその時はそれほど感じなかったのですが、美勇伝というユニットが無くなるというアナウンスはちょっとビックリしました。
3人をどうするのかが見えなかったので。
石川さんに話を絞っても、ここでピンにして何をやらせるんだろう?というのが凄い疑問だったし、何か具体的に進む方向が決まっていて、そこに向かってスケジュールを埋めていくという空気も無かったんで、なんでここでユニットを解くんだろう?というのは凄く疑問でしたし、いまだに疑問です。
M−LINEのメンバーの顔をずらっと並べて見て、今現在最大の謎は石川さんがどこに向かおうとしているのかとうい点(^-^;
以前は、よっすぃの方が謎だったんですが、今の石川さんはそれ以上。
まぁ、本人にも分からないんじゃ、こっちに分かるわけ無いなというのが今現在のところのこの疑問に対する答えなんでしょうけど(笑)
とはいうものの、見ているこっちも『できること』に囚われた状況で彼女を見ているというのは多分にあると思うんですけどね。
今のハロプロに所属している子たちのそういう部分ってよく分からないのですが、同じ様な悩みを抱えることになりそうな子ってのが結構居るんじゃないかと思うんですけどどうなんでしょ。

そういや両Pが、この石川さんを見て、言葉を選んでいるのがわかるので…ってなこと言ってましたが、当日初対面でなおかつこういうゲストが相手で言葉を選ばずに話すなんて無理でしょ(^-^;
まぁ、彼もバラエティ視点で見てという前提で話をしてはいましたけど。
二人ゴトの様にメンバー同士でのガチンコという話もありましたけど、それだとこれまた内向き過ぎな番組になるし、どう考えても事務所の欲する空気の番組になはならなさそうだしね(^-^;

しかし、石川さんが悩みを激白なんてことだったんで

( ;^▽^)<キモヲタが多すぎて嫌なんですけど

とかぶっちゃけたんじゃなくて良かったよ(笑)

個人的には初日です
□ 2009/05/02(Sat) 23:54:26

自分は基本的には元エルダー側の人なわけですけど、現場に関してはホテルでのディナーショーはスルーしてます。
それってのは、そういう会場での1時間程度のライブに対する対価が1万円程度ということなら確かに高目ではありますけど、その程度ならありかなと思うんですが、ディナーショーの場合、2〜3万という価格なわけで、仮にショー部分が1万とすると、残りが食事の方の価格ということになるわけですよね。
自分なんかは、別にホテルでの料理を食べたいとは思わないので、食いたくもないものに1〜2万というお金を払う気になれないってのがスルーの理由。
ですから、食事省いて1万とかなら行くでしょうね。
というスタンスなんで、これまで申し込んだことすらないのですが、今回、高橋・新垣のディナーショーに迷っているというのはどういうこったい(笑)

さて、FCが細分化されて最初のインフォメーションの発送が始まっていますが、M−LINEのもこれから来るのかな?
ここの人はハロプロのが届いたので気付いたんですが、ハロテンパーティー2のDVDとかの受付始まってます。
郵便を待たなくても、M−LINEのホームページのショップで申し込めますので購入希望の方はお忘れ無く。
今回、メンバーの声が入っているめざまし時計の販売が始まっているんですが、ガキさんの回の時に、どういう台詞が入るんだろうか。
「ちょっとあんた!早く起きなさぁいっ!こらー!」
かな?(^-^;
上記DVDは全FC共通商品ですが、セット購入者に万が一当たる可能性のある特典商品が各FCのメンバーのものになりますので、複数入っている人はちと迷うか?
ここの人は、ハロプロFCが新規扱いなので、購入実績作っておくかとも思ったのですが、これがあるので、M−LINEから申し込みました。

さて、インフルエンザによる中止は何とか免れそうな娘。さんのツアーですが、これから始まるM−LINE系のライブは大丈夫なのかいな。
で、娘。ツアーは明日の中野が初参加で、DVDとかもまだ買っていないんですが、そこから(^-^;
今回のツアーではDVDマガジンが3本出ていますが、後発の2本の収録はラテのバラエティ並な2本撮りだな(笑)
で、持っていないそんなVol.23から(^-^;

○○を一言で言うとってのを各メンバー同士が語っているんですが、さてこちら側の認識とどれだけ違いがあるのか。
色々話して居るんですが、ファーストインプレッション的部分を抜き出してみると。



高橋
泣き虫
新垣
頑固者
亀井
やさしい
道重
憧れ
田中
古着(系のイメージ)
久住
いい人
光井
この世界に向いてる人
JUN
ママ
LIN
魅力的なリーダー




高橋
お姉ちゃん
新垣
おっちょこちょい
亀井
笑顔が素敵
道重
すいません
田中
時計
久住
ツッコミ役
光井
フォローが上手
JUN
パパ
LIN
やさしい




高橋
(かわいい)アホ
新垣
フニャフニャ
亀井
てきとー
道重
人間(味がある)
田中
ヘニャヘニャ
久住
いつも一緒(グループ分けで)
光井
なじみやすい
JUN
寝てる
LIN
近づきやすい




高橋
(言葉の)天才
新垣

亀井
口が堅い
道重
かわいい
田中
キャラ変
久住
しゃべりやすい
光井
暴露しやすい
JUN
カワイイ
LIN
カワイイ




高橋
一匹狼
新垣
自分(をもってる)
亀井
変わらない
道重
ズバッと
田中
なんちゃってヤンキー
久住
田中さん
光井
姉貴
JUN
彼女みたい
LIN
ファッションの女王




高橋
ミラクル
新垣
根っからの明るい子
亀井
脳天気なムードメーカー
道重
自由人
田中
絵文字(の目)
久住
小春は小春
光井
うるさい
JUN
うるさい
LIN
元気




高橋
ワンちゃん
新垣
妹みたいな
亀井
何気なく優しい
道重
心配性
田中
あご
久住

光井
猫かぶってる
JUN
意外に大人
LIN
頭がいい




高橋
ムードメーカー
新垣
やさしい
亀井
面白い
道重
(一緒にいて)楽
田中
(意味わかんないんですけど(笑)本人曰く)小龍包
久住
何なんだろあの人は
光井
大人なんだけどガキっぽい
JUN
どっちでもいける人
LIN
辛い




高橋

新垣
鼻歌横取り
亀井
家族愛
道重
面白い
田中
三十代
久住
先輩のような後輩
光井
雲の上の人の様
JUN
食べている
LIN
はっは娘(笑ってます)


れいなは、重さんのことを毒舌毒舌言っているんだけど、これだけ見るとれいなが一番ひでぇな(笑)
こんなインタビューの中でも重さんはかなりのボケかましていましてその辺りはさすがだなと(^-^;

Vol.24の方はこれまでの様に、バックステージとライブの様子だけでなく、リゾナントライブの色々についてVol.23と同時撮りで各自がインタビュー形式で答えてる内容ですね。
これまでのような単純なバックステージの固定カメラとかだけでなく、進行役スタッフが居るこういうコーナーも良いんじゃないかな。




ぼんぼぼん
□ 2009/04/30(Thu) 00:26:35

ここ数日で映画を2本見ました。
1本目はこれ。

ぶっちゃけ言いますが、日曜日に行ったんですけど、ガラガラでした(^-^;
映画としては、香港のこのタイプの映画にありがちな、ストーリーにちょっと無理矢理感はありましたが、まぁ映画の場合は、2時間程度にまとめなくてはいけないので、多かれ少なかれそういう部分ってのはありますんでね。
前にも書きましたが、加護ちゃんに関しては、女優業を本筋にするということですので、今回は筋がどうのこうのとかいう制作側の都合が大きくなる部分ではなく、彼女の演技ということを主体に見た…つもり(^-^;
まず、彼女が登場した瞬間に驚いた。
なんだこの超音波みたいな声は(笑)
劇中の声はアフレコだと思うんですけど、後半は彼女の声っぽく聞こえるところもあるんですが、前半って本当に彼女の声なのか?(^-^;
アフレコにしても妙に中国語が流暢なんだけど。
ってか、とにかく音色的に石川さんの声の初聴より強烈でした(笑)
これは贔屓目ではなく、やはり彼女の演技力ってのは、使わないのはもったいないわ。
引きの映像でどうのというのは無いのですが、表情が分かる程度以上に寄っている場面での演技はやはり上手い。
顔の表情全体というよりは目の使い方が上手いんじゃないかと思うんですが、今回は言葉が中国語というのもあるんですけど、台詞関係なしに表情とかだけで何を表したいのかがはっきり分かるシーンが多々ありました。
映画全体を通した感想としては、まぁ昔からそうっていうかそれが売りだったんですが、こんなに機敏に動くデブはなんか嫌です(笑)<サモ・ハン

そして2本目はこれ。

このチラシの画像だけだと、なんの映画か分かる人の方が少ないんだろうな。
チラシの裏の一部を切り出してっと、

えぇと、左下の女性が右上の男性の元奥さんと裁判所で調停中です(^-^;
それ以上は言うまい(笑)
この映画、結構有名な方達が出てまして、そこにもちょっとビックリはしたんですが。
なんというのか、監督さんの挨拶があったんですけど、今やっている横浜開港150周年記念イベントで、未来についての展示・イベントばかりで歴史を振り返る様なイベントが無いので、というのもあったらしい。
そういうのがあったからなのか、主題が分からない感じだったかな。
浅野総一郎(アサノセメント創始者)が主人公で、日本の歴史の中でもかなり激動といえる明治5年前後の出来事が綴られているんですけど、結局誰がストーリーの軸なのかがよく分からなかった。
実話の映画化という感じではあるんだろうけど、中途半端に総一郎物語で、中途半端に文明開化期の横浜物語だったりでして。
叙情かと思いきや叙事だったりと(^-^;
今回よく聞く名前の人とと言いますと、小川眞由美、三原順子、大和田伸也、杉本彩、哀川翔という方達なんですけど、さすがにこの顔ぶれの人たちはあれですが、台詞の自然さは、加護ちゃんはこっちに入れる位に違和感の無い演技が出来てますね。
全体を通して『台詞』っていう感じになってしまっているのが感じられた部分が多かったんですが、そんな中でってのもあるのかもしれないけど、凄く上手に感じたな(^-^;

すぐ側でガキさんとかが、渋谷でも裕ちゃんがラジオの公録やってたのは知ってたんだけど、こっちのチケットと時間もろかぶりで(^-^;


ちとガス抜き放題(^-^;
□ 2009/04/30(Thu) 00:24:36

SSMさんの朝まで生番組制作部が先日放送されたんですが、チャットからも話を拾い上げていくスタイルですからハロプロについてまぁあれやこれやと聞かれることになると(^-^;
色々と言ってはいたようですが、まぁ全てに同意ってことは無いんですが、大筋似たような感じ方かなってところでしょうか。
そんな中で、両Pとかの感覚的なもの、感想だったりではない話も出ていたわけでして、例えば、こっち系の人達の話で良く出てくるタイプの話題の中に、ハロプロの販売方針みたいなのがあるわけですが、そういう話の多くは、メンバーのごく普通のトークから感じられるテイストや物の売り方を集めて、そこからファンの側で推測、もっと曖昧な場合の方が多いから、憶測という範囲のものが多いわけで、UFAが具体的にこういう方針だとファンに向かって発することっていうのは、ほぼ皆無だったと思います。
今回、両Pの話の中で、そういう部分の話があったわけでして。
(その辺り音声抜粋)


ここに出てきているUFAの方針を聞くと、なんでうたばんに出ないのかとかいう辺りもはっきり分かりますわな。
出られないのではなく、あの番組の方針では積極的には出ないという方向みたいですな。
その辺は、先日の矢口が『青春 僕』で出演した時に、MCの言葉のニュアンスにも出ていた感じがします。
UFはバラエティが嫌い。
昨今のテレビ番組の傾向について感じることは先日書きましたけど、自分なんかの感覚ですと、そういうことならテレビ業界の流れからしても、出られるテレビ番組は非常に限られてくるなと思いますし、バラエティでは無いタイプの番組で9人からのグループで出られる番組なんてのはほとんどありませんから、自然テレビで露出される機会っていうのは非常に少なくなる。
現状を見てみればなるほどなとなると(^-^;
今回貼った部分には入っていないと思うんですが、UFは元来が音楽事務所ですんで、まぁそういう方向に行きたいというのは分からないでも無いんですけど、アイドルであることに対して否定的な空気になるのはどうなのかとは思います。
モーニング娘。をここまでこてっこてにアイドルに仕立ててきたのは事務所な訳ですし、今更その辺を否定的になられてもねぇ。
だったら、矢口や藤本なんて子たちはやめる必要全くなかったわけですし、あそこであれこれ言っていた理由も本当は全部ウソですか?ってなところでして(^-^;
彼女たちがプロだから、不完全な裏は見せない、出来上がっているんだからその出来上がっているもの見せるだけということを言っていたようですが、ということはこれまでのモーニング娘。のシステムも打ち止めってことで良いのかな?
新たにメンバー募集して入ってくる子たちなんてのは、基本素人ですからね。
事務所が細かな部分でどういうことを言いたかったのか分かりませんけど、プロという形で出来上がっているのは、モーニング娘。というシステムであって、構成員の子たちではなかったわけですよ。これまでは。
素人で入ってきて、経験積んで、プロとしての形ができたら卒業なんですから。
両Pが語ったUFに言われた方針を聞いていると、これまでの加入・脱退というシステムに対しても事務所は否定的な方向に舵切ったととれる様に聞こえるんですけどどうなんでしょうね?
となると、メンバー固定で次にグループに動きを出す時はいよいよ解散かな。
今回の番組の中の他の部分ではそういう部分の話もしていたみたいですけど、ハロプロというかモーニング娘。と他の今伸びているアイドル達を比べて勢いどうのという話ってのはあちこちでされているわけですけど、言わずもがなで、今の娘。に勢いというのはあまり感じられないですよね。
たた、その部分っていうのは、メンバー個人個人が原因じゃないと思うんですよ。
事務所だったりここの人だったりが否定的にあれこれ言っても(^-^;、モーニング娘。は完璧にアイドルというカテゴリー所属なわけでして、通常アイドルが短命な理由っていうのは、鮮度の維持が難しいからなわけですよ。
別に年齢どうのと言うことではなく、アイドルにとって必要なのはある意味での未完さだと思うんですよね。
熟しちゃいけない(^-^;
かといってわざとらしい青さは熟す以上に良くない(笑)
モーニング娘。がアイドルの中で類を見ない位に長寿な理由としては、メンバーの入れ替えというのが上げられることからもその辺は間違いないと思うんですが、このメンバーの入れ替えで鮮度を保つというのも限界があると思うんですわ。
結局、顔ぶれではなく、ブランドそのものが熟成してきてしまう。
さすがに10年から経過すればモーニング娘。というブランドが熟成してしまう。
中高生辺りの若い人が目を向けなくなる理由はここだと思うんですよね。
具体的にやっていることがどうこうではなく、『今更』という感覚。
仮にやっていることがまるっきり同じで、メンバーも似たようなものだったとして、全く新しいグループと娘。を並べてさぁどっちとやったら、恐らく大多数の若い人たちは新しい方を選ぶと思いますよ。
より新しいものをというのは何時の時代も若い人の思考の基本を成すものだと思いますんでね。
ファンとしてはこういう言い方はしたくないのですが、こういった今更感を押しのけても多くの人の中に入っていくというだけのものは無いと思う。
高橋が一応前向きではあるんだけど、その中でもそこにあるんであろうなということが感じられる不安感みたいなものというのは、先日の美女放談で石川さんが言っていたことに通じるっていうか似たところに根元はあると思うんですよね。
『自分の実力じゃない』というやつね。
初期の子たちはデビューについては下駄履かせてもらってるんだというのを言われていたし、本人達も言っていましたが、4期以降なんかだと下駄どころか、衣装その他フル装備付けてもらって、最初から出来ることが約束された中でしかやってきていない。
その辺を口の悪い人は資産の食いつぶしみたいなことを言うわけで。
これまでの娘。の歴史の中で、今というのは恐らく一番きつい時代だと思いますよ。
初期の頃も大変ではありましたが、ニューフェイスであるが故に、そこには見ている方にも次は何があるのかというワクワク感というのがありました。
だけど、今はそういうのはありません。
こんだけ熟しちゃうと(^-^;
本人達が表に出さないのでわかりにくくはあるんですが、そういう環境でもの凄く危機感を持っているであろうことは、エルダーメンバー卒業に絡んで出てきた新旧ハロ面の子たちの言葉に表れていたと思います。
高橋の決意だったり、裕ちゃんや矢口が言った、過去にとらわれず新しい物をという言葉だったり。
そういう中でUFが下した方向性というのが、苦労とかそういった舞台裏は見せないということだったり、バラエティ色は排していく(いきたい)という方針なわけでして、両Pもいっていたんですが、結局ファンは事務所の方針を信じて着いていくしかないんですよ。
って、ファンを続けるならですけどね(^-^;
この方向転換がいつ頃から具体化してきたんでしょうね。
SSMが外されるのが決まったのが昨年の終わり近くだったと思うんですが、あの深夜の帯枠の感じからしても吉澤在籍時代に明確化し始めて、高橋リーダー時代には完全にシフトした感じなのかな。
まぁ、そんなこと言っている割りに、CDとかの売り方はこてっこてのアイドル方式なわけでして、ここでこの話を持ち出すのもアレなんですけど、ファンの間では、個人の大量買いがグループを支えているという認識がある程度あるみたいですけど、そんなのがなきゃ成り立たない段階でなんだかだし、そういう購入形態を事務所側が煽っているのがなんかおかしくないかと思うのは、こっちが変なんでしょうかね(^-^;
彼女たちが事務所が言っている様な意味でプロだというのなら、そういう販売方法に頼るのはみっともないと思うんですよ。
『プロ』という言葉の意味が『集金システム』とイコールということなら整合とれてると思いますけど(^-^;
と、まぁこういうのは単なるここの人の愚痴なんですけどね。
で、この方針は、新ハロプロの子たちだけでなく、旧エルダーの子たちにも波及する問題…と思ったんですが、まぁお姉さん達は言いたいこと言ってるんで関係ないみたいで(笑)
弱音とかも普通に吐いてるし(^-^;
旧来のハロプロの楽しみ方っていうのは、やっぱり顔ぶれも旧来の方で継続されているんじゃなかろうかと感じるんですがどうでしょ。
M−Lineの子たちもブログはじめ、そういう場で野別幕無しでぶっ放しまくっている訳じゃありません(^-^;
そこには、きちんとした制御が掛かっているわけですけど、それでもやっぱりハロプロよりは、生臭さは感じますな。
皆さん基本肉食系ですから(笑)

こういう話が出てくる時っていうのは、その震源ってのはテレビ業界の方向からっていうのばかりなんですが、音楽業界の方から見た場合、彼女たちっていうのはどうなんでしょうね?
今回の勢いがどうとか、見かけないとか(^-^;、話題が無いとか。
こういうのって全部テレビ前提の話ですよね?
勢いの部分はCDの売上げ枚数とかもあるとは思いますが、ハロプロにしろよそにしろ、その部分なんてのは、ドーピングの嵐なわけでして、真っ当な話が出来るような数字が見あたらないというのが現実のような気もしますし(^-^;


舞台とか
□ 2009/04/24(Fri) 23:03:39

そういや、先日の四ッ谷というか市ヶ谷での小川・時東のライブでは、最後に握手会があったんですが、これがまた偉くまったり進行でして、100名ということで結構長く話が出来る形でした。
小川→時東という順番だったんですが、自分なんかはあっさり済ますタイプなんで、麻琴には舞台見に行きますよがんばってねという程度のこと言って軽くやりとりで終わりだったんですが、前に居た彼が結構話してまして、となると当然こっちは話し終わっているのに前が詰まっている形になるわけでして、麻琴と握手の形で手を繋いだまま黙ってしばし見つめ合ってしまうという展開に(笑)
お互いにあれ?あはははと笑ってごまかしてそのまま時間繋ぎ(^-^;
握手会なのに立ち止まるなと言うハロプロの握手会では絶対にあり得ない展開(笑)

さて、シアトルでのライブを終えたこの2人。

新曲であるSadistic Danceは、配信販売のみで絶賛発売中ということなんですが、この手の販売方法にはあまり肯定的でない人ではあるんですけど、まぁインディーズということで、経費を掛けずという建前があるでしょうからいいんですけど、sakura-conで歌った他の曲はどうすんでしょ?
またミニアルバム出すのかな?
そこには、この曲は入らないってことなのかな?
それとも、セカンド自体出さないのかな?
この2人のお友達はこの2人について何にも言わないからなぁ(^-^;

安倍さんの

も見に行きました。
お値段的に今回は一回と決めていたんですが、そこで来た席が最前隅の方というなんともな席(^-^;
舞台が始まる前のひるおび!で、ネタとして出ていたこれが

当たらずも遠からずだったがなんともでしたが(^-^;
パンフの写真は現世人類

ですな(笑)
見た人はわかると思うんですが、席が席だったので、もう、娼館のシーンなんて目の前でプルンプルンで舞台進行そっちのけ(笑)
難しい難しいと言われているんですが、話の筋というのか言いたいことはそれほど難解だとは思わなかったです。
最後にメッキが刑を免れるのに、それが決まった瞬間に喜びではなく、驚きと怒りを伴った絶望という表情で終わるというのがそこまでに表現してきている全てが集約されているわけで、主人公のこの感情に一番近いのは何かと考えると、細かな部分は違いますが終戦で生き残ってしまった特攻隊員の気持ちの持って行き場の無さに近いのかなと。
それを生み出す世の中の構造だったりなんだったり。
劇としてやるには確かに宮本亜門さんが各媒体で言っている様に色々な難関があるんだと思いました。
で、安倍さんなんですが、色々な媒体でこれまでの彼女ではないとか、見せたことのない彼女っていうのが強調されていたんですが、出てきた瞬間に思いましたよ。
あの懐かしきテレ東お昼と同じではないかと(笑)
同じように思われた人は結構居たようで。
見たこと無いどころか毎週見てた彼女じゃないかと(笑)
まぁ、3幕構成の中で1、2幕目両方ともチュッチュチュッチュしまくってたなというのはありましたけど(^-^;
今回はほとんどレビューを見ていなかったんですが、キスシーンがどうたらこうたらっていうのは見かけていまして、劇の内容からして結構な…と思っていたら、銭湯の娘の矢口程度でしたな。
ただ、回数がやたら多かったけど(笑)
こっちとしては、見ていた裕ちゃんが照れてた3年前のハーミア圭なみの濃厚なのが頭にあったので、今回のは見ていて微笑ましかったです(^-^;
ってか役の性格上こりゃ濃厚なのはねぇなと。
それとエンディングのあのお面なんですけど、あれの意味が理解できなかったんですが、役としては居ないんですが、名前だけが出てくる人物で同名がいるなとかも思いましたが、そんなの関係ないしということで、平和の象徴?とかも思ったんですが、今回具体的に舞台となっている街の名前は出ないのですが、なんか新宿でも池袋でもなく渋谷のイメージがあったんですね。
一緒に仕事をしている人に、そんな話をしてから、あのお面の話をしたら、だからじゃないのと言われて、あぁそういうのもあるのかと少し納得(^-^;
実際には、原宿ですけど、まぁ街のイメージでもあるのかなと。
まぁ、世の中の不条理を主人公の表情との対比で逆説的に表現しているというのもあるのかな。

そしてこれ

に行ってきました。
面白い舞台でしたね。
厳しいことを言うと、台詞が台詞しちゃってた感じはあったかな。
まぁ、まだまだ本職ではないということなんでしょうけど、その辺もやはり場数が違うのか圭ちゃんは比較的それを感じさせなくなって来てますね。
尺のある台詞だと声を出そうという方に意識が行くのか、どうしても発声に変な力が入っちゃって不自然になるんだと思うんで、そういうのはほんと基礎訓練を積まないとどうにもならない部分なんで、これからの精進を期待っと。
今回位の小劇場ならまだいいんですが、下北の本多とかのクラスの劇場だと後ろの方に声が通らなくなりますからねぇ。
パンフを見ると、柴ちゃんや圭ちゃん、三好さんなんかはメロン記念日だ元モーニング娘。だ元美勇伝だとか書かれているんですが、能登さんの肩書きは、

大学三年生(^-^;
まぁ、間違いじゃないんだけど、ハロプロ系の人間だということは一切触れられていないんですね。
2年半ぶりの舞台ということなんですが、もっと出ている気がしていたので、それもちょっと意外でした。

とかいうのはともかく、この舞台はお勧め出来る出来だと思います。
技術的にどうのではなく、話がちゃんとしていてなおかつ楽しい内容なんで。
そういや、物販に小野さん居たけど(^-^;
裕ちゃん来てるのかと思ったら、今日は完璧オフだったのね。
それと、場内整理やっていた彼ってUF系の社員だったのか?
本芸の人だったと思うのだが(^-^;
と、イベント管理会社のスタッフまで顔覚えるほど現場行くなってことだな(笑)
まぁ、お客さんの中にも結構見たことある人多かったけど。
ってか数日前にも見かけた人が数名(笑)


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