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貝塚(過去ログ置き場)
BY /あお

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この番組での重さんは連敗続き(^-^;
□ 2009/11/07(Sat) 23:59:22

さて、今の娘。さんにとっては、往年のうたばんの様なポジションになりつつある感じの音楽戦士。
今回も持ち込みトークということでお題は

小春が娘。卒業に合わせて、これも卒業した方が良いんじゃないかという話。
すなわち、小春に対するダメ出し大会(笑)
卒業後はどうするの?という質問に対し

素直すぎる回答(^-^;
恐らく全員が出していると思うんですが、使われた一つ目はガキさんの

ツアーで全国を廻っていると、開演前の現地で

(^-^;
こういわれて、
ノリo´ゥ`リ<違うんですよ
とそっこうで言い訳しようとする小春にこれまたそっこうで

(#・e・)<ちがくないんですよ
とこれまたそっこうで凄味効かせながら被してくるガキさん(笑)
これ一発で、あれだけ周りの言うこと聞かずに喋りまくる小春が一度黙るという、さすがはメンバーみんなが小春の扱いが一番上手いと言うだけのことはある。
というか、何故にガキさんにだけは取り敢えず従順なんだ?(^-^;
で、やや冷静さを取り戻した小春は、毎週末、土日に違うところに行くんだから

と、これぞ正論とばかりに言ってみるんだけど

(笑)
県名と会場名が違うと、愛知と名古屋なんかを例にだして言い訳言い続ける小春に対し、自分のフリップを出したところからずっとこの調子で

プンプンッ!な演技を続けているガキさんにわろた(笑)
ガキさんに、こうやってまっすぐな瞳で間違ったことを言うとガキさんに評された小春に対し

一同爆笑(笑)
で、お次は光井の

自分が靜にしている時に耳元でギャーギャーやられると

と、彼女らしい強気発言。
光井加入当時のハロモニでの二人だけのロケが思い浮かびます(^-^;
で、れいながこれに乗ってきて、テレビカメラがまわっている時に、マジでうるさいと怒鳴っちゃったことがあったんだけど、

(笑)
れいなが入った時にリーダーやってた人は、それと同じことを同期に言われてなんでそんなこと言うのと泣いてしまったことがありましたな(^-^;
声が大きいことは、本人そういう意識が全くないとのこと。
さてお次はリーダーの

これは思わず自分だろとこっちも突っ込みそうになった(^-^;
が、取り敢えずはそこではなく、これは本人卒業しようがないよなとMCが理解を示したにもかかわらず、大声で騒ぐ小春に

直前のネタを持ってくると(笑)
で、再び小春の
ノリo´ゥ`リ<ある時期から急に晴れ女になったんですよ
という訳分かんない言い訳を、こんどはリーダーがそっこうで

否定。

リーダー退きません(笑)
が、

そりゃかなわないわ(笑)
そして重さんの

(笑)
重さんが小春の教育係をやったストレスから眉毛ブチブチ抜きまくった話をしたのはこの番組(^-^;
さらに、小春から急に連絡があって何かと思えば


(^-^;
そういうのもすべてひっくるめて

と、たたみかけるも、言っても良いですか?と小春が反撃を開始(笑)
リーダーとかにダンスレッスンなんかで注意される時は、確かにその指摘された部分に関して自分でも自覚症状はあると。
ところが



(笑)
で、MCが軽く

煽ったところで、隣にいるガキさんが小春に

こう聞くと、

(笑)
で、何故か話の流れが


で、

(^-^;
以前も書いたことあるけど、重さんに関しては、対小春や対亀ちゃんという部分じゃ、毒舌キャラじゃなくて報われないキャラだよな(笑)
幸薄姉妹以上の哀愁漂っちゃってる感じがする(^-^;
今回の流れも

リーダーに同意(笑)
さすがの小春も感謝してますとフォローにまわるも、ガキさんの妙に冷静な声で則され

ここで重さんが
从*・ 。.・)<声デカッ
と上手く返したんだけど、そこは拾ってもらえなかったな(^-^;
で、さらに

ということで何かと思ったら、ラブマの

と、

このシーンを引っ張り出してきて

と。
まぁ、オリジナルにそういう意図は無いけど、小春加入前後は確かに、圭織→よっすぃという流れではあった。
だもんで

まぁ、こう思うのもわからないではないが、それがどうした?となるわけですが

おや?(^-^;

高橋さんだったらリーダー繋がりってことでわかるんですけどと(笑)

ガキさんこえぇぇぇぇぇぇぇぇ(笑)



小春がガキさんに喧嘩売ったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(笑)

喧嘩上等っ!!!!!!!(笑)
ま、卒業記念で、思う存分やって下さいとなりまして

やるんですが、これってこれといった動きを伴わないので、音は流れているけど、本人はずっとこのまま(^-^;
だもんで

(笑)

満足したようです(^-^;
で、MCの小春評価は

(笑)
で、うぇーんとなる小春をよしよしするのは、席の関係もあると言えばあるのだろうけど、

小春の一番の被害者二名だったりするのが、この子たちの関係を良く表しているのでは無かろうかと(^-^;
結局、ガキさんと重さんってのは、小春にとってはそういうポジションの先輩なんでしょうて。
さて、新曲の話に話題は移って、今回の曲はお尻にスポット当てているということで、衣装もお尻に穴開いてたりするんですよとなりまして、ガキさん自分のを見せてみるも

(;・e・)<穴開いてなかったのだ
(笑)
で、高橋のを見せたところで、れいながそっこう

从*` ロ´) <愛ちゃん危険
(笑)
一言言わせて頂こう。
石川さんを見習えと。
あれくらいこっちを楽しませろとヾ(^^;)
衣装を作る時に


と聞かれたということなんですが、


と、ジュンジュンがなんか違わないか?という部分に怒ってトーク終了と(^-^;

届き物をネタもとに
□ 2009/11/07(Sat) 00:59:14

今月に入って幾つか円盤が届いて居るんですが、まずはこれ。

このライブは現場には行っていません。
チケット取れなかった時に、まぁ良いかってな感じではあったんですが、往年のユニット名を冠した組合せがどの程度だったのかは、正直ちょっと気にはなっていました。
で、見た感想としては、正直なところ・・・って感じかなと。
これらのユニットについては、企画アルバムの時に名前なんかが出てきたわけですけど、当時のつんく♂の言葉なんかからしても、顔ぶれだったりにそれほど意味があるわけでも無いようでしたし、ユニット名称についてもそれらしいことは言っていたみたいでしたが、大した理由は実際にはないというところだったと思います。
昔のハロコンと言いますと、良くも悪くも見本市的な要素が強かったと思うんですが、そこからカラオケコンなんていわれる形態になり、最近また少し昔に戻した感じはありましたが、改変で所属数が減ったこともあってか、再び・・・という感じなんでしょうか。
そういうのがあるからなのかどうか分からないのですが、映像を見ていて、それが編集からくる理由なのか現場でもそんな感じだったのか、現在のハロプロの軸になっている3グループの歌唱部分を見ていると、なんかそこの部分の彼女達がお客さんに見えるんですよ(^-^;
ハロコンですからホームのコンサートなわけですけど、なんか何処かのテレビ局の歌番組の大きな舞台で歌っているのを見ているような感覚。
元来、『モーニング娘。』『Berryz工房』『℃-ute』という形で、がっちりと地に足つけた存在感を示してもらって、その上でお遊び的なシャッフルのユニットが配されているというのなら良いのですが、そういう本体部分が上記のような感じに見えてしまったので、中間部に配置されているシャッフル系の部分にそういう本筋部分も埋もれてしまって、全体にメリハリが感じられないってか、どうなんだろって感じに見えてしまったのかなと。
個々の歌唱については、まぁ注文つけたいところっていのはありますけど、かといって何処が悪かったとかなんとかっていうのは無かったと思います。
エッグから組み込まれてきている子達も1軍の子達に負けないくらいに頑張ってたし。
れいなが今夏、リーダーに正式就任したらしいユニットは何か5人がダンスで競ってるというか、争ってるみたいだし(^-^;
これだと個人的には正月のハロコンは、あれなのかなぁという。

そんでもって娘。さん。
新曲がリリースされまして、まぁ今回もまた何種類も(^-^;
Vも今のところ、メイン、Green Dance ver、Dance Shot ver、Close-up verの4つですが、今月あるイベントで恐らくまた各メンバー毎のショットのVが出るんでしょう(^-^;
今回のジャケットは、表も裏も内も外も全部微妙に違う写真が使用されていて、絶妙にコレクター心をくすぐる仕様になっていますが(笑)、そんなジャケ写系の話をとっかかりに。
ここ最近の娘。さんの楽曲が笑顔で歌うというタイプの曲ではないというのもあって、ジャケットも可愛いよりは格好いいを意識した感じになっていると思います。
例えば今回使用されている写真はこんな感じ(これはシングルVの裏側)

なんですけども、娘。ファンの古参な人、それもこの道の年数が確実に二桁という様な人が見たら、ちょっと懐かしい感じがする雰囲気を漂わせているんじゃないかと思うんですが。
誰も笑っていないというこのジャケットに使用されている写真、大昔の娘。さんのジャケ写もそういう感じだったと思います。
パンがなければお菓子を食べればいーじゃない!(ヒラヤマさん)の10/31更新分で紹介されていたYahooの知恵袋での20代女性の話なんかを見ると、ポイントとなっている部分っていうのは、少し違うんですが、共通しているのがそういう世代の女性に訴えかけられるものがグループの見せるパフォーマンスの中に多分に含まれているということなんじゃないかと思います。
昔ですと、FUNのMC陣であった藤原紀香さんは娘。のファンで居てくれたみたいですし、当時の彼女の娘。さんたちへの評価というのは、トークの時と歌の時のギャップが凄いというものでした。
歌っている時は凄く格好いいと。
ここの人は、ベースが福田さん(かにょんじゃないよ(^-^;)な人ですけど、客観的に見て、個々を一人一人比較していったらどうかわかりませんが、トータルパフォーマンスということなら今の子たちの方が上だと思います。
新人としてファンを獲得して行っていた当時と今を並べた時に、共通しているのが今回話題になった様な年齢帯の女性層に受け入れられる、その層にかっこよさみたいなのを感じてもらえるという部分なんじゃないかと。
モーニング娘。というグループがターゲットとするべき層っていうのは、この層だと思うんですよ。
この10代も終わり位から20代の女性層に受け入れられるグループというのが本道なんじゃないかと。
10代前半から半ばをメインターゲットにするのは、ベリ℃が居ますから、何も同じ層をターゲットにする必要も無いですし、食い合いしてもしょうがない。
世の中、テレビ出演が有るか無いかが唯一の評価基準みたいな風潮が感じられるんですが、確かに勢いと言うことですと、同じカテゴライズをされている子たちの方があるのかもしれないんですが、アイドルという範疇に居ても、その中で確かに可愛いとかいう方向はどの子たちにもあると思うんですけど、娘。さんに感じるような一種のかっこよさ的な感覚っていうのを他から感じることってほとんど無いんですよね。
何かと比較されるあけびの子たちのステージを見ると、ステージから受ける印象は、ハロプロと被るというよりは、どちらかというとNGPと被っていると思うんですけど。
しかし、ポッシはみんなお姉さんになったなぁ。
自分なんかは3人時代しか知らないので(^-^;
キャナーリも随分進化したようで。
で、上記で紹介されている書き込みの中にこんな部分があります。


モーニング娘というと旧メンバーを想像する人が多いと思いますが、今の9人が私にとってのモーニング娘です。


これは当然のことだと思うし、そうであってもらわなくちゃ困る。
新規の顧客が今はもう存在しない構成のグループのファンになられても困る(^-^;
今の子たちに魅力を感じて、今の子たちのファンになってもらえるというのが、既にファンをやっている人にとっても、グループにとっても最良のことなわけですからね。
歩んでいる路線については、既存のファンからは色々と意見もあるとは思うんですけど、こんな感じなので、自分的にはこのラインは正解だと思う。
爆発的なブレイクというのはもうないのかも知れないけれど、これだけ長く活動しているグループなわけだから、着実にターゲットとする層のファンに訴えていこうという感じで活動するということであるのなら、それも方向として良いのではないかと思います。


んで、再びこの人の(^-^;

もうすぐ始まります『華鬼』三部作の『響×桃子』のプロローグ版・・・と言っても、その内容は

本作がまだなのでなんともいえませんが、プロローグというよりは、ほぼメイキングと言って良いのではないかと。
おおよその筋というか流れも分かる感じでしょうか。
3つの作品それぞれに主人公となる鬼たちに絡む女の子のうちの一人ということですけど、女優としての彼女に対する監督評だったり、対カメラという部分でのこれまでの活動と女優では対応の仕方が違うのに慣れなくてという本人の話とか、まぁそっちのほうに興味がって言う感じでした。

いいビルをかすめて(笑)
□ 2009/11/06(Fri) 00:19:30

ハロー系のファンの人の場合、誰のファンかにもよるんでしょうが、ここ数日何かしらの現場的な活動といえば、娘。さんだったらコンサート行ったとか、安倍さんだったらラジオの公開放送行ったとかという感じになるんでしょうが、ここの人は主流から少しズレてるので、先日は横浜へ行って来ました。
と言っても、ガキさんお薦めのガーリック料理のお店を突撃したわけではありません(^-^;
パシフィコ前の歩道脇に単車を置けなくなっていてちょっとあせったんですが、地下に単車用の駐輪場が出来ていて、それならそっちのほうがいいわということでぶち込んで目的地へ。
場所をきちんと把握しておらず、BLITZのすぐ横位のイメージで行ったら違っててあせる(^-^;
パシフィコのすぐ側のマンションの下部が目的地でした。

ブリリアショートショートシアター。
ショートムービー専門の映画館。
おっさんそんなところに何しに行きやがったということになるわけですが、これを

見に行ってきたわけでして。
上映時間は1時間で、その時間内に4〜5本のショートムービーが上映されるんですが、彼女の出ている『彼女は何気にこうするのよと言い、』は約6分の作品(^-^;
台詞も二言程度だったかな。
出演者2名で、映画全体でも四言位しか台詞ないし(笑)
チラシなんかにある解説を見ていれば、映画で言いたいことはなんとなく分かるような気はするんだけど、描かれている風景自体はすごく単純なんだけど、それで現したいことっていうのが、当然すごく抽象的な形での表現になるので難解だとは思います。
ほとんどの人が「で?」となること請け合い(^-^;
上映された中ではアニメ作品二つが面白かったかな。
媒体でこの作品が取り上げられたときは、喫煙シーンがクローズアップされた感じがしたんですが、流れ的にはすごく自然な感じで、そういうのを無理やり入れ込んだ感じも無く、台詞が少ない分、動きなり表情なりで語らなくてはならないというのは、彼女の場合はそれほどやっている感を出さずに出来るので、見ていて変な違和感は全くありませんでした。
館の入り口は最初の画像みたいな形なんですが、ガラスに一列に張ってあるのってが

こんなかんじでして、入口横にも

世界から集められたショートショートですから日本人の誰にでも馴染みというような人が出ているとか、そういう人の作品はほとんど無いわけでして、そういうことからすると単にショートムービー初主演ということだけでなく、『有名人出演』という部分でも宣伝材料としては大きなものがあるんでしょうね。

そして、過去のデータが消え去ってしまってシクシクだったこれが今年も開催されると。

対象曲は196曲。
そこまで入るのかよというのも入ってますけど(^-^;
『LOVEマシーン〜RIKIバージョン〜』ってあぁた(笑)
過去データも復旧作業中とのことで何より。
ちょっと前に書きましたけど、今年のハロプロの改編で、情報環境が変わったというのか、自分のモチベーションに変化があったというのか、リストを見てみて、知らない楽曲の方が恐らく多い。
手持ちのCDはかなりの割合でHDDに入れてあるので、リストを見ながらファイルを拾っていて笑ってしまったのが、松浦さんのアルバム曲に引っかかる曲があるんだろうなと思いつつ、持ってないしねと思っていたら、それらしいディレクトリが(笑)
CUEファイルとwavがその中に…。
おっさん取り敢えず何でも拾ってるな(^-^;
h&Aのもオーダーした国内版は発売日まだですが発売日の早いUK版が日本でも既に入手可能。
となると…(^-^;
ということで、まだこれといって選択はしてない。
大賞のサイトもまだ完成していない状態。
今年はどれ位の投票数になるんでしょうね。
以前は自分の推しのいるグループ以外に票を入れていたりというのも多かったと思うんですが、恐らく最近は、ファン側も横断的にという人が少なくなっている感じですから、単純にファン数が反映される形になるんじゃないかと思います。
ファンの方にあるそういった壁を乗り越えて他に波及していく位にインパクトのある曲っていうのが今年は無かったんじゃないかとも思いますんで。


どきんちゃぁんヲイッどきんちゃぁんヲイ(笑)
□ 2009/10/31(Sat) 22:24:00

本日は早朝に家を出てこれに行ってきました。

(笑)
よみうりランドね(^-^;
早朝に行ったのは、イベントにがっついたと言うことではなく、単車で行くことにしていたので、あそこの駐輪場ってのがかなり微妙なサイズなんで、早いとこ入れちゃいたかったというのが98%(笑)
もしかして凄く混むんじゃないかとか思ったのが2%(^-^;
耳に入ってきた話だと、並んだ位置は300番代(目)辺りということらしかったけど、握手券の番号は500番台だったからその辺りだったんだろうと。
ちなみに現着は6時40分辺りだったと思います(^-^;
さて、握手券なんて言って居るんだから買っているわけですけど、コレクション的にも丁度いいかということで値段的にも当然通常版(初回プレス)を下さいと言って1050円渡したんですが、ただ今持っていったカバンの中から出てきた商品は、

(^-^;
これが何かは公式のディスコグラフィーでお確かめを(笑)
普通なら喜ぶところなんだろうけど、その場で違うよと差し替えてくれば良かった(^-^;

さて、今回はカップリング集の発売記念イベントということで、直前アンケートでカップリング曲の中から選ばれた曲を歌うということで、その結果は

1位:恋ING
2位:ラヴ&ピース!HEROがやって来たっ。
3位:その場面でビビっちゃいけないじゃん!
4位:Hand made CITY
5位:弱虫

5位から発表していったんですが、弱虫のところでガキさんと重さんだけが大喜びでハイタッチし続ける(笑)
この順位はちょっと眉唾っぽい感じがするな。
音源はともかくフォーメーションとかの問題もあるしね(^-^;
ちなみに、3位以上は、娘。さんたちの方でも選んでいたんですが、そちらはメンバーを血液型で分けて、各グループから3曲選んでいるんですが、その組み分けってのが、

A型
高橋・道重・久住

B型
新垣・リンリン

O型
田中・光井・ジュンジュン

亀井型

(^-^;
さて、本当にこうだったんですが、見なかったことにして(笑)
曲順は上記血液型グループ順です。


1位
秋麗(高橋チョイス)
ポップコーンラブ!(新垣チョイス)
NATURE IS GOOD!(田中チョイス)
その場面でビビっちゃいけないじゃん!

2位
愛と太陽に包まれて(道重チョイス)
秋麗(二人で)
でっかい宇宙に愛がある(光井チョイス)
恋ING

3位
恋ING(久住チョイス)
踊れモーニングカレー(リンリンチョイス)
恋ING(ジュンジュンチョイス)
わたしがついている

ガキさんはほんとこの曲好きだな(^-^;

さて、そんなトークセッションがイベントの冒頭にありまして、後半はライブ。
メンバー一旦捌けて仕切り直しです。
衣装はイベントを通して

これで衣装替えとかは無し。
って、この手のイベで衣装替えは無いな…っと安倍さんの時は替えたか。
リストは

01:Hand made CITY
02:ラヴ&ピース!HEROがやって来たっ。
03:気まぐれプリンセス
04:インスピレーション!
05:すべては愛の力
06:NATURE IS GOOD!
07:Please!自由の扉
08:SEXY BOY〜そよ風に寄り添って〜
09:その場面でビビっちゃいけないじゃん!
10:Hapy Night
11:恋ING

2・3曲毎にステージ後ろにある机の上の水を一斉に飲みに行くだけで全曲ほぼ一気です(^-^;
野外ステージなので、見ることは出来なくても音は当然周りに鳴り響くわけでして、リハ聞いてると事前に曲わかっちゃうんですよね。
新曲のc/wな『愛して愛して後一分』はやらなかったな。

握手会はいつもよりも飛ばし圧力が強くなかった感じがしたかな。
2度ほど軽く腰を押されたんだけど、自分が自ら止まってるんじゃなくて前がつかえているから進めないのに、どうしろっていうんだ?(^-^;
順番は重さんが最後だったんだけど、重さんに握手の離れ際に手を振られた。
あれは何だったんだ?(笑)
確かに重さんのあのニキビ(?)は気になる位だったですね。
右側だけみたいだけど、確かに首の方まで出てた。
どこか内臓系でも調子悪いのかな?
それとも脂っこいもの食いすぎたか?(^-^;

この施設のキャパからして、入りは4000欠け位だったのかな。
座席部分は埋まっていたみたいですが、両翼1ブロックは管理の都合だろうけど客を入れてなかったので、確か座席キャパが4200少し欠ける程度だったと思ったので。

このタイプのイベントの時はゴルフ練習場側のちゃっちい特設ゲートでチケット交換しつつ入園になるわけですが、物販に多少時間かかっても2時間以上空くわけでして(^-^;
今回は奥の方にある聖地公園の隅のベンチで寝てたら、寝過ごしそうになった(笑)

最近のテレビとかから その3
□ 2009/10/31(Sat) 20:20:38

美女放談はガキさんの回が始まりました。

よりによって録画失敗(^-^;
1:02からの録画になってしまった。
美女放談は真面目な対談番組なのでネタを仕込んでくるとは思えないのですが、

某所のスレタイとしか思えん(笑)
6期の3人は褒めて伸びるタイプと分析しているガキさんですが、調子に乗るので褒めちゃダメな子としては小春を上げてきました。

この
( ・e・)<奴はあんまり褒めない方が良いですね
と語るガキさんの様子を見ていると、こりゃ確かに小春の相方だわと(笑)
がんばって出来た時に思わず褒めそうになるのを堪えてると(^-^;
しかし、『奴は』には笑ってしまった。
1回目の後半はサブリーダーというポジションに居るが故の悩みを相談するんですが、

ちょっとウルッと来てしまった(^-^;
ガキさんだからということではなく、もし同じ様なのを今の6期が語っていたら同じように感じると思うんですけど、ガキさんってのは自分なんかの感覚ではいまだに『後輩』という範疇に入ってしまっていて、そんなガキさんが後輩をまとめて行くにあたっての悩みを語っているのを聞いていると、よくぞここまで立派に育ったと(^-^;

で、安倍さんのグータンヌーボ。
この番組のトークの中心に来るのは恋ばななわけでして、それなりにそれなりの話が出てくるわけですけど、もう安倍さんもその辺はファンの側も波立たない感じになってきたのかな?
自分なんかはあって当然というか無い方がやばいんじゃないかとすら思っているんですけど、彼女の場合はまだちょっとその辺がファンの側としては微妙なラインに居るっていうところなのかな。
だとすると、早いところ裕ちゃんや圭ちゃんのラインに到達してもらいたいものです(^-^;
安倍さんの自爆癖は治らないようで(笑)
舞台やツアーの話で、共演者と長い間一緒にいるというところから、舞台未経験の優香がこんなことを尋ねます

「共演者の人好きになったりとかしないの?」と。
すると、いきなりテンパル若干一名(笑)


見ていて吹き出してしまった(^-^;
ほんと

そう思います(笑)

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09.10.28 グータンヌーボ
09.10.29 美女放談

最近のテレビとかから その2
□ 2009/10/31(Sat) 00:04:54

自分なんかが感じる辻ちゃんの変化というのは、少し前に辻ちゃんがブログで書いていた対矢口という部分での気持の変化がまさにそれなんだと思うんですね。
2年の休業を経て今年復帰してきて、それからは一人での仕事というのが増えたわけですけど、単に一人仕事ということならば、休業前にもしばらくの間やっていましたから、それだけで急に心境に変化が出るということも無いと思います。
結婚・出産を経て、恐らく色々なモノの見方には変化が出たと思いますので、そこに彼女が周囲の人に対する感じ方の変化がでた要因はあるんでしょうから、休業前のピンでの仕事では、まだ彼女的にも中途半端さというのは感じていたと思います。
それが今現在でのピンでの仕事というのは、まさに辻希美一人の仕事なわけでして、テレビの仕事での彼女の様子を見ていると、本当にしっかりしたなと。
以前の一人での仕事でもテレビの仕事はありましたが、あの頃の彼女の様子っていうのは、直感で活動している感じっていうのはあったと思う(^-^;
それが今では、喋る時にきちんと考えながら喋っているのがわかる感じで、そりゃ確かにボキャブラという部分では不足しているんでしょうが、勢いだけで話しているという感じは全く無くなっていると思います。
辻ちゃんがブログで矢口について書いたことだったり、同期とのイベントで話したことだったり、そういうのも含め、彼女のそういうメンバーと一緒の時の様子を見ると、ちゃんと考えて話すという部分はそれなりに保持したまま気が抜けている感じがする。
ただ、それでも以前のように周り任せの状況になってしまわないのは、今の辻ちゃんは以前と違ってちゃんと周りの人の話を聞いているからっていうのがあると思います。

周りを見ずに勢いだけで行けてしまっていた頃と違って、今はちゃんと周囲が見えているだけに、彼女が不安に感じるものの性質っていうのが変わってきたんじゃないかと。
矢口のブログにも出ていたようなちょっと弱気を感じさせる辻ちゃんのコメントだったりっていうのはその辺の表れなんだろうなと。
周りが見えていない時に感じた不安とはちがった見えるが故の不安っていうのが彼女の中にあって、それが再度周囲にいる仲間との関係について感じることの変化にも繋がっている最近なんでしょうと。

で、そんな辻ちゃんを共演した番組で青ざめさせた重さんなんですが(^-^;
アンビリーバボーで、相変わらずの『かわいいトーク』を展開したところで自分は10点満点の可愛さと言ったところでMCの所さんに

あの人は?と大沢あかねを指さして聞かれると、

(^-^;
で、

となるという流れは定番。
番組冒頭近くのこれが伏線というか下地になって、番組後半に繋がっていくわけでして。
番組後半の感動的な話に涙する重さん

泣いたりとかもするの?と考えようによっちゃ冷たいお言葉をもらいながらも(^-^;、大沢さんのこと貶したりとかして自分は人間小さいなと思ったと、反省しちゃったりすると

と(笑)
あかねちゃん、重さんとの絡みは初めてだったかな?
まぁ、彼女の場合は事務所的にもプライベート的にも、矢口とはツーカーなわけですし、バラエティ番組的にも重さんのキャラは把握しているので、お約束通りに絡んでくれてどうもでしたという感じですか(^-^;

所さんの重さんに対する言葉の感じからも、彼女に関しては毒舌キャラという認識で居たようで、まぁバラエティでの重さんの売りの方向がこれで来てしまっているので、しょうがないというかそれで正解なわけではあるんですが、彼女のこの部分っていうのは、容姿もですが、基本かわいいかわいい系のキャラを前に出してきている彼女がとんでもない毒舌というギャップがおもしろいということなんだと思います。
まぁ、単に毒舌というだけでなく、その言葉のチョイスの面白さってのもあるわけですけど。
ただ、個人的に彼女の見せるギャップということならば、この部分ではなく、運動と名の付くものをやらせれば、見ている方の想像の遙か上を行く運動オンチぶりを発揮する重さんが、ダンスになると

キビキビした動きをきっちり決めてくるという方のギャップの方に本当なら注目が集まって欲しいなと思っているんだけど、無理なのかな?(^-^;

その3へ続く
多分(^-^;

-----------------------
09.10.26 徹子の部屋
09.10.29 奇跡体験!アンビリバボー
最近のテレビとかから その1
□ 2009/10/30(Fri) 22:45:22

貴ちゃんタレント活動から一旦退いて、裏方の仕事へとのこと。
マネージメント契約を終了っていうことなわけですけど、まぁそれらしいことをやろうと思えば、系列会社に居るみたいだから、そこを通せば問題ないわけだし、これまでにもやってきた振付だったりの仕事なんでしょうから、その名前もすぐに目にすることになるんじゃないかと。
まずはひとまずはお疲れ様でしたと。
次のステップでこれまでの経験を大いに役立てて活動していって下さいまし。

さて。
昨夜は矢口と圭ちゃんが、凄く良い雰囲気のお店で呑んでいたわけですが(^-^;
一夜明けまして、そんな矢口さんのブログには、夕方近くになってこんな更新がありました。


昨日けいちゃんと早い時間から飲んでたらぐでんぐでんになり…

今まで家でグッタリしてました


最近は業界でも偉く酒に強く大酒呑みというのが定着しつつある様な矢口さんですが、昨夜は相当に行ったようで(^-^;
さて、そんな矢口さんと一緒に呑んでいた保田さん。
こりゃ圭ちゃんも結構行っちゃったのかなとブログを見てみれば、


今日のランチは
ハンバーガー

このハンバーガー
半端じゃなく美味しいっす


ヤスス最強ーーーーーーーーーーっ!!!!


( `.∀´)y-~~<なめんじゃないわよ

てな感じ?(笑)

やっぱり圭ちゃんは矢口のお姉ちゃんですな(^-^;
んで、先日の某国営での矢口を見ていてふと思う。

大人になったなぁと。
なんでそんなことを感じたのかはよくわからないが(^-^;
変わらないなぁと思うのは、巨大餃子な『津ぎょうざ』を食するシーンで

実際以上に餃子が巨大に見える、矢口効果が利用されていると(笑)

さて、ここのところ何げによっすぃがかなり頻繁にテレビに出ているわけですが、先日のヤンタンで、最近グルメ系の番組に出させてもらう機会が多いので、食べたものに対するコメントについては、表現方法とか言葉とかを色々な人たちの番組なんかを見て勉強していると言っていました。
彼女がと言うことではなく、ハローのなのか、比較的大人数で活動する機会の多いタイプの若手のアイドルの子たちにありがちなのか、内輪ウケ系のノリの表現ってのが多くなってしまう傾向があるように思います。
よっすぃも当初はそういうのが少しあったんじゃないかと思うんですが、最近は彼女らしさは失わずに、面白い表現が出来る様に変わった感じがします。
どこがどう変わったとかいうのはよくわからないんですが(^-^;
最近ですと、満点☆青空レストランで、自分で釣った魚を使って作った薩摩揚げを食しての海に向かっての

とか(笑)
こりゃよっすぃ言うよりか一徹だな(^-^;
別番組でのエステティシャンの卵が憧れの人に会いに行った場面でのこういうやりとりを見ていると



なんとなく彼女が女性受けするのがわかる感じがするな。
左半顔だけをマッサージされた後の感想での

これなんかは、面白い表現なんだけど、凄く状況がわかりやすいですな(^-^;

その2へ続く

-----------------------
09.10.24 ワンダー×ワンダー
09.10.24 満天☆青空レストラン
09.10.28 1億人の大質問!?笑ってコラえて!
09.10.29 秘密のケンミンSHOW

それを人間関係の熟成というのかもしれない
□ 2009/10/29(Thu) 22:53:42

世間一般から見てどうなのかはともかく、多少なりともこういう世界の片隅に居たりしますと、自分なんかはかなぁ〜りライトな人だなと思うわけで、そんな人からしますと、突如家にこんな感じで届いたりしますと、

ちょっとビビリます(笑)
まぁ、自分で申し込んでいるわけだから、驚くこたぁないだろうとも思うんだけど、何もいっぺんに届かなくたって良いと思うんだが(^-^;
中身は、中野サンプラザ、赤坂ブリッツ、ル・テアトル銀座の分で

4日5公演分って感じ。
チケットと言えば、今年の正月のハローのワンダも、夏のもかすりもしなかったんですけど、今度の正月のは両方ともチケット取れた。
まぁ、対出演者という方向からは公演数が増加しているわけで、多少はそういう方向からも倍率下がっているのかもしれないけれど。
今年はFC組織が分割されたわけですけど、みんなどんな影響が出ているんでしょうか。
自分の場合は、ハローとエムラインの2つ入っているわけですけど、まずメロンと松浦さんに関しては完璧浦島状態。
ハローでも娘。以外はそれに近い感じがあります。
個人的な感覚ではあるけど、やはり情報が分散したんだろうなという感じですかね。
以前はそれほど能動的に動かなくても自然とそういう子たちの情報も目に入ってきたんですが、最近はそういうのがもの凄く少なくなってしまっている感じがします。
それだけに、たまに横の繋がりの話なんかが出てくるとちょっと嬉しかったりして。
矢口は相変わらず精力的に飲み歩いているようで(笑)
一時、夏川さんの名前が全然出てこなくて、それは夏川さんの方でも同じ状況で何かあったのかな?とかも思っていたんですが、単にスケジュールが合わなかっただけのようで。
矢口、今日は相方と呑んでいる様ですが(^-^;
最近妙に一緒にいる感じが強い、矢口・保田という同期二人なんですが、そういや同じように同期同士で、吉澤・石川の二人も最近やたら一緒にっていうのを目にする感じがします。
この4人と言えば、矢口はよっすぃの、圭ちゃんは石川さんの教育係だったという関係なわけですが、保田・石川っていうのは、これまた時々見るんですが、矢口・吉澤っていうのは、ほとんど聞かないなと。
まぁ、やすいしの場合は、石川さんがよくわからないが、圭ちゃんが酔っても暴走するタイプじゃ無さそうだけど、矢口・吉澤という二人だったら、酒量も凄いことになりそうだし、酔ったら両方でイケイケ状態で大騒ぎになりそうだな(笑)
やはり、ストッパーになるような人が必要か(^-^;

ブログ系の話というと、10月に入った頃からというのか、辻ちゃんも今年に入ってピンで仕事を始めてそれなりに期間が過ぎたわけで、先日の同期のイベントなんかもですが、同僚の子たちとの関係について今一度考えたり、色々と感じたりする機会があったようで、彼女のブログだったり周囲の子のブログだったりから、辻ちゃんも、これまでの先輩達と同じように、同じグループで活動をしなくなったが故に元同じグループであったメンバーとの関係が逆に密になってくるという変化が出ているようで。
常に密着しているよりも少し距離が出来た方がよく物事が見えてくるというのは何についてもあることでしてね。

実はガキさんもポケットに直に札束が入っていたんじゃないかと(笑)
□ 2009/10/25(Sun) 00:22:05

少し前に書いた、太陽娘と海のメイキング映像の中で明日香がエヴァを読んでいるというのの動画は引っ張り出していないんだけど、HDDの中にキャプ画が残ってた(^-^;

背景に映っている手すりからして茅ヶ崎の漁港脇の駐車場。

さて、明日香と同期なこの人の演奏姿がちゃんとした形で出てきました。

姐さん続けるってことは無いんだろうなぁ(^-^;
今のところちゃんと聞かせられるというレベルなのは圭ちゃんだけか?
よっすぃのギターはここんところ聞いていないので何とも言えないんだけど、最初に披露した時から結構進歩したのかな?
ギターだと麻琴がちゃんと習っていた様に思ったが、どうなっているのやら。
鍵盤は圭ちゃんが軽く行ける他は誰もいないのかな?
ガキさんはどうなんだろ?(^-^;

で、ガキさん、れいなの『浜ちゃんが』ですけど。
オープニングから浜ちゃんに絡んでいくガキさん。

昔の見ているだけしかできなかったのと比べたら、まぁ出来るようになったこと(^-^;
しかしまぁ、オープニングから飛ばすというのか、少しは


落ち着けとゆいたい(笑)
で、ガキさんとれいなで時計ネタ

ということは、

?(^-^;
そしてやっぱり昭和ギャグがしっくり来る

ガキさん(笑)
れいながシュレッダーが欲しい理由は、スケジュールなどの紙の処理とレッスン用映像のDVDなどの媒体の処理っていうことでして、レッスン映像なんかは

ということですが。、

  _, ._
( ;・e・)y-~~ <これはマズイことになったのだ
(笑)

しかしこの言葉のチョイス能力ってのは、

相変わらず凄い(^-^;
ガキさんがデコを出したということは

気合い入っているってことで(笑)
気合一発繰り出してきたのが

うほほぉ〜い(笑)
おかげで某所はスレ乱立(^-^;

初めて前髪作った時並の反響が(笑)
で、そこまでにしておけばいいのに

ここまでやってしまうのがガキさんクオリティ(^-^;
最後の判定の部分では、終始

クネクネ(笑)
で、このような姿勢で

腕をしなやかに上下に大きくひらひらさせるんだけど、何でそのリアクションなのかがわからん(^-^;
ハロプロ系というよりは

ジo○ーズ系?(笑)
れいながガキさんの腕にしがみついて居るんだけど、こういう彼女ってのも珍しい…ってこたないのか?(^-^;
で、何はともあれ、取り敢えず

廻っておくと(笑)
ここは、浜ちゃんが自分のチームの結果を出すためにポージングをするわけですが、

何故か背後でガキさんもわけわかんないポーズ(^-^;
結果は藤井チームが勝つわけですが、やったぁっ!とれいなが横を見た時には

既にガキさんは遙か彼方へ万歳したまま疾走中(笑)
最後の最後まで、

どうしてその動きなのか、わからなかったよ、ガキさん(^-^;


やはり怪しい…(笑)
□ 2009/10/23(Fri) 23:01:06

ちょっと気を抜くとあっという間に一週間。
この間にやったことと言えば、ここのログを1年分過去行きにする作業位。
ってぇことで、ここのログは一気にダイエットしまして、今年の分だけになったと(^-^;

最初に出したミニアルバムはインディーズだったわけですが、今回発売になるアルバムはメジャー展開されるということでテレビでもCMが流れ始めましたこの方々。

アルバム発売に併せてイベントはこっち系からの参加は色々な意味で結構厳しい条件があるようで(笑)

新宿以外のインストアイベントが急に中止になったみたいだけど、一カ所だけでもやるってことはインフルエンザ関連ではなく、会場だったりスケジュールの都合なのかな?
今回は前回よりも現実的なビジュアルというのか、実際にファッション雑誌のKERAなんかにも、

出ていたりで、まぁ田園風景の中にいたらあれですけど(^-^;、東京なんかのそれなりの町中だったら辛うじて居ても不思議じゃないかなというレベルですか。
さすがに最初の時のあのヘアスタイルは実際の町中ではまず見かけないというものでしたけど。
今回CM流れているのは、楽曲的には、『Top Secret』なんですけど、この曲のPVなのかな?それとも純粋にアルバムのCMとしての映像なのかな?
前回の時のは、あんぐりさんがはんぐりさんの…でしたが、

今回ははんぐりさんがあんぐりさんのをナデナデって方向なのか?(笑)
今回のアルバムに『Sadistic Dance』が入っているんですけど、これって配信のみということで単曲で売っていたんですけど、確かにシングルCDとしては出ていないけど、こういう売り方ってどうなんだろうと、毎度のことながら思ってしまう。
まぁ、当時は『鮮度』という付加価値的なものはあったのかもしれないけど。
ということで、

だそうです(^-^;

さて、美女放談は亀ちゃんの回が終了しました。
この番組自体は、凄く真面目に対談をする内容ですので、一般のバラエティ的な面白さっていうのは無いんでしょうが、当初書いたように、これはこれで良いと思います。
バランスから言えば、おちゃらけたのをもう一枠欲しいところですが、まぁ贅沢は言ってられない昨今ですんでね。
んで、やはり亀ちゃんのトークの相手となる人に必須なのはツッコミ属性なんだなというのが感じられた流れでした(^-^;
例えば、

亀ちゃんがこのフリップを出した瞬間、小山内さんはかぶせ気味という位の速さで、白抜き文字の様に突っ込んでるわけでして(^-^;
脚本家という言葉を仕事にしている方だけあって、相手の言葉を聞いてそれに対して言葉で反応を返すという作業の中で、言葉のチョイスだけでなく、間というのも凄く上手い。
だから派手な面白さは無いんですが、思い出の食べ物として苺を食べたシーンでの




という流れなんかも台本があったと言われても不思議じゃない雰囲気で(^-^;
ちょっと真面目な感想というか、ご意見を書いてみると、亀ちゃんが舌っ足らずなのは良いのですが、もう二十歳を過ぎているんだから、こういう対談の時に語尾を伸ばす話し方は止めた方が良いと思う。
そういう話し方をしなければ、彼女の舌っ足らずも個性という感じになるんですが、「〜だしぃ」とかいう形のしゃべり方は友達とのプライベートの会話の中でのみ使って良い話し方だと思うんで、今後一人とまで行かなくても少人数での話す仕事が多くなっていく傾向があるみたなので、純粋なバラエティではない場所でのしゃべり方としては、その辺は直していった方が良いと思う。
直すというか、年齢的にその辺をきちんと使い分けられるようにならないとねという感じかなと。


ちょっとの間だけ、勝手にCM配信(笑)



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